「意」の検索結果
全体で32,840件見つかりました。
木下紗和は、務めていた会社を解雇されてから、再就職先が見つからずにいる。
貯蓄も底をつく中、兄の社宅に転がり込んでいたものの、頼りにしていた兄が突然転勤になり住む場所も失ってしまう。
そんな時、大手お菓子メーカーの副社長に救いの手を差しのべられた。
紗和は、副社長の秘書として働けることになったのだ。
そして不安一杯の中、提供された新しい住まいはなんと、副社長の自宅で……!?
突然始まった秘密のルームシェア。
日頃は優しくて紳士的なのに、時々意地悪にからかってくる副社長に気づいたときには惹かれていて──。
初回公開・完結*2017.12.21(他サイト)
アルファポリスでの公開日*2020.02.16
*表紙画像は写真AC(かずなり777様)のフリー素材を使わせていただいてます。
文字数 102,476
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.16
文字数 139,211
最終更新日 2025.07.28
登録日 2021.06.29
「俺、ソフィアのこと好きだから!ただの幼馴染じゃなくて……。だから、考えといて!」
「だから!幼馴染じゃなくて、恋人になってくれってことだよ!」【ぶっきらぼうだけど実は優しい幼馴染トーマス】
「そう、私が自分を見て欲しい相手はソフィアだよ。君の明るさと一人ひとりに合わせて気遣いのできる優しさに、私も部下たちも日々の疲れを癒されている。できれば私だけに優しくしてもらえればと思ったこともあるけどね。年甲斐もなく年下の君のことを好いているんだ。」【人気の騎士団長アントン】
「あの幼馴染も、騎士団長も、フィリップとかいう奴もお前のこと気に入ってるみたいだからな。ウカウカしてたら奪われそうだ。俺がお前のこと好きだってことも知っておいてくれよ。」【ワイルドな大人の色気の船長ロルフ】
「ソフィア、私は明るくて気遣いのできる優しい君に惹かれているんだ。私は貴族だけれど、そのようなことは気にしなくて良いし些末な問題だ。このゴルダン領には身分について色々と言う民も居ない。もしソフィアに決まった相手が居ないならば、この領地で領主の妻となってこれからも美味しい讃岐うどんと醤油を作っていかないか?」【実は領主だけど農夫だと思われてるフィリップ】
〜逆ハーの醍醐味はどのキャラとくっつけたいか、だと思います〜
【あらすじ】
前世が日本に住むおばあちゃんだったヒロインは病気で亡くなってしまう。
そして生まれ変わった異世界で、不意に前世の記憶を取り戻したソフィア。
前世の病床からずっと食べたかった『讃岐うどん』を作ることにした。
家族で酒場フォンドールを営んでいるソフィアは店の看板娘。
幼馴染で肉屋の息子トーマスや、常連客のイケメン騎士団長アントン、ワイルドイケメンな漁師ロルフ船長、謎のイケメン農夫?フィリップから告白されて突然のモテ期?
そんな中、異世界でも揃えられる材料で『讃岐うどん』を作って酒場のメニューにしてみたら美味しいと評判になる。
「いやいや、本場の讃岐うどんはもっと美味しかった!」
もっと本場の味に近づけようとソフィアの讃岐うどんライフは始まり、それから出会っていく人たちからも想いを寄せられていつの間にか所謂逆ハー状態に?
*作品のタイトルはアレですが、イケメンに逆ハーされる可愛らしい女の子のお話に、作者の好きな『讃岐うどん』という要素をドッキングした風変わりなお話です。
恋愛要素はきちんとあります。
作者の好きなハッピーエンドです。
いつも書いてる御令嬢系のお話ではありませんが、明るいヒロインが可愛らしいので楽しいお話になる予定です。
『小説家になろう』様にも掲載中です。
文字数 39,460
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.25
文字数 42,027
最終更新日 2016.07.16
登録日 2016.07.09
ヤンデレは二次元に限るという話。設定だけオメガバースで意味はほとんどありません。脇役の方が目立っています。
文字数 2,978
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.06.18
冴えない人生を送るOLユミは、不慮の事故に遭い突然この世を去る羽目に。
目が覚めると彼女は、異世界の女王様に転生していた。
ワガママ放題やりたい放題の人生を送る女王にドン引きしながらも、女王の人生を代わりに生きることに。
やりたい放題の女王は男遊びに明け暮れ、婚約者の信用を失い婚約破棄される目前で・・・?
