「r」の検索結果
全体で37,190件見つかりました。
公園で遊ぼうとしたものの、なかなか遊び場に困った三人の少年達。
一度帰って後のことを決めようとするが、誰にとっても不本意な形でその日の遊びは終わってしまう。
しかしその日、家に帰った三人は、それぞれ奇妙な感覚に襲われて……?
Twitterでちらっと漏らした感覚共有ネタを自分好みに仕上げた短編です。
軸は性知識とオナニー。主に第二話で小スカ表現有り。作中に本番描写『そのもの』はありません。
がっつりエロではありませんが、性描写を含むためR18指定としています。
※筆休めの短編です。
※続きが書けそうな終わり方をしますが完結です。この後は各々妄想の中で。
文字数 10,929
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
カグヤは長身の男を拾った。島では珍しくない流れ者だと思っていたのだが、男はジンと名乗り自分は狼なのだと言う。「そんな馬鹿な」と思っていたが、ある日「ごめんね、発情期に入っちゃったみたいなんだ」と言い出した。ジンへの好意を自覚していたカグヤは、危ないから近づかないでと訴えるジンに「いいよ、ジン」と囁き……。※他サイトにも掲載
[狼と名乗る男 × 島の青年 / BL / R18]
文字数 39,784
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.11
魔女によって全身に棘と激痛がはしる呪いをかけられた王女サヴィトリは、呪いを解き元凶の魔女を倒すために四人の護衛と共に旅をしていた。
魔女配下の魔物の妨害や、過保護すぎる護衛の精神攻撃やアプローチを退け、解呪の泉があると噂される村ヴァルナへと訪れる。
しかし村についた途端、異様な雰囲気の集団に取り囲まれてしまい……。
宿敵の魔女との因縁を断つために奔走する武闘派王女の冒険譚。
コメディ寄りの逆ハーレム異世界恋愛ファンタジーです。
8/28完結しました。ありがとうございます!
※物語中盤以降ごく一部にR15/R18相当の過激描写(★付き部分)があります。
※八章にあたる部分から「紫苑の章」と「空色の章」に分岐します。大まかな流れは変わりませんがメインヒーローが異なります。タイトルが同じ部分は内容一緒です。
※なんちゃってファンタジーなのでメートル法や日本料理や地球由来の物が節操なく出てきます。
前作はこちら
Tycoon0-災厄王女が初恋の人に会いに行ったら残念イケメンに囲まれた上に天災魔女にも目をつけられました-
https://www.alphapolis.co.jp/novel/122318669/469778883
文字数 323,276
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.05
『俺は品のある吸血鬼でな。食い散らかしたりしないし、最高にいい状態で味わいたいタイプなんだ』
夜のネオン街で出会ったのは、どこか人間離れした雰囲気を持つ男。
甘い香りをまといながら、煙をくゆらせるその姿に、普通なら誰もが一歩引くはずなのに──…
その夜、死ぬつもりだった。
「……お前、変な奴だな」
そう問われても、なぜか否定できなかった。
彼の隣は、不思議と居心地がよくて。
少しだけ近すぎる距離も、甘い匂いも、全部…嫌じゃなかった。
その“普通じゃない関係”は、長く続くものではなかった。
ネオンの夜にだけ許された、ほんの一瞬のやさしい錯覚。
忘れてしまう、残り香───……
───────**
※ 本作はフィクションです。登場する人物・団体等はすべて架空のものです。
2026.4 別サイトにも投稿済
文字数 5,259
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
ピアニストの娘として英才教育を受けてきた音鳴(ネメ)。反抗期にわざと県立高校へ進学した彼女はそこで貧乏ながらもピアノを楽しむ秀才、礼文(アキフミ)と出逢い、恋をした。けれども彼は家庭の都合で学校を退学し、ふたりは離れ離れに。
「シューベルトの妻になる」と再会を誓い、数年。音大を卒業し、ピアニストとして生計を立て始めたネメだったが、人前でピアノが弾けなくなり舞台を退くことに……
その後、ネメはピアニストである過去を隠し、年老いた別荘管理責任者の夫とともに軽井沢で穏やかな日々を送っていた。けれど、夫はもうすぐ死んでしまう。
そんなときに現れた調律師が、かつての初恋のひとで、再会を誓いあったアキフミだった――……
これは元ピアニストで別荘管理人のヒロインと、彼女を手に入れたいために調律師の資格を取りながらリゾート開発会社の社長になった努力家ヒーローが奏でるスウィートでちょっぴりビターな恋の二重奏。
※第15回恋愛小説大賞で奨励賞受賞しました。ありがとうございますっ(*- -)(*_ _)ペコリ
文字数 119,588
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.01.26
美しき伯爵令嬢エヴァリーナは決してその内心を見せない。
多くの異性を惹きつける彼女ではあるがその筆頭が王太子であるアウグストや侯爵令息ヘルマンである。
しかし、国王までもが彼女を自分のものにしようとした事を切っ掛けに悲劇が起きる。
隠されたエヴァリーナの内心は。そして彼女に群がる男達の行く末は。
・暗めのお話です。
・暴力・性的描写が若干あるのでR15です。
文字数 27,388
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.29
人を襲うあやかしが跋扈する世界。
人とあやかしの間に生まれたジクは、あやかし退治人として血生臭い任務をこなしていた。
そんなある夜、ジクは上司のセツと組み、過激派あやかし達の殲滅をおこなうこととなった。
※若干ハードめな世界観のシリアス気味なBLです。
※残酷な描写がありますので苦手な方はご注意下さい。
文字数 109,113
最終更新日 2024.01.20
登録日 2023.07.29
※pixivに投稿している作品を毎日短期連載中。少し間を開けて、後編へ続きます。※
スパダリで年下で甘サドな遊び人わんこの「悟」が、処女を貰った強がりでツンツンチョロい年上男子でセフレの「吉乃」との関係に振り回されたり惹かれたり切なくなったりして、始めての恋を成就しようと頑張るお話。
こちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/381674521からの続き物。
コミッションにて執筆させていただいたお話です。ありがとうございました!
