「r15」の検索結果
全体で1,913件見つかりました。
エルドラント王国に住む少女、マリアは母親と喧嘩をして家を追い出され、街を彷徨っていた。そんなマリアに声をかけたのは1人の男だった。
これは別作品、「こうして少女は最強となった」のIfのお話です。一応そちらを読んでいなくても十分楽しんでもらえると思いますが、基本設定はそちら準拠となっております。R15は一応の保険。小説家になろうにも投稿しています。
※今のところ続きを書くかは未定。
文字数 20,211
最終更新日 2017.04.01
登録日 2017.04.01
たまたま立ち寄った本屋で見かけた可愛い女の子に惚れてしまつた主人公の大翔(ヒロト)。しかし、その女の子だと思って声をかけたら実は同じ男子校のクラスメイトだった。
・・・・・
すいません、クリスマスイブの夜、ヒロト暴走予定。エロ展開あります。R15→R18に変更します。苦手な方は飛ばしてください。※あり。
文字数 21,258
最終更新日 2019.10.04
登録日 2019.10.01
トラックに体当たりされた可笑しな奴等、変わり者四人組。
金の亡者にキチガイ、極度の面倒くさがりやに真面目な子。
キャラが濃い奴等が異世界の勇者に選ばれ、ハチャメチャする物語。
頭が可笑しな変わり者に異世界を託したら異世界はこうなる。
××××××××××
基本は不定期更新。最近、時間を決めて更新しようかと考えています。
ギャグ多め。R15は一応つけています。
とことんふざけまくった結果がこの作品なので駄文だと思って読んだ方がいいと思います。
文字数 20,178
最終更新日 2017.08.14
登録日 2017.07.23
異世界に召喚されたジュリ。
召喚された先には既に聖女がおり、ジュリは厄介者となってしまう。
なんとか3年分の生活費をむしり取りつつ、独りぼっちの世界で「奴隷」を購入することにした。
短編となります。
奴隷を蔑む表現がございます。ご注意ください。R15。
文字数 12,418
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.11
年に一度の白夜祭。
太陽が沈まないことを皆さん喜びますが、私はその日一日太陽神のお相手をしなければなりません。
なぜって、太陽神が私のことを溺愛しているから太陽が沈まないのですから。
ただ、私も婚約してしまったので、太陽神様の気持ちには応えられないと告げました。
どんな男なのかと問い詰められるので、婚約者を紹介しようと家に戻ったら、真昼間から婚約者のダンテは妹と・・・
※※
R15指定です。
4話目で一度終わりますが、5話目を持って完結となります。
ざまぁ要素が好みでない方は4話で終えてください。
文字数 5,951
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.11
主人公のハルトが異世界へ転生し、神アリスと出会う。アリスより使命を受け、必死で生きぬく姿を描く物語。
ある夏の日、ハルトは廃校になった母校を訪れる。そこから始まるハルトの長い異世界生活。
神アリスに言い渡された使命とは……神の子を作ること。そしてハルトは国作りをすることを決意する。
無理難題を解決しようと頑張るが、どうしてもちょっぴりエッチなお話になってしまう冒険譚。
果たしてハルトは無事に神の子を作れるのか!
そして、R15設定がR18になってしまうのか!
笑いと感動をお届けする王道ファンタジーです!
異世界雑魚ぴぃ冒険たん製作委員会
公開・2022.6.23
編集・2022.7.15
イラスト@takoyaki様・2022.7.22
完結 2022.9.1
編集・2023.1.27
改訂版・2024.9〜2024.11.21
31.7万文字
文字数 317,135
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.09.19
夢見のソムニウスは岩窟の寺院に住まう、黒き衣の導師。
夢で未来を予言する能力と、四人の弟子を持っている。
中でも一番弟子のカディヤには、なみなみならぬ愛情を注いでいる。
布地一枚買えないジリ貧生活だが、恋人に贈り物を与える意地と誇りは決して忘れない。
『後見国に、僕の親書を渡してこい』
ある日ソムニウスは最長老レヴェラトールに命じられ、おのが後見国へ赴くことになる。
夢の啓示を受けた彼は、危険なひとり旅と覚悟して船に乗ったのだが。
「あなたには、前科がありますからね」――「ひっ」
旅は道連れ世は情け。恐いお目付け役がついてきた!
大陸一小さい国で起こる、恐ろしい事件。
夢見の導師は無事に寺院へ帰れるのか?
夢の啓示は何を意味するのか?
