「飯」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
目が覚めたらなぜか異世界に。 てっきり魔王退治や国を救う仲間を集めて欲しいなんてことを頼まれるかと思いきや、なぜか放置されたまま。その上言葉がまるで通じない。とりあえず魔王退治を突然頼まれた時のために、腹筋や背筋を鍛える日々。 異世界で毎日美味しいご飯を三食たべて、ふわふわの布団で眠って、頭から犬耳の生えたイケメンと遊んだりして過ごす日々を日記に綴る話です。 犬耳イケメン×不憫平凡。
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小説 225,012 位 / 225,012件 BL 31,240 位 / 31,240件
文字数 27,179 最終更新日 2023.09.23 登録日 2023.09.21
ライト文芸 完結 短編
いっしょだと、なんだっておいしいーー。 伊緒さんだって、たまにはインスタントで済ませたり、旅先の名物に舌鼓を打ったりもするのです……。 そんな「手作らず」な料理の数々も、今度のご飯の大事なヒント。 いっしょに食べると、なんだっておいしい! 『伊緒さんのお嫁ご飯』からほんの少し未来の、異なる時間軸のお話です。 「エブリスタ」「カクヨム」「すずしろブログ」にても公開中です。 『伊緒さんのお嫁ご飯〜番外・手作らず編〜』改題。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ライト文芸 9,539 位 / 9,539件
文字数 58,940 最終更新日 2018.09.08 登録日 2018.07.08
ライト文芸 完結 長編 R15
「飯、風呂、寝る」 夫からの扱いは家電製品以下。会社では空気のような存在。 昭和60年、結婚10年目の古株OL・佐々木洋子(29)。 ある日、5歳年下のエリート上司・高橋徹(24)にときめいた瞬間 脳内に謎の美女幻覚「明菜先生」が出現した。 『さあ、アンタの女としての偏差値、私がV字回復させてあげるわ!』 ボディコン姿でジュリ扇を振り回す明菜は、 視界に【恋愛攻略ウィンドウ】を表示させる。 【ターゲット:高橋徹】 【好感度:微増】 【弱点:年上の隙】 『さあ、禁断の恋、攻略開始よ』 人妻だと知りながら優しい彼。 既婚者なのに惹かれる私。 これは、正しさを捨てて幸せを掴もうとする、 一人の女の背徳の記録。 昭和レトロ × 年下攻略 × 脳内バブル妖精 切なくも危険な、大人の恋愛攻略譚。 ​※作中の医学・心理学描写について 本作に登場する心理学用語や医学的な説明は、作者なりに調べて執筆しておりますが、あくまで「明菜先生の独自解釈」や「物語上の演出」が含まれます。 厳密な学術書ではなく、エンターテインメントとして楽しんでいただければ幸いです!
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小説 225,012 位 / 225,012件 ライト文芸 9,539 位 / 9,539件
文字数 153,791 最終更新日 2026.01.24 登録日 2026.01.12
僕の釣り記録とお魚図鑑です。アウトドア飯の記録もあります。 更新頻度高めなのでちょくちょく覗いてくれると僕が泣いて喜びます。 お魚の情報や釣りに関する知識やアウトドアの知識を織り交ぜているので、釣りや魚を知らない人も楽しめて読めるかも………
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小説 225,012 位 / 225,012件 エッセイ・ノンフィクション 8,787 位 / 8,787件
文字数 40,399 最終更新日 2022.06.01 登録日 2021.11.25
大衆娯楽 完結 ショートショート
飯のしめです。
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小説 225,012 位 / 225,012件 大衆娯楽 6,029 位 / 6,029件
文字数 193 最終更新日 2022.04.10 登録日 2022.04.10
恋愛 連載中 長編
ぜひ、お暇なら 軽くでも目を通してみてください。
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小説 225,012 位 / 225,012件 恋愛 65,465 位 / 65,465件
文字数 6,291 最終更新日 2018.11.04 登録日 2018.11.03
恋愛 完結 長編
町娘のネラは、父から受け継いだ体質でいつもはらぺこ いつでもお腹を鳴らして、他人の何倍もご飯を食べるネラを馬鹿にしない、同級生のポウゼが好きだった けれど、勢いで告白した翌日に「大食いのブタ」と笑っているのを聞いてしまい、逃げだす 母に「面倒臭い娘」と言われ、嫁いだ姉に「婚家に紹介できない妹」と責められ、弟は他人のふり 父と兄は仕事が忙しくて話す時間がない 帰らずの森に入ったネラを助けてくれたのは……
