「良」の検索結果
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[11/6完結済。たくさんお読みいただきありがとうございます!]
高校三年生の瑛斗は、若い女性教師「しゅーちゃん」こと三田先生が、妻子持ちのベテラン教師とホテルに入るところを目撃する。
翌日、三田先生を訪ねた瑛斗は、先生が涙するところを目の当たりにしてしまい……。
「不倫が許されるのに、どうして俺は許されないんですか?」
――教師×高校生の「禁断」と呼ばれる純愛の行く末。
※※※
この作品は公序良俗に反する行為に同意・推奨するものではけっしてありません。
ご理解いただける方に楽しんでいただけると嬉しいです。
便宜上レーティング設定していますが、描写は控えめです。
(性描写を目的とした作品ではございません)
該当部分には各ページ上部の節タイトルに「※」をつけています。
苦手な方は避けてお読みください。
過去に非営利目的の同人誌で発表した作品を全面改訂・大幅加筆したものです。
エブリスタにて先行公開済み作品。
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写真素材:Joanna Kosinska
文字数 55,052
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.10.25
主人公の理人(りひと)はこの世界に転生し、勇者に選として、戦い続けてきた。
理人は誰にも言っていなかったが、転生前は42歳の会社員の為、精神年齢が高く、周りの女性が子供に思えて仕方なかった。
キャピキャピする、聖女や賢者も最早、子供にしか見えず、紳士な彼からしたら恋愛対象じゃない。
そんな彼が魔王を倒した後の物語…
久々の短編です。
文字数 2,591
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.04
【命の質屋】という超能力を手に入れた男。
思いがけず特殊な力を手に入れた男。
あるきっかけから新たなビジネスを始め、巨万の富を得ることになる。
同時期に親友の彼女からの紹介により出会った女性とも良好な関係を築いていくのだが……まさかの事態に。
男は難しい選択を迫られる事になる。
物のように命を扱った男に待ち受けていた運命とは?
タイトル以上にほのぼの作品だと思っています。
ジャンルは青春×恋愛×ファンタジーです。
◇◆◇◆◇
お読み頂きありがとうございます!
ストックの無い状態から始めますので、一話あたり約千文字くらいでの連載にしようと思っています。
違うと知りながらも台詞と台詞の間は空けます。
少しでも気になる、面白いと思って頂けましたら、リアクションをください! 励みになります!
どうぞ宜しくお願い致します!
文字数 40,636
最終更新日 2026.03.14
登録日 2024.08.07
人間に恐れられていた竜の一体である赤竜。
とある出来事で近くの町に住んでいる少女と縁を持つ。
何度も話していくうちに仲良くなっていく。
ある日、いつも通りに少女を待っていると焼けるような匂いが洞窟まで漂ってくる。少女の住んでいる町が森が燃えている。
そして少女が目の前に現れるが裏切られ命を落とす。
次に目を覚ますと竜としてでは無く人間として転生していた。
近くにある村に保護して貰う形で住み始める
記憶を失っているが数年前から世界で魔女の呪いによる問題が起こり始める。
それにより村にも魔女の呪いによる問題が起きてしまう。なんとか対抗し解決する
それから、数年が立ち十六歳になった元竜だったリオは魔女の呪いとなぜ自分の力はそれに対抗できるのか、そして解決した際に見た謎の記憶の謎を探すたびに出る。
文字数 19,632
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.10.13
高校一年の多木崎幸慈(たきざきゆきじ)は、ある日、幼馴染みの香山未来(こうやまみき)から不良の鹿沼秋谷(かぬまあきや)と付き合うことになったと告げられる。
未来が幸せなら、と、あっさり受け入れた幸慈を待っていたのは、鹿沼の友人である檜山茜(ひやまあかね)からの真っ直ぐな恋愛感情だった。未来から、昔の出来事を境に、幸慈は愛を心底嫌って生きてきた事を、茜は己の不甲斐なさが原因で告げられる。
己を責めても止むことの無い想いを貫く覚悟を決めた茜。
茜を付き離そうにも、面倒事ばかりに巻き込まれ、希望とは正反対の状況に頭を抱え苦悩する幸慈。
恋や愛が大嫌いな幸慈と、本気の恋を知った茜。
ぶつかり合う二人の進む道の先は交差するのか。
「甘いのどこ!?」
「そんなものはない」
本気の恋は、甘くない。
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幅広い年代の方に呼んで頂きたかったので、R指定無しの作品にしました。
感想もお待ちしております。
完結済み全37話
セカンドシーズン全37話完結済み
文字数 301,761
最終更新日 2023.01.01
登録日 2022.04.24
文字数 273,743
最終更新日 2025.12.03
登録日 2020.12.14
六花の恋シリーズ第一弾!
