「墜落」の検索結果
全体で125件見つかりました。
<完結済>
立花 葵50歳 独身、職なし、家なし、運もなし。
昔から地味にツイてないことばかりで、自分なりには徳を積んできたつもりの人生。
ようやくご近所さんや職場の同僚にも恵まれ、遅咲きながらも運気が上がったのでは?とガラポンまわしたら特賞が!!
幸せ絶頂期突入か!?なんて思ったら、出国直前に家は火事で全焼、職場は倒産の連絡が…。
自暴自棄になり、全部無視して飛行機に乗り込むも、まさかの墜落で神様に起こされ目覚めた。
「アテンションプリーズ♪今まで積み上げた徳を利息をつけて返してあげるから、転生してもう一つの世界で幸せゲットよ!エンジョイしなさい!」って本気ですか!?
飛行機…の「座席」が着陸したのは、地球好きの神様が作ったもう一つの世界でした
転生=若返るってわけじゃないの!すでに老後の心配した方がいいよね?恋人が無理なら、せめて出来なかった海外旅行を異世界でするか…そう思っていたのに、初対面からケンカしたエルフが「好きだ、可愛い」とやたら付きまとう。目、腐ってます?
歳の差350歳だけど50歳のおばさんと、見た目は20代前半くらいのエルフ。絶対無理でしょ!?
☆前半はアオイが異世界に馴染むまで、中~後半にかけて恋模様が動き出します
50代アオイがメタモルフォーゼ(若返り)するのは20話辺り
↓【以下は少しテイストが変わるので、続編として投稿しています(なろうで完結済ですので未完にはなりません)】↓
※続編はその後のアフターストーリーのような感じで、コメディ度は増してますが、しっとり系も有(各章のラストに多いです)地味にツイてない人生から、幸せを掴み、何だかんだ関わった人達もほんの少しだけ幸運をお裾分けされている…かもしれない物語
続編の方は学生気分ではっちゃけるラブコメ。R15範囲内の表現も進むにつれて軽く出てきますが、キス以外は過激な表現はしていないつもりです
☆【小説家になろう】にも投稿していて、すでに完結済作品です。※なろうでは、作品を分け損ねているので、一作品で収まってます。
※タイトル横の☆は甘めの話、★は読んで欲しい話です(掻い摘む方の参考までに)
☆ヒロインは魔法が使えますが全く冒険する気がありません(笑)
☆残酷描写は保険
☆ご都合主義、ゆるふわ設定。温かい眼差しで読んで頂けると嬉しいです!
文字数 205,658
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.05.25
「英雄」が必要な瞬間に、自分の体に裏切られたらどうするだろうか?
十六歳の少年、シリアン。彼は世界を救うことなんて夢見ていなかった。ただ家に帰り、母の温かい手料理を食べ、お気に入りのアニメを観る。そんな平凡な幸せを望んでいただけだった。
しかし、運命は非情だった。
立ち込める鉄の臭い、引き裂かれるような悲鳴。そして、生と死を分かつ「呪わしい階段」。
シリアンは二十回倒れた。骨は砕け、自宅の階段を自らの血で汚しながら、家族が冷酷に惨殺されるのをただ見ていることしかできなかった。無力感と絶望の極致で、彼はこの残酷な現実という「喜劇」に対し、狂気じみた笑い声を上げるしかなかった。
復讐の刃を握りしめたまま、シリアンの命は尽きた――はずだった。
目覚めると、そこは強者が支配する異世界。彼は「忘れ去られた罪」の継承者となり、慈悲を知らぬ「傲慢の魔女」の掌の上にいた。
新しい体、壊れた魂、そして顔から消えない狂った笑み。
シリアンの旅が始まる。救世主になるためではない。すべてを奪った世界に報復を叩きつけ、あの階段での墜落が、永遠なる上昇の始まりであったことを証明するために。
「二度目の転落など怖くない。俺は既にどん底を味わい……それが『滑稽』だと知ったのだから!」
文字数 23,600
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.01.28
‐俺はずっと考えていた
輪廻転生についてなんだけど。
だがいつもぶち当たるのは実証を確認できないことだ。
何故いつも俺はこんな事を考えているか
それはつまり死を恐れている他ならない。
