「遅い」の検索結果
全体で1,119件見つかりました。
この物語は神官の女の子の様な………話。
段々と第一話目から各話、毎回追加文字が増え、作品全体的違う話に成りそうな(笑)
第二部、今回から話がちょこっと複雑です、読む時の注意、余り急いで読むのはお控え頂けると幸いです。
【New】←追加です大変読み辛い事をご理解頂けると幸いです。
文字間隔を十分取って、考えながらお読み頂けると幸いです。
ここに何か追加、欲しいなぁって人も居るかも(笑)
行ったり来に戻って読むのも良いかもしれませんが、物語的にもう一度話を振り返り書く様な話では…無いので『実際は追加してます』が、あしからず容赦頂けます様願います。
ひっそり書いてますヽ(´ー`)ノ
いつの間にか熊食べる話と成って居る此の物語、でも本人達は、普段普通の食事を…………( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
※※物語中、話がすっ飛んで要る事も在り〼、追加の場所なのでご理解頂けると幸いですが、何アポ言ってんだと思う人大変申し訳無い。※※
ファンタジーの世界で、一人←?教会で暮らす女、名を『カイネ』と云う感じであった………と思われる。
ある日、女?←は自分の教会から追放され、途方に暮れていた…素振りの様な人です。
「私が、食べて行く為なら何でも仕様では無いか…。」
自問自答で得た答えが、冒険者であった、其処でギルドに行き、自分の適正を教えて貰うのだが。
何と一般的に、レベル1と云う低レベルで有った。
【図り知れない低レベル(実際は…。)】
その為にギルドからも見放されつつ「♪クマ狩り、行こうぉ〜」と冒険をする。
処が、殆どのモンスターを軽く撃破、仲間も増えるが、自分のレベルは相変わらず変わらない。
そしてクマ狩りの冒険の旅をして、自分の事を知っていく。
仲間には、『ネズミ』等が居る。
『しんせい』カウンターと言います。
※【この作品は、15Rです、ご理解頂けると有り難いです。】※
すいませんが可成り、不定期で半年程度書いて無いです。
本当に申し訳ありません。
後、この物語は600~1万超え文字の間位です、宜しくお願い致します。
(ルビなど40Rで、読めよって対応作品で在ります、本気で大変申し訳無い。)
間隔が広い書くのが半端無いほど遅い「イライラ」とする。読み物です。
大体何故男ばかり転生とか有るの、と云う要望に、少し答えた物語と、考えても良いのでは……。(汗タラタラ)
※※ネタバレ※※
カイネは…………※※で有り今の、時代の転生者では無いので、ご理解頂けたら…………。
因みに所構わず、色々と幅広く絡んでは、自身に都合が悪い物を、排除しつつ突き進むのが心情なので、敵対者と呼ばれる悪の者を倒す、その様な物語では、有りませんぞ!
文字数 265,844
最終更新日 2025.02.12
登録日 2017.02.19
「金にうるさい女は王妃にふさわしくない。お前との婚約は破棄する!」
公爵令嬢リリアーナは、国の財政を裏で支えるほどの事務能力を持っていたが、その厳格さから「守銭奴」「悪女」と疎まれてきた。
ある日、ついに婚約者の王太子から婚約破棄を告げられ、極寒の地を治める『氷の辺境伯』アレクセイのもとへ、生贄同然に追放されてしまう。
冷酷無比と噂されるアレクセイに怯えるリリアーナ。
しかし、実は彼は口下手で不器用なだけの、領民想いの心優しい青年だった。
「俺は、君が笑っていてくれればそれでいい」
リリアーナは持ち前の知識とスキルで、貧しい辺境の領地を大改革!
特産品開発に財政再建と大活躍するうちに、領民からは感謝され、アレクセイからはこれ以上ないほど甘やかされ、溺愛されるように。
一方、リリアーナを追放した王都では、彼女がいなくなったことで財政が破綻。
王太子は没落の一途を辿っていた。
「頼む、戻ってきてくれ」と今さら泣きつかれるが、最強の夫に愛されたリリアーナはもう止まらない。
捨てられた有能令嬢が、幸せを掴むまでの大逆転サクセスストーリー!
