「眼鏡」の検索結果
全体で955件見つかりました。
国民全員が何かしらの能力を持つ現代の日本。ココロを病むと産まれるモンスターに対し、警察は特殊機関を設置し、対応を強化していた。その中で起こる群像劇に、少年少女達は何を思い、どんな行動を取るのか。
⬇追記(2/28)
注意 やりたい事をやりまくってます!
めちゃくちゃ色んなキャラが出てくるし、その都度視点はコロコロ変わります!
シリーズ紹介の所に視点元の情報を載せておきます!照らし合わせて読んでみてください!
シリーズ紹介
第1章
「日本国大動乱篇」
・高校生
新開発区の鐘蘭高校に通う。アメリカの大学みたいなシステムをしているため、退学者は結構いる。
卯月 嵩▶金髪の男の子。家事は上手いが身長が低い。
三葉 光▶青髪の男の子。料理むちゃ上手だし身長高い。
芦屋 悠里▶青髪の女の子。よく男と間違われる。
・ELS
東京・台場方面に拠点を構える自衛隊……と言うよりは特殊警察の1種。100名程の大所帯だが結構対応に追われている。
雪風 鶴野▶白髪の男の子。何故か身長が低い。
暁 大和▶黒髪の男の子。コーヒー大好き眼鏡っ子。
野沢 白虎▶茶髪の女の子。自他ともに認める研究バカ。
村雨 綾乃▶青髪の子供大好きお姉さん。実は意外と胃痛役。
駒井 澪▶黒髪のゲーマー女子。好きな人の為ならどこまでも。
・新興宗教
怪物化現象を利用して国民を怪物の姿で共存させようとしている。
ちょっと頭のイカれた人達か、夢に向かって必死な人達が多い。
文字数 49,955
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.01.22
【第7回ライト文芸大賞エントリー中!投票よろしくお願いします!】
私、軽音楽部に入部します!
地味で眼鏡な女子高生の真面莉子は、一目見て憧れを抱いた3年生の御園友里亜を追いかけて軽音楽部に入部する。家ではゲーム三昧の超インドアは陰キャだった莉子は、聴いている音楽と言えばアニメの主題歌やゲーム音楽ぐらい。もちろん楽器なんて触ったこともない。そんな莉子は軽音楽部の先輩である憧れの友里亜に選んで貰ったギター、通称【石ナンデス】を手にして廃人の如くギターの練習を重ねていく。
これは流行りの音楽すら聴かなかった莉子がギターと出会い、やがて音楽にのめり込んでいく物語である。
※HOTランキングやインセンティブの関係で、一部例外を除き二千文字以上の話は分割しています。読み辛いと感じた方はアルファポリスのアプリが快適です。表紙はAIイラストを加工した画像を使っています。
文字数 25,420
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.04.30
私は、『三度の飯より眼鏡男子が好き』な女子高生。
一度でいいから眼鏡男子と制服デートがしてみたい!
そんな夢が叶わないままOLになったところ、残業帰りにバイクにはねられて人生が終了に……。
このままじゃ死んでも死にきれない!
すると私(ティアメイ)は異世界に生まれ変わり、大貴族であるプリスタイン公爵家の令嬢になっていた!
今世こそ眼鏡男子との制服デートを叶えたい。
でも、この世界には眼鏡が存在しなくって…?
眼鏡好きの眼鏡好きによる眼鏡好きのための、異世界学園ラブコメディー!
※カクヨムさんで掲載していたものを再編集して掲載しています
文字数 83,242
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.09.23
※この紹介文はプロローグとまっっっったく同じです。
「ぼ、僕と付き合ってください!」
「わ、私と付き合ってください!」
誰もいない校舎裏。
黒髪の前髪が目の下まで伸び、寝癖も付いていて眼鏡をかけてパッとしない男子生徒が頭をうつむけて手を伸ばす。
赤紫色の前髪が目の下まで伸び、くしゃくしゃの髪の毛が腰まで伸びていて眼鏡をかけて不潔オーラが漂う女子生徒が頭をうつむけて手を伸ばす。
「「え?」」
目を丸くして見つめ合う。
それもそうだ。こんな寝癖もつけている男と不潔オーラ漂う女に対して告白するとは誰も思わない。もちろんこの2人も思っていない。
「えっと、よろしくお願いします?」
「あ、おう。よろしく?」
◇ ◇
よっしゃ!!