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小説 225,012 位 / 225,012件 恋愛 65,465 位 / 65,465件
文字数 125,170 最終更新日 2021.04.28 登録日 2021.03.13
ファンタジー 連載中 短編
この世には、『ドッペルゲンガー』つまり、『同一人物』がいる。 主人公のサイレは、ある秘密を持っている。それを知られることを恐れているサイレは一人旅をすることを決意する。サイレの異変に薄っすら気付く友。〔?〕ゴルマは、サイレと共に旅をする。ゴルマの企みに目を光らせるサイレの双子の姉。カイレも途中から旅に参戦⁉︎ 自己紹介 名前 サイレ 好きな食べ物 とにかく酸っぱい物。カ レイのご飯。 嫌いな食べ物 ゴルマのご飯。 好きなこと 絵を描くこと 嫌いなこと ゴルマと行動すること 好きな物 カイレ 嫌いな物 ない。 双子の弟で、姉さん大好き。戦闘している時はめちゃくちゃ強い。けれども、自分の強さを分かっていない。 名前 ゴルマ 好きな食べ物 寿司 嫌いな食べ物 無し 好きなこと サイレのと一緒に居ること 嫌いなこと 変なおっちゃん 好きな物 サイレ 嫌いな物 無し サイレが、自分のことを嫌いなのだと思うこともあるが、何故か結局はサイレが自分のことを嫌いなどある訳無い。という思考になってしまう。 名前 カイレ 好きな食べ物 飴 嫌いな食べ物 ヘチマ 好きなこと 読書 嫌いなこと 無し 好きな物 星のマークが付いた物 嫌いな物 仲間を傷ついるやつ すごく綺麗な心を持ち主。すごく美人なのに、めっちゃ強い。世界の代表者的な役割だが、サイレ達には、そのことを言っていない。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 108 最終更新日 2021.10.06 登録日 2021.10.06
ファンタジー 連載中 長編 R15
戦車の整備員、永山大翔は不慮の事故で命を落とした。目が覚めると彼の前に、とある世界を管理している女神が居た。女神は大翔に、世界の安定のために動いてくれるのであれば、特典付きで異世界転生させると提案し、そこで大翔は憧れだった10式戦車を転生特典で貰うことにした。 少し神の手が加わった10式戦車を手に入れた大翔は、神からの依頼を行いつつ、第二の人生を謳歌することした。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 83,687 最終更新日 2024.12.13 登録日 2024.11.13
ファンタジー 連載中 長編
「ペペロ、この武術大会に出場しろ」 残飯粥にかぶり付いていた時だったので、僕は先生が何を言っているのか理解できなかった。 「先生、無茶言わないで下さい。オーガやオークの群の中に迷い込んだ野兎と一緒で、きっと骨だって残りませんよ。僕のこの栄養の足りてない細い腕と足を見て下さい。野兎にすら勝てるかどうか怪しいです」 うん、男としてちょっと悲しい説明だが現実は現実だ。僕は常に現実主義者だ。 「大丈夫じゃ、人間、気合いと根性が有れば道は開ける」 「先生、気合いと根性じゃ野兎はオーガに勝てないんです。いくら頑張っても生態系ピラミッドの底辺からは抜け出せないんです」 ペペロ十三歳、魔道士の卵。美少女にしか見えない華奢な不幸体質の少年が、武術大会に放り込まれるお話です。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 70,164 最終更新日 2017.09.24 登録日 2017.08.31
恋愛 連載中 長編
★カドカワBOOKS様より『異世界おもてなしご飯~聖女召喚と黄金プリン~』9月8日発売です! ★ヤングエースUPにて、コミカライズが10/31より連載開始予定です! 茜は両親が死んだ後、祖父母の家で妹と愛犬と暮らしてきた。するとある日突然、異世界へ家ごと召喚されてしまった。どうやら聖女として召喚された妹の巻き添えをくったらしい。 妹が使命を達成して元の世界へ帰るまで待つことにした茜だが……。 「おねえちゃんのご飯とプリンが食べられないなんて耐えられない!」 聖女である妹のわがままによって、異世界で料理をするはめに!? そんな茜の下には、王子様から姫様、エルフに精霊にドラゴン。異世界住人が次から次へと、トラブル抱えてやってくる。 更には、お酒が大好きなおねえちゃんが晩酌する度に現れる、騎士団長に堅物宰相、酒好きドワーフ、酔いどれ妖精……はたまた、とんでもないものまで!? ――おねえちゃんは異世界でも、愛する妹の為に一生懸命ご飯を作ります! そんな聖女の姉による、異世界ほのぼのおさんどんライフ。 (旧題 異世界でおもてなし~おねえちゃんのご飯は最強ご飯~)
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小説 22,137 位 / 22,137件 恋愛 5,105 位 / 5,105件
登録日 2017.09.14
ファンタジー 連載中 短編
