「6」の検索結果
全体で11,568件見つかりました。
〝いちばん短い要約版、全てが分かる文明論!〟
私的文明論〝文明の星〟理論の要約版です。
次の作品に励まされて、書きました。
動画:『M@STERPIECE LIVE!! 』 https://www.youtube.com/watch?v=apIbKft6fFw
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
〝知る・する・決める、ヒト・モノ・環境〟という六要素を
六芒星(ろくぼうせい✡)の上に並べて矢印で結び、
各要素の役割や関係を知ることにより、
文明社会全体の過去・現在・未来を読み解くオモシロ理論です。
【技術】が進み、【社会】が豊かで複雑になるほど、
人間の仕事は『便利な新しい技術を正しく使って、
どんな社会を作るのか?』という【政策】を、
皆で一緒に考えることに移っていくと思います。
単純に言われたことだけすればいいなら、
その知識さえ持っていれば足りますが、
どうすべきかも考える時は、関係する物事全体の知識を、
モレなくムダなくバランス良く、知ることが大切です。
今では総合学習や学際研究が重視され、
未来学や地政学、哲学など総合的な学問が
注目されている理由もそこにあり、
そんな時代には文明論も大いに役立つと考えます。
ご興味がおありの方は、関連作品もご覧いただけましたら幸いです。
文字数 1,213
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.16
2011年3月11日金曜日14時46分、中学1年生だった
2011年3月11日14時46分、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)
その地震津波に起因する原発事故が変えてしまったものは、何より「人のこころ」だったと思う。
桐野まつり、F県中央部にある片山市の市立第九中学校在学中。完璧超人みたいな美形の幼馴染・斉木怜[レイ]のおかげで、楽しくも気苦労の多い中学校生活を送っている。
みんなから奇異な目で見られる部活に入り、わいわい楽しくやっていたら、大地震が起きて、優しかったレイの母親が不安定になったり、気になる転校生「日高君」がやってきたり。
てっぺんでもどん底でもない普通の毎日を過ごしているだけなのに、やれ放射能だ自主避難だとウルサイ他県のおっさんおばさんおにーさんおねーさん方にもうんざり。
大体そんな感じのお話です。
文字数 67,617
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.14
アルファポリスファンタジー小説大賞エントリー中!
一部完結!(8月26日)
二部完結!(9月26日)
3日に1回投稿目指します。
夜八時頃
更新中!調子よければゲリラ的にも投稿するよ。
以下作品について。
ロットはみなしごの十三歳で魔力が努力しても全然増えない落ちこぼれ。使い捨て魔道具のように一撃しか放てません。それでも日々鍛錬を怠らない真面目な少年。
そんな彼の大切な妹ソイルは誕生日に必ず体調を崩す変な体質でした。
そして9歳の誕生日、この日はいつもより調子が悪くしかも嵐!
びしょぬれになりながら村唯一の治癒者村長の元へ行くも治癒が効かない!?
絶望の最中現れたのは世界に5人いるうちの一人赤塔の勇者。
勇者はソイルの異常に気付き、彼女が「魔力種」であることを見抜きます!
