「中毒」の検索結果
全体で206件見つかりました。
文字数 7,422
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.02.18
仕事ばかりな上不運体質な女性、猫孤月(ねここゆえ)。心身共に疲れきっていた彼女だがとあることをキッカケに彼女の運命が変わって行く。それは甘い甘い特効薬…。
文字数 3,774
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.09.14
セレスティナは泡沫貴族の令嬢で、仕事が何より好きな女の子。前世では、仕事のやりすぎで過労死してしまい、いまの体に生まれ変わった。
その能力を見込まれて、伯爵家に契約結婚して来て以来、伯爵領の経営を任され仕事三昧の日々。彼女にとっては、自分の実力を活かし切れる、まさに最高の結婚だった。
しかし、「きみを愛するつもりはない」と云っていたはずの旦那さまは、最近、好きだとか愛しているとか色々と云ってくる。冗談だとわかっていても、うっかり本気にしそうになるのでやめてくださいね、そういうの。
恋愛音痴のワーカホリック令嬢と、仕事ができないイケメン伯爵が繰りひろげる軽快ラブコメディ!
カクヨムにも投稿しています。
文字数 5,560
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
読み専から投稿も始めたアルファポリス初心者が小説を投稿していて思ったこと、24hポイントや投稿インセンティブについてなどを書いていきます。
小説を書くのが好き。あわよくば投稿インセンティブで小説をもっと買いたい。そう思っている元読み専の活字中毒者です。
文字数 4,359
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.08.21
魔族との戦争を終わらせた勇者一行はそれぞれ第二の人生を送っていた。その中で賢者の僕、ミコト・ホメロスは書店を開いたものの泣かず飛ばずの貧乏生活を送っていた。暇を持て余した僕の前に現れたのは記憶喪失の精霊。彼女は何で?どうしてここに来たのだろう?僕のこのスキル『書記』で君を知り尽くしてやる!
鍵を握るのは幽霊の夫と彫刻?
トラブルメーカーの知識中毒異世界ライフここに開幕!
文字数 5,680
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
乱世が終わったと思ったら、今度は日ノ本各地に魑魅魍魎が跋扈するようになった太平の世とは言えない時代。京の都の近くの国に二人の男がいた。好色なうつけの若様、鷹智政暁と、陰陽術を巧みに使う『鬼祓い』の次期頭領で仕事中毒な従者、紅原時雨。次期当主である若様と時雨にあの手この手と忍び寄る魔の影。人と妖怪の手を掻い潜り、果たして無事に若様は当主となることが出来るのか。退屈する暇もない日々の中で、国の安寧を守るため、今日もうつけと懐刀は宵闇を駆けていく。
2018年にエブリスタにて連載していたものです。
表紙 芳乃カオル様
改稿&書き下ろし短編・挿絵収録 自費出版 kindle版 https://amzn.asia/d/0sdqaqM
改稿&書き下ろし短編・挿絵収録 紙本版 A5 158P https://yuendou.booth.pm/items/5163069?s=09
文字数 93,562
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.03
誕生日を迎えて、高校2年生になった16歳の春クラス替えをした。
それまでは地味で目立たないようにひっそりと平和を保つ事を最優先にして過ごしてきたけど、従順と言うべきか柔順と言うべきか優しくて頼りになっていつのまにか癒やされちゃうようなカワイイ犬みたいな【彼】陽向と、猫みたいにツンとしてるのに、どこか甘え上手でちょっと意地悪でえっちで、だけどどこか憎めないカッコイイ【カレ】雛と出会った。
どちらも女子の憧れの的で、些細な出来事から二人と関わりを持つようになって3人で過ごすうちに、自分でも知らない自分を知ってどんどん変わっていく千依。
とても直向きな愛を惜しみなく注いでくれる愛か、はたまた中毒性もあるような翻弄されてしまう愛か?と悩みながら3人の恋はどんどん加速していく。
文字数 9,478
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
ミセリコルディア――それは、近年、新たに発見された脳の神経細胞ニューロンの電気信号に反応する物質をもとにつくられた薬物である。
認知障害などの効果的な治療薬として期待されていた薬だったが、思わぬ副作用をもたらす。
それは、ひとの脳内の妄想をあたかも現実のように感じさせ、しかも本人だけではなく、他人とも共有可能にしてしまう、というものだった。
違法薬物取締部特殊班に席を置く、大守十和と間宵慧はそれぞれの秘めた想いを抱きながらも、妄想を武器に中毒者を取り締まる。
※残酷なシーン、不愉快なシーンがあります。犯罪について記載があります。
※小説家になろうさまでも投稿しています。
文字数 90,089
最終更新日 2018.01.03
登録日 2017.11.24
