「ゲーム」の検索結果
全体で11,537件見つかりました。
私にはイケメンを殺めてでも、結ばれたい子がいる。
「ぐちょぐちょメモリアル」というイケメン四人兄弟と結ばれるアダルト乙女ゲームがあった。
ある日、駅の階段から転げ落ちて目が覚めると、悪役令嬢の桃尻エリカというキャラにに転生したアラサーOLの私。
この桃尻エリカ、ヒロインをイジメまくり、バッドエンドにも迎えたことのある、かなりの悪役。
しかし、私は「ぐちょメモ」のヒロインである、松風愛理というキャラのことが大好きだった。
イケメンと結ばれる彼女を見るくらいなら、桃尻ルートを作るしかない。
予測不可能な動きをする悪役令嬢VSイケメン四人兄弟。
転生カオスコメディ、ここに開幕――!
文字数 123,161
最終更新日 2021.09.14
登録日 2020.09.19
ある日、俺――友尾望は気が付いた。
「俺、友達いなくない?」と。
プライベートでなければ話せるのに、プライベートになった瞬間に緊張して上手く話せなくなる。
結果、気付けば知り合いはいても、飲みに誘える友達の1人もいない。
これは拙い。
非常に拙い。
危機感を覚えてはみたものの、大人になっての友達作りは難しい。
その上俺は人見知り。
困っていた時に偶々目に留まったCMで閃いた。
そうだ。VRMMOで冒険を楽しみつつ友達作りの練習をしよう!!
意気揚々とゲームを始めたは良いけれど……あれ?思ってたのと違う方向に進んでないか?
違う!俺はテイマーだ!
好感度が欲しいんだ!
そうじゃない!友達を……フレンドを作りたいんだぁぁぁ!!
※不定期更新予定です。
※1話ごとでまとまっている形にしようと思ってますが、長くなった場合は区切る事があります。
登録日 2021.01.20
乙女ゲームの悪役令嬢として転生してしまい、色々足掻くも虚しく卒業パーティーで婚約破棄を宣言されてしまったマリアクリスティナ・シルバーレーク伯爵令嬢。
原作では修道院送りだが、足掻いたせいで色々拗れてしまって……。
初投稿です。
取り敢えず書いてみたものが思ったより長く、書き上がらないので、早く投稿してみたくて、短編ギャグを勢いで書いたハズなのに、何だか長く重くなってしまいました。
話は終わりまで執筆済みで、雑事の合間に改行など整えて投稿してます。
ギャグでも無くなったし、重いもの好きには物足りないかもしれませんが、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。
ざまぁを書きたかったんですが、何だか断罪した方より主人公の方がざまぁされてるかもしれません。
文字数 14,661
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.01
ゲーマーな彼女に退屈してノベルゲーを始めたら彼女に嫉妬された日常だ
文字数 908
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
音ゲーが大好きな高校生の紫乃月拓斗はある日親友の山河聖陽からクローズドベータテストに当選したアーティファクト・オンラインを一緒にプレイしないかと誘われる。
始めはあまり乗り気じゃなかった拓斗だったがこのゲームに特典として音ゲーが付いてくると言われた拓斗はその音ゲーに釣られゲームを開始する。
思いのほかアーティファクト・オンラインに熱中した拓斗はその熱を持ったまま元々の目的であった音ゲーをプレイし始める。
それから三か月後が経過した頃、音ゲーを全クリした拓斗はアーティファクト・オンラインの正式サービスが開始した事を知る。
久々にアーティファクト・オンラインの世界に入った拓斗は自分自身が今まで何度も試しても出来なかった事がいとも簡単に出来る事に気づく、それは相手の攻撃をパリィする事。
拓斗は音ゲーを全クリした事で知らないうちにノーツを斬るようにパリィが出来るようになっていた。
文字数 172,142
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.05.25
ひょんな事で死んでしまった二人。
死後の世界に魂として邂逅し、互いの体を交換し、自らの世界を受け渡すことを誓約した。ただ、まさかお互いが住んでいた世界が全くの別世界なんて・・・
恋愛ゲームで名前も付けられていないいじめられっ子のモブキャラと、現実世界で特に名前も知られていないイケイケパンピー(一般ピープル)が互いの世界を日々紹介しながら新しい世界を生き抜きます。
「優君、どうしよう・・・」
「タケル、何が?」
「うん、優君が転生した僕の世界って・・・ゲームの世界だった。」
「え?」
「うん・・・」
「うぉぉぉぉ!すげぇじゃん。チョー面白そう。見てろよ!タケル!俺の生きざま!!」
「はぁ、大丈夫かなぁ・・・」
文字数 15,626
最終更新日 2016.11.15
登録日 2016.11.15
生きる意欲を失くして自ら命を絶った三十路前男の俺。
転生を司る神様のお役所仕事をいろいろと経た挙句に、ゲームや小説で馴染みのあるファンタジーな世界へ転生させられてしまった。
新しい世界では何故か霊樹と呼ばれるほどの大樫になっていた。