生まれつきの重い一重瞼と太い眉毛、ぽってりとした唇から「紫式部」とディスられていた薬剤師、古里香(38)は都内の調剤併設型のドラッグストアで働いていた。 客の子供からは顔が怖いと怯えられ部下からもディスられる始末……。そんな折自宅の愛猫が咥えてきたチラシのアイプチを注文し最後の賭けにでる。賭けが見事に失敗し転生した香はやはり転生先でも激重一重……。 しかし、転生先で得た素材鑑定スキルのレベルアップ時の追加効果(モンスターを創薬の材料として使用出来るか判別出来る)「モンスターの心得」を発見し香は思いつく。 「あの、プニプニした奴、あれって!?」まさにアイプチの材料に打ってつけなのでは!? スライムアイプチで異世界の一重住民を救い成功したい。そんな成功を試みる古里香(38)の一重おばちゃん美容ファンタジー開幕。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 24,098 最終更新日 2020.09.01 登録日 2020.08.30
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
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小説 225,012 位 / 225,012件 エッセイ・ノンフィクション 8,787 位 / 8,787件
文字数 272 最終更新日 2021.04.10 登録日 2021.04.10
BL 完結 長編
「お早うございます!」 「何だ、その斬新な髪型は!」 翔太の席の向こうから鋭い声が飛んできた。係長の西川行人だ。 慌てん坊でうっかりミスの多い「俺」は、今日も時間ギリギリに職場に滑り込むと、寝グセが跳ねているのを鬼上司に厳しく叱責されてーー。新人営業をビシビシしごき倒す係長は、ひと足先に事務所を出ると、俺の部屋で飯を作って俺の帰りを待っている。鬼上司に甘々に溺愛される日々。「俺」は幸せになれるのか!? 俺―翔太と、鬼上司―ユキさんと、彼らを取り巻くクセの強い面々。斜陽企業の生き残りを賭けて駆け回る、「俺」たちの働きぶりにも注目してください。
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小説 225,012 位 / 225,012件 BL 31,240 位 / 31,240件
文字数 130,685 最終更新日 2021.11.29 登録日 2021.10.10
キャラ文芸 完結 長編
 白霧 柚鈴は小児科医。担当患児の病気の治療法がなく悩んでいたある日、偶然その病気の医療漫画を見つけた。 「病気についてここまで描ける人なら、治療法も……」  いてもたってもいられなくなった白霧は、どうにか編集者と連絡をつけて漫画の作者に会いに行くことに。  しかし、たどり着いた先で見たものは、お城のような洋館と―――――――――ペストマスクの妙な青年だった。  大学生で漫画家でもあるペストマスクの青年、もとい黒鷺 雨音。帰国子女で日本文化に疎い彼は、発表されたばかりの治療法の論文と引き換えに、漫画の監修を白霧に依頼した。 「僕と取引しません?」  渋々ながら応じることになった白霧。だが、手に入れた論文に書かれていた治療内容は、高難度の手術だった。今の白霧では、知識も技術も経験も足りない。  途方にくれる白霧を前に、黒鷺は発表前の論文を入手出来た理由を、美味しい手料理とともにあっさり明かした。 「それ、先に言いなさいよ!」  奇妙な関係から始まる、女医と男子大学生との、仕事とご飯と恋のお話。  ※他サイトにも改稿前の作品を投稿しています
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小説 225,012 位 / 225,012件 キャラ文芸 5,529 位 / 5,529件
文字数 179,826 最終更新日 2021.01.24 登録日 2020.12.22
カット野菜や水煮野菜、冷凍食材や缶詰などをフル活用した簡単ズボラ飯の数々。 料理は苦手だけど、たまには手作りのものが食べたい時や、あと一品おかずが欲しいなという時などにどうぞ。
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小説 225,012 位 / 225,012件 エッセイ・ノンフィクション 8,787 位 / 8,787件
文字数 6,494 最終更新日 2025.06.28 登録日 2024.12.02
ファンタジー 完結 短編
高校入学と同時に学校へ近い住まいへ引っ越しした主人公。 高校生で一人暮らし、更に女子高生の私は勿論反対された。 でもその住まいは祖父の管理している場所なので、許しをもらった。 そして引っ越した場所にはひとくせも二癖もある住人がいて……。 住んでる住人が皆んなイケメンとかって天国なのか? 地獄なのか? そんな場所で私の学校生活が始まります。 注)他の場所に応募している短編です。   ここからの場所で終わります。
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 7,050 最終更新日 2024.01.18 登録日 2024.01.18
ファンタジー 連載中 長編
