「アナ」の検索結果
全体で2,239件見つかりました。
この作品は『龍騎士の花嫁』の恩人であるディアナとその夫のリヒトの馴れ初め編と、そしてずいぶん前に書いて忘れていた龍騎士の花嫁の初稿版(ヴィンセントとそのまま結ばれるエンド版)であるもはや『if編』に成り下がった、あり得た未来のお話をアップします。
※if編はどんな終わりであれ、ifですが、…興味がある方だけお読みください。
なお、タグはディアナ編の『女スパイと幹部くん』用のもの。ヴィンセントのif編のものではないです。そして、若干、スーヴィエラの境遇は柔らかめに変更しています。
↓以下、あらすじ
【ディアナ編】
単独での初任務に失敗したディアナ・フェレウス。彼女は生死の境を一年も彷徨っていたことを知る。
何とか体力を取り戻そうと必死に足掻く彼女に、彼女が眠っていた間に上司として就任したリヒトがしばらくの間、手伝ってくれるというのだが、ささくれ立った彼女の心には優しすぎて拒絶してしまう。
しかし、お節介にも世話を焼く彼に彼女の心は揺れていき…?
【ありえた未来編】
私生児として生まれたスーヴィエラ・ルクファード。彼女はお世辞にも恵まれたとは言えない環境で育った。そんな彼女がある日、”貴族の娘”として政略結婚を言い渡される。そのお相手は大豪商の子息であり、龍騎士のヴィンセント・イシュカという青年。
しかし、彼はスーヴィエラに冷たく当たる。それでも、彼女は生まれて初めて人の優しさに触れ、期限付きの幸せの中でその日々に身を任せていた――。
文字数 10,935
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.12.13
魔物の卵を育てる、たまご屋の主人ビビアナ。
『たまご屋』には使い魔を求める人がやって来る。使い魔と人間を繋ぐ事がビビアナの仕事だ。
そんなビビアナの元に、見たことのない真っ黒な卵がやって来る。
産まれたのは人型の美しい少年の魔物で、ビビアナにやたらと触れあって来る。
男性なれしていないビビアナには、そのスキンシップは刺激が強くてドキドキが止まりません。
少女が美少年に愛され、いろいろなお客様に奮闘しながら生活していくお話。
ファンタジー要素が恋愛を押し退け気味です……。
土日どちらか週1回更新で頑張ります。
調子がよければ突然更新するかも。
このメンバーで禁と言うようなエロスは期待できそうになく……15禁を外しました。
小説家になろうさんにもお邪魔しています。
文字数 119,910
最終更新日 2022.09.29
登録日 2020.04.28
☆☆狂愛男爵×世間知らずな公女のダークファンタジー・ロマンス☆☆
『そばに近づくな。部屋に戻れ』
魔力が低く、父から冷遇されていると信じて疑わなかった公女セラ。
彼女を巡る歪な歯車は、十七歳の夏、初めてのガーデンパーティから狂い始める。
セラを狙うのは、野心を秘めた二人の伯爵子息。
そして――十年もの間、彼女だけを想い焦がれてきた若き実業家、ヨハン・アナセン男爵。
優しい微笑みを浮かべる彼の裏側には、底知れない「狂愛」が脈打っていた。
突き放す父の真実の愛。
忍び寄る公爵家への陰謀。
そして、甘い仮面を被った男爵の独占欲。
彼女の未来に待っているのは救いか、真綿の檻か……。
文字数 62,633
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.05.18
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※R15
強めの回はタイトルに表記し、
アナウンスしています。
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俺たちの出会いは必然だった――。
中学二年生の夏。
日常も友達も、そしてお前も――
当たり前のように思っていたんだ。
まさかがあるなんて、
考えてもいなかった。
悠の事故によって途切れた時間。
5年越しの再会を果たし、
同じ場所で笑い、迷い、触れ合い、
過去に置き去りにした痛みを
大切に抱きしめ合っていく。
昭和ロマン漂う珈琲館を舞台に、
不器用な二人が
“恋人”の形へと成長していく青春BL。
第2章。
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慎の兄・流のストーリーも公開中です。
“絵筆の旋律”にて。
文字数 42,319
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.06.14
「は? なんで俺、縛られてんの!?」
ゲイである事をカミングアウトの末、ようやく両想いになったと思っていた幼馴染みユウキの、突然の結婚の知らせ。
翔李は深く傷付き、深夜の繁華街でやけ酒の挙げ句、道路端で酔い潰れてしまう。
目が覚めると、翔李は何者かに見知らぬ家のバスルームで拘束されていた。翔李に向かってにっこり微笑むその小柄な彼……由岐は、天使のような可愛い外見をしていた。
「僕とセフレになってくれませんか。じゃないと僕、今すぐ翔李さんを犯してしまいそうです」
初めての恋人兼親友だった男から受けた裏切りと悲しみ。それを誤魔化すため由岐に会ううち、やがて翔李は由岐とのアブノーマルプレイの深みにハマっていく。
「お尻だけじゃないですよ。僕は可愛い翔李さんの、穴という穴全てを犯したい」
ただのセフレであるはずの由岐に予想外に大切にされ、いつしか翔李の心と体はとろけていく。
そんなおり、翔李を裏切って女性と結婚したはずの親友ユウキから、会いたいと連絡があって……!?