そして治療に当たり無事に危機は乗り越えますが
勇者から告げられたのは一年後の十歳の誕生日にソイルが必ず死ぬこと。
妹を救うため、ロットは勇者と共に旅立つことになり、その道中で同じように使い捨てのような役割しかない人たちと出会い自分たちの可能性を見つけていくお話です。
文字数 253,291
最終更新日 2025.08.05
登録日 2024.08.01
老舗高級チョコレートブランド『YAMATO』に入社間もない美菜は、ある事がきっかけで副社長とインテリ銀縁メガネ秘書(♂)の策略に嵌まってしまう。
そして、副社長のアレのせいで…とんでもない契約を交わすことになるのだが……。
美菜は自分が出した条件に苦しむことになる。
一方、副社長と秘書には、それぞれ他にもなにやら事情があるらしく……。
そんなことを知る由もない美菜には、更なる試練が待ち構えているのだった。
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
<綾瀬 美菜・アヤセ ミナ>♀23歳
お子ちゃまな恋愛しかしたことのない新入社員
<神宮寺 要・ジングウジ カナメ>♂33歳
老舗高級チョコレートブランド『YAMATO』の御曹司である副社長、超絶ハイスペックなイケメンだけど傍若無人で少々訳あり
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
※TL小説が苦手な方はくれぐれもご注意ください。
※大人表現満載で切なさありのドタバタ・ラブコメディです。
※BL的な過激表現はありません。
※傍若無人な野獣なので多少は無理矢理な場面もありますが、激甘の溺愛となってます。
※モデルにした会社が存在しますが全てフィクションです。
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
✿19.2.3 初出20.6.18 完結✿
登録日 2025.05.24
終焉の淵に立つ世界に、一人の英雄がいる。
壊滅的な世界大戦の後、強大な魔王とその10人の将軍に率いられた魔族が、底知れぬ復讐心とともに再び闇から姿を現した。 彼らは新たな侵攻を開始し、世界中に混乱と破壊を広げていく。
そんな絶望と不安が渦巻く中、とある小さな町で、中沢カズキは16歳の誕生日を迎えた。 戦争は彼から家族と無垢な心を奪い去り、残されたのは、魔族の支配を終わらせ故郷を守るという強い誓いだけだった。 孤独の中で鍛錬を重ね、怒りと勇気を胸に抱いたカズキは軍への入隊を決意する。 戦争の恐怖に立ち向かい、大切な人々を守れる戦士になるために。
終末の英雄 は単なる冒険譚ではない。 それは、人の魂に潜む闇と光の両面を描き出す物語である。 壮大な風景と激しい戦いの中で、登場人物たちは外敵だけでなく、自らの恐れや葛藤、そして願いとも向き合っていく。
文字数 6,686
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
現代に突如出現したダンジョン。
人類はそれを「攻略対象」として扱い、探索者という職業が確立された。
しかし――その常識は、一人の少年によって静かに崩れ始める。
狭山大翔、16歳。
雷属性スキルを持つだけの、どこにでもいるはずの探索者。
だがある日、彼は“魔力切れにならない”という異常に気づく。
止まらない探索。
制御できない成長。
そして、中層の先に存在した“定義できない何か”。
配信探索者・松浦かな、Sランク探索者・東郷陸翔。
三人の視点が交差する中で、ダンジョンは「攻略対象」から「観測不能領域」へと姿を変えていく。
これは最強の物語ではない。
これは、“限界を超えた先に何があるのか”を見届けた記録である。
――そして少年は、ただ一言だけ残す。
「もう、いい」
その意味を理解できる者は、まだいない。
登録日 2026.04.21
目覚めると自分だけの記憶が無い荒野に居た。
異世界へ来てしまった俺は異能集団と出会う。
1週間で記憶が戻ると言われ1人の男性と同居生活をする事になった。
彼は自称殺人鬼。
何故この世界に来たのか。そして自由に発動しない俺の異能力。
殺人鬼は俺を押し倒し・・・。
記憶が戻るとある人に恋していた自分を思い出す。
そして護るべき者の事も。
異世界転移異能バトル&BL物です。
第一章BL(絡み多め)。第2章(異能とピュア)。第3章(異能バトル)。
第4章日常とBL(そのカップリング?)。
第5章異能バトルと主人公の成長を予定。
最終は16章です。
