「ラ」の検索結果
全体で86,352件見つかりました。
内気で地味な女子高生の高橋由奈は異世界に迷い込む。 運よく親切な少女に助けられて安心したのも束の間、そこは異世界ファンタジーでお約束のエッチなトラブル満載の危険地帯だった。 初めては好きな人と、と決めている由奈は果たして処女を守り抜くことはできるのか。
※※
GL、NL要素はありますが恋愛要素に重きは起きません。
とりあえず主人公JKがエッチな目にあってくれればそれでよいという。
文字数 24,974
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.16
七条家は東洋魔術五大名家に名を連ねる由緒正しき家柄である。
東洋魔術五大名家とは、
「本条院」「東十条」「南条」「七条」「下条」の五つの家名を指す。
祖父の代よりも遥か昔、当時の当主達は優れた魔力を用いて
大規模な異形襲撃から帝都を護った功績を称えられ、皇帝より「条」の字を賜った。
現在においても「条」の字を冠することは
東洋魔術に優れた家筋であることの証明となっている…。
祖父の死後、家族に虐げられていた主人公が幸せになるまでの物語。
最終話までの構成完成済み。
※他サイト様にも掲載させていただいております。
文字数 81,141
最終更新日 2021.01.06
登録日 2020.08.18
「女より金」な根無し草男サイ・ジャックは、醜いものや汚いものをこよなく愛する世界一の美女ウツク・シイに目を付けられる!
シイは言う。「世界最強の男チョ・ウテンを倒してほしい」と。復讐のためでも名誉のためでも金のためでもない。彼女の目的はただ一つ。ウロンコダッガイヤを手に入れることにあった!
ウロンコダッガイヤとはフンを加工した宝石のこと。世界有数のウロンコダッガイヤー(ウロンコダッガイヤのコレクターを指す)であるシイは、ドラゴンすら屠るという世界最強の男のフンから作ったウロンコダッガイヤがどうしても欲しかったのだ!
お宝に釣られたジャックは「世界最強の男を必ず倒せる方法がある」と断言する。邪悪な思考回路を持つジャックが考えたえげつない策の全貌とはいかに。
欲とプライドに塗れた薄汚い人間たちの攻防が今始まる!
※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
文字数 9,764
最終更新日 2021.01.06
登録日 2021.01.06
地球人類の永久不滅計画が実施されていた
それは長きにわたる資本主義の終焉に伴う技術進化の到来であった
そのオカルトティックと言われていた現象を現実のものとしたのは
博士号を持った博士たちであった
そしてそんな中の一人の博士は
技術的特異点など未来観測について肯定的であり楽観主義者であった
そんな中
人々の中で技術的特異点についての討論が成されていた
ドローン監視社会となった世界で人間の為の変革を成される
正にそのタイミングで
皮肉な研究成果を生み出す事実を博士も人類も今だ知らなかった
文字数 7,052
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.08
あ、あやしくないからね。ツボも魔除けの石も情報商材も売らないので、安心してください!
自分の持つ能力と時間と体を使って副業をするために、知らないといけない知識や考え方の知識集です。ノープランで書き出してますけど。
ゆるい内容にしますが、楽して稼ぐとか、簡単に誰でも稼げないですからね。ちゃんと頭と体を使うんだよ!