※唯月漣 長編4作目
◇◆◇◆◇◆
☆可愛い小柄な少年✕がたいは良いけどお人好しな青年。
※由岐(攻め)視点という表記が無い話は、全て翔李(受け)視点です。
★*印=エロあり。
石鹸ぬるぬるプレイ、剃毛、おもらし(小)、攻めのフェラ、拘束(手錠、口枷、首輪、目隠し)、異物挿入(食べ物)、玩具(ローター、テンガ、アナルビーズ)、イキ焦らし、ローションガーゼ、尿道攻め(ブジー)、前立腺開発(エネマグラ)、潮吹き、処女、無理矢理、喉奥、乳首責め、陵辱、少々の痛みを伴うプレイ、中出し、中イキ、自慰強制及び視姦、連続イカセ、乳首攻め(乳首イキ、吸引、ローター)他。
※アブノーマルプレイ中心です。地雷の多い方、しつこいエッチが苦手な方、変わったプレイがお嫌な方はご注意ください。
【本編完結済】今後は時々、番外編を投下します。
※ムーンライトノベルズ、Nolaにも掲載。
表紙イラスト●an様
文字数 122,899
最終更新日 2022.02.17
登録日 2021.12.17
深い海の底で暮す人魚のマリアナは、ある嵐に夜に船から投げ出された青年を助ける。
美しい若草色の瞳に一目で恋に落ちたマリアナは、青年にもう一度会いたいと願い、海底の魔女に頼み人間の足を手に入れた。
陸に上がり、名門公爵家に拾われて下働きをしていたマリアナは、ようやく青年と再会を果たす。
彼は公爵家の次期当主、アダム・タウンゼントだった。
アダムから結婚を申し込まれ、婚約者になれたのもの束の間、わずか一か月で婚約破棄されてしまう。
実はアダムにはすでに交際相手がおり、その女性と結婚するために、マリアナを利用しただけだった。
失意のマリアナの前に現れたのは、アダムと瓜二つの双子の弟、イーサン。
そして嵐の夜にマリアナが助けた青年は、アダムではなくイーサンだったと知らされる。優しく誠実な人柄のイーサンは、命の恩人であるマリアナに感謝し、自分の屋敷へ客人として迎えてくれた。
アダムに対して怒りが収まらないマリアナは、純粋な乙女心を弄んだ罪はかならず償わせてやる!!と、固く復讐を誓う。しかし、婚約破棄されたマリアナにはアダムに近付く術はない。そこでマリアナが選んだ手段とは……?
文字数 107,566
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.09.06
男はある日いきなり美少女に転生した。男の性欲とオナニーへの熱意はそのままに、リサとして生きることとなる。
自分の体をおかずにしながら最高のオナニーライフを送ると決めたリサだったが、狐獣人に一目惚れしたことで冒険者になる。
狐獣人と緩く冒険しながらほのぼの過ごす。
マゾスライムを使ってリサは処女ながらあそことアナルを開発する♡
奴隷天使をクリちんぽ生やして犯して快楽堕ちさせて天界から寝取る♡
半龍人のお嬢様と体力の続く限りハードセックス♡
どこか頭がおかしいヒロインたちが揃えば、マジキチすけべ国家を旅してモブエロも♡
ゴーレム、時空間魔法を使ったオナニーも楽しんじゃう♡
文字数 96,461
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.04.04
明らかに某特撮ヒーローマニアの親父がつけたキラキラネームが印象的な少年、松平宇流斗(←余計なお世話だ!)。
親父が娶った二番目の嫁サン、雅子は彼の憧れの女子アナ。
こころトキメカセ心臓バックンバックンの毎日だ。
政治家の親父が外務大臣に任命されたその日、事件は起こる。
日本を裏で操ろうとする秘密結社バブーに捕まった雅子ママと宇流斗。
黒幕、ランダ夫人によって肉体改造を施され、超絶淫魔人なる痴女に洗脳されることになる雅子ママ。
それを阻止せんとした宇流斗だが、あらぬ方向で雅子ママを『洗脳』してしまい…。
若く美人で聡明…でも、どこか天然でおっちょこちょいな美母と彼女に憧れる少年が織りなす、微エロ・ヒロピン小説です!!
