「貴」の検索結果
全体で13,746件見つかりました。
クジョウ・トモヨは大貴族の令嬢であった。
しかし今やすっかり没落してしまって住居はオンボロアパートの六畳一間、主食はカップラーメン、没落して覚えた発泡酒で喉を潤しつつ、今日も元気に大石を運ぶ肉体労働!
クジョウ・トモヨの明日はどっちだ! ?
文字数 21,719
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
「お前がいないと…俺はきっと息も出来ない。」
昔から、身寄りのない俺を従者として側に置いてくれて、その上幼馴染として慕ってくれた。一身に愛を与えてくれる俺の主はこの国の王だ。
優しい優しい俺の神様。この先明るい未来の中で幸せになってほしいのに…
「ずっと…想ってるよ、これからも」
貴方に誓った忠誠は永遠に…。
一国の王子×幼馴染従者の身分違いBL。
文字数 14,660
最終更新日 2021.08.17
登録日 2020.09.16
リーダー気質の眞音、根っからのサポーターの奏一。二人とも幼少からバイオリンを習っていた。
中学からの幼なじみの二人は、オーケストラ全体合奏やアンサンブルよりもデュオのほうが楽しかった。
気の合う者同志の演奏はお互いに非常に居心地がよく、生まれる演奏にも満足していた。
二人は高校で一度離れたが、共に同じ大学を選び、同じオーケストラ部に入る。
そこでカルテットを組むことになる貴史と和海との出会いで、二人の世界が変化していく。
だれも、自分の心の向かう先を選択できない。
凸凹な四人の日常の物語。
※ 別名義で投稿していた作品をもとに改編したものです。
文字数 3,903
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.10.31
地方貴族の令嬢であるレイチェル。彼女はこの国の第一王子ミシェルと婚約が決まる。まさに幸せの人生を歩む予定であったが、結婚式前日に王子から悪夢のひと言が飛び出した。
「悪いけど、実はタイプじゃないし、話し方が田舎臭いから、婚約破棄するね」
こうして、レイチェルは幸せの絶頂から奈落の底へ転落し、悪役令嬢として第二の人生を送り始めたのだ。
文字数 24,850
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.10
ショートショートです
文字数 951
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
神の廻廊と呼ばれる、人が神に昇華される際に通る道で一人の男が佇んでいた。彼の名はフェルガ・リーラス。生まれた世界で偉業を成し、その功績を讃えられ神格を得た彼は、この道を通り天界へ向かっている最中だった。生前の苦行も、功績も、愛した者たちも、全ての記憶を消し去り新しき神の雛として生まれ変わるための廻廊。彼もまた、自身のことを何一つとして思い出すことが出来ぬまま回廊を進んだ。彼は神になる。全知全能、全てのものの父にして母である貴き存在に。それはとてもす――「せんせい」声が、響いた。神となるモノ以外存在しえないはずの廻廊に、異物の声が。「先生」声はやがて闇の中で姿を作りフェルガの手を捕らえその体を掻き抱く。「先生、先生、逃がしはしません」その筋張った腕の力はとても強く、まさしく逃がしなどしないと、言外にも告げているようで。フェルガは少し呆けて、それから静かに名を呼んだ。「ライル」と。愛しき弟子の名を呼んだ。生前最強の魔術師として名を馳せた男が心残りだった弟子たちに会いに行くの話しです。CPはクソ重拗らせ弟子×計算高くて情に脆いツンデレ師匠になります。受けが攻めに会うまでがとにかく、とにかく、長くなってしまいました。※第10回BL大賞に参加させていただいています。応援して頂けますと幸いです。
文字数 46,780
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.16
お気に入り追加は勿論、試し読みも大歓迎。
転生なし異世界ファンタジー!