だけど木としての生は、またもや神様のお役所仕事で唐突に終了をする。
今度はプリーストの少女にさせられてしまった。
この転生はプリーストの少女に望まれ、俺も望んだものだった。
だから悔いのないように生きようと心に誓った。
仲良しのスカウトの少女がいつも寄り添ってくれて旅をしていると、おかしな仲間が増えている。
冒険者ギルドやシルビ公国やダグレス帝国の陰謀に巻き込まれて、右往左往させられる。
何だか落ち着かないが心躍る日々を、俺はこの異世界で大切な幼なじみと日々を重ねている。
(時々イラストあり)
文字数 160,820
最終更新日 2018.05.04
登録日 2018.03.30
人は誰だって夢を見る。悪夢、予知夢、明晰夢、警告夢······。
しかしながら、そのどれもが現実とは関わりつつも、どうしたって現実での出来事足り得ない。夢で見たものは全て虚構なのだ。
───これは、夢を見る少年少女が綴る、もう一つの世界での日記。
古より語り継がれる逸話でも、ましてや英雄譚でもなく、ただ騒がしく慌ただしい日常が綴られた名前の無い夢日記である。
ある日目を覚ますと、そこはいつもの風景ではなかった。
ゲームのような雰囲気を纏った世界に加えて、耳の尖った女性や全身毛むくじゃらの大男、そして剣や防具などの武装を施した人間たち。
「これって······"異世界転生"ってやつ······?」
突如として異世界へ転生してしまった男子高校生、赤城慎也。
そこは『冒険者の国』と呼ばれる非現実的な辺境だった。
「冒険者ギルド······」
生計を建てるべく、冒険者になることを決意した慎也。魔法の才能も無ければ、戦闘の技術もない。
無能と呼ばれた慎也の異世界冒険ライフが始まった······かと思われたのだが。
「······あれ、夢?」
目を覚ますといつもの光景が広がっていた。
「元に戻った······のか?」
皆目見当もつかないまま、普段と変わらない一日を過ごした慎也。
(目が覚めてから変わったことは特に無い······やっぱり、あれは夢だったのか)
しかし、眠りについた慎也の足は、再び異世界の地に降り立っていた。
「一体何がどうなってるんだ······」
冒険者として初のクエストを終え、一人街から外れた公園で一人悩んでいたところで、とある出会いを果たす。
「綺麗ですよね、この公園から見える街並み。私、結構好きなんです」
「お前······もしかして、榛名か?」
声を掛けたのは、慎也と同じ学校に通う榛名真昼だった。
彼女はなんと、上級職の冒険者の魔法使いであり、そして慎也と同じ境遇にいた唯一の少女だった───
───これは、繋がるはずのない平行世界を『眠る』ことで行き来する"特異体質"を持ってしまった、二人の少年少女の物語。
冒険をしたり、勉強をしたり、魔法を使ったり、友達と遊んだり······とにかく何もかもが騒がしいスローライフを綴った、名前の無い夢日記である。
文字数 1,141
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.21
幼少期から特殊な訓練を受け続けてきた高校生の少年がいた。
少年の師は、巷で流行っているVRゲームの中であるミッションをクリアすれば免許皆伝にすると言ってきた。
その古流武術の免許とは、持っていればあるグループ企業に正社員として就職できる代物で・・・・・・。
※この作品は「小説家になろう」様でも同名で公開しています
文字数 32,591
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.06.08
星野彼方はゲーム好きなどこにでもいる普通の社会人である。
ある日普段プレイしているネットワークゲームの中でちょっと変わった女の子に出会い「異世界転生」という名のゲーム?のアドレスを教えてもらう。
ちょっとした好奇心もあり、そこのサイトで異世界転生の登録をするが、登録を終えた後画面に映ったのは「準備中です、2~3日お待ちください」という文字列だった。
次の日、昼食を食べながら「異世界転生」の話を近所の高校に通う水上香奈美にする。
彼女は、同じネットワークゲームで知り合った彼方の数少ない友人である。
香奈美は彼方に「騙されたんじゃないの?」と聞くが彼方は「それならそれでいい」という。
実際キャラメイクの部分は色々考えることができて楽しかったので、それだけでもよかったと彼方は思う。
そんな日常を過ごしていた彼方だが、ある日見知らぬ森の中で目覚めることになる。
見知らぬ世界で転生した事を理解した彼方は、グリムベイブルという知識の書、無限の魔力というチート能力を使って、レイフォードとして生きていくことを決心する。
※ 小説家になろうさんで連載中です。
登録日 2020.07.15
※女体化主人公の精神的BLになります。男には戻らないので注意
【あらすじ】俺は妹に巻き込まれて乙女ゲームの中に転生させられた。だが、何の手違いか俺の転生先は悪役令嬢アネットだった! 元妹のヒロインが狙う悪役令嬢友情エンドを回避したい俺だが、手札はもう残ってない。さらにはこんなワケ分かんない状況で唯一心置きなく話せる相手だった執事のユベールが、家の都合で退任すると告げてきて……!!
