「自信」の検索結果
全体で1,281件見つかりました。
とあるきっかけから婚約者であるヴィオラ・ビルイム伯爵令嬢が小説家をしている知ったラヴォンド・ブラット次期公爵。彼は新たに知ったそれをそれ幸いといつもの甘やかしの種にしていく。
不安を抱えるヴィオラが書く或る物語を完成させるためにする何個かのお願いと、ずっと彼女に向き合っているラヴォンドの溺愛の物語。
途中に挟まる作中作「ファム・ファタール」はヴィオラ・ビルイムが執筆している作品です。
婚約者を甘やかしたい色々と拗らせ気味な公爵令息×自分に自信が無い作家令嬢
文字数 27,672
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.01.28
聖女エレナは、20年間教会で酷使された末、若い新聖女に取って代わられ冷淡に追放される。「私の人生、何だったの?」と疲れ果てた彼女が流れ着いたのは、魔物の呪いに苦しむ辺境の村。咄嗟に使った治癒魔法で村人を救うと、村の若者たちに「聖女様!」とチヤホヤされる。エレナの力はまだ輝いていた――。追放されたアラフォー聖女が、新たな居場所で自信と愛を取り戻す、癒やしと逆転の物語。
文字数 9,176
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
引っ越してきて、雨はいいな。と
ふと思う1日。
水原珠樹・花松葵。
雨ですね。今宵は梅雨
僕はこの小説を書きながら
伊達メガネ。を掛けて小説家気分…
まぁ小説家ですけどね
扇風機にあたり
紙が散らかり拾い上げても無駄…
なにかいい事ないかな
なんて、思うのです。
雨雫、空からの送り物…なんて言う
綺麗事は、僕は嫌いです。
かといって、蒸し暑いのも嫌いです
ちょうどいい秋が僕にはピッタリです遅くなりました
僕は、水原瑞樹です。
相方…いえ、僕の恋人葵くんが
そろそろ帰ってまいりますね
カフェ漫画を書いているなんて
おしゃれな人ですこと。
まぁネタ探しというより、
気分転換でしょうかね。。
僕の好きな所はそういう所です…
こんな痴話話すいません…
ただいま、めっちゃ濡れたァ…
お風呂入れますよ。
じゃー入ってくるわ
はい。漫画の原稿置いておきますね
おーうん!今日は何をご飯に作りましょうか
うどんと行きますか。
肌寒いですし…
こうやって僕はいつもご飯を作って
幸せに溢れる生活をしている。。
平和ってこういうことですね。
伊達メガネがくもり視界がよろける
僕はいつも書いている机の隅に
そっと置いて、料理を作るのですが
何故か、違和感を覚えてしまうのです
こんなことを言っているうちに
完成。美味しでしょうか…
葵〜できましたよ。
おーうまそ。。いただきます!
えぇ。いただきます。
また、ご飯を食べたら仕事ですね。
そうだなぁ。嫌だなぁ。
仕方がありませんね。
そうだ、瑞樹
はいなんですか。?
瑞樹俺のどこが好き。?なの?
そうですね…僕が葵を好きになった所
自信の無い僕を好きになって告白して
僕に無いものが魅了されて好きになったんですかね。まぁ葵の一部じゃなく
全部を僕は愛してますよ。
…愛してる。。瑞樹…
ありがとうございます。この勝負
僕の勝ちですね。
クソォ…って勝負とかしてないしっ!
ふふっ。
美味しかったー
それは良かったです。
さて僕もお風呂に入ってきますね
おう!