五歳を過ぎたあたりから、体調を壊し始めた弟。
お医者さんに診断を受けると、自家性魔力中毒症と診断される。
「大体、二十までは生きられないでしょう」
「ふざけるな。何か治療をする方法はないのか?」
その日は、なにも言わず。
ただ首を振って帰った医者だが、数日後にやって来る。
『精霊種の住まう森にフォビドゥンフルーツなるものが存在する。これすなわち万病を癒やす霊薬なり』
こんな事を書いた書物があったようだ。
だが、親を含めて、大人達はそれを信じない。
「あての無い旅など無謀だ」
そう言って。
「でも僕は、フィラデルを救ってみせる」
そして僕は、それを求めて旅に出る。
村を出るときに付いてきた幼馴染み達。
アシュアスと、友人達。
今五人の冒険が始まった。
全くシリアスではありません。
五人は全員、村の外に出るとチートです。ご注意ください。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 176,903
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.04.03
警察官だった兄が不審な死を遂げた。死因は薬物の過剰摂取による中毒からくるもの。
あまりに突然のことに茫然とした日々を送る群司は、次第にその死因に不審の念をおぼえはじめる。
そんなあるとき、偶然耳にした噂。
人間のありとあらゆる欲望を叶える魔法の薬――
兄の死に疑問を抱いた群司は、独自にその噂について調べるうちに、ある製薬会社の存在へとたどり着く。
真相を探るため、研究アシスタントとして会社に潜りこんだ群司はそこでひとりの男と出会い、やがて、人類社会を揺るがす陰謀へと巻きこまれていく――
文字数 240,436
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.05.02
*他サイトで異世界ファンタジー部門 日間ランキング最高99位
◆あらすじ
『ごめんなさい、あなたを現代社会から『追放」します。』。平凡な高校生だった丸木 汐(まるき しお)はある日突然、女神から『覚醒遺伝による魔族の子孫』だと告げられ、現代社会からの追放を言い渡される。
ラーメン屋でバイトをしてる最中にも関わらず、突如として異世界に追放された汐。混乱する汐の前に彼を追放した張本人である女神のガイアが姿を表す。追放されたことに苛立ちを覚えた汐はガイアに舌をねじ込むほどのチューをする。
「えっっ!? まさか私がこの子と契約しちゃったの!?」
「この子って……。君って本当に物言いが失礼だよね。その見た目だと俺と同い年くらいでしょ?」
「はああ!? 私は女神なの、め・が・み!! 生まれ落ちてから2000年は経ってるんだからね!! あんたと違って偉いの!!」
「うげえ……、生まれて2000年ってババアじゃん、ミイラじゃん。女神じゃないじゃん。俺のファーストキスってババアが相手なのか!? 寧ろ罰ゲームだよ!! ……舌入れちゃったよ。ばっちい……、ぺっ!!」
「あんたああああああああああ、ミイラって悪口にも程があるんじゃないの!? って、きゃあ!! こんな事を場合じゃなかったわ!!」
このチューが要因となりガイアと契約をしてしまった汐。そして契約によって異世界を救済しない限り天界に帰還できなくなったガイア。
追放されたことに不貞腐れるも、異世界で生き抜くため汐は自分のスキルを確認する。彼のスキルは調理、洗濯、掃除、皿洗い、食中毒耐性、DIY等日本のバイト経験や貧乏の知恵袋を土台とするものばかりだった。
そして肝心のガイアは防御力が1の紙(神)装甲。
この物語は運命に流された一人の魔族の子孫が異世界に追放され、そこで様々な仲間と出会い魔王の討伐を目指す物語である。
※19話以降から徐々に仲間達の素性が判明
登録日 2021.01.05
「俺は平穏にコンビニバイトがしたいだけなのに」 時給1,200円。深夜の新宿、歌舞伎町の路地裏にあるコンビニで働く橘悠真、25歳。 表向きはやる気ゼロのフリーターだが、実は『真贋鑑定(トゥルース・アイ)』という異能を持つ裏社会の鑑定士だった。 ある夜、訳あり品を持ち込むスカベンジャーから「深淵の王の逆鱗の欠片」というS級アイテムを鑑定したことで、悠真の運命は一変する。 内閣府特務機関『影守り』のA級異能者・如月シオリに拘束され、半竜化した怪物との戦闘に巻き込まれた悠真は、次元の裂け目から現れた「深淵の王」に魂を覗かれ、呪印を刻まれてしまう。 呪印の解呪には、S級聖女の浄化能力が必要——。 だが現役の聖女・神宮寺マリア(A級)は、悠真を浄化できるS級に昇格するため、自らも試練に挑むと宣言。 「店員さんの魔力、すっごくおいしそうな匂いがするですぅ」 スイーツ中毒でゲーム廃人の爆乳聖女に執着され、 氷の魔女と呼ばれるクールビューティーな副隊長に気に入られ、 竜殺しの女ハンターに追跡され、 なぜか美女たちが次々と寄ってくる—— これは、コンビニ店員兼鑑定士の男が、呪印のせいで巨乳美女たちに囲まれながら、裏社会を生き抜くハーレムラブコメである。
登録日 2025.12.27
俺は酒が飲めない。
なのに、十年間バーテンダーをやっていた。
飲めないから、全力で考えた。飲めないから、酔わずに客の話を聞き続けた。飲めないから、誰よりも「人間」が見えた。
