「鹿」の検索結果
全体で2,447件見つかりました。
中学二年の頃だったか。
親が「高校には必ず入りなよ」などと言ってきたので心の中で、「じゃあ入ったらもうそれ以降行かなくてもいいのかな?」などと考えていた。
まあそもそも入ることもできないだろうと思っていたからなのだが。
そして中学三年の受験結果の発表日。
どうせ無理だろうと思いながらも受験の結果を見に行ったら、まさか自分が合格しているとは思わなかったので合格したことに素直に喜んだ。まさか、こんな馬鹿でも合格できる高校があるとはな……
嬉しさのあまり鼻歌を歌いながらも家に帰り、家族に合格したことを伝えると、母さんはなぜ合格できたと言わんばかりに驚いていた。
「おいそこ、なんで驚くんだよ……」
「え、だってあの馬鹿な薫が高校に入れるだなんて思わないじゃん」
なんて親だ……もう少し息子を信じろよ……ていうかそれなら高校入れとか言わなくてもいいじゃん……
父さんは出張が多くて家に帰ることが少ないからメールで合格を伝えておいた。こっちもきっと母さんと同じような反応をするんだろうな……
そして妹の紗香はと言うと、自分のことのようにとても嬉しそうに喜んでくれていた。
「よかったねお兄ちゃん!おめでとう!」
「うう……ありがとう紗香ぁ。こんな可愛い妹を持てて俺は幸せだよぉ……」
「あわわ、抱きつかないでよお兄ちゃん」
「嫌だぁ!」
「もう……お願い聞いてくれないと私、お兄ちゃんのこと嫌いになっちゃうよ!」
「すいませんでした!」
「そこは素直に聞くんだね……」
俺は素直に紗香から離れて謝罪した。妹に嫌われるのだけは嫌だからな。
「まあとりあえず、今日はお祝いにご飯をお兄ちゃんの好きな物にしてあげるね」
紗香はいいお嫁さんになれそうだなぁ。まあどんな男が来ても俺は認めないけどね。
紗香の作ってくれた料理を食べながら、俺は本当に来るかもわからない、楽しい高校生活のことを想像していた。
文字数 3,523
最終更新日 2017.10.02
登録日 2017.08.23
王立魔法学園に通うレインは、初級のヒールすらまともに使えない「落ちこぼれヒーラー」。同級生には馬鹿にされ、教師からは退学を勧告される底辺の日々を送っていた。しかし、彼自身も知らない事実があった。彼の魔力は、常人とは桁違いすぎて制御不能に陥っていただけだということを。
ある日、学園最強にして高嶺の花である美少女剣士・シルヴィアが、実習中の事故で瀕死の重傷を負う。誰もが彼女の死を覚悟したその時、レインはイチかバチかの回復魔法を発動する。その瞬間、脳内に無機質な警告音が鳴り響いた。
『エラー発生。回復魔法の出力が限界突破(オーバーフロー)。属性が反転し、【即死魔法】へと変異しました』
彼が放ったのは癒やしの光ではなく、万物を彼岸へと送る冥府の闇。だが、その力は逆説的に「死」そのものを支配し、シルヴィアを黄泉の国から強制的に引きずり戻してしまった。
「私を助けてくれた貴方こそ、私の王です」
冥界の王として覚醒したレインは、触れるもの全てを即死させる最強の力を手に、かつて自分を見下していた者たちを震撼させていく。最強の美少女を眷属に従え、常識外れの「治癒(という名の蘇生)」で無双する、規格外の学園ファンタジー開幕!
文字数 1,650
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.21
ヤンキーものが書きたくなりました。なので書きますそれだけです。
俺は馬鹿ではないんだ、、、自称天然、、、そうマークシートが全部一行ずつズレていたのだ。行ける高校がなかった俺は、地域で一番のバカ、そしてヤンキー校として名高い高校に進学した。
俺は俺なりの考えがあって行動してるけど、、、周りの反応がなんかおかしいぞ!?俺は天然なのか?←テストで気づけよ!
不良×天然(自称、中途半端)
文字数 10,533
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.03.29
「《空中床》って魔物狩りにも物資運搬にも使えるのか!?」
………
託宣の儀にて、"空中に床を作るだけ"、というクソスキルを授かった新米騎士、アルバ・セコールジュカ。
同僚たちから「施工床野郎!」と馬鹿にされ。
濡れ衣を着せられて、帝国騎士団を追放され。
辺境の流刑島の名ばかり騎士へと左遷されてしまう。
「犯罪者と亜人族と難民しかいないのかよ……人生詰んだ……」
やけっぱちになったアルバは、しかし、流刑地で未開拓ダンジョンを発見してしまう。
そしてあることに気づいた。
――待てよ、この迷宮の入り口をふさいでしまったら、俺しか入れないんじゃないか?