文字数 9,472
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.30
【単なるファンタジー小説。】
ギルドに残る、黒ずんで煤けた日記から、在る冒険者の生い立ちが解るのであった。
幼少期のギル一族の長をする、ギルと言われた冒険者の物語。
本来ならギル、ヴァートと言うが、下の名は偽名と言われた為、敢えて欠落してます。
初代は、闇の皇帝と言われる、紅蓮の闇で在る王国を次男の為追われ、その性格は穏やかで、戦闘に置いては人を遥かに凌駕するが、謎に包まれた人物とも言われる。
1度は魔物達も此の者に敵わず、その数を減らす殆どの無類の強さに、圧倒的大差を付けられた逸材で在る。
土竜の話では、引き分ける事でその後静かに余生を送ったと記述には載って居る。
【注意事項】
※※【この物語は、可成り遅く書く事が在ります、余りに遅い為、大変ご迷惑をお掛けいたします。
読み仮名など無い読み物で在ります。】
殆どの人はお分かり頂いてるのですが、途中話が飛んでますが、ストーリー展開上で、細部の中身は後からになります。
何故細かく書かないの、は後に分かる話なのでご理解ください。
………細かく書くとねぇ…本当にR18に……。
※【読むに当って注意事項】
漢字に漢字で『ルビ』が出る事も多いので悪しからず。
文字数は3000文字前後で仕上げる様に気おつけて折ります。
誤字脱字など気軽に感想にて書いてください。
指摘が在ればその都度書き直しなど致します。
無い時はそのままに成る事が在るので悪しからず。
御不便などお掛けいたします、ご理解お願いします。
【アポゟ】
文字数 28,006
最終更新日 2022.05.31
登録日 2020.12.01
記憶を無くした青年が目覚めた世界は、妖、と呼ばれる異形の存在がいる和風の異世界だった
青年は目覚めた時、角を生やした浅黒い肌の端正な顔立ちの男性にイスミ アマネと呼びかけられたが、記憶が無く何も思い出せなかった……自分の名前すらも
男性は慌てたようにすぐに飛び去ってしまい、青年は何も聞けずに困惑する
そんな戸惑っていた青年は役人に捕えられ、都に搬送される事になった。そこで人々を統べるおひい様と呼ばれる女性に会い、あなたはこの世界を救う為に御柱様が遣わされた方だ、と言われても青年は何も思い出せなかった。経緯も、動機も。
ただチート級の能力はちゃんと貰っていたので、青年は仕方なく状況に流されるまま旅立ったのだが、自分を受け入れてくれたのは同じ姿形をしている人ではなく、妖の方だった……。
この世界では不吉だと人に忌み嫌われる漆黒の髪、漆黒の瞳をもった、自己肯定感の低い(容姿は可愛い)主人公が、人や妖と出会い、やがてこの世界を救うお話(になっていけば良いな)
※攻めとの絡みはだいぶ遅いです
※4/9 番外編 朱雀(妖たちの王の前)と終幕(最後)を更新しました。これにて本当に完結です。お読み頂き、ありがとうございました!
