「好き」の検索結果
全体で21,607件見つかりました。
タイトルの通りである。ちょっとみなさん聞いて欲しい。
私はごくごく普通の女子高生。
学校で嫌な事と好きな人に振られたことと両親がわけわからん喧嘩ばかりするのを見て嫌になってビルから飛び降りようとしたら…真後ろにロン毛のイケメンお兄さん(?)がいつの間にか居て、叫ばれたんだけど…
文字数 1,158
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.07.05
「貴方を愛しています」
俺の事を好きだと言ってくれた女性に俺は武器を突き刺す。
そして殺した。
彼女は・・・俺の求めてる人では無かった。
彼女は魔法で作られた偽物に過ぎないのだから
文字数 125,149
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.03.09
タイトルまんまのお話。
嵐に遭い、船から投げ出された貿易商のカミルは、美しい人魚(男)に助けられる。
**ムーンライトノベルでも掲載しています**
文字数 39,914
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.06.24
あの日あの時に戻りたい。誰もが思ったことはあるでしょう。やり直せれば人生が変わっていた。
-リセット-をすれば好きな時からやり直せる!?
文字数 740
最終更新日 2017.10.17
登録日 2017.10.17
沖田千尋は体は男性、心は女性という性差を抱えながら生活している。
その事実をカミングアウトしようと思ったこともあったが、それによるリスクを考え、誰にも言うことをせずに戸籍上の性別である男性として生きることに決めた。
そして、千尋は高校に入学し、神岡伊織という女子のクラスメイトと出会う。それから1週間ほどで伊織から一目惚れして好きになったと告白され、付き合い始めることに。自分を男性として見て付き合っている伊織と一緒にいる中で、千尋の中に住む女性の心が揺らぎ始めていく――。人と人が織りなす温かくて切ないラブストーリー。
※完結しました!(2020.9.27)
※お気に入り登録や感想をお待ちしております。
文字数 143,847
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.07
極道任侠物が大好物の、緑竹美緒(みどりたけみお)――この物語のヒロインは、実家の人気洋食屋・グリーンバンブーの食材仕入れ担当。特に美味しい有機野菜の栽培に情熱をかけていて、農業大学にも通うほど。
そんな美緒は、姉の嫁ぎ先の屋敷で冷徹沈着・完璧主義の執事――中松道弘に本気で惚れちゃった!
しかし、その中松に彼女の一人もいない事を心配した彼の雇い主・三成一矢(ヒロイン美緒の姉の旦那)が、何と彼に縁談を持ってきたと言うのだ!
「えーっ!? 中松さんがお見合いぃいぃいぃ――――!?」
冗談じゃないっ!!
中松さんと恋に落ちるのは、この私!!
お見合い話を迷惑そうにしている中松に、美緒が提案。
――ニセカノ、やりますよ、と。
困った中松執事も、美緒の申し出に賛成せざるを得ず。
「これって、どこまで契約に含まれてんの?」
ナヌ!?
何時も丁寧な執事口調はどこへやら!?
羊の皮を剥いで豹変した中松執事。
しかも中松は想像以上に鬼ぶりを発揮し・・・・
ひょんな事から、中松執事のニセカノ始めちゃいました!
しかしどうやら執愛ではなく、地獄が待っているようで・・・・?
どうする美緒!?
大人気のアイツ等が帰って来た!
スーパー完璧・冷酷・鬼執事の中松×任侠映画好きのためか、ちょっぴりワイルド女子の美緒が織りなす、ハチャメチャ・ラブコメディ!
