「能力」の検索結果
全体で8,856件見つかりました。
事故にあって死んだおっさんが目覚めると異世界だった。
ガラス瓶が並ぶ化学実験室のような場所。
どこからか声が聞こえてきた。
––錬金術スキルがコモンからマスターになりました。
金属を貴金属へ変換することが可能です––
驚くおっさん。おっさんは金属を黄金に換える能力を身につけていた。
おっさんは一夜にして大金持ちとなりやがて島を買って自分好みの王国を作ることを決意する。ついでに勇者たちを雇って魔王と戦うのだった。
文字数 11,948
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
川崎タスク普通の受験生。
ある日受験の面接後、見知らぬ場所にいた。
無理矢理【狸】と契約させられたタスク。
契約後、狸の【我が神】になり負けたら狸の【犬】にされる!?
勝利の先にあるものとは……?
ーー【GOD】or【DOG】ーー
狸?(神獣)と出会い普通が、普通じゃなくなる物語。
ダークファンタジー、異能力バトル!
文字数 4,574
最終更新日 2017.06.28
登録日 2017.06.28
俺は気づいたら異世界にいた。
転移魔法を使い俺達を呼び寄せたのはクダラシム王国の者達だった。
彼には異世界の俺らを勝手に呼び寄せ、俺達に魔族を退治しろという。
冗談じゃない!勝手に呼び寄せた挙句、元の世界に二度と戻れないと言ってきた。
抵抗しても奴らは俺たちの自由を奪い戦う事を強制していた。。
中には殺されたり従順になるように拷問されていく。
だが俺にはこの世界に転移した時にもう一つの人格が現れた。
その人格にはチート能力が身についていて最強に強かった。
正直、最低な主人公です。バイでショタコンでロリコン、ただの欲望のままに生きていきます。
男同士女同士もあります。
残酷なシーンも多く書く予定です。
なろうで連載していましたが、消えたのでこちらでやり直しです。
文字数 91,667
最終更新日 2022.03.19
登録日 2019.03.22
この作品は思い付きでサーっと書いたものでですのであまり期待しないでください。
語彙力や文章力のなさすぎで文章が変なところが多いと思いますが許してください。
では内容紹介です。生まれたころから自由自在と体の形を変えることのできる能力を持っていた主人公。
ある日ナンパされている人を見かけ助けてあげます。その助けた女性からお礼にとお茶を誘われ、話していくうちにうちの探偵として働かないかとお父さんが言っているといわれ主人公は探偵として働くことになります。さぁここからどうなっていくのでしょうか。
文字数 766
最終更新日 2020.08.26
登録日 2020.08.26
ゴブリン男と馬鹿にされた、わずかレベル3のスキルマスターが、いつの日か凄まじいレベルアップを果たす。
やがて、いつかアダを受けたブラックな国に対抗することができるのか ?
ごくごく普通の学園生活を送っていた、どちらかと問われれば少し陰キャ寄りの学生ケンタローは突然学校から異世界の王宮へと召喚されてしまう。
ケンタローの他にも5名、生徒会長のハルト、それにリュウイチ、美少女アイリ、ミサキ、イチカも同時に召喚されてしまったのだ。
女神イーリスと大臣は召喚の儀と称してどんどんと話を進めていってしまう。
そして各々の能力も順に鑑定されるのだが、どうやらケンタローの能力だけはゴブリン並みに低かったようで、女神からはお前はクソみたいな奴だと見下され、僅かな金だけ渡されて放り出されてしまう。
女神も見たことのない新しい職種のスキルマスター。といっても能力はとても低くゴブリン一匹倒すのにもてこずってしまい、ラノベ好きで多くの知識がある彼は、それだけを頼りにして、右も左も分からない異世界で最低限の仲間と共に必死に這い上がろうとするのだが……
それでも、ちょっとしたきっかけで半身を火傷の痕におおわれた少女ナターシャを助けたことでケンタローの運命は大きく変わっていくのである。
さてこの先、女神を脅かせるような実力を身につけることができるのだろうか ?
ヒドい仇をうけたブラックな国に対して、本当に対抗していくことができるのだろうか ?
ケンタローとナターシャの未来やいかに ?