文字数 283,556
最終更新日 2022.04.09
登録日 2020.11.27
椅子取りゲーム
僕は大学2年生の峻だ僕は寮で暮らしているよし大学行くか
コツンコツン僕は大学へいったすると上履きに手紙があったなんだコレもしかしてラブレター!ちょっと見てみよう「ぴら」僕は手紙をめくった6月24日学校へこいさもなければ殺すもしと書いてあったうわ何だよこれめっちゃ怖いまだ下にあったこの手紙を誰にも言うなさもなければ殺す何だよこれ行きたくない6月24日は日曜日だから良かった今日は6月20日かまだ時間があるな
僕は手紙を読んで教室へ行った
あ峻じゃん親友の田中 美香がいたやっほーといった
ヤッホーと返したあれ峻元気ないやんうんちょっとね
「そりゃそうだよもしかしたら死ぬかもしれないのに」
と心の中で思った
あ学校一可愛いと噂の大谷桜がいた僕はその子に片思いをしている大谷さんは無口だから
氷結のマドンナと言われてる僕は大谷さんにおはようと言った
実をいうと僕は大谷さんと家が近いんだだからちょっとだけ仲がいい
そして大谷さんはおはようと言った
俺は男友達で仲がいい佐藤 悠斗がいたおはようと言った
悠斗は具合が悪い感じだっただが悠斗はおはようと言った大丈夫と言ったら
なにも言わなかったあまり触れないどおこうつまらない授業が終わった
僕は家へ帰った僕は手紙が怖かったこれが誰か行ったらどうなるのかと心配してた
僕はそのまま寝た
おはよう今日は金曜日だどうして学校へ行かないだって?なんと金 土 日が休みなのだ
僕は何かしようと考えたもしかしたら戦うことになるかもしれないから僕は包丁を買った
ピロンラインが来た大谷さんからだ今日3時からカラオケへ来てと大谷さんから誘うなんて珍しいなラッキーとそして僕はラインで美香と悠斗読んでもいいとラインしたそしたら大谷さんがいいよと言ったそして僕は美香と悠斗をラインをしたそしていいよと言ってくれた
そしてカラオケへ言ったそしてみんなでわいわいしていたもうこんな遅い帰るねといって」美香と悠斗がかえったなら僕も帰ろっかなそして僕は帰ったこのとき大谷さんからちっちゃい声で言いそびれちゃったと聞こえた
文字数 853
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
気づくと知らない森の中にいた凛音
そこで出会ったのはモンスターでも、冒険者でもなく、魔王でした!
イケメン嫌いの凛音が魔王城で、イケメン魔王とその他大勢に溺愛をされるお話です
Rは保険です
亀より遅い更新ですが、気長に付き合って頂けると嬉しいです
※エロはありませんがキス等の愛情表現があります
※文脈が変だったり、誤字や脱字も多いいと思うので、気軽にご意見下さい
文字数 6,364
最終更新日 2019.03.29
登録日 2018.06.07
魔法教師セリカは婚約者かつ上司である第一王子の無能な経営方針に反対した。すると「やる気がないなら帰れ」と言われた上に婚約破棄されたので見限って実家に帰った。
セリカが去ったせいで授業の質が下がり学園の評判は地に落ちる。
セリカが学園を辞めたと知り世界中からスカウトが来たがセリカは実家の男爵領を継ぐ。借金まみれの財政を改善し、横領犯を粛正する。
あちこちで活躍していた教え子がセリカを慕って領地に集まる。優秀な人材がドンドン増える。
男爵領は大海賊に狙われるほどに成長する。が、その頃には科学と魔法を融合させた最強の兵力を用意していた。
第一王子が嫉妬して陰謀を巡らせても、もう遅い
登録日 2022.02.04
皇国護衛隊航空部隊の中尉である漆原美空は、敵国ユナイタルステイツ軍魔女部隊との戦闘の中で味方九人を撃墜した。その罰として、司令官から追放の代わりに特攻して名誉の戦死をしろと命令される。しかし、美空は特攻したふりをして皇国の隣国のテンシャン人民共和国に逃れた。そして、そこで出会った少女ワン・シェンリーを助けることになるのだが……。
人助けをしながら世界を旅する中で、美空は幸せを見つけることが出来るのか。
(この作品はカクヨムにも掲載しています)
登録日 2020.11.11
あらすじ
「能力値オール0のゴミを連れていけるかよ」
最強クラン《白銀の剣》で雑用係をしていた少年ユウトは、 無能の烙印を押され追放される。
だが、 瀕死の魔物に襲われた瞬間―― 彼の“外れスキル”《成長遅延》が真の姿を現した。
神級能力《無限進化》。
敵を倒すたび、 スキルが増える。 魔法が進化する。 肉体が限界突破する。
そして気づけば、 世界そのものが彼の進化に耐えられなくなっていた。
一方、 ユウトを捨てた元クランは急速に没落。
「あいつが全部支えていたのか……?」
後悔しても、 もう遅い。
文字数 42,765
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
凄腕ゲーマーの今度の攻略対象は天才幼馴染?
今まで青春をゲームに注いできた九重美里に春がやってきた。そのお相手は25年の付き合いになる幼馴染である八草晴海。
自分の気持ちを自覚した彼女は様々な手を駆使して、彼との関係を進めようと画策するが、なかなか進まない。
こんな身近な相手の攻略が難しいなんて聞いてないんだけど?!