「言っとくけど、俺は容赦しないからな」
ふおおっ。
「俺を堕とせるもんなら、堕としてみろ。お前の攻撃、楽しみにしていてやるから」
鬼松キター!(/ω\)
ニセ嫁シリーズ第二弾。
(※第一弾を読まなくても楽しめるようにしておりますので、このまま読んでも大丈夫です)
ちなみに第一弾、姉の伊織と一矢の物語はコチラ
↓『幼馴染の専業ニセ嫁始めましたが、どうやらニセ夫の溺愛は本物のようです』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/465565553/133399209
中松・美緒編の更新を待つ間に、おさらい・復習するのもアリです◎
メイン登場人物
ヒロイン
緑竹 美緒(みどりたけ みお) 職業・学生 二十一歳
ヒーロー
中松 道弘(なかまつ みちひろ) 職業・鬼執事 三十二歳
表紙・紗蔵蒼様
文字数 106,014
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.09.11
親友の結婚式
大好きな2人が幸せになるのは嬉しいはずなのに、2人に言えなかった想いとは…
別サイトに作者名・題名違いの同じ内容のものがありますが、同一人物が書いてますのでもし見つけてもお気になさらずにお願いします(*_ _)
文字数 943
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.30
本当に愛してた…
大学生の俺は、同じサークルの先輩の、あの人に恋をした。
花が咲いたような、キラキラした笑顔が好きだった。
だけど、あの人には彼氏がいる。
でも見ているだけで、会えただけで、話せただけで、一緒にいるだけで幸せだった。
本当は愛してた…
こんな形で親友のあいつが自分を好きだと知るなんて。
俺とあいつは付き合うことになった。
大切な時間。
穏やかに過ごせていたと思った矢先、悪夢が蘇る。
その後、元に戻ったと思っていた2人の関係が、少しずつ狂い始めた。
本当に愛してしまった…
傷付いた彼を、あの時の自分とあいつに重ねた。
だから少しでも彼を救いたいと思った。
ただ、それだけだったはずなのに。
心と体は別で、今までどんなに体を合わせても、心を奪われたりしなかった。
なのにどうして…
街コン!の蒼視点での過去から今の物語。
※少し暴力的な描写のある箇所が出て来ますので、ご注意ください。
文字数 51,840
最終更新日 2022.12.18
登録日 2022.12.18
高校教師の俺。
いつもと同じように過ごしていたはずなのに、ある日を境にちょっとずつ何かが変わっていく。
テスト準備期間のある放課後。行き慣れた部室に向かった俺の目の前に、ぐっすり眠っているマネージャーのあの娘。
そのシチュエーションの最中、頭ん中で変な音と共に、俺の日常を変えていく声が聞こえた。
『強制フラグを、立てますか?』
その言葉自体を知らないわけじゃない。
だがしかし、そのフラグって、何に対してなんだ?
聞いたことがない声。聞こえてくる場所も、ハッキリしない。
混乱する俺に、さっきの声が繰り返された。
しかも、ちょっとだけ違うセリフで。
『強制フラグを立てますよ? いいですね?』
その変化は、目の前の彼女の名前を呼んだ瞬間に訪れた。
「今日って、そんなに疲れるようなことあったか?」
今まで感じたことがない違和感に、さっさと目の前のことを終わらせようとした俺。
結論づけた瞬間、俺の体が勝手に動いた。
『強制フラグを立てました』
その声と、ほぼ同時に。
高校教師の俺が、自分の気持ちに反する行動を勝手に決めつけられながら、
女子高生と禁断の恋愛?
しかも、勝手に決めつけているのが、どこぞの誰かが書いている某アプリの二次小説の作者って……。
いやいや。俺、そんなセリフ言わないし!
甘い言葉だなんて、吐いたことないのに、勝手に言わせないでくれって!
俺のイメージが崩れる一方なんだけど!
……でも、この娘、いい子なんだよな。
っていうか、この娘を嫌うようなやつなんて、いるのか?
「ごめんなさい。……センセイは、先生なのに。好きに…なっちゃ、だめなのに」
このセリフは、彼女の本心か? それともこれも俺と彼女の恋愛フラグが立たせられているせい?
誰かの二次小説の中で振り回される高校教師と女子高生の恋愛物語が、今、はじまる。
文字数 59,458
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.05.02
高校卒業後のニートのヒロキにある日一通のメールが届く、それは「バーチャル少女ミカちゃん」というアプリの紹介メールだった。ヒロキはアニメ好きというのもありすかさずそのアプリをインストールした。しかし本当はそのアプリ・・
文字数 3,017
最終更新日 2017.01.14
登録日 2017.01.14
文字数 53,959
最終更新日 2023.09.27
登録日 2021.02.07
どうしてあなたは真面目に勉強してくれないと自分を職員室に呼び出す若い女性教師が
好きになり
文字数 2,103
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