大学で学んだ経済学、自身の会社経営や、ビジネス書を数百冊読み漁って身につけた自分で稼ぐための知識をエッセイにして、とりとめなく出していきます。
詳しいことはちゃんと調べてください。知識や言葉を知らないと具体的に調べることさえできませんからね。とっかかりにしてください。
読んでいくうちに、自分で稼ぐ力が身についてスモールビジネスが作れるようになると思いますよ。
これからの日本は厳しい時代が続くと思います。若い力が新しいことに挑戦して少しでも暮らしが豊かになることを望みます。
リクエストがあれば、できる範囲でエッセイにしていきますので、お気軽にどうぞ。
個別の相談やアドバイスはあまり時間が取れませんので、受け付けません。ご了承ください。
不定期で気まぐれに更新する予定です。
文字数 6,481
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.19
前世で恋愛結婚に憧れたまま亡くなった美愛(みあ)が転生したのは、アルテミシアという美少女だった。
アルテミシアが生まれた世界は、ファンタジーな異世界。オフィスラブな物語が大好きだった美愛は世界観にがっかりするも、村長の養女である今世なら結婚はできそうだと思っていた。
ところが、その村長である叔父から言い渡された結婚相手は『湖』。旱魃の雨乞い儀式にて、湖に住む水神の花嫁になれという。
結婚という名の生け贄にまさになろうとしたそんなとき、アルテミシアの前に一体の竜が現れた。
竜は番であるアルテミシアを迎えに来たという。
今度こそ憧れの結婚ができるのではと思ったアルテミシア。それは思い違いではなかった。なかったが、いきなり手籠めにされかけた。
アルテミシアはシナレフィーと名乗った竜に提案した。恋愛から始めませんか、と。
その提案に、面白そうだとシナレフィーは乗ってくれた。さらに彼がアルテミシアに付けた愛称は、奇しくも『ミア』だった。
シナレフィーを前にアルテミシアは考える。人間のデートを知らない彼なら、何でもやってくれるのではないかと。そう、恋愛物語でしか見ないようなベタ展開も。
よし、色々シナレフィーに吹き込もう。アルテミシアはそう思い立ち、実践することにしたのだが――
※この作品は、『魔王の花嫁 ~夫な魔王が魔界に帰りたいそうなので助力します~』に登場するシナレフィー&ミア夫妻の馴れ初め話ですが、単体でも読めるようになっています。
※この作品は、『小説家になろう』様でも公開しています。
文字数 91,115
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.07.30
文字数 2,070
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
ある日、仕事帰りに、猫が近付いてきて、餌をくれと…しかし、エサがないので、近くのコンビニでキャットフードを買い、猫にあげる。立ち去ろうとしたら、ふと声がした。「君はまもなく死ぬよ!」でも、エサをくれたからチャンスをあげよう!…その声が聞こえた後、私は車に🚗轢かれた…意識が朦朧とした時、「他の世界に行きたいかい?」マンガの世界かよ、まあ定番なら行きたいだろうけど、スライムや亜神や悪魔は嫌だな…人間ならいいけど…「分かりました。人間で生まれ変わって下さい!」すると、意識がなくなった。第二の人生が始まった。
文字数 552
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.10.04
婚約者ゴモラージェスに呼び出されたと思ったら……。
文字数 615
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.24
文字数 4,694
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.10
第110回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『一口だけ』、『音信不通』、『本当は知ってた』、『千年の空』。
小説家になろうとピクシブにも同じ作品を掲載しています。
文字数 3,052
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.19
異世界[グランダリア]を創り上げた女神シスターナは、【気まぐれ女神】とも呼ばれ、人々から畏れられている。人間族が治めるフォルサレム王国、その王都に住むフィルドリア子爵家の三男坊クロードは、そんな気まぐれ女神に二重の意味で目を付けられてしまい、12歳の誕生日にギフト[壁]と不幸の象徴[神の死らせ]を受け取ってしまう。この二つのせいで、これまでの理想的なスローライフ人生が一転、破天荒聖女候補、欲深聖女候補、欠陥少女、ブラコン幼女といった様々な人物と関わり合うようになってしまい、人生が激変してしまうことになる。
文字数 95,990
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.12.31
誰にでも優しいと困る
と言う話の、サラリーマン同僚吉田と佐藤の二人のおうちデート❤️でエッチ編です。営み事情の攻防戦の話です。🍙
攻めが下手ネタが好きでまた書いてしまいました💦
良かったら見てやってください。⚠️
pixiv、なろう、エブリスタ、ピクブラに投稿したものです。
