「チート」の検索結果
全体で9,211件見つかりました。
暁直夜(あかつき なおや)は襲われていた
携帯ショップで最新のスマホを購入し、スマホを弄りながら店外へ出ると、目の前に居たのは…どうみてもゴブリン!?
パーティを追放されたばかりだという美少女、アウロラ・メルグと共にそのゴブリンを倒して近くの街へと帰還するが、その途中にこの世界の魔術を知り…
最強の魔導書(ただのスマホ)を携え、現代科学の知識力を武器に、格上の存在である魔族すら蹴散らしていく
異世界転生チート無双な冒険活劇ここに開幕!
小説家になろう、カクヨム、アルファポリスにて連載しております
文字数 281,275
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.09.28
文字数 15,655
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.24
死んだアルバイトの青年は女神が崩壊を予言した世界に最強無敵の魔王として転生する。
女神の予言とは、勇者を名乗る者から世界を破滅に導く輩が現れて、その世界を終わらせるであった。
世界が、すべてが、何もかもが消えて無くなるのだ。
そして、魔王は女神から貰ったチート能力で、その世界を破滅に導く勇者を討伐する使命を受けるのである。
だが、魔王は最強でありながらも授かったチート能力のペナルティーのために自力で勇者を倒せない。
故にモンスターを配下に加え、魔王軍を編成して勇者たちとの戦いに挑むのであった。
魔王は魔王らしく、配下の魔物たちを勇者に差し向けて討伐を叶えるのである。
魔王のチート能力を使い配下のモンスターを鮮血の儀式で強化して、魔王軍を築き、魔王国を築き、ハーレムまで築き、更にはマジックアイテムまで作り出し始める。
魔王は、破滅の勇者を討伐して世界を救えるのか?
この物語は、社会不適合者だった怠け者な青年が、魔王として世界を救うまでのお笑い戦記である。
破滅を予言された世界は、このおバカな魔王が救うのであった。
文字数 206,360
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.09.03
その日、僕は馴染めない学校でいつものように一人でポツンと過ごしていた。
けれど、気が付いたら学校の奴らと一緒に魔法の存在する地、『異世界』に飛ばされていた。
そこでは何故か僕が人々に酷く恐れられ、しかも自分自身の存在そのものがチート級……。
どうやらこの世界での僕は、とんでもない最強の極悪人らしい。
登録日 2015.08.22
MMO『神魔の理』(ゴット&デモンズフォース)通称ゴルデビの世界に来てしまった廃人プレイヤーとその使い魔である九尾の狐と妖怪達の冒険談。
たまにエチぃ表現、エルダースクロー○のパクリ等ございます。
主にアル○ニアンの侍女
悪魔王、四大天使長、神、仏、ロリータ、ビッチ、どM、一部ハーレム化
主人公チート。いや、仲魔全員チート。
文字数 145,842
最終更新日 2017.09.18
登録日 2016.07.27
言葉がおかしかったりすると思いますが温かい目で見守ってくれるとありがたいです。^_^
幼い頃から不幸な体質の桜木時雨
助けてくれた男の子をも不幸にしてしまった。
大人になった彼女は人と程よい距離を保ち過ごしていた。
だが、ある日の帰りトラックにはねられてしまう。
気づくと自分が好きだったゲームの世界に転生されることとなる。
そこでも不幸はまだ続き、かつて助けてくれた男の子と似た子に会う。
彼女に待ち受ける運命は、、、。
ゲーム題名
,,
Glucklich
ゲーム内容
主人公のアニェラは、家族3人で仲良く暮らしていた。しかし、それは長く続かなかった。
父は騎士団に入っていたが魔物との戦いの中亡くなってしまい、母は、病にかかってしまった。
アニェラは森の中にある薬草「Glucklich」という飲めばたちまちどんな病も治るというものを探しに行く。そこで女神に光の魔法を授けられて、、、。
文字数 30,069
最終更新日 2025.11.10
登録日 2018.01.05
いつもと同じ時間、いつもと同じ帰り道。今日も同じように家に帰れるはずだった。
前世で優秀だからこそ妬まれて苦労した少女。
今世こそは平凡な人生を送りたい!