※全3回で、R18回は3回目のみです。
※ミッドナイトノベルズ様にも重複投稿しています。
文字数 18,427
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
サンドボックスのゲームを小説化したファンタジー小説をずっと書きたいとネタだけ温めていたんですが、とりあえず骨組みだけは決まったため、投下しておこうと思います。
本人の魔法のスキルに応じて様々な事が簡略化して起こせる便利な装置である精霊装置によって建築をしていく職種の、精霊建築士の資格を持った青年が、精霊の加護があり、精霊の遺跡もある地区の、土地の再開発を命じられ、そこで何やかやがある話。
再開発地域は昔は栄えていたと思わしき名残の残るレトロな雰囲気が特徴的な市街地のある、半島のような場所だった。その中には海に面したエリア、精霊の遺跡がある街の中心地区、山、川、湖……と自然にも恵まれているしご飯も美味しそうだ。
更に自分が構える事務所には、受付・接客担当、経理と在庫管理事務、見習い建築士と従業員も紹介して貰い。ここでどういう事が起こるのか。
今回はハーレムがやりたくなったので18禁です。楽しい話になれるといいなと思います。
文字数 132,551
最終更新日 2023.09.28
登録日 2022.02.21
罪に大きい小さいはない。罪は罪でありそれ以上でもそれ以下でもない。
人は誰でも死ぬまでに必ず罪を犯す。初めから天国へ行ける人間なんて0.001%にも満たない。
死ぬことが終わりじゃない。死こそが地獄の始まりだったーー。
文字数 2,253
最終更新日 2017.08.27
登録日 2016.10.10
とある世界のパーティ会場での出来事。
そこは乙女ゲームにも似た世界なのだが少し様子が違うようだ。
なぜかヒロインと思い込んでる女性がいじめられ損だと騒ぎ立てていて、それを陰からほくそ笑んでいる令嬢が?
でも次の瞬間その令嬢もなぜか顔面蒼白に?
この物語は因果応報の物語です。
初めての投稿ですのでさらっと読んでいただけたら幸いです。
なろうでも投稿しています。
文字数 5,447
最終更新日 2018.06.03
登録日 2018.06.03
ある超大手製薬会社の社長には1人娘がいた。彼女の名前は天音 鈴(あまね りん)。幼い頃に母を亡くした鈴は広い屋敷のなかで1人寂しく父親の帰りを待つだけの日々を送っていた。
...ある日一人の召使いが雇われるまでは。
召使いの女性と打ち解けた鈴は屋敷の庭園で花を摘んでいるとき、いままでに感じたことのない温かい気持ちに包まれた。そしてこう、不意に呟いたのだ。
『あぁ、この楽しい時間がずっと続けばいいのに 』
...これは鷹華の出会いと友情の物語。
<登場人物>
天音 鈴 …私。本作の主人公。ポジティブは正義。
召使いさん ...鈴の家の召使い。物語のキーマン(かもしれない)。ハイスペック。
天音 樹(いつき)…お父様。鈴の父親。偉い。
<作者あとがき>
※本編読破後にお読みください。
本作品を閲覧していただいて本当にありがとうございます!3話あたりから急展開に次ぐ急展開で申し訳ないです(>人<;)特に鈴ちゃんには謝らないといけませんね……
さて、人生初めて小説というものを書いてみたわけですが、10000文字という字数制限がきつくて思い通りに話が展開できなかったですorz
この作品は『虚構少女-E.G.O-』という近日リリース予定のソーシャルゲームのあるキャラのシナリオを決めるためのコンテストに応募させていただくために書かせていただいた作品です。ウェブページで概要をご覧になりましたか…?資源が枯渇した世界で、過去に存在した美麗な女の子の人格をインストールした兵器を指揮して戦う…という内容でしたね。世界観から引き込まれる設定だと思います!