番外編はお好みでm(_ _)m
文字数 415,244
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.02.07
二人の皇子の、交錯する剣と宿命。大帝の血脈と試される人々の絆。
戦乱の大陸を駆け巡る、英雄の息子たちの青春の鼓動が刻む新たな戦記。
革命戦役を戦い抜いた英雄の息子達の成長を描いた青春群像劇。
剣と魔法の中世と魔法科学が芽吹き始め蒸気技術が交錯する飛空艇や飛行船が大空を駆り、竜やアンデッド、エルフやドワーフもいる世界。
暴力革命による動乱を終結させた『革命戦役』から十七年後。
本編の主人公、アスカニア大陸最強の超大国バレンシュテット帝国の第二王子アレキサンダー・ヘーゲル・フォン・バレンシュテット(愛称アレク)は、周囲から優秀な兄である皇太子ジークフリートと常に比較される日々にうんざりしながら、悪戯を繰り返して母親である皇妃ナナイの手を焼かせていた。
ある日、遂に父親である皇帝ラインハルトからその悪戯を咎められ、罰として平民のアレキサンダー・ヘーゲルとしてバレンシュテット帝国軍士官学校平民組へ入学することとなった。
本編のヒロイン、ルイーゼ・エスターライヒは、準貴族である騎士爵家の娘で、アレクと同い年の幼馴染。
貧しい実家の口減らしのため、幼い頃に皇宮にメイドとして奉公に出されていた。
ルイーゼは、自分を実の娘のように可愛がってくれた皇妃ナナイを慕っており、その命により、片想いしているアレクの護衛 兼 目付役として、士官学校に入学する。
物語はここから始まる。
『革命戦役』から十七年後。
アスカニア大陸を舞台に主人公達の成長と活躍を描いたオリジナル戦記です。
物語は、皇太子ジークフリート(ジーク:帝国指導層)と、皇帝ラインハルトから懲罰を受け平民扱いとなった第二皇子アレキサンダー(アレク:前線の小隊)の二人を軸に進んでいきます。
小説家になろう様、エブリスタ様、ノベルアップ+様、ソリスピア様、ネオページ様にも掲載させて頂きました。
【改題改稿中です】
著者X
https://x.com/StarFox_3rd
創作共有配信所様が本作紹介動画を作って下さいました!
ありがとうございます!!
創作共有配信所様
https://x.com/sousaku_haisin/status/1905933201161506857
文字数 288,533
最終更新日 2026.01.06
登録日 2020.10.17
田舎の貧しい村で育った6人の幼馴染は、都会に出て冒険者になってパーティーを組んだ。国王陛下にも多大な功績を認められ、勇者と呼ばれるにふさわしいと称えられた。
華やかな光を浴び、6人の人生は輝かしい未来だけが約束されたに思われた。そんなある日、パーティーメンバーのレベッカという女性だけが、「無能で役立たず」と言われて一方的に不当にクビを宣告されてしまう。恋愛感情は、ほんの少しあったかも。
リーダーのアルスや仲間だと思って信頼していた幼馴染たちに裏切られて、レベッカは怒りや悔しさよりもやり切れない気持ちで、胸が苦しく悲しみの声をあげて泣いた――
文字数 35,193
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.04
主人公である公爵令息・クラースは6歳の時、妹の誕生をきっかけに、今いる世界が転生前の世界で妹が大好きだったゲームの世界であることを思い出す。そして自身が11歳になる年に家に迎え入れられるアレクセイとの関係によっては、この世界が滅んでしまうバッドエンドルートに入ることを。
一方アレクセイは、バッドエンドルートで自ら命を絶ったあと、主人公と出会う7歳に死に戻ってしまう。
バッドエンド回避のために義弟との親密度をほどほどに抑えたい主人公と、今度の人生こそは義兄を幸せにしたい義弟のすれ違いストーリー。
初めて投稿します。書き溜めはないので思い出したときに読んでいただけると幸いです。
文字数 4,917
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.26
【あらすじ】
今川義元の大軍が尾張に迫る中、織田信長の家臣、簗田政綱は、輿(こし)が来るのを待ち構えていた。幕府により、尾張において輿に乗れるは斯波家の斯波義銀。かつて、信長が傀儡の国主として推戴していた男である。義元は、義銀を御輿にして、尾張の支配を目論んでいた。義銀を討ち、義元を止めるよう策す信長。が、義元が落馬し、義銀の輿に乗って進軍。それを知った信長は、義銀ではなく、輿上の敵・義元を討つべく出陣する。