▽▲▽▲▽▲
自他とも認める守銭奴魔術師。金のためなら危ない仕事も引き受ける。
人を信じて裏切られるのは、もう、まっぴらごめん。そんな本音を知っているのは、彼の師匠と幼馴染くらいだ。
本質は人を信用しやすく優しい。面倒見も良い。
そんなラスは、貴族の持ち込んだ、曰くありげな仕事を引き受けることになる。
<主人公>ラッセルオーリー・ラスト(通称ラス)
赤髪(長髪三つ編み)に菫色の瞳/25歳/178cm/64kg
▽▲▽▲▽▲
<世界観>
遡ること五百年前。
世界は魔法大国ネヴィルネーダを中心として栄えていた。しかし、暗君フレデリックが、絶世の美女と称される“暴食の魔女”に恋をしたことで、国は傾く。
暴食の魔女は、その二つ名の通り異常な食欲の持ち主だった。腹が満たされないと癇癪を起こすが、絶対的な魔力を有していて、誰も止めることが出来なかった。彼女を鎮めることが出来るのは、豪華な食事だけ。
このままでは世界が危ない。
周辺諸国は手を結び、暴食の魔女を封印する術の研究に乗り出した。その間にもネヴィルネーダは衰退していく。
多くの被害を出した末、当時の魔術師たちによって暴食の魔女は封印された。そして、第二の魔女を産み出さないよう、世界中の危険な魔術は封印されることになった。
時が経ち、世界はわずかな魔法の恩恵と科学技術で成り立つようになった。
平穏な時代が続いているように思われた。
しかし、いつの時代にも悪は生まれる。封じられた禁忌の魔法を解こうとする者たちが現れ、徐々に、各地で危険な魔法が復活していた。
幼くして母親を失ったラスは、師匠アドルフによって魔術を学び、封印の解除術を身に付けた後、一人立ちをして封印を解く“解錠屋”を営むようになった。
金のためなら、どんな封印も解除する。信じられるのは金だけだ。
そう言いきってしまう守銭奴のラスは、ある日、名のある貴族から鏡の封印解除を依頼される。
積まれる大金と好条件。断る理由などなかった。
だが、この時はじめて、鏡を手にしたラスは根拠のない不安を感じていた。
それは予感だったのかもしれない。この仕事をきっかけに、彼の人生が大きく変わると──
文字数 245,124
最終更新日 2024.12.08
登録日 2023.08.23
腐男子でBL作家の、小泉小太郎(こいずみこたろう)はBL漫画、BL小説、BL同人誌を手掛けている。
腐女子、腐男子、貴腐人のファン達からは腐男子BL作家として有名で人気があって、イベント等でも必ず参加規定人数に達する程。
ある日、昼飯を食べた帰りに小太郎は、ひょんなことから借金取りから逃げてる傷だらけの大学生の青年と出会い、とりあえず家で手当てする事に。
青年、犬尾大喜(いぬおだいき)から事情を聞いて不憫に思った小太郎は、家事など自分の身の回りの世話をするという条件で、落ち着くまで大喜を家で匿う事にした。
こうして、小太郎と大喜による同居生活が始まる。
文字数 36,885
最終更新日 2017.05.03
登録日 2017.05.01
【※ギャグ小説です。主人公は実在しない人物です】
フランス革命前夜。フランスの田舎、カナルド県(架空の県)に領土を持つ、ダルゴーニュ伯爵の家に生まれた『私』(ロペール)。世間知らずのぼんぼん貴族の物語。
主人公は男性です。
本編は一人称、主人公視点で物語は進んで行きます。
本編以外は、同じ時系列ですが、他者の視点、三人称で物語が進みます。
※某SNS内の小説サークルで、2012年頃に投稿した作品を大幅に加筆修正したものです。
転載については、当時のサークル主催者様の承諾を得ております。
【表紙画像は、「いらすとや」様の「いらすとや・竜騎兵のイラスト」を「バナー工房」様で加工したものです。
この場をお借りして、「いらすとや」様、「バナー工房」様にお礼を申し上げます。】
文字数 11,829
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.04.29
公爵家の令嬢エルーナはある日突然、前世の記憶を思い出してしまった。
そして自分が妹を虐げる悪役令嬢であり、18歳にアサシンに殺されてしまう運命であることを知る。
なんとかして、運命を変えるべく具合の悪いふりをして領地であるマルタナ村へ療養ということで、王都から脱出。
でも、いつ命を狙われるかわからないので、剣術を学び自分の身は自分で守る術を習得することを決意。
そしたら、いつの間にか村一番の剣術士になってしまい、なんと王都へ招かれてしまう事態に。
死亡フラグは断ち切れないのか……。
とりあえず、この国で一番強い剣士になって、死亡フラグを回避して、絶対に生き延びて見せます!
※貴族などのそういう仕組みを理解しておりませんが、雰囲気で楽しんでいただければと思います。根っからの悪い人は出てきません。きゅんきゅんな要素は初めのほうは出てきませんが、いつか書けたらなあと思います。
なろうにも掲載中!