首席の晃といつも二位の咲雪はライバル同士……
と思われているけれど、実は家族ぐるみで付き合いのある仲良しさん。
二人とも母子家庭で、母親同士が意気投合して二人で起業までした仲のため、友達以上に大事な存在。
しかしある理由から、そのことを周りには伏せている。
咲雪たちが高校生になった頃、母たちが海外出張のため咲雪と晃は一時的に同居することになった。
――ある雨の日、晃は咲雪への想いを自覚する。
だが、傷を抱える晃が選んだ道は……。
「晃くんのことは私が護るから」
「さゆには幸せになってほしい」
ほっこり同居ラブコメ
+++
司咲雪
Tsukasa Sayuki
成績はいつも二位。
生い立ちのため、中学で凛と友達になるまで女子の友達がいなかった。
凛と、高校で知り合った琴のことが大好き。
作る料理は茶色い系。
雪村晃
Yukimura Kou
ダウナーな万能男子。
母の仕事の手伝いもしている。
作る料理は映える系。
藤沢巽
Fuzisawa Tatsumi
咲雪の幼馴染で晃の親友。
バスケ部。
爽やかな好青年(咲雪、晃評)。
相馬凛
Souma Rin
咲雪の中学からの友達。
男前でサッパリした性格。
料理する暇があったら考古学の本読みたい。
三科琴
Mishina Koto
咲雪・凛の高校からの友達。
なぜか晃のことを毛嫌いしている。
過去に何かあったようで……?
青山旭
Aoyama Asahi
???
+++
2022.1.7~1.15
Sakuragi Masumi
文字数 98,392
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.07
※1話平均1,000文字で、すぐに読むことができます。お気軽に読んでください。
※ラブコメ要素がありますが、人が○にます。
【あらすじ】
神憑武尊《かみつき・たける》は一年前に、とある病院に入院していた患者であった。
その病気の名は《妄想具現症》――自身の妄想によって、自身に備わった五感すべてが侵食される病気である。
病院に処方された薬を飲んで、妄想が具現化しないように生活していく武尊。
一年が経過した現在、武尊は妹の神憑桜舞《かみつき・まい》とともに高校に通い直すのだった。
かつての幼馴染だった一年後輩の布佐良月子《ふさら・つきこ》、小・中学校の同級生だった筬屋真海奈《おさや・まみな》と再会し、再び青春を謳歌しようと武尊は学校で生活していこうとするのだが、その日常は新たな物語が始まる序章に過ぎなかった。
【登場人物紹介】
神憑武尊《かみつき・たける》――病人の少年。自身の脳にあふれ出す情報と戦っている。
神憑桜舞《かみつき・まい》――武尊の一歳年下の妹。桜の花びらのような桃色の髪をしている容姿の整った美少女だが、彼氏はできたことがない。
布佐良月子《ふさら・つきこ》――武尊の一歳年下の幼馴染。月のような黄色い髪が特徴。
筬屋真海奈《おさや・まみな》――武尊の小・中学校の同級生。海のような青い髪が特徴。
火花萌瑠《ひばな・もえる》――武尊と同学年の一歳年下の謎多き生徒。炎のような赤い髪が特徴。
綿里未雪《わたり・みゆき》――武尊の小学校五・六年生のときの同級生。氷のような水色の髪が特徴。
椎菜爽芽《しいな・さわめ》――武尊の入院していたときの三歳年上の患者。草のような黄緑色の髪が特徴。
矢林御琴《やばやし・みこと》――武尊の二学年上の生徒であり新聞部に所属している。森のような緑色の髪が特徴。
※ほかの小説投稿サイト、筆者のブログにも公開しています。
文字数 86,427
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.01
主人公:好平優高(よしひらゆたか)
170センチ、65㎏、ペニス勃起時上ぞり16センチ、家庭科部。16歳(高校2年)、誕生日10月20日
内気、優しい、眼鏡(外すとイケメン)、少し根暗、料理が得意。運動もできる。
ヒロイン:美濃谷優月(みのやゆづき)
155センチ、45 kg /78(B)-60-89、