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 23,771
最終更新日 2022.12.12
登録日 2022.12.09
公園で肉串食べてたら、いきなり空から竜にお持ち帰りされてしまった主人公シンシア
目が覚めたら ベッドに見知らぬ男が一緒に寝ていて、今度は番認定!
シンシアを無視してドンドン話が進んでいく。
『 何なの、私が竜王妃だなんて••• 勝手に決めないでよ。
こんなの真っ平ゴメンだわ!番なんてお断り 』
傍若無人な俺様竜王からなんとか逃げ切って、平和をつかもうとする主人公
果たして、逃げ切る事が出来るか•••
( 作者、時々昭和の映画•アニメネタに走ってしまいます 。すみません)
ザマァはありません
作者いちゃらぶ、溺愛、苦手でありますが、頑張ってみようと思います。
R15は保険です。エロネタはありません
ツッコミ処満載、ご都合主義ではごさいますが、温かい目で見守っていて下さい。
映画関連、間違えがありましたら教えて下さい
(*´ω`*)
全九話です。描き終えてありますので最後までお読みいただけます。
文字数 30,609
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.05.18
条件付きではあるが軍人になることを許されたディアナは、双子の兄であるディルクとして入隊していた。憧れていたラルフの近くで働きたかったからだ。ある日、ディアナは強盗を捕まえるために大怪我を負ったことで男装がバレれしまい、領地へ連れて帰られてしまう。
ディアナが女性だと知ったラルフは戸惑い自分の気持ちへ気付く。そして追いかけていたはずなのに追いかけられる側になったディアナもまた戸惑う。
帝国軍中将ラルフ・クライバーと伯爵令嬢であるディアナ・フォルストの不器用な恋愛模様。
■帝国軍人シリーズです。(閣下と副官の不器用な日常。の登場人物が出てきます)
■※が付いているものがR回になります。
文字数 83,463
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.08
18歳の誕生日の夜、目覚めたら“わたし”は『悪役令嬢フェリーチェ』だった。
しかもどうやら報われない人生を何度もやり直してきた××回めの転生らしい。
なのにこれまでの記憶もこれからの記憶も失くしてしまっていて、あるのはあやしい日記だけ。
記憶の抜け落ちたやり直しはハンデがありすぎる!
せめて前世の記憶、破滅フラグの情報が欲しい!
その為にはどうやら対象キャラたちとの『えっちなイベント』が必要のようで…?
そういえばこのゲーム、18禁乙女ゲームだった!
繰り返す運命の意味を問う、
悪役令嬢フェリーチェとわたしの物語
◆◇―――――――――――――――――――
タグご確認ください。
複数キャラ(それぞれ)とのR18描写あります。
別サイトにも掲載中です。
文字数 46,510
最終更新日 2022.07.11
登録日 2020.07.26
祐也は深夜の公園で幼馴染みの南本勇気と待ち合わせをしていた。勇気は駆け足で公園の中に足を踏み入れると、祐也と一緒に公衆トイレに入った。二人は全裸になると、エッチし始めた。稲凪七衣名義でムーンライトノベルズにも投稿しています。
文字数 2,275
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.04.06
リフォーム訪問販売の営業部員、椎名園子は同じ営業所の所長、尾形美佐夫と同棲を始めたが、次第に粗野になっていく美佐夫の態度に不満を隠しきれない。
そのせいか営業成績も振るわず、おまけに生理も遅れていた。妊娠検査薬を買って仕事に向かう園子。
しかし美佐夫の本心を計りかねる園子は美佐夫に相談するタイミングを先送りにしてしまう。
そんな園子の下に年下のイケメン新人、藤間翔太が配置される事になった。
最初は滑稽だった園子と翔太のペア営業は徐々に様になっていき、やがて二人で初の契約が目前に迫る。前祝いで盛り上がる園子と翔太。
最終段階のクロージングを仕掛けるのは、所長の美佐夫だった。
その美佐夫は密かに営業所の事務員、若木早苗と浮気を繰り返していた。
何も知らない園子は成約に向けて気合いを入れる。
クロージング当日、美佐夫は園子に他営業所が詐欺まがいの営業で摘発された件を問い詰める。誰かがリークしたのではないかと。
園子と翔太の関係に不信感を抱く美佐夫は車中で園子を弄ぶ。
それでも園子は願わずにはいられなかった。契約が取れたら何もかもうまくいく、出会った頃の優しい二人に戻って全てをやり直せる、そう信じていた。
弱肉強食のホーハンの世界で荒々しい男達に小突かれながらも逞しく生きようとする園子と、年上の園子を憧れの目で見つめ続ける無垢な少年翔太の純愛ストーリー。