平凡な人生を望むチート少女が苦戦しながら生きるお話。
初投稿です
文字数 6,152
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.03.22
【Kラノベブックス様から書籍化&マガジンポケット様からコミカライズ決定!】
【全自動・英霊召喚】
それは最強の魔術師一族の当主である青年フレイだけに使える超絶スキルだ。
どんなトラブルがあっても、それを解決できる英霊が自動的に召喚され、フレイ自身も知らないうちに解決してしまう。
そんなチートスキルを持つフレイだが、理不尽な理由から仕えていた国を追放されてしまう。
次の就職先を求めていると、ホワイトな労働環境の小国アーシアにスカウトされる。
アーシアの宮廷魔術師として再就職したフレイは、英霊たちが自動的に活躍してくれるおかげで労せずして出世する。同僚も前に仕えていた国とは違って優しく、癒され、温かな時間を過ごしていく。
フレイはそんな仲間たちのために奮起し、やがて魔法後進国のアーシアを世界最高の魔法王国に成長させていく――。
一方、フレイを追放した国は、彼の英霊の力を得られなくなったことで急速に落ちぶれていくのだった……。
登録日 2022.01.26
異世界トリップものであり、主人公チートもの。
またふたなりとか陵辱とか無理矢理とか
話の流れに従って出てきます。
割となんでもありのお話です。
苦手な方はご注意を。
異世界転移ものと書きましたが、逆異世界転移ものとも言えます。
主なCPは王×神子
義弟×神子です。
BLか普通の恋愛ものか迷ったんですが、そういうシーンの大半がBLなので、BL扱いにしています。
と言ってもそういうシーンは、割とふんわりあっさり書いていますので、R18にはしていません。
本来ならタグにするべき要素がありますが、盛大なネタバレになるため、タグはつけていません。
ご了承下さい。
文字数 265,989
最終更新日 2025.02.23
登録日 2022.10.26
ファンタジー要素もりもりのSFロボット物で、TVアニメっぽい風味で書いていきます。
世界最高のゴーレムマスター・レイフは、ゼノビア帝国に筆頭魔道士だが、生まれてから一度も女にもてたことのない醜男(ぶおとこ)であった。
現実の女性に見切りを付けた彼は、「女にもてないなら、自分で最高の嫁を作れば良いではないか…」と思い立った。帝国のからお宝を盗み出し出奔したレイフは、地下迷宮を作り、至高のゴーレム製作に情熱を傾ける。そして、あと一歩で完成という時に、レイフは彼を討伐にやって来た勇者一行に殺されてしまった。
そこで終わったと思ったレイフの人生だが、必死に呼びかける女性の声で彼は目覚めた彼は、自分が人型機動兵器のAIとして転生したことに気付くのだった。
文字数 326,525
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.02.23
文字数 64,066
最終更新日 2021.11.29
登録日 2019.04.16
異世界に転生させられた俺。
与えられたスキルは鑑定と成長、後の1つは笑気ガス?
剣と魔法の国で両方使えない俺にどうしろと?
死ぬのは嫌だ生き抜くぞ!
チートスキルを持たない男の異世界ライフが今始まる!