周りに合わせるタイプ、優しい、短髪(長いのも好き)、元気で明るい、料理は下手、運動は得意。周りが巨乳で自分の魅力に気付いていない。周りに比べられ、落ち込む日が多い。部活は陸上部。
あらすじ
奇跡が起こり僕のクラスの殆どの女子がDカップ以上の巨乳だった。僕のクラスは32名中女子が16名男子16名。16人のうちDカップ以上が15人と言う驚異の確立をほこり、奇跡のクラスと言われた。なぜカップ数が分かるかと言うと自己紹介の時に女子自ら発言していたからだ。そのクラスにたまたま入れた僕は学校中の男子からうらやましがられた。確かに大きな胸の人は魅力で溢れている。その大きな胸に包まれたいと思った日は何度もある。それこそ、うちのクラスの男子は鼻高々にクラスの女子を自慢し優越感に浸っているのだ。でも僕は違う、いつも見ているのは大きな胸ではない。好きな人の瞳だ。目が合うのは一日に何度もない、多分一回程度。それでも見続けている。たまに合うとぺこりと頭を下げてくれる。ああ、好きだ。目が悪くなければ彼女の瞳はもっと綺麗に見えるのだろうか。僕は彼女を好きになってから控えめな胸でも良いと思えるようになった。それほど僕の眼に映る彼女は魅力で溢れていた。ただ、誰もその魅力に気付く者はいない。周りの大きな胸の魅力にかき消されているのだ。僕はこのクラスにいる間に彼女を手に入れてみせる。そうしないとすぐ彼女の魅力に気付かれて他の人に取られてしまう。そう考え始めてから早4カ月。僕はまだ彼女とちゃんと話した覚えもない。この文化祭で何としてでも僕を意識させて見せる。あわよくば恋人関係に成りたい。
※♡なし。
※ハッピーエンド。
※完結済み。10万字ほど。
登録日 2023.02.27
浜田匡は、長男。
少し年が離れた、倫という弟と律という妹がいて、日々ぼやきながらもかわいがっている。
そんな匡には、内緒にしているつもりの最愛がいる。
仲良しきょうだいがわちゃわちゃしているお話。
アンソロジー参加作品に加筆修正をしたものです。
ムーンライト・エブリスタ・pixivにも掲載しています。
文字数 5,723
最終更新日 2024.09.13
登録日 2024.09.11
「あれ? ゲームから少し見た目が変わってる?」
17歳という若さで亡くなった日本の女子高生『立花スミレ』は何故か乙女ゲーム『ミーミル・ファンタジー』の主人公である貴族令嬢フィオル・クワトロに転生し、鏡に映る姿を見て首を傾げていた。
元々、ミーミル・ファンタジーは病によって4年間眠り続けたフィオルが病から目覚めた後、幼馴染である優しい3人の男性を攻略する恋愛ゲームだった。
このゲームの大ファンであり、やり込みゲーマーだったスミレが違和感を抱いた理由、それは『フィオルの身長・声・各キャラクターの遍歴』などゲームとの僅かな差異が次々に見つかったからだった。しかし、基本的にはゲームに忠実なこの世界を目にしてスミレは転生の事実を喜んでいた。
それでも根が真面目なスミレは……
『フィオルの体に宿った自分が好きに生きてもいいのかな? 周りの人たちを悲しませない為にもフィオルのフリを続けて偽物だとバレないようにしないと!』
と考え、貴族令嬢として誠実に生きていく決意をする。
そんなある日、スミレは1つの墓を見つけることとなる。その墓には何故かフィオルの名が刻まれていた。
『私が宿ったことでフィオルは生きている扱いになってるはずなのに……どうして?』
訳の分からない状況に嫌な汗を掻くスミレ。そこに突然現れる『幼馴染』兼『攻略対象』の1人テオ・リーフション。彼はゲームとは真逆の冷たい表情と声で告げる。
「ずっと眠っていてくれても良かったのだがな」
どうしてテオは私に冷たいの? 何故フィオルの墓が存在するの? どうしてゲーム内と違う点が沢山あるの? 困惑するスミレ。
それでも彼女は家族、仲間、幼馴染の力を借り、持ち前の行動力とゲーム知識と優しさで転生と異世界の真相を追い求め、ゲームとは違う本当の恋を見つけることとなる。
※今作は1日1話以上更新していきます。
※既に最終話まで執筆できているので未完結で終わることはありません。
ブックマーク、コメント、評価など、お気軽に頂けると嬉しいです。小説を書く励みになります!