「どうもワシじゃ。皆元気にしてるかのう。なに?ワシの事を知らないとな。そりゃそうじゃ。ただの爺さんじゃからのぉ。しかしこの物語のあらすじを読めばお主らもワシの事が良く解るはずじゃ。詳しくは↓を見るんじゃ」 ある日茶の間で演歌番組を見ている爺さん。するとそこに鬼のようなしつこさを備えた孫から、スマートフォンを買うようにねだられる。 その説得は悪魔のようなしつこさで3時間近くにおよび、仕方なしにスマートフォンを買いに行く爺さん。 しかし、この世のものとは思えないぐらい鈍足な爺さんは買い物途中の横断歩道でペーパードライバーの主婦にひかれてしまう。 目が覚めるとそこは異世界だった。 気まぐれで面白い物好きな天使達が、最強の爺さんを作りたいという自らの面白願望の為爺さんに様々なチートスキルを与えてしまう。 一通り遊び終えた天使達がチート能力を外そうとした所原因不明のロックがかかってしまいチート能力を外せなくなってしまう。 間の悪い事にこの世界を一瞬で滅ぼす事が出来るチートスキルが爺さんには備わってしまっていた。 じいさんの下僕が確定した異世界で上位種族である天使達と最強チート爺さんとのドタバタ異世界コメディーです☆
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 72,701 最終更新日 2026.03.31 登録日 2018.02.20
青春 完結 短編
普通ってやつに綺麗に色を塗ったら僕になる。 僕はいたって平凡、朝起きたら歯を磨き着替えて朝飯をくって学校にいく。 特に毎日に不満もない代わりに充実感もない。 そんな僕に唯一の楽しみは放課後に石階段に座り校庭を眺める事だ。 いつからいたんだろう、、 僕の横に座るようになったあの先輩。 今から話すのは、あの先輩と僕の放課後の石階段でのなんでもない日常だ。
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小説 225,012 位 / 225,012件 青春 7,894 位 / 7,894件
文字数 7,312 最終更新日 2020.08.14 登録日 2020.08.07
ファンタジー 連載中 短編
~選ばれた異世界転生者~ 俺の名前は佐藤拓海(さとうたくみ)18歳である。 普通なら働いててもおかしくない歳である。 けれど、俺は働いていない。どうして?と思うだろう。 それは就活に失敗したからだ。 こうして俺のニート生活が始まった! そして今日もパソコンに向かいゲームをしていると宛名不明のメールが届いた。 「何かのいたずらかな?」そう思いメールを開いた途端に疑問が確信に変わった。 メールにはこう書かれていた。 「あなたは異世界転生者に選ばれました」絶対にいたずらメールだ。 「異世界転生?そんなことできるわけないだろ。いたずらメールにしてはタチが悪いなこれ」そんなことを言いながら下の方にスクロールしていくとメールはまだ続いていた。 「PS,このメールを見ると強制的に異世界に転生します」 「・・・・・・ん!?」 状況が呑み込めずいたらいきなり視界が黒くなった・・・・。 第1章 ~第2の人生の始まり~ 誰かが何かを呼んでいる。 「・・・くん・・・ウくん・・・ユウくん」 そんな声が聞こえてきた。そして俺は、目を開けると見知らぬ部屋にいた。 「ユウくん起きて早くしないとご飯抜きよ」 そんな声がハッキリと聞こえてきた。俺はベッドから起き上がった。 「なんかからだがかるいな・・・」声も高くなっている、俺は真っ青になり近くにある鏡を覗き込んだ。そして、驚愕の声を上げた。 「子供になってる!?」思わず声をあげた。初めは夢だと思った。否、思いたかった。 しかし数秒経って宛名不明のメールを思い出し自分が転生したことを信じざる得なかった。 普通なら異世界に転生させたやつからの説明とかあるだろう。しかし、誰からの説明もない。 「よし、ごはん食べよう!」考えるより先にお腹が空いていたのだ。 ご飯を食べ終えて頭を整理する。 俺の名前はユウ=レインらしい。歳は5歳、この世界では魔法が存在する。 最初は異世界転生者だからチートなスキルを持ってたりとかそんな妄想もした。 しかし、俺には初歩の身体強化しか使えなかった。前世の記憶は残っている。 この世界では7歳から学校に通う。もう少しで久しぶりの学校なのだ。 正直学校にはいい思い出がない。だから第2の人生をエンジョイするのだ。 まずはいち早く強くなるために毎日訓練することに決めた。 「今日の分終わり」今日の訓練を終えた俺は太陽が沈みかけている中自分の魔力値を確かめてがっかりする。異世界に転生してもうすぐ2年が経つ。 体力値と筋力値だけはどんどん上がって魔力値はほんの少ししか上がらないのだ。初めは鍛え方を間違えている?と思っただろう。けれど、一切肉体的な訓練はしていないのだ。魔法を使い続けて魔力切れで倒れる。それを2年近く繰り返していた。 そうして今に至る。10日後には学校に行ける歳になる。「2度目の人生エンジョイしてやる!」
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小説 225,012 位 / 225,012件 ファンタジー 52,326 位 / 52,326件
文字数 1,977 最終更新日 2018.02.27 登録日 2018.02.27
1,725 4041424344