――というか、《空中床》って実は、超有能スキルなのでは……?
「閃いた、商売しよう」
そう、《空中床》はクソ便利なのだ。
ダンジョン攻略においては、透明な壁を作って魔物の侵入を阻んだり、罠を作ったり、洞窟の崩壊を防いだり、空中に自由自在に地形を作れて、もうやりたい放題。
重い物資もほぼ重さゼロで運搬出来て、泥だらけの悪路や沼地もへっちゃら、何となれば雨避けも簡単だし、馬車運搬がチート級に発展、というか空中床は転覆しないし、航海貿易も馬鹿馬鹿しいぐらい簡単になってしまう。
用水路も簡単に作れる、巨大建物も自重を気にしなくて高層化できる、塩田作りも水耕栽培も全部空中床でやる、日光が必要な作業は海の上の空中床で全部へっちゃら、工業生産も交易も大躍進。
邪魔なものは空中にポイ。面倒な奴は空中からポイ。
流刑島なのに、気が付けば帝国中から、いや帝国を超えて有能な人材がどんどん集まってくる。
「領地経営は丸投げでもいいや、俺は迷宮探索して、旨い食材食べて、素材集めて、冒険スローライフってやつを謳歌したいし」
ハクスラだけやりたい騎士と、いろいろ振り回される周囲のハチャメチャ成り上がり&領地開拓&冒険ファンタジー。
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世界観は、ギリシャ文明・オリエント文明~中世後期をなろう系ファンタジーっぽく適当にごちゃまぜにしてます。
こんな面白い内政ネタあるよ等、ご意見あればコメントあると嬉しいです。
※この小説は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に連載されます。
※「カクヨム」が先行投稿です。
文字数 59,039
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.08
好きな子の好きな人は親友だった。
大好きな2人のために駆け回る主人公那月 祐誠(なつき ゆうせい)とそんな祐誠を一途に思う山鹿 希咲(やまか きさき)2人の話。
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初めての投稿ですのでテスト投稿のような形です。ですが出てくる登場人物達に関しては真剣に物語を紡いで行きたいと思います。よろしければアドバイスなどもよろしくお願いします(*・ω・)*_ _)ペコリ
文字数 11,412
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.09.19
「ふざけるなっ!気の利かない女だっ!」
「俺様がお茶を飲みたいと思った時にどうしてお茶を差し出さないんだっ!」
「お前のように婚約者様にお茶も入れられない無能聖女に婚約破棄を告げてやるっ!」
「お前の妹のシィシルは俺様がお茶を飲みたいと思った時丁度お茶を入れているぞっ!」
「そうよ~。婚約者がお茶を飲みたいと思った時にお茶を用意できてないなんて~
お姉様って本当にぃ気が利かないのね~」
「いつも書類を見てばかりでっ!弱まってる結界も放ったらかしにしている無能怠け者聖女めっ!」
はぁ。馬鹿婚約者は馬鹿なので私が無能な怠け者だと思っているのでしょうね。
「そうよぉ。私なら怠け者のお姉様と違ってぇ~弱まってる結界があったらすぐに修復するわぁ~」
はぁ、知能の足りない馬鹿な第二聖女の貴女にそんな事ができるといいですね。
ま、出来るわけないんですけどね。
弱まってる結界を全て修復するなんて、出来るわけないじゃないですか。
「俺様はっ!真実の愛に目覚めたんだっ!お前のっ!妹のっ!シィシルをっ!愛してっいるんだっ!」
馬鹿婚約者は馬鹿なのでまともに喋れないようです。
「マカラスっ!聖女クオシルを追放するとはっ!今まで多少の事は見逃してきたがっ!