文字数 5,309
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.08
星読みの魔女の素質を持ったリリアナは赤子の時に先代の星読みの魔女に森で拾われて育てられた。
数年後、先代がなくなり代替わりしたリリアナは、あらゆる事柄を占う力を引き継いだ。
それは国の命運さえも握ると言われている力だ。
大賢者エルランドと共に、その地位は上位貴族と同等に扱われ、国では姿は知らずともその名を知らぬ人はいない。
一方、王都の路地の奥にある雑貨屋ではリリアナが立場を隠し、リリィとして店を開いていた。
リリアナは普段は雑貨屋として店を切り盛りしているが、一部の客からは手に入りにくい商品を力を使い入手し販売している。
そんなある日、星読みの魔女として活動する時に使っている森の館の付近で、倒れている貴族の男性ジェイドに出会った。
リリアナは姿を変えて、顔がよく見えないローブを身につけ男性を助けるが、ジェイドは自分の妹を助けるために星読みの魔女を探していた。
リリアナがジェイドの妹の為に占うとジェイドはリリアナに対し崇拝の様な恋心を持つ様になる。
しかし後日、王太子の護衛としてリリアナの雑貨屋にやってきたジェイドは最悪だった。
幼い頃から王族と家族の様に接していたリリアナと王太子の態度をジェイドは勘違いし、リリアナを悪女と思い込んだのだ。
誤解が解けてリリアナを意識し始めるも、リリアナを雑貨屋の主人としか思っていないジェイドは、貴族としてのプライドが邪魔してなかなか素直になれない。
更にリリアナの周りには大賢者の弟子であるウノや大商会の見習いテトなどライバル揃い。
偉大な力を受け継いで、思い悩み成長していくヒロインとツンデレ系男子のお話です。
なろうの方にも同時に連載しています。
良ければ高評価お願いします。
文字数 29,612
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.12.10
イーストノア王国ではルマンジュ侯爵子息のオーウェンの度重なる無礼に遂に殴り飛ばしてしまったシャルノーはサウスノア王国の第三王子チェザーレに嫁ぐ事になってしまった。
問題児と定評のあるチェザーレは顔合わせの時からやはり問題児だった。
初夜は行わないと言うチェザーレを「バカにしないで!」と一蹴し襲うようにシャルノーは初夜を済ませた。
問題だらけのサウスノア王国の助けになればと1人奮闘するシャルノー。
そんなシャルノーを見て段々と現実を受け入れるようになったチェザーレ。
初夜しか行為はなかったのに、シャルノーが身籠ってしまったことが判明する。
だがチェザーレが婚約破棄となった元婚約者のヴィアナをまだ思っている事を知る。
寄り添おうとしても拒むチェザーレにシャルノーは「勝手に思っていればいい」と敷地内別居を始める。
「認めてもらえるよう、夫として父親としてやり直したい」と悪阻で苦しむシャルノーに謝罪するチェザーレにシャルノーは「最初で最後だから」とチャンスを与えた。
だが、そこに領地に行ったはずの元婚約者のヴィアナが王都に戻り、チェザーレに会いに来た。
※愛しいあなたに真実は不要だった。のスピンオフ的なものです。シリアスっぽい所もありますが笑える話は一応、一応ですが目指しています。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 127,962
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.20
主人公の七瀬、紗栄18歳、つるペタ、ツインテール女子高生がクラスの同級生達に犯される話。
公開セックス、公開オナニー、おしっこ、アナルぷれい
文字数 10,475
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.24
ブラック企業で社畜として働いていた主人公は、過労死を迎えたその瞬間――
目を覚ますと、そこは魔法と権力が支配する独裁国家・ヴァルト帝国だった。
しかも、彼女は帝国の第六王女・リアナ・グランツェル・ヴァルトルートとして、王家に転生していた!