だからこそ記憶が消失する輪廻転生を深く考え悩む。
生み出された案は幾つかあったけど、未来との結束しかないって事になった。
だから、俺はここに予言の紙を書き預言者として崇めてもらう事にする。
安全に数百年と保存の可能な場所で保管させた後
俺はそこから不老不死という死を恐れぬ身体に生まれ変わってやるんだ。‐
アレストは予言の紙を書いてからこう綴った
≪不老不死として生きたかった為、あらゆる手段を用いた
私は預言者。あらゆるものを予知できる。だが私も人間として生きた身。
この先長くないので私を未来から先導してくれ。≫
予言の紙には円盤墜落で考えた宇宙人襲来を予言として綴っていた
そして自分こそが世界を救う為の礎だと。
文字数 10,239
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.05.04
「自分を殺して、生き残れ。」
高度10,000メートル、時速500キロの死の空。 墜落し続けるスタントマン・久良岐時羅(クラキ・トキラ)に提示されたのは、あまりに不条理な「生存ルール」だった。
LIFEは『3』。ゼロになれば魂ごと『消去(ロスト)』。 生き延びる条件は、他者の命を奪い、キルカウントを稼ぐこと。
極寒の暴風の中、時羅はスタントマンとしての全技術を動員し、死の空を攻略し始める。 だが、彼がターゲットの脳天に銃口を押し当てた瞬間、視界のシステムログが狂い出した。
――標的の名は、『久良岐 時羅』。 ――俺自身の名前だった。
奪われた名と、押し付けられた「死神(ブラック・ヴァルチャー)」の称号。 加速する墜落の果てに、男は自分自身を撃ち抜く「究極のスタント」に挑む。
「異世界転生? ああ、期待してたよ。――足場(地面)さえない場所だとは、思わなかったがな。」
「抱きしめて救うか。撃ち抜いて奪うか。」
登録日 2026.02.23
第一章
1945年3月9日。静岡県片取村にアメリカ空軍の戦闘機が墜落した。
空軍兵を発見した青年、鈴木隆司。泥沼化した戦争に意義を見出せないまま、4年間を過ごしていた。
空軍兵フィッシャーと対話を重ね、自分に何ができるのか模索を始める。
3月10日。アメリカ軍の本土決戦が始まる。全てを焼き尽くされた中、奇跡的に生き残った隆司と瀕死のフィッシャー。戦争の意義とは?何故人は殺しあわなければならないのか?2日目にして最後となる対話が始まる……。
文字数 12,518
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.04.19
未知の惑星に墜落した宇宙船。
そこは、魔物を倒した者だけが強くなる世界だった。
魔物の体内に宿るエネルギーは、死と同時に放出され、周囲へと拡散する。
それを取り込んだ者の肉体は、限界を超えて強化されていく。
戦えば、強くなる。
殺せば、進化する。
さらに、艦の兵装による殲滅は、桁違いのエネルギーを生み出した。
本来あり得ない速度で、力が蓄積されていく。
これは生存戦ではない。
進化の加速装置だ。
――レベルも魔法もないはずの世界で、
ただ一人、異常な速度で強くなり続ける男。
その先に待つのは、生存か、それとも――最強か。
文字数 100,747
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.30
この主人公である春日陽斗は、幼少の頃に両親を飛行機事後で無くしていた。それも家族旅行中に搭乗した旅客機が墜落するという事故に遭遇し、その事故で唯一生き残った被害者が彼であった。
だが、それも公表される事は無く人知れずに縁者に身を寄せる事になる。それは公家の血を絶やさずの宿命を突然背負う事に成ったからだ。そんな彼に無数の氏族が、その血を巡っての陰謀に巻き込んでいく。
そんな彼でも今は与えられた別性を名乗り、許される範囲の学生生活をここに送っていた。それが儚い幻想でしかないとしても・・
文字数 29,191
最終更新日 2022.03.19
登録日 2017.09.03
R-18/メンタル/シリアス/近未来/臓器移植/訳あり哲学者/訳あり社会人大学生/etc.