師弟の絆となれそめが語られる、ソムニウスの夢語り。
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※事件を解決する探偵?ものです。
※事件の性質上、残酷描写があります。
※性的な描写があります。
(R15~R18描写が濃いと思われる回に*印をつけています)
登録日 2016.10.25
【あらすじ】
お局の仲間入り間近のOL 真理亜(まりあ)は与えられた仕事を適度にこなし、
月末を除いてはほぼ定時に終業できる日々を過ごしていた。
時々同僚たちに誘われて居酒屋に行くくらいで、誰とも深い付き合いはしていなかったので
休日もわずらわせれることはない。
そんな真理亜が楽しみにしているのは、週に一度独りでBarに出掛ける時間だ。
三十路に近い女が独酌で過ごす夜、昼間には味わえない充実した時間がそこに在った。
真理亜が過ごすBarでのストーリーです。
◇◇◇◇◇◇
別名でなろうに連載していた物語です。
直接的なセックス描写がないので、レイティングをR15にするかR18にするのかかなり迷ったのですが、Barやアルコールの話が多いこと、大人のストーリーであることからR18に設定いたしました。
すでに完結しているのですが、ここに少しずつ更新していきます。
いずれ続編を書こうと思っています。
文字数 111,282
最終更新日 2016.10.16
登録日 2016.08.07
「ここどこ?」
と言おうとして、ろくに言えていない。視界もはっきりしないし、新手の麻痺毒の類か!
俺は傭兵(をしていたはず)のエドワード。周りからはエドと呼ばれている。
傭兵とは名ばかりで、その生活の実態はほぼ冒険者みたいなものだ。
今日も今日とて迷宮にソロで潜行していたはずだが、セーフティスペース手前でとちったらしい。
何かトラップが発動したところまでは覚えているが…
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残酷描写をどの程度にするか、今後の進捗を見ながらになるのでR15指定は念の為です。
ある程度の王道を歩きますがご容赦下さい。
毎日22時10分頃に更新を考えています。
お楽しみいただければ幸いです。
20180614
お気に入りしてくださった方が1,000人突破しました。
ありがとうございます!
20180707
本日更新分をもちまして、しばらくの間不定期更新となってしまいます。詳細に関しましては近況報告をご確認ください。
文字数 79,299
最終更新日 2018.07.06
登録日 2018.06.04
自宅のリビングから別々に異世界召喚されてしまった50代夫婦が力を合わせて旅をして再会する。
聖女と言われても、間違いですよね?
それより、夫はどこに?
若さが無いので激しい戦闘はありませんが、魔獣を討伐する話があるため、R15にしております。
獣の解体や人が亡くなる話が苦手な方はブラウザバックをお願いします。
初めての作品で設定や文章が拙いのですが、寛容な心で読んでくださる方がいらっしゃいましたら、ありがたいです。
文字数 83,970
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.08.21
髪や目の色素が濃いほど魔力があるこの世界。
身分が高いほど魔力が高く、平民より貴族、貴族の中でも下位より高位、そして王族は、黒に近い色彩を持っていた。
王族ですら黒を持つ者のない中、なんと伯爵という地位の嫡男が、漆黒の色を持って生まれてきた。
国王はすぐに伯爵家に王命を出した。
“マティクァリ国第二王女ヒンディルとアローカ伯爵家嫡男ドゥマの婚約を命じる。”
だが。
※ご都合主義です。残酷表現出てきますので、R15にしてあります。全六話、気が向いたら番外編あるかもです。
※HOTランキング入りです!読んでくださるみなさまのおかげで楽しく創作活動続けられております。たくさんのお気に入り登録、しおり、いいね、エール、本当にありがとうございます。
文字数 22,186
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.13
「貴方は管理漏れで死んでしまいました。」
そんなこんなで転生した先は乙女ゲーム?!
チート気味な主人公(アメリア)が前世で好きだった悪役令嬢の為に無茶をやらかしたり、愛でてのんびりしたり…そのうち恋をしたり。
兎に角、お嬢様を悪役令嬢なんかにさせません!!
※R15は保険です。
※かなりスローペースで物語が展開されていきます。
※もう8~9話までは1日置きに更新頻度予定です。以降は更新速度が落ちますが、何卒よろしくおねがいします!
文字数 8,785
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.10
別のサイトにてR15で出したら規約違反となり取り下げたお話です
コチラではR18で投稿させて頂きます
短編です
絶倫貴族ナッカー・シーダー伯爵の若かりし頃の物語
文字数 8,212
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
雪深い長野の山奥に佇む、奇妙な洋館――「山荘」。スピリチュアルな趣味を持つ友人・藍の誘いで、年末年始をこの山荘で過ごすことになった結衣たち一行は、外界から隔絶された銀世界で、非日常の休暇を楽しもうとしていた。
しかし、その夜、彼らを待ち受けていたのは悪夢だった。グループの一人が、密室状態の部屋で謎の死を遂げる。さらに猛吹雪によって電話線も寸断され、山荘は完全に孤立。閉ざされた空間で、彼らは互いを疑い始める。
そんな中、山荘では次々と不可解な現象が起こり始める。物がひとりでに動き、誰もいないはずの場所から声が聞こえ、ついには参加者の一人が「黒い手」の幻影に襲われる。それは、物理法則を無視した、正真正銘の「ポルターガイスト」だった。
狂気に陥る藍は、山荘に宿る「意思」の存在を叫び、見えない敵を鎮めようと奇妙な儀式に傾倒していく。論理を信じる颯太は、現実が崩壊していく中で絶望し、麻里は恐怖のあまり精神を病んでいく。極限状態の中、メイドの一人・白石葵が、山荘に隠された二百年前の悲劇と、贄(にえ)として捧げられた女性たちの血塗られた過去、そして怨念たちの真の目的を解き明かす。
そして、物語の鍵を握るもう一人のメイド・藤田咲良。彼女は、自らの血に刻まれた宿命と、山荘の呪いを終わらせる「最後の楔」として、すべてを終わらせるために立ち上がる。
これは、美しき雪の山荘で起こった、人間と見えない「何か」の壮絶な対決の物語。果たして、生き残った者たちは、この地獄から生還できるのか? そして、彼らの心に、何が刻み込まれるのか?