食べたお皿洗ってもらっても構わない
でしょうか。。
OK洗っとくな
ありがとうございます
お風呂なう
今日は本当に寒いですね…
嫌になってしまう…
小説家あるもの風邪は禁物ですからね
なんで葵はあんなに顔が綺麗なんでしょうか…はぁ
それに改めて愛してるなんて。。
僕も好きなのに…なんなら…
せっ。性行為しても怒らないのにな…
葵が攻めてきてくれないから。。
髪洗うついでに心も洗いたい…
文字数 1,606
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
長き期間を冒険者として過ごした俺――グラードは四十五歳を迎えるにあたって冒険者を引退、かつてから興味のあった料理人へと転職を決意した。調理は独学だが味に自信のあった俺は店舗経営の知識修得の為に王都の人気料理店で修行を始めるも横柄なオーナーのせいで店はおろか王都からも追放されてしまった。しかし、魔物の素材に可能性を見いだしていた俺は魔物が多く住むと言われる北の魔樹海側の町を拠点とし、食堂経営に乗り出すことに。
旅の途中で出会った変わり者の魔白猫や呪いのために一族から追放されたエルフの少女と共に魔物素材を使った料理で人々を幸せに癒す。冒険者を引退した料理好きのおっさんが繰り広げるほのぼのスローライフ開幕です。
文字数 106,299
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.03.27
広告代理店でプロジェクトマネージャーを務める高瀬健一は、激務による疲労で心身ともに限界を迎えていた。そんな彼を救ったのは、恋人の結城ゆう。 現役のチーフセラピストである彼女は、その「神の手」で健一の疲れを解きほぐすだけでなく、プロの技巧を駆使した「官能的な施術」で彼の本能を呼び覚ましていく。
「あなたには、いつも最高でいてほしいから……」
徹底的に手入れされた無垢な肌、イランイランの香り、そして深い愛を込めた生中出し。彼女の献身的な癒やしを得るたび、健一は仕事で圧倒的な成果を出し、男としての自信を取り戻していく。 これは、極上の快楽を力の源に変え、愛する女性を守り抜くために頂点を目指す男の、再生と飛躍の物語。
文字数 76,317
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.05
元銀行員の職歴を持つスーパー店員の村瀬は、実直だが、気持ちの優しさが気の弱さにもなっており、空手初段を持ちながら、自分に自信を持てずにいた。そして彼には、不幸な離婚の過去と、知的障害者絡みのトラウマがあった。
ある日、悪質な客の親子から辱めを受け、退勤後、ささくれ立った気持ちで街を歩いていた村瀬は、出来すぎたルックスを持つ若者から「手繋ぎ式」なる催しのチラシ入りティッシュを受け取り、気晴らし程度になればと思って出かけていったそのイベントで、愛らしい美人だが、知的障害を抱える菜実と出会い、自分の年齢のことも忘れて彼女を本気で愛してしまうが、そのイベントの開催者が、社会的弱者を食い物にするカルト宗教団体であると発覚した時、気弱な小市民に過ぎない男である村瀬の戦いが始まった。そしてその戦いは、政界までも揺り動かすものとなっていく。
「明星の蝶に告ぐ」をブラッシュアップし、タイトルを元のものに戻した、私・楠丸渾身のバイオレンス・サスペンシブロマンス巨編です。
文字数 806,733
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.07.24
世界大戦中の西欧。その国では、拷問が盛んに行われていた。しかし、終戦とともに、非人道的な拷問を行っていた拷問官は死刑を言い渡される。処刑台の上で、最後は自信への拷問かと期待したが、気がつくとそこは異世界だった。
その世界では、今まさに戦争が行われており、その戦力として勇者を召喚した。拷問官はまだ戦争が出来ることを嬉しく思い、戦争への参加を受け入れ、指導者アロイスを名乗る。
元いた世界よりも文明水準が低いだけではなく、その世界では拷問そのものが存在していなかった。そのことに絶望をしたアロイスだったが、これから新しい拷問の文化を創造してゆくことに喜びを感じ始めていた。