文字数 169,339
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.09.04
魔族への生贄に選ばれた私シルフィアは、そのショックで前世の記憶を思い出す。周囲に媚びつつ世渡りをしていた過去から、「今世でももっと周りのご機嫌取りをすれば良かった」と思った私は、生き延びるために魔族の領主・レヴィウスに媚びることにした。魔族は人間を殺すことを何とも思ってないみたいだけど、何とか媚びへつらって生き残って、人間の世界に戻ってカフェを開く夢を叶えてみせるんだから! ※保身第一な主人公とその演技に騙され続ける魔族の話です。世界観はゆるふわです。
文字数 118,084
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.08
異世界のオトコ、拾いました
レンタル有り家族を亡くし、頼れるものは自分とお金と割り切って生きる私--久藤優奈21歳。大学生でホステスしてます。
割の良いバイトだと思っていたら、ヤクザから「面子をつぶした」と追い回されるはめに……
もうだめだ……そう覚悟を決めた時、光とともに現れたのは天使か悪魔か?
助けてくれるなら誰でもいい!
文字数 159,037
最終更新日 2017.06.01
登録日 2017.06.01
初めまして
エリーナ・ウル・アルムーン
です
一応…アルムーン国の第2王女です
上にお兄様とお姉様がいます
私は3人目の側妃の子でお兄様は側妃の子お姉様は正妃の子です
それ故に…争いが起こります
お母様は明るく優しい子でありなさいといつも私に言います
お母様の銀色の髪はキラキラしてて凄く綺麗です
私の髪は…お母様と同じ銀色なのですが毛先だけ桃色です
小さい時それが嫌で桃色の部分だけ切ってみたりしましたが翌日にはまた毛先が桃色になっていました
お父様は可愛いと言ってくださいますが…私はお母様と同じ銀髪が良かったです
文字数 33,684
最終更新日 2018.03.16
登録日 2017.08.13
俺は真辺海斗。12歳で成績は上の中くらいの出来。
運動もかなりできる。
そんな俺の学校に変わった中学生が転校してきた。自己紹介もはちゃめちゃな中二病のゼウスくん(田中慎吾)
俺とゼウスは、帰り道が同じで一緒に帰って行くうちどんどん仲が良くなっていく……
青春モノを始めて書くので分かりづらかったらすいません。
文字数 1,929
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.06.28
吸血鬼、ゾンビ、狼男……。
みなさんはオカルトを信じてますか?
――――私は信じてません。
存在を、という意味ではなく。
これは本当にあったお話。
けれど彼らの目を盗むためには、フィクションの体をとった方が良いでしょう。
ご了承の上、お付き合い頂ければ幸いです。(編:芥屋照子)
――――オカルト少女のちょっとエッチな冒険譚。
登録日 2019.01.07
完結済みです。
芝崎康介は大学の入学試験のとき、落とした参考書を拾ってくれた男子生徒に一目惚れをした。想いを募らせつつ迎えた春休み、新居となるアパートに引っ越した康介が隣人を訪ねると、そこにいたのは一目惚れした彼だった。
彼こと高倉涼は「仲良くしてくれる?」と康介に言う。けれど涼はどこか訳アリな雰囲気で……。
少しずつ距離が縮まるたび、ふわりと膨れていく想い。こんなに知りたいと思うのは、近づきたいと思うのは、全部ぜんぶ────。
もどかしくてあたたかい、純粋な愛の物語。
文字数 116,257
最終更新日 2020.11.22
登録日 2019.10.14