「ル」の検索結果
全体で96,109件見つかりました。
魔王は倒され、魔王軍はバラバラになった。
だが、それが、数世代に及ぶ残酷な物語の始まりだった。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,473
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
アルファポリス初投稿の作品です。書き溜めてたものを投稿しました。初心者で駄文ですが、よろしくお願いします。
これからも投稿していくのでお気に入り登録、感想をお願いします!
20××年、異能力者が存在する世界。
ある日普通の男子高校生--黒田和斗--は無能力者なのに『特異点』だと言われ命を狙われてしまう。
和斗は異能力者の戦いに徐々に巻き込まれることになり、この日から異能力に関わる生活が始まるのであった。
文字数 81,951
最終更新日 2016.09.30
登録日 2016.09.24
~内容~
幼少期の頃実の父を亡くし、狂ってしまった主人公 黛 日影-マユズミ ヒカゲ-の実の母。
その実の母から虐待を受けていた主人公の日影。
そんなある日、日影の前に一人の少年が!!
「お前のこと守ってやるから!!」
少年の正体は…一体!?
少年を救うことは出来るのか!?!?
「いや…あのさ??こんなシリアスって感じの出だしでいろいろぶちかましてたけど……。う~……ん?あってるけどあってないような~。う~ん???」
きっとグダグダバナシになると予想した
~作者コメント~
作者の私学校が始まったので、小説の更新がそろそろできるのでは!?!?っと思ったので早速新作の作成をしようと思いまして!書かせていただきました。
今ルーズリーフには第1話全部の話が書き終わっているところなので、ゆっくりまったりやっていきます!
周1の更新にさせていただきます´ω`*
文字数 1,179
最終更新日 2017.01.21
登録日 2017.01.21
両親から虐待され、本物の愛を知らず、常に身体を求めて生きている高校三年生渡辺竜司。信頼していた幼馴染の相川里奈子からも見捨てられ、ストーカーにも束縛され。失意の中救ってくれたものが・・・
国民的エロ動画サイト、『Erチャンネル』だった。いつも通り開くとそこから何故か変な妖精が出てきて・・・!?
信じていれば必ず会える。運命系異次元恋愛ストーリー。
なんかもう色々すいませんでした。
文字数 35,135
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.15
田中素晴(たかなすばる)は22歳のれっきとしたヒキニートである。
そんな彼が熱中していたのは『イグニティ』といいうMMORPGである。
リアルではニートとして蔑まされ、ゲームでは最恐のプレイヤーとして君臨する素晴。
ひょんなことから彼は熱中していたゲーム『イグニティ』の世界に突如として転移してしまう。
そして、『イグニティ』には666年に1度の周期で魔王が復活すると言い伝えられて来ている。彼が転移した時期は運悪く、魔王が復活してから665年目なのであった。
※本話は、最恐(強)プレイヤーvs魔王
の闘いを素人が描いた物語です。
どうか優しい気持ちで閲覧お願い致します。
文字数 27,890
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.03
異世界でドッペルゲンガーとして転生した、しがないサラリーマン古木海(ふるき かい)は、意外な事に魔王軍の中で順調に出世していた。
しかし順調であった筈の彼の生活は、あっさりと崩壊してしまう。
中央の魔王軍から辺境のど田舎へと追放されてしまった彼は、しかしそこで自らの天職とも言える立場を手に入れる。
ダンジョンマスターとしてダンジョンを運営し、こっそりと冒険者を強化することで人類を滅びの危機から救いたい彼は、恐ろしい部下達の目を盗みながら彼らの味方をしていく。
しかしそれらの行動は何故かいつも思いも寄らぬ方向へと転がっていき、その度に彼らは周りからの評価を高めていってしまう。
これは戦闘能力が皆無の主人公が、強大な力を秘める部下と恐ろしい上司の板ばさみに苦しめられながら、影から人類を救済していく物語。
毎週水・土 20:10更新です。
この作品は「小説家になろう」様にも投降されています。
文字数 519,465
最終更新日 2020.08.12
登録日 2019.08.03
16歳の誕生日に自分が乙女ゲームの世界に転生したことに気付いた。
でもちょっと待って?
私、モブ!?
モブなの!?
やったー!
いいポジションじゃん!
お気楽極楽~な感じでリアルゲームを堪能しよーっとw
あれ?なんか攻略対象達がおかしいんだけど?