もしこれで俺に好意を抱く人がいても彼女がいるって言える!
正直こんなブスを彼女としてみたくは無いが致し方ない!こいつなら付き合ってもデートとかしなくても大丈夫だろ!
こんな考え方をしてるのは聡善勇。咲明高等学校に通う高校1年生だ。
中学の頃は学校中のありとあらゆる女子からモテまくっており、高校ではモテたくない!という決心して冴えない男子へと進化した男。それが聡善勇だ。
♡ ♡
やった!!
もし私に好意を抱く人がいても彼氏がいるから無理!って断れる!
本音を言うとこんな寝癖がついててパッとしない男よりかはもっとかっこいい男と付き合いたかったけど、まぁ多少は大目に見るてあげる!私の優しさに感謝しなさい!
こんな考え方をしてるのは星澤紗夜。咲明高等学校に通う高校1年生だ。
中学の頃は学校中のありとあらゆる男子からモテまくっており、高校ではモテたくない!という決心して不潔なモテない女子へと進化した女。それが星澤紗夜だ。
☆ ☆
人間誰しもモテたら自惚れてしまう。だが時にそのモテも鬱陶しく思ってしまうことがある。
贅沢な悩みだが、モテるのが辛くなった人は自分を隠してしまう。その自分の隠し方が上手すぎるモテ男とモテ女のラブコメ。
旧名:モテ男とモテ女のラブコメ
文字数 113,376
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.01.10
男子校である私立R高等学校に養護教諭として勤務する広瀬 稔(28)は、入学式のあとに行われる赴任教師の着任式の壇上に、高校時代の同級生である池波優吾(28)の姿を見つけ、うちに秘めてきた想いが溢れ出すと共に、今の自分を知られることに恐怖する。
左手薬指に嵌められた指輪。その秘密を隠すために、あの頃と変わらず虚勢を張り続ける稔だったが……。真面目な国語教師×拗らせ養護教諭のジレジレ恋愛物語。
※本作に登場する場所、人物、企業・組織等はすべてフィクションです。
※鬼畜・レイプなどの描写があります。ご注意ください。
※表紙イラスト:紅@xdkzw48さん
※他サイトにも掲載しています
文字数 78,317
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.18
ハローワークの前で蹲っていた日和を助けてくれたのは、素敵な王子様ではなく銀縁眼鏡の青年だった。
長閑日和は二十歳の女の子。職を失って困っていた彼女の前に、ある日真面目を絵に描いたような凩裕次郎、三十歳が現れた。
あれよあれよという間に助けられ、日和の日常の一部となった凩は、果たしてただの保護者代わりなのか……。
世間に疎い日和と、笑顔すら見せずに世話を焼く凩。甘さなど欠片もない恋愛とは程遠い二人の、ちぐはぐな毎日が始まる。
文字数 62,950
最終更新日 2018.10.02
登録日 2018.09.17
「霊力が無い? ああ、判定機がそう言うならそうなんだろうな。……だが、俺の目には視えてるぞ。お前らの後ろにいる、その化け物がな。」
怪異――それは一般人には決して視認できず、現代科学の枠外で災厄を撒き散らす「穴」だ。
その脅威を秘密裏に処理する術師育成機関『国立不知火高等学校』において、生徒の価値は「霊力」の多寡と術の強弱ですべてが決まる。
東北の廃村で、旧式ライフルを手に人知れず怪異を狩り続けてきた少年、成瀬。 彼の霊力値は「ゼロ」。測定器さえ反応しないはずの無能――。
だが、その右目だけは、名家の神童さえ見落とす怪異の「核」を、異常な精度で捉えていた。
最悪の教官・九条にその異質さを見出され、成瀬は「実戦の東北校」へと放り込まれる。
待ち受けるのは、選民意識の塊であるエリートたちと、血生臭い寮生活。「術」を誇る彼らが絶望に呑まれる時、少年は静かに眼鏡を外し、右目を開く。
火花も、詠唱も、奇跡もない。 放たれた一粒の鉛が、音もなく世界の理を撃ち抜く。
文字数 15,688