ユミはやりたい放題やりつつ、婚約破棄を撤回させる方法を考え・・・第二の人生を楽しむ逆ハーレムラブコメディ。
※複数プレイ、SM要素など、ハードな描写あり。閲覧ご注意ください。
文字数 2,080
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.07
皇帝陛下からプロポーズされてしまった神官ハルーティ。
求婚を回避するため、皇帝の幼馴染みを探すことにしたハルーティだったが、なぜか皇帝陛下が変装した姿であらわれて……。
「変装が雑すぎて正体バレバレなんですけど、どうしよう」
悪霊を退治したり、お葬式で儀式をしたり、布教対決をしたり、なんかいいムードになりかけたり、上司が素晴らしい投球(ナイスピッチング)を披露したり。
悪霊退治を得意とする神官ハルーティと
大陸諸国を統一して初代皇帝となったフレイズのちょっと変な溺愛ストーリーです。
文字数 62,390
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.01.21
人間の国で奴隷をしていた"私"は。ある日、荷物と一緒に馬車から捨てられた。そんな私を拾ったのが魔族の王子であり四天王のピアーズだった。ピアーズは何故か私を見て、面白いと言って屋敷に連れ帰える。そして、私はピアーズのペットとして飼われることになった。大きなお屋敷でペットとして第二の人生を歩むことになった私は、色々な人と出会い沢山の事を知ることになる。
このおはなしは奴隷だった"私"が四天王のペットになり、最後には嫁になるまでの物語。
*この小説は「カクヨム」「小説家になろう」でも投稿しています。
*ご意見ご要望は感想欄にて受け付けております。お気軽にどうぞ。
文字数 247,235
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.09.01
旧題:婚約者の地位? そんなものは天才な妹に譲りますので私は平民として自由に生きていきます
「私、王子との婚約はアリアに譲って平民として生きようと思うんです」
魔法貴族として名高いドロテア家に生まれたドロシーは事あるごとに千年に一度の天才と謳われる妹と比較され続けてきた。
「どうしてお前はこの程度のことも出来ないのだ? 妹を見習え。アリアならこの程度のこと簡単にこなすぞ」
「何故王子である俺の婚約者がお前のような二流の女なのだ? お前ではなく妹のアリアの方が俺の婚約者に相応しい」
権力欲しさに王子と結婚させようとする父や、妹と比較して事あるごとにドロシーを二流女と嘲笑う王子。
努力して、努力して、それでも認められないドロシーは決意する。貴族の地位を捨てて平民として自由に生きて行くことを。
文字数 464,513
最終更新日 2024.04.16
登録日 2021.01.21
ーー愛したヒトは、アクマでしたーー
あかねは恋をした。
ふたつ年上の女性に、恋をした。
思いを伝える勇気はない。
甘い妄想に耽り、自らを慰める日々。
だが、愛したヒトはアクマだった。
そのアクマは囁いた。
「私とずっと…えっち…しよ…?」
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※ご注意ください
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・この話はふたなりさんがいちゃいちゃせっくすをするだけの読み物です。
・登場するふたなりさんは基本的に爆乳巨根です。
・後々男の娘が一人出ますが、他の登場人物は全てふたなり女性になります。
・序盤は比較的マイルドな描写になります。
…が、徐々に
・大量の体液を伴う激しい性描写が多数含まれます。
・「♡ 」、「アヘオホ」、「獣声」等の下品な描写が多数含まれます。
…むしろそんなのばっかりになる予定です。
苦手な方はご注意下さい。
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※それでも興味をお持ち下さった変態な神様へ
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「刺さる人にだけ刺されー! めっちゃ刺されー!」
と願いながら書いています。
童貞……じゃなかった処女作なので、至らぬ所等あれば、ご指摘頂けると嬉しいです!
もし「実用性があったなぁ」と感じて頂けたなら、それが一番嬉しいです!