まぁ、いいや。
日記みたいなものでも書いてみようかな。
*****
pixivで先行配信中。
閲覧ありがとうございますm(_ _)m
完全に見切り発車です!
気儘に書いている為、文字数が長短バラバラになります。
1話毎に報告はしませんのでご了承下さい。
色々とクロスオーバーしておりますが、元々他作品からの派生で作った話なので、生暖かくスルーしてもらえればと思います。
見きり発車してしまったので、その内タイトルの変更をするかもしれません。
誤字脱字があった場合はご報告頂けたらありがたいです。人( ̄ω ̄;)
文字数 83,180
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.02.22
かつて魔王に挑んだ者がいた。
歴史では勇者と呼ばれた少女は力及ばず魔王に討ち滅ぼされた。
勇者のいなくなった世界の人々は人種の垣根を越えて協力し、多大なる犠牲によって魔王を討ち滅ぼしたが、200年に及ぶ歴史を経て世界の種族は完全に疎遠になりつつあった。
そんな世界に再び魔王の影――。
抵抗する手段を求めて人間族は異世界の住人を召喚するが、陰謀によって異世界人は各国へ散り散りになってしまう。
異世界人はこの世界にはないスキルを持つが、魔王に敵うかどうかはわからない。
そんな中で一際際立ったスキルを持つ異世界人「マトウ」は何もかもを再生という名の下に具現化するスキルの持ち主だった。
登録日 2020.03.17
選定の儀
それは唯一スキルを得られる儀式である。
毎年10歳の誕生日に選定の儀を受けてスキルを授かる。
授かるスキルは人生で1つのみ。
そのため、スキルによって人生が左右されると言っても過言ではない。
主人公であるユリウス・フォン・シュタットベルクはその公爵家の名に恥じないスキル。
剣術系統、最上級スキルである『剣聖』を授かりたいと思い、選定の儀に望む。
しかし、手に入ったスキルは
『デスルート』
死ぬ程強くなる道が解放される
※※※※※※※
と言う訳の分からないスキルであった。
使い方、効果の分からないスキルにより、父に幽閉され殺されてしまう。
「なんで僕だけがこんな目に遭わなければいけないんだ。」
このスキルを獲得したにより殺されてしまったのだ。
※※※※※※※の謎が解けた時
僕は…俺は人生を取り戻すため復讐を決意する。
文字数 9,215
最終更新日 2020.05.16
登録日 2020.05.12
ボクはメガネザルの獣人でΩ。
でも、発情期がない出来損ないなんだ。
仕事のパートナーでコーギーの獣人、αのやつに"施術"をしてもらって、やっと発情する。
これでいいのかな。
文字数 5,329
最終更新日 2021.07.30
登録日 2020.08.06
「誰か俺を――――終わらせてくれ」
「ここは……?」
突如異世界へと召喚された玲亜
だがそこで待っていたのは欲に任せ己を支配しようとしてくる王族貴族達
「言う事が聞けないのならば一生雑用でもするか?」
自分勝手な都合で召喚され、そのまま一生傀儡?
そんなのは嫌だ!どうせなら俺はこの世界を楽しみたい!
ギルドに行って気の合う仲間達と大冒険!
「俺はぜってぇ最強の剣士になってやる!」
「もうレイアさんも仲間じゃないですか!」
「僕たちは絶対に君の事を裏切ったりしない」
勇者に課せられた使命、それは最強の魔王の討伐
そしてようやく見つけた魔王は―――美少女…?
「ふふ、君って面白いね――――私の城までおいでよ」
男なら誰もが憧れる剣と魔法の世界
そこで待ち受けるは喜劇か悲劇か
「これが異世界……。なんだよここ……めっちゃわくわくすんじゃねーかよぉぉお!」
最悪の境遇と引き換えに最強の能力を手に入れた玲亜
だが彼にはそれら全てを投げうってでももう一度会いたい人がいた
「――――いいぜ。邪魔する奴は全員殺してやるよ」
果たして玲亜は元の世界へと帰る事が出来るのか
【王道を越えた王道】
新しい時代が今始まる
「――――もう…どうでもいいや」
文字数 12,132
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.08.02
リーンゴーンリンゴーンリーンゴーン──ッ
リーンゴーンリンゴーンリーンゴーン──ッ
教会の鐘が鳴る時間…午後三時。
春の善き日…“本来なら”行われていたであろう慶事──そう、「結婚式」の日だった…
だが、花嫁である女性…否、“少女”と呼べる18歳のうら若き乙女──名をヴェルダンディ・ローパー=グリムゾンペイン公爵令嬢──は透明なヴェール越しにまるでチベットスナギツネの如く真顔で純白のウェディングドレスに身を纏っていた。
「…愚かな人…何度も聞きましたわ。『このまま私と結婚していいのか?』って。貴方──いえ、元婚約者様?