さて、私はこのアプリはおそらく若い男性ユーザーがメインターゲットになると思っています。
なので、ヒロインの過去編で、主人公以外の彼氏がいたら嫌かなぁ?と、恋愛ものは避けて、今回書いたような友情もので攻めていこうと思いました。(といってもあまり上手くは書けませんでしたがorz)
以上、作者の言い訳…もとい自己PRでした!ここまでのご閲覧ありがとうございました。お気に入りとかコメントとかして頂けると泣いて喜びます(^ω^)
最後になりますが、次の言葉を本作品の結びとさせていただきたいと思います。
『生命は限りあるものである。それ故に限りなく美しいものだ。永遠に輝くよりも一瞬の輝きを… 』
※余談ですが、各話のタイトルにも遊び心を加えてみました!最終話以外の4話にはそれぞれ「花鳥風月」の文字が一文字づつ使われています!最後にタイトルをもう一度見て頂けると嬉しいです
文字数 9,332
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
【|ELEMENT《エレメント》・|ARMORS《アーマーズ》・|WAR《ウォー》】
――略して|E《イー》.|A《エー》.|W《ウォー》、またはEA。
『火』『水』『風』『地』『雷』『無』の六つの属性のパーツを使い、|EA《エレメントアーマー》と呼ばれるプラモデル程の大きさのロボットをカスタマイズして実際に操縦して戦うゲーム。
世界で大人気且つ、多大な影響を与えるEAW。
時に独自のカスタマイズを披露する者。純粋に楽しむ者。プロとしてスターとなる者。
――そしてランク上げの為に日夜、戦う者達に分かれる。
チームを作り戦うプレイヤーや個人で戦い続ける者がいる中、全てのプレイヤーが目指す頂きがあった。
――『覇王』
世界大会を制した者のみに与えられた称号であり、現在まで7人しか許されていない絶対的な地位。
プレイヤーはそんな彼等を“覇王”と呼び称えているが、一人だけ謎に包まれた覇王がいた。
――始まりの覇王。
第一回EAW世界大会を制し、EAW史上初めて『覇王』を名乗った伝説のプレイヤー。
だが彼は世界大会後、その姿を忽然と消してしまう。
――しかし、それから7年後。ある噂がプレイヤー達に広がった。
『――今年、日本でオープンする最大のEAW施設【EAWスタジアム】に始まりの覇王が現れる』
その噂を元に各国のプレイヤーはEAWスタジアムに集結する。
そして『銀の騎士』の女子校生<紅葉院アキ>もまた、友人達とEAWスタジアムへ遊びに行こうとしていた。
しかし叔父でありEAショップを営む<士郎>が、店で彼女のプレイヤーカードを見付けてしまい、届けようとしていた。
だがそこに一人の青年が入店して来てしまい、彼は士郎に質問をする。
『EAWスタジアムへの道を聞きたい』
物語はここから始まる。
登録日 2019.11.29
30歳の鬼崎可憐はごくごく普通のOL。
しかし会社の中では男よりも仕事ができると言うことで疎まれていた。
過去には同じ理由で彼氏に振られたこともあり恋愛が嫌いになっていたのだが、ある日男に押し付けられた仕事のため取引先へ向かう途中、事故で死んだ。
死んだ後にカレンが生前借りていた恋愛シュミレーションゲームの主人公カレンとして、転生していた。
そのゲームをまま進めば、主人公がである自分を我が物にしようと戦争が勃発することを知っていたので、カレンはそれを回避するために男装することにした。
その状態で攻略キャラ達を交わしつつ戦争を回避と思っていたが・・・
文字数 30,907
最終更新日 2020.07.05
登録日 2020.07.05
とあるゲームで星を守るための大量虐殺を受注したらクエスト完了と共に、ゲーム内の自キャラになってて爛れた鬱生活を過ごしてたら主人公君と出逢って惚れちゃう話、たぶん。
本編3話完結
書きたいシーンだけ書く蛇足の章追追加中
・【終了】過去が追いかけてくる
タイジュが天上都市クレイスターを撃墜したことがばれる話
・【考え中】(タイトル未定)
バッドエンドルートif
文字数 18,467
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.03.21