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
塚森病院の事務員をする朱理は、心ない噂で心に傷を負って以来、メガネとマスクで顔を隠し、人目を避けるようにして一人、カルテ庫で書類整理をして過ごしていた。
ところがそんなある日、カルテ庫での昼寝を日課としていることから“眠り姫”と名付けた外科医・神野に眼鏡とマスクを奪われ、強引にキスをされてしまう。
それからも神野は頻繁にカルテ庫に来ては朱理とお茶をしたり、仕事のアドバイスをしてくれたりと関わりを深めだす……。
神野に惹かれることで、過去に受けた心の傷を徐々に忘れはじめていた朱理。
だが二人に思いもかけない事件が起きて――。
※大人ドクターと真面目事務員の恋愛です🌟
※R18シーン有
※全話投稿予約済
※2018.07.01 にLUNA文庫様より出版していた「眠りの森のドクターは堅物魔女を恋に堕とす」の改稿版です。
※現在の版権は華藤りえにあります。
💕💕💕神野視点と結婚式を追加してます💕💕💕
※イラスト:名残みちる(https://x.com/___NAGORI)様
デザイン:まお(https://x.com/MAO034626) 様 にお願いいたしました🌟
文字数 67,332
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.19
軍事力を持たない日本が、世界と渡り合うための唯一の武器。それが「アニメ」だ。全ての入試問題に「アニメ学」が課され、全人類が作画を嗜み、推しキャラのコスプレで出社することが義務付けられた「アニメ貿易国・日本」。ここでは、アニメの納期とクオリティが、そのまま国家の防衛力に直結する。外務省・アニメ外交総局の若きエリートは、眼鏡にスーツ……の上から「ピンクの魔法少女」の衣装を完璧に着こなし、今日も国際交渉の最前線に立っていた。中国への一部作品の輸出禁止措置、そして「胃袋にアニメグッズを詰めて密輸しようとした外国人」の摘発。緊迫する国際情勢の中、アメリカから日本のアニメ産業を揺るがす外交圧力が突きつけられる。焦れるホワイトハウス。暗躍する密輸組織。激化する作画監督の引き抜き工作。「五話以降が観たければ、我が国の要求を?むことをお勧めします」世界を揺るがす覇権アニメの「分割二クール決定権」をカードに、魔法少32歳独身官僚の命懸けの国益交渉が今、幕を開ける。
文字数 7,909
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
某男子高に通う、パッと見は不良寄りと言えなくもない茶髪の派手め男子南城矢萩と、真面目を絵に描いたような黒髪眼鏡の神田夜宵は、家がお隣同士の幼馴染みである。
見た目も性格も真逆ではあるものの自他共に認める親友同士の矢萩と夜宵は、周囲にはバレバレなほど互いの思いを拗らせているが、同性であることを気にしてその一歩を踏み出せないでいる。
そこへ、矢萩のクラスメイト、自称・ハッピーエンド請負人である遠藤が、一肌も二肌も脱いで二人をくっつけるために奔走する!
ある時は時期でもないのにポッキーゲームを提案したり、なんやかんやで二人が閉じ込められてしまった体育館倉庫に近付くものを必死で止めたり、またある時はまさかの場所から二人を見守ったり!
推しカプ成立の為ならば、と、手段を選ばない遠藤は、普段の学校生活のみならず、体育祭や学祭でも二人を全力サポート!
ハッピーエンド請負人を自称する遠藤に後押しされて、二人は無事、恋人同士になれるのか!?
これは、どこからどう見ても両想いである二人のじれじれぶりを楽しみ、推しカプ誕生のためにあの手この手で頑張る遠藤にエールを送る物語である。
なんやかんやでひたすら美味しいシチュエーションから始まる、BLの良いとこどり連作短編集(一部中編も)です。【学校行事編】では別カプ(未満もあり)による番外編もあります!
