「今」の検索結果
全体で34,239件見つかりました。
俺は何も知らなかった
真逆の君といる時間が楽しくて
君と出会ってから今までの人生が色づく様で
君が変えてくれたんだ
真逆の君だからこそ
俺たちはお互いに惹かれあったんだ
たとえ傷ついて壊れる運命だったとしても
あの時もしも違う選択をしていたら
違った結末になったのかな
噛み合わないからこそ惹かれあう
だから全てを知りたくなって
欲しくなったんだ
◆優等生で真面目な自覚のない人気者
×
大人しくて謎が多い綺麗なクラスメイト
書き方を変えてあまり長くない様にするつもりです
R-18シーンがあるのでご注意ください
はじめての挑戦ですお許しください
濡場には※マークあり
文字数 50,367
最終更新日 2022.02.23
登録日 2021.08.26
100年前、この世で最も栄華を誇った大帝国があった。富を極め、生産力、軍事力、経済力、影響力。帝国がある限りこの世界は決して終わらない。才能に溢れ、人間性豊かな民はその世界で最も神に愛された者たちと言われた。
ところが、、、100年前。 帝国は滅んだ。
ーーーしかし!帝国は再び姿を表した。ーーー
荒廃した世界に、100年越しの顕現である。
長き雪辱と苦しみを晴らすため、そして帝国を再建するため。
帝国は今、復活の狼煙を上げた。
文字数 378
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.09.07
「ありったけの苦しみを、果ての見えない絶望を、決して消えない不幸を――存分に、味わい尽くそう」
カワードと呼ばれる異能力者により、犯罪が急増している菱岡市。
そこに住む大学三年生の叶凛土は、とある事件に巻き込まれ、大切なものを失ってしまう。
失意に飲まれた彼の前に、神様と名乗る真っ白な青年――天津橙理が現れた。
「僕の奴隷になるなら、あなたの願いを叶えてあげますよ」
悪魔みたいな神様が、怪しくも美しく微笑む時。
一人の男の人生が、ひっそりと終わりを迎えていく。
【右腕の獣が鼻を鳴らす。どうやらこいつは、人間の頭部がお気に入りのようだ。なら、さっさと「食事」を始めよう。ありったけの苦しみを、果ての見えない絶望を、決して消えない不幸を――存分に、味わい尽くそう】
文字数 134,744
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.05
この世界はダーク・ファンタジーを基準に作ろうと思います。
主人公 神王龍 魔姫(かみおうりゅう まひめ)は、
自由人で、平和主義。
そして、レアなユニークスキル
『紋章』を使いこなして、魔王を討伐した。
次に、目標とするのは…賢者を支配している神々だった。神々は人間を酷い扱いをしてる為、復習として、そして…自分の自由と平和を求めて、神殺し。つまり、ゴッド・スレイヤーになるのだった!?
神々に言った。「今まで、本気をじゃなかった」と。
本気じゃなかった訳とは!??!
そして、神を殺す度…神の力を手にする
『神殺しの紋章』のユニークスキルも手に入れた
魔王を倒したたった今から、神殺しを開始する!
神王龍 魔姫は、人間の為に、そして…自分の自由と平和の為に神々を殺せるのか!??!
不定期の水曜日に更新予定です!
文字数 2,099
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.09
婚約者の『アルマ』に呼び出された主人公『ルカ』は
婚約者から「若い聖女が現れたからお前はお役御免」と告げられた
なんでも、一緒にいるなら可愛くて若い聖女がいいに決まってるって
分かりました、そんなに言うなら婚約破棄しましょうか?私もデリカシーが無くてバカな婚約者はいりませんから。
そんな時昔から仲良しの『ルーク』に結婚を申し込まれて…!?
※カクヨム様、小説家になろう様でも掲載しています。
文字数 454,182
最終更新日 2024.06.12
登録日 2023.05.13
「夏子&陽菜と一緒に学ぶシリーズ第3弾!」今回の「お題」は「おっぱい」!ネットを賑わす「日本人女子の平均が「Dカップ」を越えた!」という情報が本当なのか、ニコニコメンバーが真実を探ります(笑)。
「ウクライナ情勢と世界経済」、「日本の第一次産業の今後」、そして「おっぱい」(笑)。
どんどんスケールが小さくなると言わず、身近なテーマになってきたと思ってお付き合いいただけると嬉しいです。
日本人のおっぱいが巨乳化の陰に「宇宙人」も「D/S」も「古代ユダヤ」も関係ないですし、並行して連載中の「余命半年~R3」とも全く関係はありません。
「ミクロ乳推進派」で「ちっぱい応援団」の赤井が、なっちゃんと陽菜ちゃんと一緒に、「胸のサイズで悩む」男女の心の重しを1グラムでも軽くできればと思って書きました(半分本当!)。
「ちっぱい」ぱにゃにゃんだー!
