「sns」の検索結果
全体で828件見つかりました。
前世探検しながら、フェルメール絵画やレオナルド・ダ・ヴィンチ絵画の謎解きをします。
沢山書き過ぎて、度々エラーになるので第2部を作りました。
内容が、繰り返しになることが多いですが、ご了承下さい。
今までの流れをまとめました。
何度も、お話させて頂いた内容ですが、私がダ・ヴィンチやモナリザの謎を追求するようになったきっかけは、霊体験からでした。2009年の6月に、生まれて初めて、霊がかりを経験し、自動書記しました。
また断片的な前世の記憶が繋がって、幼い頃からの不可思議な体験を私小説風に綴っていた時期もあります。
西洋絵画研究所のような所に電話したり、モナリザを研究されている大学の准教授の方、美術家の方、ダ・ヴィンチの専門家の方、数名に長いお手紙を書いたりしました。まぁ、空振りが多かったですけど、ある先生には、ブログ内で私の疑問に答えて頂いたり、別のある先生には、アイルワースのモナリザについての正しい見解を、メールを通して答えて頂いたり、美術関係者の中にも、信用出来る方がいて、ホッとして、嬉しくなった事もたまにあったりして、そんなこんなで、今現在に至ります。
あるSNSのコミュニティにて、私の前世の記憶は、単なる妄想と批判されたショックから、霊体験や前世関連は、封印する事にしました。科学的理論及び根拠、数学的な解析等において、「モナリザはモナリザでない」を証明出来るよう、日々、努力しようと思います。
霊体験も、スピリチュアルサイエンスが証明出来る裏付けとなれば嬉しいのですが、そうなれば良いなぁという仄かな期待は、心の片隅にしまっておくことにします。レオナルドが微笑む女性を描くようになった、事の発端、「来世で巡り会いたい母」を描くことになった、その原点はレオナルド自身と、実母カテリーナの絵画の中における魂の共存、絵画における、母と自分(女性性と男性性)の融合融和、今生の、自身の寂しい境遇を慰める為に描いたものでした。
それが、発展的に絵画が変化し、最終段階として、宇宙を包み込むような、グレートマザーになったわけです。
私が霊がかりにあった時に、伝え聞き自動書記した部分はレオナルドの、一人の人間としての悲しみや辛さ、哀れな境遇を嘆くようなものでありましたが
モナリザを描いている過程において、レオナルドは、その感情を克服し、「全ては一つ」を悟っていったのだと思われます。
ダ・ヴィンチは、確かにジョコンダ夫人には出会ったが、彼女を見ていて追憶の母を思い出し、彼女自身の姿をもはや描けなくなってしまった…
ダ・ヴィンチは、肖像画ではない、全く新しい着眼点、構想から、別の絵を描くことを思いついた。衝撃的なインスピレーションを持った……しかし、ダ・ヴィンチがやろうとしていた事は、その時代の宗教理念に背くもの、描いてはいけないものだった。
文字数 276,821
最終更新日 2023.03.16
登録日 2019.04.15
「SNS上の繋がり」というタイトルの恋愛小説は、SNSを通じて繋がる男女のやりとりを描いた物語です。主人公の女性は、SNS上で男性と仲良くなりますが、やがて彼が他の女性ともやりとりをしていることを知りショックを受けます。しかし、彼からの謝罪を受けてやりとりを再開し、やがて現実の出会いを果たします。現実での出会いには失望も感じますが、彼女は彼の本当の魅力を知り、SNS上での繋がりが現実での出会いを補完するものであることを学びます。この物語は、SNS上の繋がりが現実の恋愛にどのような影響を与えるのか、現実とバーチャルの繋がりの重要性を考えさせるストーリーとなっています。
文字数 1,086
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
引きこもりニートの俺は今夜もSNSに入り浸っていた。やがてある異変を感じ始め・・・ SNS時代の新感覚パニック。
文字数 6,386
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.10.18
とある『ブログサイト』から奇妙な日記を見つけた主人公。「これを他の人にも伝えたい」。そう思い、SNSにとあるブログを引用して投稿したのだが…。
一体、彼は何を見てしまったのか。夏の恐怖体験を感じられるホラー小説。
登録日 2021.05.28
突然の妻との別れ。その寂しさを忘れさせてくれたのが空来という女性だった!
SNSで偶然知り合った空来。
その出会いは偶然だったのかそれとも必然だったのか?
人間の胸に秘めた想いが現実になる事が本当にあるのだろうか?
