「食べる」の検索結果
全体で960件見つかりました。
近所のヨッパライ、スズカお姉さんと、雪だるま型アイスの顔をめぐってじゃんけんをする。
甘太郎はじゃんけんで負けて、顔をゲットできなかった。
しかし、スズカお姉さんは胴体を選択。柿の種で顔を作った。
甘太郎も、買ってきた駄菓子で顔を作り直す。
小説家になろう 「なろうラジオコン 3」応募作
文字数 969
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
ここは皆15歳までに死んでしまう人間の住む街。
人々は食べると不老不死になると言われる”人魚の肉”を食べて生き永らえていた。
文字数 13,582
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
「食べたい2人の気散事」の、古川さん(攻)視点です。
古川さん単独のエピソードを盛り込みつつの、前作の視点違いダイジェストになります。
2023.09.11追記
本編の約3分の2まで圧縮出来たので、ダイジェストと名乗っていいですかね……?
それでも11万文字ありますので、気長にお付き合い頂ける方、よろしくお願いします。
☆追記ここまで☆
単独でも読めるようにしているつもりですが、本編「食べたい2人の気散事」を事前にお読み頂けると、より楽しめるかと思います。
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気散じ▶「あそび」の別称です
気散事▶「気散じ」の造語です
(色んな意味で)食べたい2人が(色んな意味で)遊んでるよ、みたいな意味です。
もとぽっちゃり(むしろおデブ)、痩せたら超絶イケメンでした系ゲーオタ大学生と、食べる事とゲームが好きな社会人が、食べたり遊んだりする、ゆるいラブです。
社会人×大学生
完結しました。
ありがとうございます。
文字数 141,901
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.06.13
新米教師の玄蕃シンイチは、ある時部屋に出てきた小さな小蜘蛛に困っていたお隣さんを助ける。
実はそのお隣さんは教え子の白宮このりであった。学校でも噂が立つほど、才色兼備のお嬢さまのこのりは、とある理由から1人暮らしを始めていたのだが、寂しさで心が折れそうになっていた。
そんなこのりを見て、シンイチは一緒にご飯を食うことを提案し、立ち上がらせる。
「だから、先生――。毎晩、うちでご飯を食べに来てくれませんか?」
教師と教え子という手前悩んだが、シンイチはOKしてしまう。
しかも最初はご飯を食べるだけだったが、このりのご飯は意外とおいしく、いつの間にか学校でもこのりとご飯を食べるようになってしまって……。
この物語は、教え子に胃袋を掴まれた新米教師のお話である。
文字数 103,393
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.09.15
高校生、矢藤臨は不思議な少女を庇い事故にあった。一命をとりとめた彼の前に、再び不思議な少女が現れる。少女は言った。私の代わりに堕天使と戦ってください、と。
登録日 2015.04.17
「お金」の本質をドラクエ調で物語にしました。
【お金って何?・・・呪いです。】
昔々、あるところに、物々交換で成り立っている村がありました。
そこでは、漁ができる者は魚を獲り、狩猟ができる者は肉となる獲物を獲り、農業ができる者は米を作りました。
そして、それぞれの生産物を交換することで、それなりに豊かな生活を実現していました。
自分の得意なことをしていれば、そこから得た食べ物と、他のものと交換できたので、毎日魚ばかり食べなくてはいけないというような不自由からも解放されていました。
村人はこの物々交換の生活を謳歌していました。
・・・若いうちは。
魚や獲物を取れるのは若く健康な者だけです。
農業にしても、程度の差はあれ、また然り。
年老いて自分で食べ物を調達できなくなった者は、まず、交換ができなくなり、次に、自分の食べる分もなくなります。
そして、静かに人生の幕を閉じます。
社会保障や福祉といった概念はない時代です。
それが自然だったのです。
冬が来れば草は枯れ、寿命が来れば動物も死にます。
人間だけが例外ではありませんでした。
同様に、年老いて食べ物が獲れなくなった老人が死んでいくのは、その村人にとっては普通のことでした。
誰も悲しんだり、かわいそうだと思ったりはしませんでした。それが自然だったので。
その村のリーダーだった男にも老いは平等に訪れました。
仮に「ロト」と名付けます。
ロトはリーダーに相応しい男でした。
漁もできるし狩猟も堪能。
その頭脳は農業にも活かされ、村の農業の効率を上げていました。
人格も優れていたので、いつも村人の中心にはロトがいました。
他の人にできないようなことも平然とやってのけるロトはみんなの憧れでした。
あまりに優れていたので、神のように崇める人まで出ました。
そんなロトでしたが、年を取る毎に、少しづつ、その能力には陰りが見え始めました。