亀の足より遅いかもしれない幼馴染の恋物語。
果たして無事にエンディングを迎えられるのか?
※小説家になろうで公開中の作品です。
感想いただけたら泣いて喜びます!よろしくお願いします!
文字数 152,506
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.10.31
「この人、当たりだと思った。」
——でも、全然踏み込んでこない。
手も繋がない。
それなのに、結婚の話だけが進んでいく。
……いや、順番おかしくない?
優しくて誠実で、条件も完璧。
なのに“決定的な一歩”だけが、いつまでも来ない。
待てない令嬢と、踏み込めない騎士。
これは、“あと一歩”を巡る恋愛戦争。
初日のみ2話投稿。
毎日1話22時投稿予定!(第13話まで予約中)
スピンオフ連載中!
「踏み込めない騎士の事情~手を出すのは遅いが、人生に迎える覚悟はできている〜」
文字数 19,685
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.21
ある日、平凡な日々を送っていた御影 巧に訪れたその日常を粉々に破壊する出来事。どことも知れないファンタジー世界に放り出された巧は自分に与えられたジョブであるGMを駆使してモンスター蠢く世界で生き始める
見切り発車で始めました。投稿が遅いと思います。暖かい目で見てくれると幸いです。感想などお待ちしております。
文字数 6,813
最終更新日 2017.06.10
登録日 2016.12.07
さほど遠くもない近未来、<データベース>と呼ばれる仮想体群が台頭し、紙の書籍はその役目を終え、「旧本」と呼ばれるようになっていた。
そんな時代に生きる高校生の旧本狂いの少年とどこか飄々とした少女。
あるひとつの「旧本」の発見を機に劇的に変わっていく日常と非日常の狭間で二人は<データベース>に戦いを挑む。
登録日 2018.11.18
百合ファンタジー。
幾つかの国が統治する世界アヴァンラムール。
その国の1つグリザイア・ロズヴァール王が統治する国ロズヴァール王国は資源が豊富で国力豊か。
しかし、草木や作物土壌を腐らせる魔障が発生する。そしてその魔障からは黒き魔物が家畜を遅いやがては人を襲う。
人々は魔障を沈静化させる方法を見つけたが、その魔障を生み出す魔王と、その配下である魔将を排除するのは4人の勇者。あなたは勇者もしくは勇者の仲間となり、冒険をしながら様々な人々と出会って愛を育み、その力で魔王を討つ物語。
と知ったのは子爵令嬢ながらも容姿や才能はごく平均的なマリベル・ライフェイザは、12歳にて貴族が全員授かるギフトを得た夜。とその昼に出会い心を全て埋め尽くされた白の勇者に一目惚れ。
国や父の高レベルの鑑定でも不明だったマリベルは、国から父からそして兄弟からも邪魔者扱いされる。
そんな時入ってきた魔障の発生、それを鎮めるため兄フォクス率いる騎士団に同行するマリベル。護衛役として冒険者のナディアとマリベルは騎士団とはぐれてしまう。
騎士団を掻い潜ってやってくる魔物はマリベルを襲う。
だが、マリベルはそんな魔物を討伐。
父親と兄姉の思惑を知ったマリベル。
マリベルのギフトが、真の意味を発揮し、貴族の地位を捨ててまで白の勇者と添い遂げると誓い、マリベルはギフトを駆使し白の勇者アイリスの心を射止める旅に出る。
文字数 90,189
最終更新日 2023.06.30
登録日 2022.08.31
地元の友人とパーティを組んで冒険者をしていた少年スレイズ。彼らのパーティーはギルド内でも特に注目されているパーティーであり、日々様々なクエストをこなしていた。
そんなある日。
スレイズがダンジョンに向かう準備をしていると、突然パーティリーダーからこう告げられる。
「スレイズ。お前、このパーティーから抜けてくれ」
冷めきった目はリーダーだけでなく、他の仲間、妹、自分の彼女までもが向けてきていた。さらにリーダーからレベルが上がらない無能はいらない、と言われる。
そうして、パーティ追放されたスレイズは行く当てもなく、仕方なく地元の街に戻った。
すると、街には長年会っていなかった幼馴染ナターシャの姿が。
まともに運動ができなかった以前とは違い、彼女は立派な魔導士に成長していた。
スレイズは村を出てからのことを全てナターシャに話し、またレベルが長い間上がっていないことから、自分が冒険者に向いていないことも告白。
ナターシャとの相談で、スレイズは地元で農家をやっていくことを決意し、彼女も手伝ってくれることになった。
そうして、農家として生きていくと決めた数日後、スレイズは突然ナターシャからキスをされる。
すると、彼の体が光だし、レベルが上昇。ステータスも全て上がっていた。
「俺ってまさか覚醒したのか?」
彼女がいたスレイズだが、ナターシャからのキスがファーストキスであった。
スレイズがステータスを確認すると、そこには「ファーストキス覚醒」の文字が。
その覚醒はファーストキスをした相手が一定範囲内にいると、自分とその相手のステータスがさらに上昇するものであった。
覚醒したスレイズはナターシャが作っていた最強パーティーに入ることになったが、そのメンバーたちのステータスもなぜか上昇して…………?