文字数 159,031
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.04.06
――エリザベート王女の声は呪いの声。『白の王妃』が亡くなったのも、呪いの声を持つ王女を産んだから。あの嗄れた声を聞いたら最後、死んでしまう。ーー
母親である白の王妃ことコルネリアが亡くなった際、そんな風に言われて口を聞く事を禁じられたアルント王国の王女、エリザベートは口が聞けない人形姫と呼ばれている。
しかしエリザベートの声はただの掠れた声(ハスキーボイス)というだけで、呪いの声などでは無かった。
普段から城の別棟に軟禁状態のエリザベートは、時折城を抜け出して幼馴染であり乳兄妹のワルターが座長を務める旅芸人の一座で歌を歌い、銀髪の歌姫として人気を博していた。
そんな中、隣国の英雄でアルント王国の危機をも救ってくれた将軍アルフレートとエリザベートとの政略結婚の話が持ち上がる。
エリザベートを想う幼馴染乳兄妹のワルターをはじめ、妙に距離が近い謎多き美丈夫ガーラン、そして政略結婚の相手で無骨な武人アルフレート将軍など様々なタイプのイケメンが登場。
意地悪な継母王妃にその娘王女達も大概意地悪ですが、何故かエリザベートに悪意を持つ悪役令嬢軍人(?)のレネ様にも注目です。
◆小説家になろうにも掲載中です
文字数 124,532
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.26
「私と、してくださいっ!」
「お、俺?」
白石琴香はデビュー4年目にしてすでにがけっぷちのTL漫画家だ。
そこへ現れた救世主、元担当の鳴瀬祐希。
優しくて誠実で、そしてアドバイスも甘党な彼は、引っ込み思案な琴香にとって(えっちな)仕事の相談ができる唯一の異性だ。
琴香は鳴瀬に、漫画が面白くならないのは自分が処女だからだろうかと悩みを打ち明ける。
思い詰めた琴香のとんでもないお願いごとに、鳴瀬は意外にも協力的で──!?
お仕事頑張る女子と甘やかしたいスイーツ男子の、ほのぼのじれじれラブコメディ!
(イラスト:まるぶち銀河様)
文字数 126,872
最終更新日 2023.01.24
登録日 2023.01.19
貧困のため病院から駆逐された末期癌の病人が如何に死んでいくのか興味のある人や,家族や恋人が癌と格闘中で病についての情報収集をしている人があるならば,自らの死までのカウントダウンを観察してほしい。そして少しでも面白みを覚えたり参考になったりした点があるならば,投げ銭してくれないか――と弟の春樹(はるき)が動画配信をはじめた。17歳から30年間ひきこもる姉の食い扶持を稼ぐためだ。姉の私は感謝するどころか,独りで生きる力のない私を守るべき最後の砦でありながら,覇気なく死ぬと決めてかかり,生きることをすっかり諦めている弟を甚だ不甲斐なく腹だたしく思っている。そんな私たちのもとに現れたのは賀之歌(がのうた)緋恋(ひれん)だ。賀之歌が弟の介護をするために我が家に住みついて以来,私たちは隣人家族やそれにつるむ村のごろつきどもの嫌がらせから解放された。そればかりか隣人家族はある夜互いを刺しあって,みな死んでしまうのだ。賀之歌は元ヤクザのテロリストであると知れた。賀之歌のぶつける激しい思いを嫌悪する弟は頑な態度をとり,賀之歌を追いつめていく。テロリスト集団から抜ける決意をかためて出かけた賀之歌が満身創痍で帰宅し日増しに弱る一方で,弟は次第に美と精気とを宿していくように見えた……。
文字数 9,033
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
私、小鳥遊蒼葉(たかなしあおは)は、どこにでもいる普通の高校2年生の少女……のはずだった。私には、幼い頃からずっと胸の奥に秘めている想いがある。
椎名楓(しいなかえで)。
少し不器用で、けれど誰よりも優しい彼は、人見知りで自分の殻に閉じこもりがちだった私を、いつも隣で支えてくれた。
高校2年生、17歳の夏。
私は、止まっていた時間を動かすために「あること」を決めていた。7月31日の夏祭り。そこで、彼にある事を伝えるのだと。
けれど、決意を固めたその日から、私の眠りは浅くなり、奇妙な夢を見るようになった。
焼けるような日差しと、耳を刺す蝉の鳴き声。その静寂の合間に、誰かの祈りのような、あるいは呪いのような言葉が、何度も、何度も、壊れたレコードのように連鎖する。
「鳴り止まない蒼き残響(レゾナンス)」
「重く消えない記憶(メモリア)」
「凍てつく恋の紫蝶(しちょう)」
「閉ざされし白の虚構(フィクション)」
「遍く光と蒼き終焉(ディマイズ)」
その言葉たちは、私の心臓を冷たく撫で、最後に一つの残酷な「理」を突きつける。
『誰かを救う度に、誰かが死ぬ』
幸せを願えば、誰かが絶望に落ちる。
光を掴もうとすれば、誰かが闇に飲み込まれる。
それが、私たちが生きるこの世界の、美しくも醜いルールなのだと。
意味深な言葉たちが、頭から離れない。
日常の影に潜む「淡い光」の違和感が、少しずつ、けれど確実に私の平穏を蝕んでいく。この言葉たちが、繰り返される悲劇と向き合い、戦い続ける少年少女の物語を、静かに開幕させようとしていること。
そして、大好きな親友や彼との「幸せな時間」そのものが、巨大な犠牲の上に成り立つ砂上の楼閣であることを、この時の私は予想すらしていなかった──。
逃れられない「夏の迷宮(ループ)」の中で、私は問い続ける。この世界の理を壊してでも、私は「愛」を選ぶことができるのか?