では、8日間の短期集中連載ですが、よろしくお願いしまーす!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
文字数 31,106
最終更新日 2023.09.07
登録日 2023.08.17
根無し草、人斬り、淫乱、果ては『魔女の犬』。七宝の国に悪名高い男、名を火群。妖刀・紅蓮の継承者たる彼は、力を失った愛刀を蘇らせるべく今上帝・瑠璃に不本意ながら仕えていた。今日も今日とて人を斬る火群は、宮中にて一人の男・氷雨と引き会わされる。
清廉潔白、潔癖で生真面目。火群とはまるで真逆の氷雨。彼は七宝の外から一族の使命を負って来たという。その腰には神剣・蒼天なる刀を、そして背後には白い少女を伴っていた――
* * *
和風ファンタジー。オラついた人斬りクソビッチ受けが斬った張ったしながら愛刀片手に好き勝手やらかしていく話です。
※モブ攻め過多、最終的に固定カップリング。
※この作品は個人サイトにて更新、ムーンライトノベルズ、Pixivにも掲載しています。
表紙画像:孝憲様
文字数 112,491
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.09.17
作者は『クレヨンしんちゃん』が大好きで、しんちゃんと共に成長してきたと自負している。当然、映画『クレヨンしんちゃん』シリーズも見てきたがここ最近はご無沙汰だった。
これはそんな作者が今更ながら『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ~とべとべ手巻き寿司~』を見た結果――感じた違和感やノイズについて語る感想エッセイである。
文字数 11,209
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.03.08
『陽だまり小屋の魔女』
これは、今から数十年前に世に出された、とある小説のタイトルだ。
舞台のモデルは泉ヶ村。
本が好きな女子高校生・来栖栞は、「私の親友は魔女だった」という祖母の言葉を信じ、“陽だまり小屋”を探すために、たったひとりで泉ヶ村を訪れる。
不思議な黒猫に導かれて出会ったのは、小日向遥斗という同い年の糸目の少年。
彼は魔女の子孫だった。
“祖母の親友”の存在は、おとぎ話なんかではなかった───
※修正のため、一時的に非公開にしておりました
※2026/05/29 完結済
文字数 74,871
最終更新日 2026.05.29
登録日 2025.06.30
登録日 2008.10.19
水曜日の放課後、彼女は部員でもないのに、決まって文芸部の部室に入り浸る。習い事やら何やらで忙しいはずなのに……。
彼女と二人きりの部室で、僕は構わず今日も本を読む。
月見里明里。某製薬会社の社長令嬢にして、クラスの人気者。これは、そんな彼女と一般ピープルである僕の話だ。
登録日 2015.07.24
未来の地球は、恐ろしい宇宙人に占領されてしまった。
それから30年後、地底に逃げ延びた一部の人類は、秘密地下都市を作り上げていた。
地上の奪回か、滅亡か!人類の存亡を賭けた戦いが今、始まる! 無人決戦兵器を操る少年たちの活躍。
文字数 10,707
最終更新日 2015.10.01
登録日 2015.09.05
極度のインドア派でフリーランスのプログラマーである益江創守(ますえつくも)は、何を思ったか、ある日突然アメリカへとひとり旅をする。
そこで創守はなんとなく有名な宝くじを買ったのだが、それが高額当選してしまうというとんでもないことに……。
一夜にして億万長者となった創守だったが、いいことばかりではなかった。アメリカのほとんどの州では身分を明かさないといけない義務があったのだ。
命の危険を感じ、どうにかできないかと頭をひねる創守。そこでひとつのアイデアを思いつき、驚異の技術力で発明をやってのけた。
創守はその発明品とともにインタビューを受け、終わるとすぐに帰国。道中では誰にも気づかれることなく、無事に日本に帰ることができた。
これからどうするか悩んだ末に、子どものころの夢だった発明家になれると思い、研究所を作って静かに発明すると決めた。
そして運良く自宅近くに空きテナントを見つけ、創守はそこに『ツクモ研究所』を作った。
だが、いい流れはここまでだった。いざ発明をしようとしてもまったくアイデアが浮かばなかったのだ。
絶望した創守は気分転換にと新蒲田公園へ行くも、そこでも踏んだり蹴ったり……。
声をかけてきたたぬき似の女子高生、衣里想乃(きぬさとその)に自分が宝くじの高額当選者だと見抜かれしまう始末。
絶体絶命に陥った創守だったが、想乃から逃れることはできず。バラされたくなかったら自分を雇えと脅され、ついにはアルバイトとして雇うことに。
最初は仕方なくではあったが、想乃が自分にない発想力を持っているとわかると、創守の気持ちに変化が訪れる。
アイデアが浮かばないという致命的な欠点を持つ創守と、その欠点を補えるほどの発想力を持つ想乃。
そんなふたりがツクモ研究所で送る日々は、今まで誰も見たことがないようなドキドキとワクワクに包まれていく。
◆こちらは2024年9月29日と9月30日にカクヨムにて一気に投稿した完結済みの長編です。
文字数 101,642
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.05.28
彼にいじわるして。
いつも口から出る言葉を待つ。
「お仕置きだね」
毎回、されるお仕置きにわくわくして。
悪戯をするのだけれど、今日は……。
文字数 916
最終更新日 2018.05.06
登録日 2018.05.06
※多少のネタバレは含みます!