異世界人類への容赦なき拷問が始まる。
惨たらしい死こそが、唯一の悦び。
さあ、戦争を始めよう。
登録日 2019.12.01
時は20XX年、超高齢化社会がより進行し日本の7割が高齢者ならびに超高齢者で充たされていた。それに伴い日本の自衛隊や警察の力は衰退して行き、各国から侵略の的にされはじめていた。
自衛隊は『日本軍』と名称を変え、闘える若い兵隊は前線に駆り出され、他国に抵抗するも、そもそもの人手不足に相まって他国の最新鋭の兵器の導入により、日本の劣勢は目に見えてわかるものだった。
また警察は高齢者による車両の誤運転や認知症における犯罪の対処で手いっぱいであった。
自身の保身を最優先にしか考えれない高齢者の集団はそんな中ですらしっかりした年金を受け取り、己の手を汚さず「もっと強い武器を作ればいい」「もっと若い奴がしっかりしろ」と叫ぶ者、認知症を理由に犯罪を重ねる者で溢れる日々であった。
選挙に立候補をして若者および高齢者の待遇改善を公約に上げた者や若者の投票は2倍の価値、もしくは高齢者の投票は0.5倍の価値という風に選挙の制度の見直しを掲げた者も現れた。だが自身の保身を手放したくない高齢者の絶対数に若者の投票はただの紙切れ同然であった。『高齢者の高齢者による高齢者の為の政治』が確立されていた。
日本の未来への絶望を大きく感じる若者達はなす術がなかった。
そんな中で軍の基地にある一人の天才と言われる若き学者が招かれた。
少し薄暗い部屋には迷彩服を着た人間が三人、白いテーブルを囲っていた。偉そうな帽子を被った小太りでチョビヒゲを生やした30代前後の男が一人、肩くらいまでのショートカットで綺麗な黒髪ストレートで髪には少し不似合いな青いフレームのメガネをかけた成人しているかわからないくらいの童顔な女が一人、見るからに軍人ですと言わんばかりの筋肉が印象的なスキンヘッドの20代半ばの男が一人、開いた扉の先に立つ天才と言われる学者へチョビヒゲがおもむろに声をかけた。
「君はこの国を救えるのかね?」
「侍や忍者、神風特攻隊のようにクレイジーと恐れられていた日本を今各国へアピールできればまだ日本に明るい未来はあると思うんですが・・・」天才は答える。
「具体的な案はあるの?」青メガネロリが言う。
「はい、もし実現すればクレイジーと恐れられていた日本の称号を再び輝かすことができ、さらに若者に大きく負担を強いる高齢者の数を激減することが可能です」と若き学者は自信に満ちた顔をしながら小さく答えた。
「そんなことが可能なのか?それは一体どんなものなんだ?」THE軍人は少し興奮気味に問う。
天才はまたさらに自信に満ちた顔で先ほどより少し大きい声で「ジジイボムです」と答えた。
チョビヒゲが少し首をかしげて聞き返す「GGボム?」
「違いますよ、『ジジイボム』です」天才は少し食い気味な口調で言い放つ。 つづく
序章の一部を紹介しました、気になる方は読んでみてください
文字数 24,952
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.14
◆プラトニック・プレイ
日本、現代。社会人タチ×ノンケ婚約者あり。再会した幼馴染の性癖につけ込む。
◆琥珀色の狼
現代日本。居候タチ×フリーター。無口な大型犬を拾った。
◆嘘
現代アメリカ。自信家なボス×腹心。裏切られても離れられない。無理矢理。
◆淹れたての恋が冷めないように
現代日本。優しいSお兄さん×一途な黒髪青年。温泉旅館で初夜。社会人、恋人、甘々。
◆魔力をください
ファンタジー。マイペース魔法使い×献身的な助手。
ダンジョンから出られない。コミカル、フェラ。
◇番外編「ガウラの育て方」
敬語エルフ×生意気な青年。
節操のない子に躾。触手、躾、開発、屈服。
◆獣の唄
近世ヨーロッパ。Sな元軍人おじさん×生意気な獣人青年。
旅の途中の唐突な発情。焦らし、調教。
文字数 52,804
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.04.29
突如、グレアス・カルマは今まで所属してきた覇王の剣に追放する事になったのだが、リーダーのプラドによって嵌められて死にかけた。 その時に自信が転生者である事を思い出し、前世の記憶を使って成り上がる!