これは見逃せる事ではないぞっ!」
「お兄ちゃん、終わりだぜ。王位は俺が継いでやるから安心して終わりな」
「俺様がっ!悪かったっ!許してくれっ!」
今更悪かった許してくれと言われても、ご自分で責任を取って下さい。
私は美男子第二王子に愛されているので貴方なんて必要ありません。
文字数 3,387
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.04.11
「婚約破棄だ」
その一言、何度聞いたことか。
あちらから婚約を申し込んできたのに、浮気ばかりする馬鹿な王子。
そのたびに私は「待って」と泣き縋る。彼はその姿を見て、満足そうに表情を変えた。
そして言うのだ。「彼女がどうしてもというから…」周りにまるで私が婚約者に執着してる女のように。
だから周りに人が離れていく。
まさに、歪んでいる。
そう気づいたのは、今やっと。
「わかりました」
だから私も満面な笑みで了承した。
彼は驚く、「待って」という。
「もう待ってあげない」
文字数 2,465
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
鹿と人間は共存出来ない。
鹿は生きるために狩りをする。
生きるために作物を荒らす。
でも、人間は作物を守るために
動物達から身を守るために罠を置く、
人間に害を及ぼそうとするなら、殺す。
不安定でどうしようもない世界線だ。
人間も動物も皆が平等に暮らせるのは、、
鹿は考えるのをやめた
「共存」出来ないなら「繁栄」だ。
人間を超えるほどの鹿を動物達を増やそう
これから、始まるのは動物達の「逆襲」だ。
文字数 967
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
普通に恋をしたいOL 鈴鹿 亜弓。
会社の人たちに食事しようかと誘われれば行きますし。
飲み会に混ざればそれなりに近くの人と話します。
何故かそれがちょっとした噂になることがしばしば。
まったく知らない事、彼女がいたとか、狙ってる子がいてそのための飲み会だったとか。
こうして積み重なった見知らぬ微罪で『悪女』のレッテルが貼られてしまいました。
食事しただけ、話をしただけ、たいていそれだけなのに・・・・。
やっと分かった。
社内に出会いは期待しない!!
そしてちょっとした事件があってもう会社の入ってるビル全体、無理になった・・・・。
事件は思ったより尾を引いて変な具合になりましたが。
周りの幼馴染にして同期の林と浩美と楽しみながら今日も元気にOLしてます。
文字数 93,821
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.10.31
初めまして!
部活動中の高校生の会話を地の文、いわゆるカギカッコで括られていない文章をあえて除いて書いてみました!
会話の面白さを前面に出した作品ですので、どうぞまったりお楽しみください。
文字数 3,028
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.25
男の背を踏む夢を見る──
不老不死となった弥生時代の巫女・ミトヤは回想する。全てが始まった、あの男との出会いのことを。
紀元前一世紀、弥生時代。北陸地方の小さなムラ。巫女のミトヤの元に、文化の進んだ奴国から来た生口(奴隷)の大男・コウが現れる。親子程に年齢が違う二人だが、ミトヤはコウを一目で気に入り購入して自分の配下とした。技術を持つコウと共に、ムラを大きくしようと画策する。
だが、西の国々はそれより遥かに早く動き出していた。金属の剣を持つ国々が北陸地方とミトヤを得ようと嵐を起こす中、二人は運命に抗いながら次第に愛を育んで行く──
※フレーバー程度のファンタジー要素がある、本格弥生時代設定のお話です。こんな読者様にオススメ!
◎弥生時代(邪馬台国の卑弥呼がいて、古事記や日本書紀でも描かれている神話の時代)の人々がどんな風に生きていたか興味がある
◎歳の差主従(10代の女の子が主、30代の男が従)のくっつきそうで中々くっつかないモダモダと駆け引きが見たい
文字数 23,660
最終更新日 2024.03.21
登録日 2024.02.19
※※※毎週金曜日に更新※※※(現在休止中)
暴風、竜巻、台風、酸性雨、豪雨、豪雪、洪水、崖崩れ、土石流、高潮、地震、津波、噴火など災害には、色々な種類がある。とある青年、板宮 翼(いたみや つばさ)16才は、この内の噴火、竜巻、豪雪、土石流の4つを経験したことがあった……
とある日翼は、夜ご飯の買い出しに近くのコンビニに行った。帰り道、ぼーっとしていた翼に突然の死が訪れた。それは、神様の手違いだった!? 馬鹿女神は、別の世界に転移させてくれると言い出し翼は、転移することになった。そして+α(プラスアルファ)願いを3つ叶えてくれると言い出し、災害を魔法に転換させて!?