そこの女との結婚の為、全ての地位も権限も放棄しても構わないなら──せめて、結婚式(今日)教会から逃げようとなさらなければ宜しいのに。」
はあ。
“傾国の美姫”だの、“国王の愛人”だの、“帝国皇帝の殊中の珠”等と社交界で噂されていたその彼女はと言うと──目の前で衛兵に引っ捕られる元婚約者とその愛人…ララ・タンバリン男爵令嬢共々冷めた眼で見送っていた。
──ついぞ彼女が元婚約者の名前を呼ぶことはなかった。
“それでも”──…それでも、彼女の評判は地に墜ちる事はなかった…。
何故なら──
「うぉおおお~~~ッッ!!」
「やった…やったぞ!!?」
「あンのバカ屑ウジ虫と家のかわいいかわいいかわいい姫様と完全に縁が切れた…!!今日ほど良い日はねぇぜ!?ああ!!なんて目出度い日なんだ…ッ!!」
「!?と、と言うことは…ッ!?私の御姉様はあの間抜けな“顔だけ”屑男と結婚しない……?──ハッ!?(゜ロ゜)!?ワンチャンあるかも!?」
「ハルモニア帝国万歳!」「ハルモニア帝国万歳!」
「ハルモニア皇帝陛下万歳!」「ハルモニア皇帝陛下万歳!」
「ヴェルダンディ様万歳!」「ヴェルダンディ様万歳!」
等々。
…いや、ねぇ?
他人事だと思って──他人事ですね、確かに。
こっちはそれどころじゃないと言うのに…。
文字数 2,129
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09
ある日突然地球は混沌に陥った。
急に人が他の人に対し憎悪を向けるようになった。彼らはまとめて菌と呼ばれるようになった。急に同じように暮らしていた家族や仲良く話していた友達が菌となり驚いた高校二年生のスバルは和解する方法を探すように…
文字数 686
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.06
婚約破棄から玉の輿 112話スピンオフ
本編では3女スカーレットの話からでしたが、長女、次女もストーリー展開します。
我がオルブライト公爵家は、代々顔だけ美人を輩出する家である。高位貴族は、とにかく美人を嫁にしたい。ブス・ブサイクな子供ができてほしくないからである。それで、生まれてすぐ女の子なら、即刻、縁談が決まってしまうのである。ちょうど血統書付きの愛玩動物のようなものである。もし生まれてきたのが男児である場合は、長男を除いて次男は、スペア価値があるが、三男以降は、皆、どこかの貴族の養子としてもらわれていく。
文字数 15,087
最終更新日 2021.03.19
登録日 2021.03.13
ゾンビものの定番「ゾンビより恐いのは阿呆な人間」と云うお話です。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 760
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.05.25
頭頂部にキノコが生えている良家の娘アメリア・キノコボルフには、生まれた時から決まっていた婚約者がいた。
文字数 880
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.28
彼女の名はシャーロット・オリビア。オリビア帝国の皇女であり、ドルーア王国王太子エイダン・ドルーアの婚約者である。
オリビア帝国の伯爵令嬢として身分を隠しながらエイダンを見極めるという条件付きの婚約だった。
もちろんエイダンはそれを知るわけもなく「伯爵令嬢ごときがっ!俺は王太子だ!」と傲慢な態度。中々のクソ王子。
シャーロットは言う。「いつあの傲慢クソ王子を捻り潰しましょうか」と。
文字数 8,915
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
私の婚約者であるギブルは浮気をしている。
相手は公爵令嬢、家柄も性格も私より良い。
ムカついたので浮気相手を泉に落とした。
「あなたが落としたのはこの素晴らしい性格の女性ですか?それとも最悪な性格の女性ですか?」
「性格が良い方です」
「あなたは嘘をつきました。最悪な性格の方を渡します」
どうしよう・・・?
※前編・中編・後編の3部構成(完結済み)
文字数 3,663
最終更新日 2022.06.17
登録日 2022.06.17