人里離れたある丘の上に、たった一本だけ巨大な木が生えている。そこはかつて、首吊り自殺が多発した自殺スポットだったーー。
売れない小説家の俺は、彼女に振られ、借金も返せず、死に場所を求めていた。
みんな死んでしまえ。
こんな終える価値すらないようなくだらない人生は、もううんざりだ。
この世に絶望して、裏掲示板の噂を頼りにたどり着いたのは、とある山奥の丘の上だった。
そこで俺が目にしたもの。
それは、巨大なブロッコリーのような木。
そして、そこにぶら下がっていたものはーー
この木にまつわるもう一つの噂。
本のなる木ーー
信じられないことに、木には噂通りたくさんの本がなっていたのだ。
しかし、不思議なことはそれだけでは終わらない。
「私、地獄から来たの」
人などいないはずのその場所で、俺は、自称地獄の番人の、不思議な美女と出会ったのだ。
「あなたを絶対に死なせないから」
そう言う彼女に促されて、よく分からないまま俺が木に触れると、今までピクリともしなかった本がドサリと落ちて、次の瞬間まばゆい輝きを放った。
そして、気付けば俺は、過去の世界にタイムスリップしていたのだ。
俺は本の物語の中に吸い込まれたのだった。
1冊目は、コンビ二のバイト店員の物語。たった一人で認知症の祖母を養うために朝から晩まで働く高校生が主人公の世界へ。
2冊目は、中学時代の同級生の娘の物語。顔に極度のコンプレックスを持つ、いじめられている女子中学生が主人公の世界へ。
そのどちらも俺の人生が霞むくらいに壮絶なものだった。
そして、不思議なことにどの物語も俺の過去に関係しているものばかりだったのだ。
そして、3冊目。
それは、別れた彼女の由梨の物語だった。
そこで、俺は衝撃の真実を知ることになる。
その木になる本の物語は、この木で自殺した人たちの生前の物語だったのだ。
由梨が抱えていた秘密とは?なぜ、俺の前から姿を消した?なぜ、死ななければならなかった?
俺は由梨を救うことができるのか。大切な人の過去を変えることができるのか。
そして、自分の未来を変えることができるのかーー
登録日 2019.08.21
今回初めて投稿させていただきます。
初心者ぽさが出てしまっていると思いますが大目に見てくださるとありがたいです。
さて、この物語はスラム街で育った主人公がお嬢様に拾われてから変わり始める物語となっております。
この作品を機にこれから投稿する物語も見ていただけたら嬉しいです。
文字数 5,234
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.07.24
うちの家系は不思議な出来事を体験する人が多い。
2020年の今、98歳になる祖母はカッパや座敷わらしなどの言い伝えが多く残る民話の里の出身だ。祖母のもとには知り合いが亡くなると旅立つ前に挨拶にくるそうだ。 その際は玄関を勝手に開けて入ってくるのだとか。
わたしは人の死に目に会う事が多い。 事故や自殺の現場に出くわすため救急車も呼び慣れている。
何が言いたいのかというと、不思議な力を持つ家系に生まれ、見えない世界を感じられるという設定で、激しく妄想したスピリチュアルな対処法を自分勝手に紹介していくから読んで欲しいという事です。
文字数 3,264
最終更新日 2020.08.02
登録日 2020.08.02
文字数 6,110
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
英雄になるのを誓い合った幼馴染たちがそれぞれ戦闘向きのスキルを身に付けるなか、俺は魔法の収納庫を手に入れた。
わりと便利なスキルで喜んでいたのだが幼馴染たちは不満だったらしく色々言ってきたのでその場から立ち去った。
お金を稼ぐならとても便利なスキルじゃないかと今は思っています。
*****
ざまぁ要素はないです
文字数 107,840
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.03.28