文字数 10,317
最終更新日 2023.01.16
登録日 2023.01.16
「なんでポイントがつかないの?」
底辺筆者『野々さくら』は執筆歴6年、web投稿を初めて3年、書籍化を目指して1年半の筆者。小説大賞に応募しても他作品との圧倒的な差に絶望し、自身の実力のなさを思い知り悩んでいた。
筆者は考える、自分には何が足りないのかを……? 内容のつまらなさ、文章の拙さ、プロットの悪さ、冗長すぎる話、つまらんギャグを入れる、理由は沢山あるが一番の理由は「読んでくれる読者」について考えていない事だった。
改めて自作品を読みかえすと、なんて自分本意な内容なのだと、やっと気付くのであった……。
気付きから、やっとスタートラインに立てた野々さくら。色々な作品を書き、大賞からの落選により一つずつ学んでいくのだった。
このエッセイは一人の底辺筆者が、夢の書籍化を目指し、トレンドを勉強し、執筆し、他作品と比べて落ち込み、落選に泣き、葛藤を抱えながら成長していく(願望)一人の底辺筆者の物語である。
筆者はこれから自身の物語をどのように描いていくのか? 生温かい目で見守って下さい。
執筆ジャンル
ライト文芸
ヒューマンドラマ、青春小説、大人の恋愛(TLは難しくて書けない)
現在の戦歴
エブリスタ 妄想コンテスト 佳作受賞2回
ノベマ キャラクター短編コンテスト 最終選考3回
第八回 ほっこりじんわり大賞 奨励賞(すっごく嬉しい)
テラーノベルコンテスト 特別賞
落選回数 多すぎて数えるのも嫌なぐらい(TT)
今年の目標
ジャンル、目指すコンテストを絞って、本気で挑戦したいコンテストにだけ応募する。(青春小説に力を入れる)
テーマに合わせた作品作り 文字数調整出来るようになる
読者が読みたいものを考え、プロットを練っていく
※素人の執筆向上案や考察であり、また執筆に対する考え方や方針はその都度変わっていきます。間違いや矛盾が多いと思うので、ゆる〜く読んでくださるとありがたいです。
(現に、初期の頃から考えが違います。変化が面白くて残していますが、文体は今以上に拙いのでご容赦を……)
文字数 252,345
最終更新日 2026.05.30
登録日 2023.02.24
「フランチェスカ公爵を殺せ」
フランチェスカは南部を荒らす悪役だ。
国王の命を受けた近衛騎士サミュエルは、公爵領に潜入し、標的のエミリオに近づくことに成功する。
しかし標的の正体は、早世したエミリオの双子の妹・エミリアだった。
領民たちに慕われるエミリアは、とても悪人のようには見えない。
彼女と日々を過ごすうちに、サミュエルの胸に迷いが生まれ始める。
——この人を、殺したくない!
これは、エミリアに恋をしたサミュエルが、仲間たちと力を合わせ、共に生きる未来のために奮闘する物語です。
※本編全42話(+おまけ・番外編6話)
※この作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 288,635
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.05.13
~あらすじ~
炎の力を使える青年、リ・リュウキは記憶を失っていた。
見知らぬ山を歩いていると、人ひとり分ほどの大きな氷を発見する。その中には──なんと少女が悲しそうな顔をして凍りついていたのだ。
美しい少女に、リュウキは心を奪われそうになる。
炎の力をリュウキが放出し、氷の封印が解かれると、驚くことに彼女はまだ生きていた。
謎の少女は、どういうわけか、ハクという化け物の白虎と共生していた。
なぜ氷になっていたのかリュウキが問うと、彼女も記憶がなく分からないのだという。しかし名は覚えていて、彼女はソン・ヤエと名乗った。そして唯一、闇の記憶だけは残っており、彼女は好きでもない男に毎夜乱暴されたことによって負った心の傷が刻まれているのだという。
記憶の一部が失われている共通点があるとして、リュウキはヤエたちと共に過去を取り戻すため行動を共にしようと申し出る。
最初は戸惑っていたようだが、ヤエは渋々承諾。それから一行は山を下るために歩き始めた。
だがこの時である。突然、ハクの姿がなくなってしまったのだ。大切な友の姿が見当たらず、ヤエが取り乱していると──二人の前に謎の男が現れた。
男はどういうわけか何かの事情を知っているようで、二人にこう言い残す。
「ハクに会いたいのならば、満月の夜までに西国最西端にある『シュキ城』へ向かえ」
「記憶を取り戻すためには、意識の奥底に現れる『幻想世界』で真実を見つけ出せ」
男の言葉に半信半疑だったリュウキとヤエだが、二人にはなんの手がかりもない。
言われたとおり、シュキ城を目指すことにした。
しかし西の最西端は、化け物を生み出すとされる『幻草』が大量に栽培される土地でもあった……。
化け物や山賊が各地を荒らし、北・東・西の三ヶ国が争っている乱世の時代。
この世に平和は訪れるのだろうか。
二人は過去の記憶を取り戻すことができるのだろうか。
特異能力を持つ彼らの戦いと愛情の物語を描いた、古代中国風ファンタジー。
★2023年1月5日エブリスタ様の「東洋風ファンタジー」特集に掲載されました。ありがとうございます(人´∀`)♪
☆special thanks☆
表紙イラスト・ベアしゅう様
77話挿絵・テン様
文字数 292,464
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.08.30