そして、自分の食べ物を取ることができなくなるまでに年老いると、周囲にいた人も、一人また一人と去っていくのでした。
傑出した村のリーダーといえど、時間の流れには逆らえなかったのです。
このまま人知れず最後を迎えると、誰もが思っていました。
いえ、考えすらしないほど、それが自然だと思っていました。
しかし、万能だったロトは、生命への執着もまた、人一倍強いものを持っていました。
なんとか生き残る方法を考えようとしました。
その優れた頭脳で。
果たして、その試みは成功します。
まず、ロトは、一人の若者を呼び出します。
・・・以下本文にて
文字数 6,560
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.08.01
「目腐れ病」――それは徐々に目が見えなくなっていき、やがては死に至るという謎の奇病である。
その流行り病に侵された、港町サンダロス。
そこには、ひとりぼっちで生きる野良の黒猫がいた。
ある日、黒猫は一台の馬車と出くわす。
その中には、この奇病を収束させるためだけに攫われてきた一人の少女がいた。
彼女の名前はガーネット。
世界でも数人しかいない、「宝石加護」という特殊な力を持った少女だった。
青い瞳の黒猫と、赤い瞳の少女が出会ったとき、サンダロスの街に奇跡が起こる――。
※前作「上屋敷梁子のふしぎな建物探訪」の中に出てきた、猫の精霊「ター」が生まれるまでのお話です。前作を知らない方でも楽しめるものとなっています。2時間映画くらいの長さになる予定です。
※小説家になろうでも連載しています。
※作中、人間の食べ物を黒猫が食べるシーンがありますが、調味料を使った食べ物は基本ペットにはあげないほうがいいです。
文字数 130,103
最終更新日 2017.05.27
登録日 2017.03.01
「転生なんてあると思ってんの?」
母に馬鹿にされていた、たけし24才。彼女いない歴イコール年齢で仕事もしない、いわゆる社会のゴミ。
部屋のドアには「転生の練習中!ドア開けたら殺す!」と張り紙が書かれている。
「転生なんて、馬鹿な事行ってないで早く出てきてご飯食べなさい!」
ちっ、また転生練習中に邪魔された、
「わがった、分かった!、後で食べるから!」
「はぁ、、、てかいつになったら転生出来るだよ?!」
自分の人生にうんざりして転生をしようとする事5年間、転生に試みた回数は優に10000を超している。
果たしてたけし!
転生する事は出来るのか....
文字数 1,305
最終更新日 2019.01.15
登録日 2019.01.01
あかーーーん!あかん!あかん!あかん!
前世の記憶を取り戻すのは子供の頃というのがお約束よね!?
何でよりによって成人する数日前に思い出しちゃったんだよ!!!
【赤ずきんは狼(おとこ)から逃げられない】という恋愛と調教、そしてカニバリズムもあるR-18G乙女ゲームのヒロインとして転生していた、前世は親友に夫を奪われた元主婦・離婚後は会社で働いていたおばちゃん(慰謝料は元夫と親友からきちんと取っているし、社会的制裁も下している)だったヒロインのヴィルヘルミナは頭を抱えていた。
ヒロインの名前がデフォルトであるブランシェットだったら子供の頃にゲームの内容を思い出していたかも知れないのにーーー!!!
狼ルートと猟師ルートを回避していたのにーーー!!!
と嘆くがもう遅い。
だって、仮とはいえロリの頃に狼と番契約を交わしちゃっているだけではなく、調教されちゃっているから。
このゲームは赤ずきんこと幼女のヴィルヘルミナが母親のお使いで森の奥に住むおばあさんの家に行くところから始まる。
寄り道をすれば赤ずきんは攻略対象者である森の主とでも言うべき狼、寄り道しなかったら元騎士という経歴を持つ猟師と出会う。と同時にここで赤ずきんの相手が決まる事になる。
狼と猟師で共通しているのは、ヒロインが避けられないイベントこと攻略対象者による性的な触れ合いを終えてから素っ気ない態度を取り続けていると二人は彼女のおばあさんを殺した上でその肉を無理やり食べさせる。その後は攻略対象者がヴィルヘルミナを殺してヒロインを食べるというバッドエンドなのだ。
カニバリズムを避けれたとしてもヒロインを待ち受けるのは、薬漬けやダルマなどといったエンディングしかなかったりする。
ハッピーエンドのルートはただ一つ。
幼い頃に出会う攻略対象者とデートして絆を深める&調教を十六歳になるまで受け続ける事で互いの好感度とヒロインの淫乱度がMAXになってからおばあさんの家に連れて行き紹介すればいいのだ。
親友に夫を奪われた事で恋愛と結婚に対して臆病になってしまった中身は元おばちゃんなヒロイン目線による語りと言うか、ダイジェスト的な感じです。
息抜きで書いたものなので深く考えた訳ではなく、ゆるふわ設定のご都合主義です。
文字数 2,705
最終更新日 2023.05.01
登録日 2023.04.30
「命を捨てて勝つな。生きて勝て」
50歳の元イージス艦長が、ブラックコーヒーと海軍カレー、そして『指揮能力』で異世界を席巻する!