文字数 41,086
最終更新日 2021.01.06
登録日 2021.01.01
主人公、佐田哲朗と、同級生、鴻上由紀乃ふたりだけの、駄弁り部と化した文芸愛好会に、ある日、転校生の一年生がやってきた。御堂静流という少女は、ライトノベルを書きたいという。たまたま、過去、雑誌に短編が掲載された佐田。静流は佐田に弟子入りを志願する。困っている人間を放っておけない佐田は、ネットで知り合ったプロ作家から、ほうぼうの編集部の助言等をまとめた虎の巻をもらい、同級生の由紀乃と一緒に、静流へライトノベルの書き方を教えるのだった。ほかにも、
「恋愛を知るには、プールでカップルの会話を聞くのがいい」
という理由でプールへ行ったり、夏休みなので、由紀乃の妹で小学生の春奈が遊びにきたり、漫画部の日沢茉奈が佐田と静流をスカウトにきたり、まるでライトノベルのような部活動をする三人。そして、基本的なキャラクターとサブストーリー、メインストーリーができた三人は、静流の家で実際に執筆をはじめる。だが、静流の母親はライトノベルを認めていなかった。「けがらわしい」とまで言う静流の母親に、佐田が切れる。
「職業に貴賤なんかないだろう!」
この言葉で静流の母親もライトノベルを認める。一方、佐田も佐田で、本格的にライトノベルを書こうと思い立つ。
「なんで書かなかったんだよ?」
「最後まで書く根性がなかったんだ。基本中の基本が、俺にはできてなかったんだよ」
由紀乃の質問に苦笑する佐田。
「で、どんな話を書こうと思ってるんだよ?」
「ライトノベル志望者の夏休み部活動、かな」
これは、第22電撃小説大賞で二次(2次)落ち、第5回オーバーラップ文庫大賞第1ターンで二次(2次)した話です。
登録日 2021.06.06
「私、聞いてしまいました」
__ヴィオレット・ブラシュール伯爵令嬢は、婚約者であるフェルナンド・ブルレック辺境伯令息に嫌われている。
ヴィオレットがフェルナンドにどんなに嫌われても、たとえ妹のモニクと浮気をされたとしても、この婚姻は絶対で婚約破棄などできない。
それでもなんとかヴィオレット側の都合による婚約破棄に持ち込みたいフェルナンドは、『別れさせ屋』に依頼をする。
最近貴族の間で人気があるラングレー商会の若き会長は、整った顔立ちな上に紳士的で優しく、まさに『別れさせ屋』にはぴったりの人選だった。
絶対に婚約破棄をするつもりがない令嬢と、嫌いな令嬢との婚約を破棄したい令息、そして別れさせ屋のイケメンのお話。
『小説家になろう』様、『カクヨム』様、『ノベプラ』様にも掲載中です。
文字数 43,069
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.15
侯爵令嬢のエレナ・ヴァンハールは、国王陛下であるマグリト・リューガの側室としての教育を受けていた。まだ、婚約の段階ではあったがマグリトはエレナを溺愛する。
しかし、エレナへの愛情が強すぎるのか次第に国政を疎かにしてまでエレナとの時間を共有するようになった。
周囲からの声も聞こえない程にエレナに夢中になっていくマグリト。愛する人が堕落していくのを見るのは辛いとして、エレナは覚悟を決めるのだった……。
文字数 4,778
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.12.13
海の国に住む人魚ティナリアは好奇心旺盛。
幼なじみのルイを巻き込んで、陸のお祭りへ出掛けました。
【登場人物】
ティナリア……好奇心旺盛な人魚の女の子。
ルイ……ティナリアの幼なじみ。人魚の男の子。
ローズマリー……貴族の女の子。
ヒューリック……王子さま。
表紙はAIイラストアプリ「Spellai」で作成したものを編集して、文庫本の表紙みたいに作ってみました。
児童小説なので、出来るだけ分かりやすく、丁寧な文章を書くように心掛けていますが、長編の児童小説を書くのは初めてです。分かりにくい所があれば、遠慮なくご指摘ください。
小学生(高学年)~中学生の読者を想定して書いていますが、大人にも読んでもらいたい物語です!
文字数 35,635
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.28
「そなたは伯爵家の跡取りだ。元服した後は速やかに婿を取り、男児を産む義務がある」
地方貴族であり古流剣術の宗家でもあるベルイマン伯爵家の一人娘、ローザリッタ。
結婚を期待される年齢となったが、彼女は大人になったらどうしてもやりたいことがあった。
それは剣の道を極めるための『武者修行』。
安全・快適な屋敷を飛び出し、命を懸けた実戦に身を投じることだった。
猛反対を受けても自分を曲げない娘に痺れを切らした父は、ローザリッタに勝負を持ち掛ける。
できれば旅立ち。できなければ結婚。単純明快な二者択一。
果たして、ローザリッタは旅立つことができるのか?
そして、そこまでローザを武者修行に駆り立てるものは何なのか?
令嬢と銘打つものの、婚約破棄も悪役令嬢もざまぁもありません。ごりごりの剣技だけで無双するお嬢様の冒険活劇、ここに開幕!