ほのぼの(?)異世界を満喫していた翼に次々強敵が現れるが災害魔法でボコボコして……
少年の異世界無双劇(仮)
(180%エタりません)
文字数 46,384
最終更新日 2017.12.30
登録日 2017.08.12
称号がすべての世界『タトル』にある、世界五大国の一つ『リーヴァル王国』の、端にある町『ネース』の、近くにある村『ナーノル村』に住む、つまり、ど田舎に住んでいる少年『ラルク』。
彼は村では喧嘩に弱く、直ぐにいじめられて泣き虫ラルクと言われて笑い者にされ、好きだった幼馴染からまでバカにされる始末だった。
だが、彼には世界で最強という称号を手にするという小さな頃には誰もが夢見る諦めきれない夢があった。だから、誰からも無理だと馬鹿にされても諦めずにいた。
そんな彼も15歳になり、成人の儀を執り行うことになった。そして、この世界で成人の儀というのは神様にメイン称号を授けられるという、これからの人生に大きく関わってくる大事な儀式だった。
文字数 26,676
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.08.10
「なんなんですか?」
入り婿候補の低い声とともに、きしり、とソファが鳴った。
「ねえ真梨お嬢様。なんだって俺を見るときだけ、いつも発情して目がとろけてるんですか? おかしいでしょう、こんなモテないサラリーマンに。今日なんか特にすごいけど」
ボサボサ頭にヨレヨレスーツ、だらしなさの権化の茂佐射我は、真梨にのしかかりながら首をかしげた。
「もしかして尻にバイブでも刺さってます?」
「馬鹿じゃないの!? そんなわけあるかー!!」
イケメン嫌いの才能食い。
社長令嬢、世渡真梨はできる男が好きだと言って憚らない。そして公言してはいないが、実は、だらしない男が大好物だ。
その性癖を作ったのは他でもないこの男。
忘れもしない、真梨の初恋の相手である。
これは、お嬢様の初恋のひと悶着のお話。『お嬢様は入り婿王子にメロメロです。』のヒロインの姉の話です。
連載中の『健康優良男子は不健康女子に片思い中です。』番外編。ヒロインの祖父母のなれそめですが、単品で楽しめます。
ムーンライトノベルズにも載せています。
文字数 7,965
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.09.02
冒険者の主人公・ウェイドは、せっかく苦心して入ったSランクパーティーを解雇され、失意の日々を送っていた。
しかし、あることがきっかけで彼は自分が古代からの転生者である記憶を思い出す。
前世の記憶と古代魔法・古代スキルを取り戻したウェイドは、現代の魔法やスキルは劣化したもので、古代魔法には到底敵わないものであることを悟る。
ウェイドは現代では最強の力である、古代魔法を手にした。
この力で、ウェイドは冒険者の頂点の道を歩み始める……。
文字数 39,368
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.09.20
初投稿ですよろしくお願いします
高校とは将来生きていく上でとても重要な所であるということは親や兄貴、先生たちからにも言われてきた。今の世の中、学歴が高いとか資格の多さで待遇が大きく変わってくる。
それでも私は両親らの反対を押し切り底辺高に進学することを決めた。
全日制の公立高校(名前は出さないけど)私が知りうる底辺高だ。
私は勉強は苦手では無いし、それどころか得意科目では90点台を叩き出したこともいくつかあった。 そんな私が何故底辺高を受験する気になったかというのは…特になかった。
もしかしたら底辺の人間を馬鹿にしてやりたいなどの邪な気持ちがあったかもしれないし、はたまたただ楽ができると思ったからかもしれない。
受験勉強はある程度勉強して受験に臨んだ。
結果は勿論合格だ。というかこんな高校で不合格ならばどの学校にも行けやしないだろうと思った。
前期選抜が終わり周りのクラスメイト等は嬉しく思う者、悔し思う者達のどちらかだったが、私はどちらでもない、なぜなら受かって当然なのだから。
卒業までの間はとにかく残り僅かとなった中学校生活を心から楽しんだ。ある時は仲の良い8人のグループで遊んだり、授業中に寝てみたり、当時流行っていたアニメのクールキャラの真似事をしてみたりととにかく楽しんだ。
とはいえ、授業は中期選抜の人達の勉強だけなので前期選抜で受かった人には本当に無意味で退屈な時間だったし、キャラの真似事も割と多くの人が真似していたのだ。
そんなこんなで卒業まで残り6日となった時のことである。
私はある女の子に告白をされたのだ。
もしかしたら私は他人から見たら割とイケメンなのではないかと思ってしまった。
女の子改め春市は私の仲の良い8人グループの一人で良く話をしたものだ。好きなアニメや漫画、給食の時間で牛乳を最後に飲む等春市とは良く気が合ったものだ。春市のことは異性とは認識していたが恋心的なものはあまり抱いてなかった。
だからこそ私は驚き戸惑ってしまった。
だが春市は勇気を出して告白してくれた、なら男ならばすることは一つ、そう私は春市を受け入れることにした。
終わりです続き書くかも
文字数 1,546
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14
日々、素朴に疑問に思ったことや思いついたことを書き留めます。
私にはなんの知識も経験もないので、答えに至ることはまずないと思います。
公の場に書き留めておけばいずれ誰かが答えを教えてくれるかもしれないという淡い期待があります。
それと、後で自分で読み返したら馬鹿が馬鹿なことを考えているなぁと、そのプロセスを見下して楽しめる気もしています。
答えもなにも、そもそもイシューすらはっきりしない文章になることが多いでしょうから、
基本的には後者の楽しみ方が主になるかもしれません。
皆々様方もそんな目で、馬鹿を見下すことを楽しんでいただければと思っています。
そんな試みです。
文字数 8,784
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.15