文字数 55,221
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.01
夢と目標が無い高校1年生、赤羽虎太郎は、異世界から化け物、デストを退治しにきた魔導士、セレナと出会う。
正義感からセレナと共にデストの討伐に向かうが、普通の高校生がデストに敵うはずもなく、虎太郎を庇ったセレナは重傷を負ってしまう。
絶望的な状況で、セレナは最後の手段として虎太郎に自信の魔力を分け与えることを提案し、虎太郎は魔導士となり、デストを討伐した。
しかし、魔法という概念がない虎太郎の世界では、虎太郎という存在は異質になってしまった。
そんな虎太郎は、セレナが住む世界へと連れてこられ、様々な騒動に巻き込まれていく。
文字数 62,691
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.09.23
田舎に住んでいた主人公、安国忠宏は親の反対を押し切って上京し、都内の大学へと進学した。
都内に夢を見た彼だが、大学を卒業後受かったのは小さなサービス企業。
しかもそこはパワハラ、サービス残業上等のブラック企業だった。
他に再就職できるあても自信もなく、親の反対を押し切った手前に辞めることすらできないでいた忠宏は、
ブラック企業で働き続けた。しかし、四年目でとうとう精神が耐え切れなくなる。
そんな限界的状況に陥った忠宏の元に、母からの電話が。
「仕事を辞めて実家に帰っておいで」
母の優しい言葉に吹っ切れた忠宏は、仕事を辞めて実家である田舎に帰る。
すると一週間後には従妹である、真宮七海がくることになり、疎遠だった友人たちとの緩やかで楽しい生活がはじまる。
仕事だけが人生ではない、少しくらいゆっくりした時間が人生にあってもいいと思う。
文字数 96,787
最終更新日 2019.01.18
登録日 2018.11.28
自分に自信がなく、小判鮫宜しく、長いものに巻かれ、自分を出さずに生きてきた女子高生の水無月桜は、自分を認めてくれる臼井琥太郎と出会い、少しずつその生き方を変えてきた。
琥太郎と初めて迎えるバレンタインの前日。
桜は、とある国に異世界召喚されてしまう。
魔王が世界を滅ぼそうとしているという状況で、その国の王子・・・勇者とその仲間たちと一緒に魔王を倒す旅に出る。
しかし、見た目普通、性格控えめの桜に対し、世の女性も、仲間ですらも、マウンティングが激しくて・・・
穏やかで幸せな生活から、一気に理不尽な拉致生活へ。
そこから這い上がり、一泡吹かせるためだけに、自分を虐げる仲間達と旅を続ける、聖女のお話。
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最終的には、ハッピーエンド確定。
ですが、途中不遇が続きます。
20数話で完結予定の短編です。
→30話近くに伸びています。申し訳ないです(R2/7/6現在)
結末の方向性がわからないと、読み進めるのがキツイ方は、読み切り『獣王の一目惚れ 〜 惚れた相手は、闇堕ち寸前召喚聖女 〜』をご覧下さい。
この話は、こちらの読み切りをベースにした、聖女視点での連載版になります。
連載にあたり、諸処の設定が少し変わっており、結末もちょっと違いますが、方向性は一緒です。
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※ R2/6/25で、HOTランキング26位まで上がりました。ビックリしました。
ありがとうございますヽ(;▽;)
文字数 63,317
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.06.14
発展しすぎた科学技術が猛威を振るった世界規模の大戦によって、惑星アースは衰退の一途を辿り、争いはなくなったものの誰もが未来に希望を持てずにいた。そんな世界で、ユースケは底抜けに明るく、誰よりも能天気だった。
大切な人を失い後悔している人、家庭に縛られどこにも行けない友人、身体が極端に弱い妹、貧しさに苦しみ続けた外国の人、これから先を生きていく自信のない学生たち、そして幼馴染み……。
ユースケの人柄は、そんな不安や苦しみを抱えた人たちの心や人生をそっと明るく照らす。そしてそんな人たちの抱えるものに触れていく中で、そんなもの吹き飛ばしてやろうと、ユースケは移住先として注目される希望の惑星ラスタージアへと手を伸ばしてもがく。
「俺が皆の希望を作ってやる。皆が暗い顔している理由が、夢も希望も見られないからだってんなら、俺が作ってやるよ」
※この作品は【NOVEL DAYS】というサイトにおいても公開しております。内容に違いはありません。
文字数 381,303
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.05.17
F-15戦闘機部隊で飛行班長を務める勝馬は、5年ぶりにかつての教え子・速水と再会する。
優秀なステルス戦闘機のパイロットとして活躍する速水は、自信と美しさを兼ね備えた大人の女性へと変わっていた。
ファイターとしての成長を頼もしく思う勝馬に、速水が告げたことは――。
登録日 2020.10.11
なぁんで私、知り合いのいない高校なんて受験しちゃったのかな~。
陰キャのくせに調子乗ったんか?
馬鹿でしょ。いやほんとに馬鹿だと思うわ。
1から友達つくるなんて小学生ぶりだしまじで無理ゲー。
はぁ、どうせ友達1人もできずに家で引き篭もってゲームする未来が容易に想像できますわ。
うわぁ~、私みたいな陰キャいないかなぁ。
絶対仲良くできる自信ある。
ま、いるわけないんですよねぇ~。
そんなの分かってます~。
人生って難しいですし(小並感)
こんな陰キャによる青春コメディー!
爆笑不可避!?
※この作品はフィクションです。
文字数 1,576
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29