文字数 2,605
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.25
少し不思議で短いお話を幾つか。
未知との遭遇、運命的出会い、一期一会……人の因果と縁とは不思議なもので、出会い、別れを繰り返し、傷付き、癒されながら続いていきます。ここではそう言った不可思議な出会いや合縁奇縁の間柄にまつわるお話を、少しずつまとめていこうと思います。
過去作の再掲、新作の投稿とごちゃ混ぜになってしまうかもしれませんが、楽しんでいただければ幸いです。
『天津風アンノウン』
ひと夏の、決して忘れられない一刹那。幼馴染の男女にふいた一脈の風の話。
『Candy Rain』
胸に秘めた想い、言葉にしていない願いが伝わることって不思議と多いんですよね。そんな、雨にまつわるお話。
『関係屋』
SNSをテーマに書いた少し長めのお話です。関係なんて意外とあっさり切れたり繋がったりしますよね。そして、自分の事に夢中になっていると、相手の事まで頭が回らないことも多々……気を付けたいものです。
文字数 10,505
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.16
文学好きの女子と男子がインターネットの趣味の交流サイトで知り合い意気投合。SNSを通して文学的な表現でのメッセージのやり取りを通して行く。次第に絆を深め、実際に会ってみたくなるも……
全てにおいて優秀過ぎる双子の妹と比較され、自己肯定感の低い女子と。生まれながらにして並外れて優れた容姿と能力の為、周りから持て囃され過ぎて人間不信となってしまった男子。二人の不器用で純粋な恋の物語。
※pixivにも掲載しています。
※軽い感じの短編です。深く考えずサラリと流して楽しめる方向けです。
※手紙形式の短編で表現してみる練習としてあげてみました、まだまだ要練習です。
文字数 4,045
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
ある日、SNSの生放送を見ていた俺はアパートに突っ込んできたトラックに跳ねられて、その人生を終えた。
このままあの世にいくのかと思った俺は、白い世界で白い女に出会い、強大なスキルを渡されて異世界転生させられたのだった。
スキルの名前はバリスタ。とても強力なスキルだった。
文字数 1,390
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
「何故、食わないんですか?」
「何故、マスコミもSNSも総動員して食わせようとするんですか??」
その真の理由は?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,319
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.03.02
2032年、世界から「秩序」という言葉が消えた。
多国間協調は完全に崩壊し、国連もG7ももはや機能していない。アメリカは極端な単独行動主義へ走り、武力による台湾統一を成し遂げた中国は東シナ海を自国の内海に変え、ロシアは勝利の陶酔の中で隣国への圧力を強めている――世に言う「G0(ジーゼロ)元年」の到来である。
かつての経済大国・日本は、エネルギーと食糧の輸入依存が仇となり、国家存亡の淵に立たされていた,。国民の日常を支配するのは、マイナンバーカードに紐付けられた厳格な「デジタル配給制」。コンビニでコーヒー一杯を買うのさえ、貴重な「嗜好品ポイント」を削らなければならない疲弊した世界だ。インターネットは分断され、SNSにはAIが生成した偽情報や陰謀論が「認知戦」として吹き荒れている。
外務省の分析官・佐藤遼(44歳)は、かつての平和な秩序を象徴する鉄道模型(Nゲージ)を眺めながら、独りごちる。 「レールの上を走るだけの時代は、もう終わったんだ」
そんなある日、計画停電で真っ暗になった部屋から、離れて暮らす娘の震える声が電話越しに届く。 「パパ、電気つく? 暗くて怖いよ」
愛する娘の夜を守るため、そして日米同盟という「過去の成功体験」に縋り決断を先延ばしにする高齢政治家たちからこの国を取り戻すため、佐藤は防衛省の孤独な分析官・高梨美咲と共に、独自の生存戦略を練り始める。
頼れる同盟国も、守ってくれる国際法ももう存在しない。 佐藤が最後に賭けたのは、資源不足に苦しみながらも独自の道を行くインド外交官・ラジとの「第三の道」へのタフな交渉だった。
これは、巨大なシステムに翻弄される名もなきプロフェッショナルたちが、泥を啜りながらも自立した国家としての誇りを取り戻そうとする、「避けられない未来」への抗いの記録である。
登録日 2026.01.26
ある日、SNSで話題に上がっていた [ Liberty hope online ] 通称リバホプと呼ばれているMMORPGのオンラインゲームが正式にサービスを開始した。
そのプレイヤーの一人である月島裕斗は、誰も倒す事が出来なかった期間限定のボスモンスターに挑み続け、長期にわたる激戦の末に勝利する。しかしその直後、過度な疲労によって深い眠りへと落ちてしまった。
次に目を覚ますと、そこは見知らぬ世界。さらにはゲームで使っていたアバターの身体になっていたり、桁違いなステータスやらおかしなスキルまで……。
これは、 美少女として異世界に転生した彼(?)のほのぼのとした日常……ではなく、規格外な力によって様々な出来事に巻き込まれる物語である。
※表紙イラストはテナ様より。使用、転載の許可は事前に得ています。
文字数 82,887
最終更新日 2023.03.31
登録日 2022.03.15
私、花崎ミサは会社では根暗で通ってる。
引っ込み思案で人見知り。
そんな私が自由になれるのは、SNSの中で〝木の花〟を演じているときだけ。
そんな私が最近、気になっているのはSNSで知り合った柊さん。
知的で落ち着いた雰囲気で。
読んでいる本の趣味もあう。
だから、思い切って文フリにお誘いしたのだけど。
当日、待ち合わせ場所にいたのは苦手な同僚にそっくりな人で……。
花崎ミサ
女子会社員
引っ込み思案で人見知り。
自分の演じる、木の花のような女性になりたいと憧れている。
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星名聖夜
会社員
みんなの人気者
いつもキラキラ星が飛んでいる
ミサから見れば〝浮ついたチャラい男〟
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星名柊人
聖夜の双子の兄
会社員
聖夜とは正反対で、落ち着いた知的な雰囲気
双子でも、こんなに違うものなんですね……。
文字数 9,144
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.04.13