R15は念のため。人が亡くなる描写があります。
完結保証。最後まで書き切っています。
第5話以降は毎日21時更新。2025年6月27日で投稿完了です。(予約投稿しています)
メンタルが名古屋の名物スイーツのぴよりんくらいしか強くないので、感想をいただける場合は優しくしてください。
文字数 27,812
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.21
誠はある日、乙女ゲームの世界にヒロインとして転生していたことに気付く。
目の覚めるような美少女に転生しても、男としての自我がしっかり根付いていて、男相手に恋愛なんて出来る気がしない。
だが幸いなことに、この乙女ゲームには複数の百合エンドが存在していた。
本音を言えば恋愛そのものをスルーしたい所。しかし恋愛ゲームの世界でそれが許される保証は無い。下手にフリーでいたら、強制的に攻略対象である野郎共との恋愛イベントが始まる恐れもある。
ならば目指すは百合エンド一択。ゲームの開始時期までの2年間で、何とか彼女を確保するしか無い。
同じ世界に転生していた前世の妹や、もう一人のヒロインとの学園生活を楽しく送ろうと、少しばかりおかしな世界で奮闘する前世アラサー、現世JCの日々。
下ネタが多数登場するので、一応R15。ですが、あくまでも会話などに登場するだけです。
現世における主人公の年齢が低いので恋愛要素が少なく、どちらかと言うと友情メインの話になります。がっつり濃厚な百合にはなりません。
作中にパロディネタが多数登場します。
諸々ご了承下さい。
文字数 43,826
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.09
こちらの作品は
「婚約破棄された男装令嬢ヴァレンティーナは明日を強く生きる!そして愛を知る(R15・5万字中編)」
の番外編になります。
最終話前のヴァレンティーナがラファエルに連れられて、部屋に戻りイチャラブする回です。
この話が終わって~最終回でラファエルの胸元で目が覚め……という流れです。
本編をお読み頂いた方が楽しめますが、クーデレ女子と溺愛男子のイチャラブ好きな人にもオススメです。
ただただ甘い、いちゃらぶえっちをどうぞお楽しみください!
◇◇ヴァレンティーナ・サンドラス(20)◇◇
伯爵令嬢。黒髪で長身。祖母が考案したマルテーナ剣術という二刀流剣術の使い手。
美しい顔立ちで普段から男装をしている。
婚約破棄と勘当をされて旅に出た先でラファエルと恋に落ちる。
初めての恋に知的で冷静なヴァレンティーナもタジタジだ。
◇◇ラファエル・ラウドュース(22)◇◇
辺境の地で、大きな屋敷に住む好青年。
村の皆に慕われ、剣道場も開いている。
茶色の柔らかい髪に、琥珀色の瞳。剣士の体つき。
ヴァレンティーナに心を奪われ恋に落ちる。
剣一筋で女性経験がない。
文字数 13,539
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.05.07
ホラーやファンタジー、SFなどのジャンルをたったの一行で紡ぐ超ショートショートです。ここで言う一行とは一つの文章のみを指します。一行というよりは一文に近いです。
一話30文字〜37文字くらいのとても短い小説です。一応R15をつけておきます。小説家になろうやカクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 3,578
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.01.07
現代風異世界。
日本の化身である祖父のもとで育った椿は人づきあいが苦手で引きこもりになっていたが、遠縁の鷹也(女)に誘われて、かつて魔法使いが友である竜と自分のために造った島アフトクラトリアの学校に留学する。そこには眠れる竜に纏わる伝説があり、その学び舎は竜が友人である魔術師のために建てたといわれていた。植物と話せる椿は、学校の敷地内にあるが人が寄り付かない、竜の銅像のある植物園がお気に入りだった。が、人が来ないと思い込んでいたその場所で、生徒自治会のヘッドボーイを務めるギルバートと出会う。お互い植物と会話できることを知ったふたりは、少しずつ親しくなっていくが、キングと称されるギルバートに椿は気後れしてしまい……。
人間以外のものたちとしか仲良くなれない引っ込み思案な女の子と王様気質の男の子のお話。
R15は保険です。
文字数 68,044
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.06.17