登録日 2023.10.01
人生で贈り物をもらう機会は多いが、本当に心がこもっていると感じる品は少ない。筆者は最近、眼鏡ケース、名刺入れ、PC鞄という三つの実用品を受け取る。どれも控えめながらも高品質で、必要なタイミングで届けられた。それぞれの贈り物には実用性と心遣いが込められており、まるで筆者の心を見透かしたかのような絶妙なタイミングだった。贈り主が生活を詳しく知っているわけではなく、偶然にしてはできすぎている。プレゼントを通して、自分が大切に思われているという感覚が芽生える。筆者はそこに、物の価値を超えた「心を届ける」というプレゼントの本質を見出す。そして最後に、次は自分が誰かの日常に寄り添い、相手が本当に必要とするものを見つけ、さりげなく支える側になりたいと願う。贈り物を通して、人との関わりの理想の形を静かに描き出すエッセイ。
文字数 2,932
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
一重瞼の私は、コンプレックスで、自分に自信を持てず、いつも隅っこ、下を向いていた。
ある日眼鏡店の貼り紙に"メガネで変身体験"と言うメッセージに惹かれた。けど、勇気がなく、何回か素通りしていた。
そのうち期間限定という文字が追加されていた。
そして、ついに決意し、店に入った。店主のおすすめのメガネをかけて、鏡の中の自分が、ヘンシン。別人に見えた。確かに自分なのに・・・
そう、一重瞼が、念願の二重瞼に、なっていた。
翌日クラスの空気も変わって感じた。友達も増え、自然にリーダー的存在位置になっていた私。
ところが、眼鏡を落し、壊れてしまう。それでも周りは変わらず、交流し合った。
変わったのは、見た目ではなく、"笑えるようなった私の『心』がヘンシンした"のだと気づく物語です。
文字数 1,408
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
リストラされ、再就職先を見つけた帰りに、迷子の子供たちを見つけたので声をかけた。
これが全ての始まりだった。
声をかけた子供たち。実は、覚醒する前の精霊の王と女王。
なぜか真名を教えられ、知らない内に精霊王と精霊女王の加護を受けてしまう。
加護を受けたせいで、精霊の使い魔《エレメンタルファミリア》と為った50のおっさんこと芳乃《よしの》。
平凡な表の人間社会から、国から最重要危険人物に認定されてしまう。
果たして、芳乃の運命は如何に?
文字数 122,797
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.06
非現実性や非実在性を好む水越季人は、友人のウィリアム・フレイザーと共に、それらSF・オカルトを扱ったホームページ、ワールドアパートを運営していた。
そんなある日、二人は世間を賑わせていた東京都の地下鉄内で発生した連続失踪事件に関わることになった。
その最中、季人は焦がれ続けていた非日常性と共に、一人の少女と邂逅する事になる……。
水越季人……25歳。 ワールドアパートの管理人。 天然パーマ
ウィリアム・フレイザー……38歳。 ワールドアパートの副管理人。 富士額眼鏡
草薙御伽……17歳。 草薙神社に住む高校二年生。 黒髪撫子
この小説は『カクヨム』にも投稿しています。
登録日 2016.08.12
「とりあえずギターが弾きたい」
そんな思いで音楽系の大学に進み、インカレの軽音サークルに入った大石侑李(おおいし・ゆうり)。
しかし新歓の飲み会では好きなバンドの話はできず、下品な話をふられてうんざりしていた。
そこで出会ったのが、眼鏡に襟つきシャツの真面目くん、遊川朔(ゆかわ・さく)。
いろいろあって大石ははじめて会った新歓の日に、遊川のアパートに泊まることとなり、そこから妙な縁ができた。
やがて大石は、文学部に通う遊川から「作詞ってどうやるの?」と訊かれる。
さらに「音楽をやったことはないし、楽譜も読めない」という遊川が、実はボーカルの才能があることを知る。
お互いの才能に魅力を感じた二人は、一緒に音楽をやることになる。
その中で大石は遊川から「インカレの軽音サークルにいるかもしれない、男子校時代に好きだった先輩を探している」と打ち明けられる。
そこから二人は、恋愛にまつわる恥ずかしい話をするようになり……。
音楽と恋が、二人の人生にゆっくり重なっていく、青春かもしれない物語。
文字数 49,233
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.29