【訳あり哲学者×訳あり社会人大学生】
今よりも臓器移植に関する法律が緩和された日本。
従来に於いて「脳死」と認められ本人若しくは家族の承認が必要であった臓器移植であるが、手を尽しても救う事が出来ないと医師が判断し、尚且つ、臓器の移植により助かる命が緊急で存在する場合に於いて、「脳死」と判断することなく家族の承認もなく臓器の移植を行える法律が制定された未来の話である。
(この法律が想定しているのは大きな事故や災害によるものであり、現場の状況に応じて臨機応変に医師が処置を行えるようにすることを目的に制定されたものである)
妻と共に大規模な玉突き事故に遭い妻の臓器を移植され生き残った哲学者。
幼い頃の航空機墜落事故で弟の臓器を移植された天涯孤独の社会人でありながら大学に通う児童養護施設職員。
二人は互いの境遇を知らぬままに講義で出逢い、交流を深めていく。
己のことを、愛しい者の臓器を喰い荒して生きる『悪』だと共通の認識を持つ彼等は、自身の存在について葛藤しながらも命とは何かを探っていくのだった――。
*不定期更新。
性的描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。
当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。
タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。
此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。
また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。
存在意義とは何かを考えるシリーズとなっており、ストーリー展開のため現実にはならないであろう設定となっております。
苦手な方は読まれないことをオススメ致します。
以上のことご理解頂けたらと思います。
文字数 9,570
最終更新日 2020.05.22
登録日 2018.09.23
中2女子のハルカと小5男子のカナタは姉と弟。
ある日、二人の部屋がある屋根裏に宇宙船が墜落してきた。乗っていたのは、タイムマシンで地球の歴史を調査するヒストリアンのカバーオ。
宇宙船は、メインモニターが修理できなければ、ずっとここにいるしかないという。
必要なのは60インチ8Kテレビ。
ようっしゃ、歴史をネタに稼いであげようじゃありませんか。
行動派ハルカが、逃亡の天才カナタとともに立ち上がった。
文字数 35,870
最終更新日 2016.03.02
登録日 2016.03.02
学校から帰宅途中の、外見清楚系・中身跳ねっ返りの女子中学生ユニ。
ユニは突然、研究素材として宇宙人に攫われた! 内臓を持っていかれちゃう?
しかし彼女は、そんなことさせないと暴れに暴れて、UFOをぶっ壊し、見知らぬ星へ墜落。
落ちた場所は魔法が存在する世界。
そこで魔法を覚えたユニは宇宙人と協力し、UFOの修理道具を求めて星々を駆け巡り、地球への帰還を目指す……のだが、ユニはあちらこちらの星々で活躍してしまい、私たち地球人があずかり知れぬ宇宙で地球人の名を広めていく。
時に神の如き存在であり、時に勇猛果敢な戦士であり、時に恐怖を体現したかのような悪魔の一族として……。
文字数 58,126
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.05.29
現代日本から未来にタイムトラベルした少年は重傷を負っていた。
天才科学者に命を救われた少年は、その科学者の助手として働きながら帰る手段を探していた。
しかしそれから数年後、世界は未知の敵に襲撃される。
その脅威から逃れるため、まだ開発途中だった時間移動装置を起動する。
からくも脱出に成功した少年たちだったが、制御を失敗し墜落してしまう。
そこはさらに未来の世界だった。そこでは科学文明は崩壊し、魔法と言う新たな技術で文明を再建する世界の姿があった。
しかし少年だけは知っている。魔法の根幹にあるのは超科学文明だと。
少年による、未来の地球でファンタジーライフが始まる。
登録日 2016.08.28
約500年前、地球から277万光年離れた惑星から宇宙船が飛び立った。
その宇宙船は地球侵略のために地球に来たのだがエンジントラブルのために日本に墜落。
乗組員15人中5人が死亡したが生き残った10人のその姿は頭から角を生やし肌は褐色、または青。
島を拠点にして辺りの村から金品を奪い傍若無人な行いを行った。
そこで立ち上がった一人の少年と猿、犬、キジ、鬼は敗北し鬼族にとって屈辱的な過去となった。
そして現在その星の科学力は地球のそれを遥かに凌駕している。
鬼族は地球を侵略するためにガルド・ゼイラス王子を大将に勇猛果敢な軍司や幹部を与え地球侵略を開始する。
対する地球軍は侵略に備え準惑星冥王星を第一防衛ラインと位置づけ基地と宇宙艦隊を配備していた。
艦隊司令長官のフロードスの完璧な艦隊波状攻撃と空間を歪曲させレーザーをねじ曲げる攻撃で第一防衛ラインを突破された地球軍は第二防衛ライン海王星で鬼族を食い止めようとするが。
しかも鬼族は生まれた直後に鬼神装甲を身にまとう力を与えられていたのだ。
そんななかエミリア中尉が地球の青年と恋仲になってしまったため母星から暗殺鬼を差し向けられる。
侵略軍一人一人の脳波は母星のマザーコンピューターに伝達されるようになっており反意を示すと暗殺鬼が抹殺しにくるのだ。
暗殺鬼は全身が真っ黒でいかなる手段を用いても絆一つつけることが出来ない程固い。エミリアは鬼神装甲で暗殺鬼を退けようとするが・・
地球侵略者側から描いた問題作!