文字数 88,692
最終更新日 2023.04.04
登録日 2019.07.03
闘うことが何より好きな轟砕哉は、より強い者達と闘うため自ら望んで異世界転移を果たす。しかし転移直後に巨大なドラゴンに為す術もなく捕食されてしまう。
ユニークスキル≪強化再生・覚≫によってドラゴンの体内で消化と再生を繰り返した砕哉は、長い眠りから目覚めると最強の力を手にしていた――。無双ではなく熱いバトルを望む砕哉は、ドラゴンから助け出した少女セラと共にまだ見ぬ強敵を求めて旅を始める。
次々と現れる(セラにとって)ちょうどいい強敵たちに辟易しながら、今日も彼は独り言つ。「もうお前が主人公でいいんじゃね?」
※どう足掻いても主人公最強です。不幸体質の主人公が怪物幸運値ヒロインに無自覚に振り回される、そんな物語です。
パロディネタが多めですので、苦手な方はブラウザバック推奨です。
※Novelism、カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
登録日 2021.01.20
ある日サポーターのカイセイは勇者パーティを追放される。
その理由は、物理攻撃力がなく、攻撃魔法も使えない。正真正銘のサポーターであり、まともに戦力にならない無能だからというものだった。
そもそもカイセイは、これまでサポートの腕を伸ばすことしか考えていなかった。
それでもいいとそんなカイセイをスカウトしたのは勇者たちだったのだ。
しかし、カイセイは勇者パーティの身勝手な理由で見捨てられてすぐ、魔王と出会い自分のスキルの本質を教えられる。それは、環境を自由に操れるというもの。
一方勇者パーティはカイセイのサポートを失ったことで没落していく。勇者パーティはカイセイのサポートがあったから敵と戦うことができていたのだ。
カイセイは魔王の元でスキルを使いやりたい放題やる中、勇者パーティはこれまで戦ってきた相手すらまともに勝てなくなっていく。
これは能力をひたすら抑えていた男が、能力を見抜かれ、その力で好き勝手やる物語。
他サイトにも投稿しています。
文字数 118,651
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.11
神々の頂点に君臨し1000を超える世界の元、そして神を創った始まりの神と言われる神界の王。その神王が暇だからと、数多くある世界の1つ、剣と魔法のファンタジー世界に行く。しかしこの主人公、魔法を一切使いません(使えない)。代わりに神力というチートを使います。
2016/12.7.更新再開しました。かなり間が空き、一話付近から最新話にかけて、かなり文に差があるので、少しずつ改稿していきます。途中おかしなとこや繋がりなどに違和感があるかもしれませんが、何卒温かい目で見てやってください。
登録日 2014.08.23
私、栗原雪菜(くりはらせつな)はある日、クラスメイト等と共に破壊の使徒、または巻き込まれたものと言われる邪神の手駒として、森の中に召喚されたらしい。
転移した際に私が手に入れたのはさして高くないステータスと、『歌』に関するスキル達。
どう見ても、補助系なそのスキルを成長させると……?
どうやら、チートなスキルらしい。
様々なスキルを所持するクラスメイト等と共に、私は冒険者となり、レベルを上げ、帰り方を探して奔走する。
これは、右も左も分からずに、邪神と先住民による世界取り合戦に巻き込まれた私たちの物語。
────取り敢えず、邪神? ぶん殴ればいいの?
一章、異世界に召喚されたらしいんですが、完結。
二章、ダンジョンに潜るらしいんですが、開始!
登録日 2017.02.01
異世界に転生したロズ
今度こそ誰にも縛られず、好きなファンタジーの世界を自由に冒険!
しかし、魔王も復活して世界の危機?
ヤンデレ勇者召喚?
不穏なフラグを察知するが、
魔王の花嫁になりかけたり
勇者には執念に追いかけられる
ーー自由のために奮起するロズに試練は絶えない
文字数 48,769
最終更新日 2022.01.27
登録日 2019.01.03
ある日、ある男が仲間を守るために魔王と共に自爆をした。
彼の犠牲によって、世界には平和が訪れる。
しかし、魔族達はまだ諦めてはいなかった。
再び魔王を復活させ、平和な世界を混沌に落とすため、暗躍をはじめる。
けれど魔族らはまだ知らない。
魔王を殺した英雄が、すでに生き返っているということを。
それどころか少女の姿をしていることも。
そう遠くない未来、彼らは後悔するだろう。
ただの少女であると、彼女をあなどってしまっていたことを。
※TSものです。ご注意ください。
文字数 23,274
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.13