海上自衛隊の艦長だった坂上真一(50歳)は、ある日突然、剣と魔法の異世界へ転移してしまう。
再就職先を求めて人材ギルドへ向かうも、受付嬢に言われた言葉は――
「50歳ですか? シルバー求人はやってないんですよね」
途方に暮れる坂上の前にいたのは、誰からも見放された二人の問題児。
子供の泣き声を聞くと殺戮マシーンと化す「狂犬」龍魔呂。
規格外の魔力を持つが、方向音痴で市場を破壊する「天然」エルフのルナ。
「やれやれ。手のかかる部下を持ったもんだ」
坂上は彼らを拾い、ユニークスキル【酒保(PX)】を発動する。
呼び出すのは、自衛隊の補給物資。
高品質な食料、衛生用品、そして戦場の士気を高めるコーヒーと甘味。
魔法は使えない。だが、現代の戦術と無限の補給があれば負けはない。
これは、熟練の指揮官が「残り物」たちを最強の部隊へと育て上げ、美味しいご飯を食べるだけの、大人の冒険譚。
文字数 45,919
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.02
文字数 4,478
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.07.30
神が人を殺し、人が神を殺す日常。
そんなことが幾度か繰り返された先のお話。
「ベストシリーズ」の破壊を生業とするミルコは、ある日サムライの生き残りリョウジに出会う。
世界で暗躍する「教団」と「結社」の影を追う二人は欠けた「ベストマン」の存在に行き着く。
生命の樹と知恵の樹が植えられたエデンを目指す者たちとの対峙、賢者の石の真実。
その先にあるのはこの世界の現実。
親戚の家で食べる手料理を感じる世界。
この作品は「ダイナマイト山村公式ブログ(https://ameblo.jp/dyamamura-dainama)」にも掲載しています。
文字数 10,695
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.05.10
5/14HOT(13)人気ランキング84位に載りました(=´∀`)
かつて勇者と共に魔王を討伐したスライムが世界から消えた…。
それから300年の月日が経ち、人間へと転生する。
スライムだった頃の力【勇者】【暴食】を受け継ぎいろんな場所を巡る旅をする
そんな彼の旅への目的はただ1つ!世界中の美味しいご飯を食べる事!
そんな食いしん坊の主人公が何事もないように強敵を倒し周りを巻き込んで行く!
そんな主人公の周りにはいつのまにか仲間ができ一緒に色々なご飯を食べて行く!
*去年の9月まで小説家になろう。で連載を辞めた作品です。
続きを書こうと気持ちになりまして、こちらで再開しようもおもった次第です。
修正を加えてます。
大きいのは主人公の名前を変えました。(ヒロインと最初の一文字が被っている為)
レアル→リューク
ラノベ専用アカウント作りましたー( ̄∀ ̄)
Twitter→@5XvH1GPFqn1ZEDH
文字数 131,737
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.05.01
◎こちらの作品はノベル形式ではなく台本形式になっています。
ボイスドラマを目的に台本として書いており、ボイスドラマを制作中です。続きはボイスドラマの各話がアップするごとに更新いたします。
[サガンパーV~プロローグ~]
佐賀県を舞台にオリジナルのキャンピングカーブランドを立ち上げていく若き女性起業家の物語。
令和元年 8 月 28 日…。
その日を決して、忘れることはないだろう…。
「雨…」滝のような降る雨…。道だった場所が激流の川となって、みんなを襲った。
後に令和元年の佐賀豪雨と呼ばれる激甚災害…。そして、その中心部にいる私…。
私が住む会社の社員寮があたり一面が凄い勢いで茶色い水に覆われていく、1 歩歩くことさえ困難な強い水の抵抗…。
足元から上昇してゆく泥水。助けを誰かの呼ぶ声と、どこからか聞こえる飼い犬達の悲痛に吠え続ける声…。
1 人では逃げることもできない大災害。
空を飛ぶヘリコプターの音、救助船のエンジン音。
これが私の最初の被災体験…。
数日の避難所生活を送り、私は勤める会社が復興するまで寮から実家通いとなった。
泥水まみれになった会社での仕事は数か月、ひたすら災害ごみを捨てる作業と床拭きや消毒作業などのハードな肉体労働…。因みに私が勤める会社Sカンパニーはキャラクター商品の企画や開発をする企業。でも、その仕事でさえ最低限もできない状況だった。
会社を復興させる為の融資のお願いに回る社⻑の姿…。近所のスーパー、飲食店、コンビニでさえも、水害でいつ復帰するか分からない。まともに食料も調達もできず、栄養補給という名の非常食を食べる日々が続く…。唯一の救いは、ボランティアで来てくれるキッチンカーの炊き出し弁当。泥まみれになり、全身筋肉痛の私の体の中に染み渡る温かいご飯。
時は流れ以前の生活に戻りつつある矢先の翌年、次は世界中を未知のウィルスが襲いかかった。
豪雨復興の糸口として始めた自社のキャラクターを使った喫茶店もその影響を多大被害を受けた。インバウンドで観光客が多いと言われていた観光地がゴーストタウンに変貌した。
その時だった。ちょっと変じ…少し変わってる社⻑の一声。
「炊き出しのキッチンカーで救ってもらった経験から、私たちでキッチンカーとキャンピングカーの新会社を起こすわよ!会社名は佐賀のキャンピングカーだから、そのままサガンパー!社⻑はあなたね!」この人は冗談を冗談にしない人(笑)
この日から私の生きる道は決まった…。まさか、この翌年、更に未曾有の水害被災にあうとも知らずに…。
登録日 2021.12.02
安いパンを食べるのがやっとのオレは毎日腹を空かせている。
サブマスの弁当、旨そうですね。
お、食っても良いんですか?!