文字数 2,944
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
千年前、平安の海に墜落した宇宙船――その乗員、異星人ハイドロ・マーメリックは、感情を持たぬまま人間社会に紛れ、生き延びてきた。
文明の興亡を見届けた彼女は、今は地方都市で「山田良子」として、八百屋の手伝いをしながら静かに暮らしている。
だがある日、世界は崩壊を始める。“感情を失った存在”=ゾンビの出現により、社会は感染と混乱に沈んでいく。
逃亡のさなか、彼女は両親を失った一人の少女と出会う。無力で、それでも希望を捨てないその瞳に、ハイドロはかつての自分を重ねてしまう。
――私は何のためにここにいるのか?
――この世界の「痛み」は、私にとって無関係なのか?
万能の学習能力を持ちながら、ただ観察するだけだった彼女に、初めて“問い”が芽生える。
これは、感情を持たぬ異星人が“人間”になっていく物語。
文字数 105,814
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.07.28
小説書くのは初めてなのでお手柔らかにお願いします。
主人公:「雨巻 時雨」(あめまき しぐれ) 23歳
〜ストーリー〜
彼は飛行機に乗っていたところ運悪く、その飛行機が墜落。
そして死亡してしまった。死後の世界で、神様に「やり残したことがあるんです!生き返らせてください!」
と頼む。勿論ダメ元で。すると神様は「世界救うの手伝ってくれたらいいよ」と言う。時雨は能力「死に戻り」
を神様から貰い、世界を救う為に異世界へ転生するのであった。
人死にます
文字数 1,203
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.05.14
陸上自衛隊でレンジャー隊員だった佐上 練也が 戦場の最前線で ヘリに乗ったまま 攻撃を受け 墜落 その時、死ぬはずだった練也は地球の神が「この子 そっちの世界に行ったら 楽しくなるわよ!」の一言で 異世界に転移。 そこで 神々から貰ったチートで異世界に新たな風を吹き込む! 主人公 無双ものです。苦手な方は お戻りください。獣耳系は少し出ます。週一で投稿を目指して頑張ります。
文字数 2,472
最終更新日 2017.01.27
登録日 2017.01.24
特撮戦隊のレッド(受け)と敵の大将(魔王さま・攻め)のお話。
数千年前、あふれだした瘴気のために地下に追いやられた人類。魔獣や魔物の攻撃を避けるため、人類は地下に避難していた。かれらを守るため、超人的な能力をもつ男女が戦隊《BLレンジャー》となり、魔王軍と戦っていたが、ある日魔王とレッドは魔力や勇者パワーが制限されてしまう不思議な雪山の《魔の森》に墜落するのだった。
ふたりきりになっても反発しあうふたりだったが、なぜか魔王が「お前のその顔が私を刺激する」と言い出し、レッドに襲い掛かってくるのだった……!
※「小説家になろう(ムーンライトノベルズ)」でも同時連載。
文字数 434,088
最終更新日 2025.04.16
登録日 2024.05.11