※カクヨム様(原作版)、小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 53,543
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.01
「帝国に帯刀を許されし者は、誰一人として存在しない」
魔導と騎士が支配する大陸国家。
そこでは、遥か東方からもたらされた武器「刀」は、かつて一度帝国を揺るがした“呪われし刃”として、厳しく禁じられていた。
それでも、帝都の貴族令嬢レティシア・ヴァレンティヌスは、笑ってその刃を帯びる。
帝国四大公爵家の嫡男・エルドリッヒから贈られた、婚約記念の“装飾刀”――
だがそれは、彼が彼女を陥れるために用意した罠だった。
「帯刀罪により、貴女との婚約を破棄する」
――貴族たちの見守る中、レティシアに突きつけられたのは、恋と権力の裏切りだった。
だが、令嬢は微笑みながら、その刃を抜く。
「それなら、その“贈り物”――血で返して差し上げるわ」
帝国最大の夜会を血煙で染め上げた“帯刀令嬢”は、帝都から追放される。
行き先は、かつて刀を帯びた反逆者たちが閉じ込められた呪われた地、“禁刀郷”。
だがそれは帝国の処罰などではなかった。
彼女にとって、それは復讐の旅の始まり。
そして、亡き師――東方の剣士に誓った“刀の正義”を貫くための、唯一の選択だった。
帝国法に抗う反逆の刃。
婚約破棄を逆手に取るざまぁと反撃。
そして、かつて捨てられた武器“刀”が、世界の運命を再び切り裂く――。
これは、令嬢にして剣士。
美しき反逆者レティシア・ヴァレンティヌスが、
血と誇りと呪いを帯びて歩む、異世界復讐譚。
貴族よ、王よ、帝国よ。
――その傲慢な命運、わたくしの刃で裁いて差し上げます。
文字数 1,380
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
昔王子だったルミエールは国の滅亡とともに全てを失い、今は身分を隠し男娼として働いている。自分を顧みる人間などいないと諦観していたがその中でかつての従者であるカイランと再会する。
ずっとルミエールを探していたというカイランは「今度こそ貴方を守ります」と手を差し伸べた。
カイランの誠実さと変わらぬ想いにふれルミエールは少しずつ心を開いていく。
※にR18描写があります
登録日 2025.10.17
目覚めると、そこは見たこともない世界だった。そこは亜人や戦士が闊歩する異様な光景、俗にいう異世界というやつらしい。
何の事やらと戸惑っている最中にも、俺の前に『アンヘル』と名乗る謎のピエロ野郎が現れた。そして渡されたデスゲームについての説明書。
【ようこそ、幻の異世界ベルハイムへ!これを読んでいる貴方は新しい人生の第一歩を踏み出しました】
【この世界は未だかつて貴方が見たことも聞いたこともない不思議がたくさんあることでしょう。もちろん新しい出会いもあれば、等しく別れもあることでしょう。それは時に辛い体験になることやもしれません…】
【ただ安心して下さい!すぐ慣れます!それに大方の人はそんな人並みの感情すら持ち合わせていないと思います!そうなんです、そんなありふれた人間のような事象はむしろどうでも良いのです!】
【デスゲーム!貴方達に必要な知識と経験はそこにだけ向けられていれば何ら問題はありません!デスゲームこそ正義、デスゲームこそ人生。貴方は今からそんなデスゲームの参加者の一人として、一人でも多く殺さなければなりません!】
【敗北は許されない。敗北は死を意味する。もともと死んだ筈の貴方がこのベルハイムに転生されたとして、この世界の後にもまた違う世界が待っていたとして…詳しくは言えませんが、その世界は貴方に永劫の苦痛を与えることでしょう。その世界に行って、まず逃れる術はありません】
【だからこそ、その世界から逃れる術があるとすればまず第一にこの世界に留まり続けること、そしてデスゲーム最後の生き残りとなって元の世界へと帰還する権利を勝ち取ること、その二つだけです。悔いのない第二の人生を、私アンヘルは強く願います…】
要は異世界でデスゲームに参加して殺して生き残れってことらしい。
いやいや話無茶苦茶過ぎて理解が追いつかねぇ。
しかも俺はデスゲームのダークホース的存在、敵能力の略奪と破壊を兼ね備えた「joker-ジョーカー」という役者-プレイヤーとして召喚されたらしい。
他には【knight__騎士】、【The Guardian__守護者】【witch__魔法師_】、【bishop__聖職者】、【queen__クイーン】、【king__キング】、【ace__エース】の七つの役者_プレイヤー達、そして俺を含めた8人の役者-プレイヤー達によるデスゲームは始まる。
マジで意味が分かんねぇ…分かんねーけど、折角巡って来た第二の人生。 生前はどロクな人生じゃなかったからな、転生先ぐらいちゃんと生きないと俺は俺を許せねぇよ…
だったらやる事は一つ、デスゲーム参加者を殺して殺して殺しまくって生き残る!何が何でも生き抜いてやる!
「俺は異世界ベルハイムで、第二の人生を送る!」
文字数 209,063
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.08.24