鳴り止まない残響(レゾナンス)が、「死の旋律」を奏で始める──。
表紙イラスト/ノーコピーライトガール
文字数 201,763
最終更新日 2026.03.06
登録日 2025.12.15
第二王子の計らいでお見合いをする事になったカミーユとブランディーヌ。
過去に襲撃にあい、まだ見つからない元婚約者を思い続け、乗り気でないブランディーヌだったが、ブランディーヌに一目惚れしたカミーユは1年間通い続け、結婚にこぎつけた。
しかし、嫁いできて大きな問題があった。
カミーユには妹が2人いる。1人は同母妹のシレリット。こちらは侯爵家に嫁いでいて何の問題もないのだが、カミーユと14歳の年の差がある異母妹のエミリアは超問題児だった。
5歳で親を亡くしたエミリアの兄であるカミーユは過保護なほどにエミリアを甘やかして育てて来た。
妹、若しくは娘のようにしか思っていないカミーユと、カミーユの事を兄ではなく男性、異性として慕っているエミリア。
奇妙な生活も3年を迎え、ブランディーヌは…。
※誤字報告ありがとうございます。承認不要との事なのでお名前はここに出せませんがお礼を。
ありがとうございます<(_ _)>
※エミーユ‥‥まとめるとこんなにスッキリ♡承認不要との事ですので、こちらにお礼を。コメントありがとうございました<(_ _)>
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 41,610
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.12
ぽっちゃりマルチタレントの丸井朝日(25)は、日曜朝の戦隊もので共演中のイケメンアクション俳優・嘉門尚悟(24)の「もう役者やめたい」という独り言を偶然聞いてしまう。
大物俳優夫婦から生まれたサラブレッドで、本人も若手トップスターにも関わらず
「俺には演技の才能が無いので」
と彼が密かに悩んでいるのを知った丸井は一生懸命、嘉門を励ます。それがきっかけで、丸井は芸能界の先輩として嘉門に慕われるようになる。
お互いスターなのに、やや天然で無自覚な2人が
「星のように遠い存在だった人と、こんなに仲よくなれるなんてすごいなぁ」
と少しずつファンから恋愛関係へシフトしていく様子を描いた、ほのぼのラブコメディ(このお話は小説家になろうにも投稿しています)。
以下、注意。
・2人とも芸能人ですが、主役の2人以外は出て来ないので、芸能界やお仕事要素はほぼ無いです。
・ライバルやトラブルは全く発生せず、ゆるふわな雰囲気のまま終わります。
・R15程度の性的な匂わせがあります。
文字数 36,121
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.12.27
王都の冒険者ギルドで働く、受付嬢のリナリア。
丁寧な仕事ぶりで慕われる彼女には、誰にも言えない秘密があった。それは、かつて天才魔法使い《静寂の魔女》として名を馳せた、元A級冒険者という過去。
仲間を傷つけた罪悪感から、二度と力は使わないと誓い、手に入れたはずの平穏な日常。しかし、同僚の受付嬢が関わる些細な不正に気づいたことをきっかけに、リナリアはギルドの深部に巣食う、巨大な闇の陰謀へと引きずり込まれていく。
一人では抱えきれない真実を前に、彼女が協力を求めたのは、ギルド最強と噂される無口なA級冒険者ゼノン。彼は、リナリアの過去を知る、特別な絆を持つ男だった。
かくして、元天才魔法使いの「頭脳」と、現役最強の「剣」による、危険な秘密調査が始まる。受付嬢の仮面の下で、彼女は守りたい日常のために、封印した過去と強大な敵に立ち向かうことを決意する。
これは、過去を捨てた一人の女性が、新たな相棒と共に、再び立ち上がる物語——。
文字数 34,105
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.15