ファーストキスから始まる冴えない男の冒険物語。
※小説家になろう、カクヨムでも投稿しています。タイトルは文字数制限により少し変更しております。
正式タイトル「ファーストキス覚醒 ~レベルが上がらないからってパーティー追放されたんだけど、帰郷したら幼馴染にキスされ覚醒!? 最強パーティーにも加入しました。え? キスをして? 今更そんなことを言っても遅いです~」
文字数 95,856
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.01.10
刑事の稔と探偵で不思議な力を持つ皐月のシリーズ3作目です。帰りの遅い皐月を心配して探しに行く稔と探偵所の所長、浩斗。皐月の携帯を追跡してたどり着いたのはとあるビジネスホテル。そこで見つけたのは、意識を失った状態の皐月だった。意識を取り戻した皐月は、その日の記憶をすっかりなくしていた。一体皐月の身に何があったのか?こちらの1作目『怪しくて妖しい容疑者に魅せられて』と2作目『美人すぎる彼は事件を呼ぶ俺の恋人』も合わせてお読みいただければ嬉しいです!
文字数 75,544
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.10.13
高校生の主人公が、最悪なこの世界に色々な方法で復讐する話。
「あれ!?俺って生き返れる設定だっけ!?」
初めて書くので遅いし、至らないところも多いですが、読んでいただけたら嬉しいです。
コメントやアドバイスいただけたらとても喜びます。
文字数 1,134
最終更新日 2016.06.30
登録日 2016.06.30
生まれた時から一緒だった兄弟達。そして母や親戚の家族達。みんな私の仲間だった。だが、体格の良かった兄との関係が徐々に悪化し、ついに仲間達から追放をくらってしまう 。
そして私は新天地を、というか3食昼寝付きの楽な生活を求めてアレコレ奮闘!これはそういう物語です。
※ただ、1章は追放をくらうまでの話なので暗めの話です。が、2章からガラッと雰囲気を変えて明るくする予定です。感想やお気に入り等何か見て分かる足跡を良ければお願いします!
※※11/20に表紙を付けました。背景描く能力足らず雑になりぼかしつつごまかしてなんとか完成させました。
STATUS
項目 / 低☆☆☆☆☆<★★★★★高
日常系ぽさ /★★★☆☆| 戦闘ぽさ /★☆☆☆☆
えぐみぽさ /★★☆☆☆|ほっこりぽさ /★★★☆☆
しぶみぽさ /★★☆☆☆|
世界設定 /有or無
魔力 /無 | 使い魔/無
魔法 /無 | 亜人 /無
魔道具/無 | 魔獣 /有
機械 /※無|ドラゴン/有
戦争 /無 | 勇者 /無
宇宙人/無 | 魔王 /無
※機械的なものはあまり出さないつもり、でも銃なんかは出てきます。
主人公設定
異世界転生 | 転生前の記憶は曖昧でうっすら
小柄 | 仲間の中では力は弱い
更新速度は遅いです。週に1回かそれよりちょっと遅いかもしれません。
※これはあくまでも書き始めた時の予定、途中で話が変わる事や読んでみたら話が違うじゃないか!等もありえるかも。あと、一応異世界のフィクションなのでこの動物おかしいよ!ってあっても見逃して欲しいです。
文字数 74,723
最終更新日 2021.02.24
登録日 2020.10.24