それだけで、銀座で一番予約が取れない店になった。
表の顔はバーテンダー。
裏の顔は、政財界の裏側を握る「情報屋」。
酔った人間だけが零す本音を、俺は一滴も逃さず十年間集め続けた。そしてある夜、知りすぎた代償を払って――死んだ。
目が覚めたら、異世界だった。
剣士になろうとは思わなかった。魔法師にもなれない。
俺にできることは、ひとつだけだ。
異世界の裏路地に、看板すら出していないバーを開いた。
店の名は「BAR ZERO」。
チートは三つある。この世界のあらゆる情報が脳内に自動で流れ込む「絶対情報収集」。膨大なデータを瞬時に整理・分析する神格AI「SOMA」。そして客の表情、声の揺れ、視線の逃げ方から真の悩みを一瞬で見抜く「鑑定スキル」。
剣は使わない。魔法も使わない。
カウンターから一歩も出ない。
それでも、今夜この扉を叩いた客の人生は――明日から変わる。
冤罪で追放された元宮廷魔法師の少女が来た。
俺は深紅のドラゴンフルーツと発光する薬草で「星屑のモクテル」を作り、真犯人の名前を添えて差し出した。
お代はモクテル一杯分。
スランプで引退を考えていた最強剣士が来た。
剣技が衰えた本当の原因は「毒の慢性中毒」だと看破し、解毒効果のあるカクテルと毒を盛った人物の名を教えた。
縁談相手が殺人犯だと知らない侯爵令嬢が来た。
「この情報はサービスです」と一言添えて、証拠を渡した。
俺は誰とも戦わない。
ただ、来た客全員の「本当の問題」を見抜いて、最適な一杯と情報で解決する。それだけだ。
やがて噂は広まる。
「裏路地に、何でも解決する店がある」と。
国王が来る。大魔法使いが来る。暗殺者ギルドのボスが来る。全員、カウンターの椅子に座って、一杯飲んで、帰っていく。
店には完全個室のVVIPルームが生まれ、「シルバー・ゴールド・ブラック」の会員制が生まれ、最強の用心棒が守護に就き、スラムから拾った少女がフロアを駆け回るようになった。
気づけば「BAR ZERO」は、どの国も手出しできない異世界最大の情報ギルドになっていた。
登録日 2026.04.27
前科者、覚醒剤中毒者、路上格闘家、謎の窓際サラリーマン……社会の底辺にて蠢く四人の人生が、ある連続殺人事件をきっかけに交錯し、変化していくノワール群像劇です。犯罪に関する描写が多々ありますが、犯罪行為を推奨しているわけではありません。また、時代設定は西暦二〇〇〇年代です。
文字数 102,797
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.01.17
毒蜘蛛に噛まれて死んだ日本人ベーゼ(あだ名)はギャンブル中毒の女神アトラ=ナトに新たな世界へ転生することになった。
しかし!! 転生したのはハンペンという国だった!?!?
そんなベーゼはハンペンで異世界ライフを送るはずだったが、事あるごとにトラブルに巻き込まれまくる。
どこか気の抜ける名称のわりにこれ話結構重くないですか?
そんなベーゼの新たな人生が始まる――!!
絆が織りなす異世界ハートフルボッコシリアスコメディを今ここにッッッ!!!
※本作品はだいたい毎日20時ごろ更新します
文字数 99,125
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.08.16
侯爵家の次女、アメリアは美しく聡明、それでいて如何にも貴族といった高飛車なところはなく、誰からも愛される子供だった。
しかし二度、婚約破棄されたことよって彼女は変わってしまう。その美貌とは裏腹に心には暗いものが宿る。
三度目の婚約。彼女はいつの間にか、相手から婚約破棄されることを期待するようになっていた……。
文字数 8,901
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
幼なじみであり婚約者だったミリリアとアベル。
しかし、成長し王立貴族院に進学したミリリアは第3王子に気に入られ、彼の妃になれるかもしれないという野心から一方的にアベルとの婚約を破棄する。
自暴自棄になったアベルはアルコール中毒で命を落とす。
息子の突然の死を嘆き悲しむ母親は指輪にアベルとミリリアの名前を刻み棺に納めるが……
文字数 1,943
最終更新日 2023.04.10
登録日 2023.04.10
<我氏、ご報告させていただきます>
<恋人が出来ました>
高1のオタクである優の唯一の友人、零に春と同時に『春』がきたご様子。
3年間、親友として隣にいた優はかなりショックを受けてしまい?!
「なんで、こんなに胸が痛いんだよ」
美形な恋人さんに嫉妬したり、幼馴染に慰められたり、そっぽ向いたり、現実逃避したりながら優は零に対する自分の気持ちに気づいていく。
オタクな優・天然真面目な零・麻雀中毒な幼馴染・吹奏楽部マッスル(?)な妹などの癖強めな変人がお送りする、涙も笑顔も怒りも笑いも詰め込みました(?)な物語です。
「なんか、うっさいわ!」っていう話も
「なんか、シリアスすぎだろ!」っていう話も
「グダつきすぎだわ!」って話も色々ありますが、
そういう奴もいるんかもな(白目)で構わないのでね
許してちょというカンジです。
*優も零も性別は特に決めてないので色々妄想してください(意味深)*
文字数 9,017
最終更新日 2022.07.02
登録日 2021.02.27