残酷な描写はできるだけ控えて、優しく楽しい物語を目指して書いています。そんなお話しですが、少しでも楽しく読んでいただけたら嬉しく思います。
なお、猛烈なレベルアップは7話説明で実質8話から始まります。気の早い方は7話から、じっくり楽しみたい方は1話からお楽しみ下さい。
文字数 67,372
最終更新日 2022.09.28
登録日 2021.06.15
※※※HOTランキング6位まで上がれました※※※
手前味噌ですが面白く書けたと思うので読んでいってもらえたら嬉しいです。
――――――以下、作品に関する情報です――――――
「この町のハンターで『パーティーから追放されたりクビにされた人』がいたら教えてくれませんか?」
町のギルドで不思議な質問をする一人の女性がいた。追放者を集めるという奇妙な行動をとる彼女を他のハンター達が馬鹿にして笑っていたが、ガラルドというハンターだけは彼女のことを真剣に見つめていた。
そんなガラルドは町一番の有名パーティーに所属していたものの能力不足を理由にクビになりかけていた。
「お前は役立たずだ、次の魔獣討伐任務の結果次第でクビにする」
リーダーからそう言い渡されたガラルドは任務中とんでもない状況へと追い込まれることとなるが……偶然にも『追放者を集めていた不思議な女性』と任務地で再会することとなった。
その女性は自らを女神と名乗りはじめ、名に恥じぬ美しさと優しさを持つ女性だったのだが、それらの要素が霞んでしまう程に凄まじいバイタリティーと個性を持つ女神だった。
そんな女神に無能スキル「回転砂」を発掘され、背中を押されたガラルドは少しずつ自分と仲間と世界を変えていくこととなる。
※※以下今作の特徴です※※
・爽快かつテンポの良いストーリーを心がけています
・最初は理不尽な目に遭い、底辺感がありますが、成りあがっていきハッピーエンドになる物語を書きます
・序盤の小さな山場は4話、大きな山場は13話です。最初の街の区切りも13話なのでそこまでで読み続けるかを決めて貰えたらと思います
・戦闘、成長、経営、伏線、人格的勝利や論戦的勝利の快感など、色々な爽快感を重視して描いていきます
・暗い話は最序盤と一部過去編以外ほとんどありません 明るい旅路を描くつもりです
・ストックが少なくなってきたら一日一話だけ更新していきます(更新時間は16時~22時のどこかの可能性が高いです)
最後まで構想と筋書きは出来ているので、ストックが豊富なうちは一日複数回更新の日もあります
・当小説は他のweb小説サイト【小説家になろう】でも公開しております。
https://ncode.syosetu.com/n6725hf/
皆さんの応援で今後も執筆を続けていけるかもしれません、応援のほどよろしくお願いいたします。
文字数 1,453,793
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.02.26
御行相馬(ごぎょうそうま)は不思議な力を持っていた。
それは超能力と言われており、時にはただのトリックだと揶揄される不思議な力であった。
ただし、皆が想像するような力の全てが使えるわけではない。
ほんの小さな物体を動かすことのできる力『サイコキネシス』が、彼の超能力だった。
テレビにも登場し、SNSでは彼のトリックを見破ろうと大いに話題に。
もちろんタネなど無いのだから見破れるわけがない。
「今日は超能力者ソーマ氏に、生中継で能力を見せてもらいましょう!!」
しかし、それが大きな間違いであった。
彼は本物の超能力者だったのだ。
そこにトリックなど存在しない。
屋上から落ちてくるチューリップの植えた植木鉢を、見事破らずに地上に下ろしましょう。
そして本番……
宙空に留まるはずの植木鉢を、カメラに収めることはできなかったのだ。
落下中に起きた悲劇。
それは、ただただ臨場感を出すためだけの見物客の悲鳴だったのだ。
相馬はただただ驚き、集中が切れてしまった。
テレビにはギリギリ映りはしなかったが、それ以降、生中継の相馬の姿を見ることは無かったのだった。