文字数 31,470
最終更新日 2021.02.03
登録日 2020.12.25
その琥珀色の瞳に映ったものは、裏街からは出られない。
孤独な殺し屋『黒い琥珀』が出会ったのは、ただ無防備に愛を囁く男だった。
殺し屋のユーシーはマフィアのジンから殺しの依頼を受けて生活していた。しかしながら、殺しの後、決まってやってくる熱を持て余す感覚に悩まされていた。ある日、ユーシーは仕事を終えた後、裏路地でルイという男に出会う。食事に誘うルイに、ユーシーはセックスを提案する。一夜を共にしたユーシーに、ルイは一千万で自分のところに来ないかと言うが……。
金と欲の交錯する香港の夜の街。愛を知らない殺し屋と、ただ愛を注ぐ謎の男の恋の話。
愛を囁く男×ダウナー系ビッチの殺し屋
※モブ死、流血表現あり。
※複数プレイ、玩具、自慰描写があります。
R-18およびそれに準ずる表現がある話には*マークがついています。
pixiv、ムーンライトノベルズにも掲載中
※この物語はフィクションです。実在の地名、人物、組織、企業、団体等とは一切関係ありません。
文字数 191,792
最終更新日 2024.07.28
登録日 2023.01.03
魔族の国と人間の国。隣接する二国は過去の争いからお互い干渉しない決まりで、数百年を過ごしていた。
ある日、まだ幼いイブリスの姫ジゼルは一人の少年と出会う。
だけど隣国とは関わらない掟。彼とはもう二度と会うこともないだろう。
それから数年の時が経ち、十九になったジゼルは怪我で倒れた隣国の青年リュートを拾う。過去に会った少年とはちっとも似つかないのに、なぜか面影を重ねてしまうジゼル。
リュートは本来なら関わってはいけない相手だ。だけど飾りのない笑顔にジゼルは一瞬で心を奪われてしまった。
だけど彼は好意を示しつつも恋の進展を望んでいないように見える。このまま思い出で終わらせたくないのに……。
強気で乙女なジゼルと、穏やかで訳ありなリュート。
ハッピーエンドまでのラブコメ時々ドシリアス。
毎日8:10、12:30、20:40に一話ずつ更新予定です(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
★=R18
文字数 129,889
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.01.28
王女マリアーナはあるきっかけで、今自分は、前世で死んだ時よりも三年前にいるのだと気づいた。
これから革命が起き、平民出身の若き将軍が王位に就くために彼と結婚させられる。
そして、その翌日には何者かに殺されるはずだった。
マリアーナは今世ではその運命を回避すべく、夫となった新国王アルベルトとの距離を縮めようとする。
しかし、死ぬ前には知らなかった陰謀がだんだんと姿を現し始めて……。
【注意】R18シーンを含みます。R18回には★をつけています。
※本編は54話(約13万文字)。途中に番外編①(2話)が挟まり、最後に後日談兼、ヒーローの側近が主人公の番外編②(8話)が付きます。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 158,226
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.01.24
18歳になり、結婚が近いと思われたプリムローズは、久しぶりに王都の邸にいる婚約者に会いに行っていた。
だけど、義姉クレアと婚約者ジャンのベッドインを目撃してしまい、婚約破棄されてしまったプリムローズ。
プレスコット伯爵家から追い出すための名目で、金持ちの子爵様に売られるも同然の後妻に入ることになったプリムローズ。
そんなある日、夜会で出会ったクライド・レイヴンクロフト次期公爵様から結婚をもうしこまれる。
しかし、クライドにはすでに親の決めた婚約者がおり、第2夫人でいいなら……と、言われる。
後妻に入るよりは、第2夫人のほうがマシかもとか思っていると、約束だ、と頬にキスをされた。
「必ず迎え入れる」と約束をしたのだ。
でも、クライドとのデートの日にプリムローズは来なかった。
約束をすっぽかされたと思ったクライドは、その日から一向にプリムローズと会うことはなかった。
時折出す手紙のやり取り。プリムローズがどうしたいのかわからないクライドは困惑していた。
そして、プレスコット家での現状を知り、クライドはプリムローズをプレスコット伯爵邸から連れ出し、グリモワールの塔に連れて行き……。
最初は、形だけの結婚のつもりかと思っていたのに、公爵様はひどく甘く、独占欲の固まりだった。
※以前投稿してました作品を【18歳Ver】に書き直したものです。
文字数 132,727
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.24