「今度こそ、自由に生きてやる……!」
そう決意して始まった第二の人生。
だけど――やりたい放題しようとした彼女の“行動”、そのどれもが常識的で、むしろ良識的。
独裁国家の中で“まともすぎる”リアナは、周囲からは「聖女」「神の子」「癒しの女神」と神格化されてしまい……!?
愛されすぎて、影響力が暴走中!?
無自覚聖女系王女の、やりたい放題(本人基準)な溺愛ファンタジー、ここに開幕!
文字数 42,160
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.15
皇子妃教育から逃げたいユリアナは、ある日、階段から落ちて怪我をしたことを理由に、記憶喪失になったと嘘をついた。
不実な第一皇子なんて、もう要らない。
ここから離れて、のんびり暮らしたい。
そんな希望を全て叶えてくれた幼馴染は、実は執着溺愛策士系男子だった。
文字数 17,303
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.18
ディアナはバス侯爵家ご令息ジョージと婚約破棄した。ジョージはパトシリアに浮気をしていた。
そして、婚約破棄をしたのち、辺境伯に嫁ぐ事になった。その辺境伯は暴君で野蛮で使用人たちに何かとマウントを取るらしい。しかし、実際に辺境伯ヴィルヘルムの元へ行くと、ヴィルヘルムは噂とは違う人物だっただった事に驚く。
ジョージは実はニセ占い師で、悩める人の弱みにつけ込んで高額なツボやら水晶やらを売りつけていた。それがバス公爵に知られ、パトシリア共々市井に放り出される。
※ざまあの回には★がついています。
※本文中に猫をボロクソに言っているシーンがありますが、私は猫が大好きです。
※溺愛ものは初めてですので、違和感を感じるかもしれませんが、そこは大目に見てくれると幸いです。
文字数 28,199
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.05.02
婚約破棄を告げられた公爵令嬢。ダメ男なのに、好きで仕方がない。そんな彼女の未来をご想像いただければ
文字数 2,571
最終更新日 2022.09.28
登録日 2022.09.28
【後日談としてエピソードを追加しました】
あなたは私をからかってばかり。だから「苦手な人」になった。そんなあなたから好きだと言われても……。
***
川口夏貴は大学卒業後から派遣社員として働いている。
現在の会社に対して正社員になりたいとの希望を伝えようと思っていた矢先に、年内で雇用終了になることに。
その後打診があった派遣先で働くことになったが、そこは苦手な先輩・八嶋彬がアナウンサーとして勤務するテレビ局。
部署は違う、職員数も多いから会うことはないはずと思っていたが、残念ながら顔を合わせることになってしまう。それどころか彼のラジオ番組を手伝うことになってしまい――。
【登場人物】
川口夏貴 = 派遣社員
矢嶋 彬 = 夏貴の先輩×アナウンサー
辻 孝仁 = 夏貴の先輩×ラジオ番組D
早坂梨乃 = 学生アルバイト
〈完結日11/17〉
文字数 78,931
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.11.01
ウィルベリー伯爵家に男児は生まれなかった。
生まれてきたのは嫡女のシルティのみ。
女性の爵位継承が認められていない国で、未来のウィルベリー伯爵を補佐するため、当主としての厳しい教育を受けるシルティ。
天性の明るさと両親の愛情に包まれて、心根の真っ直ぐな少女へと育つ。
シルティが7歳になっても跡継ぎは誕生せず、政略結婚か養子をとるか悩む伯爵夫妻。
そんな中、養子の適任者が現れる。
齢5歳の男の子の名はセドリック。
朝日に照らされた稲穂を彷彿とさせる黄金に輝く金髪と、夏の晴天のように美しい碧眼を持った男の子。
妖精や天使のように美しく愛らしいセドリックを、ひと目で気に入ったシルティは思った。
我が家に天使が舞い降りた、と――――……。
※架空の時代、背景、登場人物のフィクション作品です。
※誹謗中傷はご遠慮下さい。
※転載、複製、及び自作発言を禁止します。
※誤字脱字報告は、随時対応致します。
*ムーンライトノベルズさんにも投稿しています。
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文字数 72,762
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.05.13
「婚約破棄はお断りします」
小国の第四王子であるガート=スティアートからの婚約破棄宣言を、私は一蹴しました。
今回、素直で可愛らしい私の王子様に変なことを吹き込んだのは誰かしら?
私の手にかかれば黒幕なんてすぐに始末して差し上げましてよ。
王子大好き令嬢マリア=アナベルは、今日も愛する王子をそそのかす者たちに天誅を加えるのでした。
文字数 5,918
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.08