【表紙画像】
English: Kano Soshu (1551-1601)日本語: 狩野元秀(1551〜1601年), Public domain, ウィキメディア・コモンズ経由で
文字数 10,718
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.31
祖父は『機動戦士ガンダム』というアニメが好きだった。
好きすぎて、自宅の地下に実物大の巨大ロボットを作ってしまった。
型式番号:J01-GSTM。通称『ガソタム』。
全高18.0メートル、重量60.0トン、出力65,000馬力。
……そんな「国家予算レベルの不祥事」を、遺言で託されたのは孫の私だった。
私の名前は古谷麗(ふるや・れい)。
……あえて言う。読み方は『うらら』だ。
女子高生の一人暮らし。通学には便利だけど、地下には謎の超兵器。
動かせば家が壊れる。捨てれば数億円かかる。
バレれば自衛隊が飛んでくる。
「……よし、死ぬまで隠し通そう」
これは、ガンダムを全く知らない現実主義な女子高生が、おじいちゃんの遺した「重すぎる遺産」を必死に隠蔽しながら平穏な日常を守ろうとする、世知辛い奮闘記である。
登録日 2026.05.13
大衆酒場の帰り、近所の商店街を抜けた先にあるコンビニでタバコをふかしていたら見たことのある顔の男に声をかけられた。
「先輩久しぶりです!」
そう言った男は中学生の頃の後輩Y田君だ。
Y田君は部活動でペアを組んでいた中で仕事場の近くのスーパーのレジで働いていて、卒業後顔を会わせる数少ない知り合い。
「久しぶり。」
俺はタバコを吸う手を止めY田君の方を見た。
深夜一時のコンビニ。喫煙所にはサラリーマン二人、うんこ座りをした金髪で黒いジャージ姿の兄ちゃんが一人、そしてY田君と俺。
「そういえば自分、スーパー止めたんすよ。」
「へえ、今どうしてんの?」
俺は金髪ジャージを横目にY田君に訪ねた。
「バイト帰りっす。商店街にある焼き鳥屋でバイトしてます。先輩はなに帰りすか?」
「俺は飲み帰り。あそこに焼き鳥屋なんかあったっけ?」
更に訪ねた。金髪ジャージがたばこの灰をアスファルトに落とす。隣のサラリーマンは次に行く風俗の話で盛り上がっている。
「前ラーメン屋があったところですよ、カレーもやってた」
俺は760円のミニカレーつき味噌ラーメンを思い出しながら納得していると、金髪ジャージが口を開いた。
「そろそろ行こうぜ。」
深夜一時過ぎのコンビニ、二人はレジ袋さえ持っていない。
「アイスとかは無しな、とりあえず酒持ってこう。今日あのハゲだし」
金髪ジャージはたばこを備え付けの灰皿に捨てる。
「今は持ち歩きの灰皿とか持っとかなくちゃいけないぜ、肩身狭いしな」
そう言って立ち上がると二人はコンビニの中へ入っていった。
時間は三分もたたない内に二人は出てきた。
「コンドームとか余計だろ。絶対使う予定無いじゃん」
Y田君は言った。
「マナーだぜ、こんくらい。じゃあMの家にでも行くか」
彼らは来たときと同じようにレジ袋さえ持たずに自転車にまたがる。
「じゃあ先輩、また」
いつ来るかもわからない約束をして、俺は会釈で答える。二人は街灯の少ない住宅街へ消えていき、隣のサラリーマンは風俗の話からバンドの話になり更に盛り上がっていた。
文字数 838
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
ここは2036年
VRげーむが1家に2台は当たり前という世界
そんななか絶大な人気を誇るRPGげーむがあった
文字数 320
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.09
【3,000字以内】ムラムラどころかモヤモヤしてしまう、ある娼婦のお話
ご覧いただきありがとうございます。
今回は、3,000字以内におさめることができました。
3,000字、すなわち400字詰め原稿用紙×8枚分です。
お暇な方はご覧になってくださいませ。
※本作の直接的な性描写は皆無です。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」の2サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 2,869
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.04.04