『お二人様』になったサブマスがギルドの見習い職員を弁当男子にしてしまう話
ほぼ恋愛出ません(笑)
小説家になろうさまでも公開してます
文字数 3,172
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
体重二百kg
身長百七十五センチ
椅子から立つのに勢い付けないと立てず
パイプベッドは初日で折れる
部屋でジャンプしたらバキッと音がするし
一日五食は食べる
朝食・10時のお茶(漬け)・お昼・3時のご飯(おやつ)・夕飯
そんな男がある日、異世界召喚された。
R15は保険
文字数 17,852
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.03
片桐星奈は病弱な兄を持つため、あまり家族にかまってもらうことなく育った。兄のおさがりのパソコンをもらいネットゲームを始めて、一つ年上の田辺正樹と出会う。家族よりも親密なネット上の人間関係で、多感な少女時代をおくる。リアルでは自己意識の高い友人の影響を受る。最初はぼんやりとしていた星奈は高級ホテルの厨房、料理人から保育園の給食調理員となり、ようやく自分自身の道を見つけ出す。
食べることは生きること。知ることは向上すること。どんな時でも目の前の生活を丁寧に大切に。
文字数 84,807
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.10.05
あらすじ
数千年に一度(2000年周期?)目覚めると言われる精霊達の目覚めがある年の早春に起こる。
時を同じくして月の番人であるかぐや姫達の活動も少しづつ活発化されて行く。
かぐや姫は使いの者として鶴亀と亀鶴と言う文字通り鶴と亀のキメラを地球に眠る精霊達の一部族を目覚めさせる為に飛ばした。
現在月の力は弱まり(昔の様に頻繁な交流がなく地球との往来が少なくなっている為)伝令・伝達すらもままならない状況にあった。
かぐや姫にはお世話役として兎の精霊(月の住人)ウサ・ポンが身の回りの世話をやいていた。
かぐや姫はウサ・ポンの作る月見団子がとても好物でそれを食べる事が何よりの楽しみであった♪
一方月より地球に飛び立った鶴亀&亀鶴は予想だにしない人物に出会うのである・・・(かぐや姫の姿をした影の存在)
その陰の存在に洗脳された鶴亀&亀鶴は2000年の間眠りについていたハニワの精霊達の親玉ハニワンを呼び起こすのであった。
ハニワンは影の存在の意のままに動く命のベルトを着けられ手下のチビ達を従えて地球の転覆を謀る活動を繰り返そうとしていたのである。
ハニワン達を呼び起こした鶴亀&亀鶴は月に帰るためのエネルギーを蓄える為に少しの間休眠を取ることにした。(月から地球までの片道だけでもかなりのエネルギーを使う為)
その一方では目覚まし年計と言う目覚まし時計(1000年単位の目覚ましw以降千年計と呼ぶ)の寝坊?に因って18年もの遅れをしつつ比類無きハーブの精霊を呼び覚ますのであった♪
約2000年の眠りから覚めたトゥルシーの精霊トゥル・ポンは突然の騒音に驚き目覚まし千年計を必殺技で焦げ焦げの状態にしてしまうのであるが・・・とってもタフな千年計は即座にバージョンアップをするのであったww
そんなこんなで新たな2000年紀が始まろうとしていたのであった。(ホントかいw)
文字数 40,249
最終更新日 2018.04.22
登録日 2018.01.23