文字数 71,122
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.05.13
聖女を失って、いわゆる「ざまぁ的展開」に陥ってしまった領民達が、力を合わせて再起を図る異色の異世界ラブコメファンタジー。
主人公のシリルが住む『カルギス領』は、聖女と呼ばれるエルフの少女ミレイユの能力によって芳醇な恵みがもたらされていたが、ある日領主は彼女を追放してしまう。
そして彼女が隣の『グリゴア領』に亡命したことによってシリルたちの国は加護を失い荒れ果ててしまう。
一方で聖女が逃げたグリゴア領は、まともに努力をしなくても芳醇な作物が実るようになっていき、その中で聖女ミレイユは薬屋として友人に囲まれながら、スローライフを送る生活を過ごしていた。
若い女性も大量に流出し、中高年ばかりとなってしまったカルギス領で、シリルは、使用人仲間のセドナと共に、少しでも自領を良くしようと尽力する毎日を送る。
そんな中、雑豆を用いて調合した『プロテイン』を『サブスク方式』で移動販売する商法が大ヒットしたことで、徐々にカルギス領と立場が再逆転していく。
更に自称『優しい男』であるコミュ障な獣人『ザント』や、
ミレイユの友達のふりをして惚れ薬を調合させ、シリルを自分のものにしようとするヤンデレ美少女『スファーレ』。
その他、様々なキャラの様々な思惑が、プロテインの市場を巡って波乱を引き起こしていく。
小説家になろう、カクヨムでも掲載しています!
文字数 143,728
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.06.24
小さな田舎町の教会に赤ん坊の頃に捨てられ孤児として育ったルーナ。
ルーナは目の色が他の人とは違うと言う理由で、いつもひとりぼっちで孤独だった。
魔法使いシャルルとの出会いをきっかけにルーナの世界は変わっていく。
これは、一人の少女が幸せになるまでの物語。
他サイトにも掲載。
文字数 78,965
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.24
■『絶対に使い道がない能力』vs『絶対に使い道を見つける男』
・時速160kmで「逆走」しかできない男。
・部屋を掃除すると「殺人現場」を見つける女。
・文字の死骸を解剖すると「記憶喪失」になる検視官。
・豆腐の分かる中間管理職。
長谷川は彼らの欠陥能力をロジックで解体し、最適な職場を紹介します。
1話ずつ、能力によりエピソードの雰囲気が変わります、お楽しみ下さい。
■『余命一年のカウントダウン』vs『世界を改竄する管理者権限』
作者に捨てられ、設定漏れとバグが放置されたまま崩壊を待つ物語。
期限は360日、対象は欠陥能力者360名。
再配置が進むほど加速する、異常な既視感。
全ての配置が完了した時、白紙の24ページ目に隠された「真実」が暴かれる。
縦軸のストーリも―しっかり進行しますので、どうぞお気軽にお手に取りください。
■作品情報
ステータス:全50話(執筆済み)
総文字数 :92,894
投稿 :完結済み(初回25話一挙公開!怒涛の集中投下中)
備考 :ハッピーエンドです。たまに残酷描写もありますが、後味の悪い展開はありません。
文字数 41,796
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.27
空間魔法を操り武器を作る事を得意とし伝説の戦闘職人とまで言われた天才ゲーマー、柄木省吾(ショウゴ)。
しかし、それはゲーム内での話で現実では悲惨な日々を送っていた。
金なし友なし女なし、3無しのニート人生を送る毎日であった。
信仰型最強武器アスカロンを完成させた後、ショウゴは階段で転倒し死亡。
神に別世界へ転生し人々を救う事を言い渡され異世界に放り出される。
帝国が戦争をしかけ混沌と狂気が渦巻く世界でショウゴは人々を救う事が出来るのだろうか!!
文字数 28,318
最終更新日 2018.09.09
登録日 2018.09.01
悪魔――神の命に従い、地獄に落ちた畜生共に罰を下し、永遠の苦しみを味合わせることを生業とする者。彼らは時折、退屈を紛らわすためにとある遊戯を行っていた。遊ぶのに適した畜生を招集し、蘇りをかけた推理ゲームを行わせる『悪魔の遊戯』。遊戯の内容はいたってシンプル。招集した畜生の中に一体だけ紛れ込んでいる悪魔を特定、または殺すこと。その具体的なルールは次の通り。
一つ。各遊戯には悪魔が一体だけ紛れている。
一つ。悪魔の役割は参加者を皆殺しにすることである。
一つ。悪魔は特殊能力を一つだけ所持している。
一つ。悪魔を特定する、または殺害することができれば、その時点の生存者全てが次のゲームに進むことができる。
一つ。悪魔を特定した際には、「エウレカ」と唱えて十分以内にその者が悪魔であることを示し、告発された者を除く生存者の過半数の賛同を得る必要がある。過半数の賛同を得られなかった場合、その者は脱落となる。
一つ。特定した者が悪魔でなかった場合、「エウレカ」と唱えた者及び賛同した者全員が脱落となる。
一つ。生存者が三名となった時点で、悪魔は正体を現す。その後はルールが変更となり、悪魔を殺すことだけが勝利条件となる。
一つ。「エウレカ」と唱えてからの十分間は、一切の暴力が禁止される。
一つ。参加者は最初の部屋にいる者のみとする。
今宵も悪魔に見初められた哀れな畜生が、自身の知恵を振り絞り蘇りをかけた遊戯に挑戦する。
登録日 2023.02.11
「――エルドレッド? ねえねえ聞いているの?」
なにかと聖女が、勇者にまとわりついてくる。
勇者は盛りが過ぎ、それほど高い戦闘能力はなく、聖女をサポート役である。
それなのにプラチナ級の能力がある聖女が、何かと勇者いっしょにいたがる?
そんな疑問を抱きながら、勇者と聖女は魔物退治を続けていく――。
戦闘あり恋愛ありの、勇者と聖女の物語。
文字数 18,367
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.07.20
超異常特殊犯罪や探偵殺しが蔓延る2040年の日本。警察組織は異能犯罪から完全に手を引き、新しく設立された一流の名探偵たちの組織、通称DI7が国民の心の拠り所となり、活躍を日々見せていた。
ある日、巻き込まれ体質な高校生・平野紫水は何者かに拉致監禁された。
静かな夜。目を覚ますと、そこは廃校の教室だった。突如として現れたのは自分をDI7から来た超一流名探偵の黒瀬憐と名乗る、右目を覆うように雑に包帯を巻いていた銀髪の黒スーツ姿の少女だった。
「ボクを今ここで殺せば事件は解決する」
「……?」
初対面で意味の分からないことを言う憐に対して紫水は疑心暗鬼の念を抱きながらも、そこで聞かされた、並行して起きていた妹の平野ミユ誘拐事件に2人で挑むことになる。
捜査を進めていくうちに、妹を含む誘拐された可能性の高い人達にはある共通点が見つかった。同時に、犯人は自分の中の異能を目覚めさせてしまう劇薬であるレボトキシンを服用し、能力者・エフェクターである可能性も出てきてしまった。しかし、危険な事件であろうが、妹を助けるため、紫水と憐は止まらない。
SF×異能×推理のジャンル超越ミステリ――。
登録日 2023.11.28
王都カタリナの片隅、夜明け前の石畳を駆ける十六歳の底辺冒険者・誠人。依頼は荷運び、報酬は硬貨数枚。妹同然の美心にパンを買う度胸もなく、今日も薄暗い北区路地で盗賊に追われていた――その瞬間、彼の眼が時間と空間の“縫い目”を読む稀少能力〈連鎖視〉に覚醒する。
「才能を見せびらかすなら、まずは生き延びろ」。自嘲混じりの決意を胸に、誠人は最下層ギルドで同じ境遇の仲間――気持ちが顔に出る樹、飽きっぽいが決断は速い睦、規則ごと変えたがる健、数字に強い綾佳――を束ねる。やがて異国出身のダグラスとキアラも加わり、「底辺でも頂点を目指せる」証明の旅が始まった。
行く手を阻むのは上級ギルドの搾取と貴族の陰謀、そして王都を赤く染める魔獣災害〈赤月喰い〉。既得権層が守りたい“底辺は底辺のまま”という壁を、誠人は連鎖視で戦場の裂目を読み切り、仲間と民衆を救いながら王と国を揺るがす。
「努力は土に、才能は刃に。底辺上等だ、駆け上がろう!」
文字数 40,953
最終更新日 2025.09.05
登録日 2025.07.27