「羽月」の検索結果
全体で108件見つかりました。
会社で有名な『仮面の女』小路麻美さん。
デザイン課の彼女が春にわが営業三課に移動してきました~。
ずっときっかけが欲しかったんです。
だから頑張って話しかけようとしました。
でもなかなか難しい。
のんびりと散歩していた休日、拾ったのは小さな捨て猫。
その前後の出来事は本当に・・・・。
なかなか難しい彼女にあれやこれやと悩みながら近づいて、無表情を返されたらちょっと後ずさって。
町野由人(まちのよしと)。
この春は本当に巡り合う春だったのです。
文字数 140,838
最終更新日 2018.01.15
登録日 2017.12.17
「三千子~ 記憶に残らない女」の作中でセクハラ課長の花田課長をパワーショベルで破壊した白井さゆりのスピンオフ作品です。
本作同様にグロい作品になっています。
白井さゆりには、見知らぬ女性(怨霊)の声が聞こえ、自分を周囲のセクハラから守ってくれるようになります。
会社で執拗なセクハラを続ける男、借金の返済の為に合コンを企てる男、女性を監禁するのが趣味な男たちに怨霊の力が襲います。
ある者は顔が潰れ、ある男は死を遂げます。
そして、社員旅行でも、ある女性をレイプした会社の役員、従業員たちが凄惨な運命を辿ります。
それまで聞こえていた怨霊の正体が分かった白井さゆりは、怨霊の仇をとるべく行動を起こします。
*本編を読まずとも分かるようにしています。
登場人物
(経理部)
白井さゆり
坂本由美子
小山田道子
塩田サツキ
花田課長
中谷係長→課長代理
(総務部)
田辺部長
(営業部)
三井主任
久遠寺静香
白井江美子 白井さんの母親
刈田
薄井
山口
羽月美知子 バスガイド
香月未智子 バスガイド
山田専務
杉山常務
内海次長
渡辺と桑田
ユリコさん
サイトウさん
高下葉造(高下教授)
高下昇
高下桐子
文字数 9,418
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.02.08
ある夏の夜。
不意に訪れた奇妙な感覚に目を覚ました、
小学五年生の少女、彩月 椛音(あやつき かのん)は、
自室の窓から偶然目撃した、火球の軌跡に導かれるように、
真夜中の家からこっそりと抜け出し、最寄の自然公園へと訪れる。
火球が光を失った場所で、彼女が捉えたものは、
主の判らぬ「声」と、たった一冊の分厚い「本」だった。
登録日 2018.05.30
気が付けばいつもピアノと一緒にいたボクにとって、演奏している時が何よりも楽しくて幸せだった。だからピアノを弾いている時は何も怖くなかったし、一人でも淋しくなんてなかった。
でもそんなある夏の日、ボクは雨上がりの交差点で事故に巻き込まれた。意識のないまま運ばれた病院で過ごした空白の時間から目覚めたボクは…信じられない現実を突きつけられる。
その現実を認めてしまった時、初めて…泣いた。
しばらくして、やっとほんの少しだけ落ち着いたボクは、夢を…すべてを諦める道しか残っていないことを理解した。
有無を言わさず放り込まれた窮屈な場所で、どうやって無難に過ごしていくかを探すだけの日々の中で訪れた出逢いは、ボクの何でもない退屈な日常を特別なものへと変えてくれた。
大きな葛藤の末、諦めていた夢を取り戻す唯一の可能性を持つ義手を受け入れ、ボクは大切な人たちに支えられながら再び歩き始める。
ボクたちの手は、何をするためのものだろう…失って初めてそんなことを考えた。
いつも変わらず優しさと温かさをくれる手。
とめどなく溢れるイメージを正確に記し出す手。
繊細な技巧を凝らし何かを創り上げる手。
そして…音色を散りばめながら旋律を奏でるボクの、手。
それらすべてが、多くの感動を生み出せる魔法の手なのだと知った。
ピアニストを目指す雪華、憧れの存在の保留された夢を引き継いだ穂積、頼れる兄の存在を越えたい羽月。彼らは本当にやりたいことを見つけるために葛藤し、迷い続ける。そしてやっと見つけだしたその夢を叶えるのだと必死に進んでいく三人。失敗や迷い、挫折を繰り返しながら何度も壁にぶつかっても歩き続けると決めた。いつだって『最高の手』が彼らを優しく包み込んでくれるから。
かけがえのない存在との絆を引き寄せ繋いでくれた。そして立ち尽くした時にはそっと背中を押してくれる。そんな優しくて温かい…彼らにとっての『最高の手』を持っている大地の想いに支えられながら三人は歩き続けていく。
雨上がりにできた水たまりに映し出される風景みたいな、不安定で儚い夢…そんな蜃気楼のような世界の中で彼らは大切な想いに気付き、叶えたい夢を手にすることができるのだろうか。
文字数 74,424
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
高校生の頃だった、二人だけの母子家庭にちょっとした変化が起きて。
出来たらずっとこのままだったら・・・・・・。
だけどそうならなかった事実。
こっそり反省を繰り返した私。
あれから大人になりました。
いろいろと努力もしたし、もっと人に迷惑をかけないくらいに分別ある大人に。
だけどあの日の油断でやっぱり迷惑をかけてます。
なかなか成長できないみたいです。
瑞木 亜紀、入社した会社で懐かしい人に会いました。
うっかりと知り合いを飛び越えた感じでついつい・・・・。
文字数 47,567
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.18
お父さんとお母さんの出会いは古く遡ること・・・当然お兄ちゃんの年よりちょっと昔。
大学生の頃、グループで近くにいたらしいある日の事。
隣同士で座って飲んだその日に決定的なことが起きたらしい。
それ以来お父さんは、ある部分だけはお母さんの監視下にある。
それでも大好きな二人の元、ちょっとぐうたらなお兄ちゃんとちょっとしっかり者の私とすくすく育ってきました。
お兄ちゃんが楽しみに出かけた大学での仲間内の飲み会の日。
同じような事件が起きました。
お母さんに聞いてたお父さんのエピソードをそのまま再現したようなお兄ちゃん。
そしてお母さんの代わりの様に隣にいた女の人。
そんな二人を冷静に見ようと努力しただろうお父さん。
父と息子、呪われた血の一族です。
男子限定で引き継がれる可哀想な呪いの血なのです。
可哀想に、そう思ったのに。
あの日隣にいた女の人は今でもお兄ちゃんの隣にいる。
そこもお父さんとお母さんのエピソードをなぞるように。
世の中、何が災いして、何が幸せの芽になるのか、本当に分からない。
お兄ちゃんが幸せを決めそうなその時に、新たな伝説の主役に躍り出た私。
何で?急に発症?
赤城家の父から息子へ、そしてとうとう私にも。
赤城 優(ゆう) 社会人になって発症しました。
兄 和人より遅れること数年。
どうにかならないのでしょうか?
多分ならないみたいなのです。
そんな赤城家中心の気楽な恋愛話です。
文字数 103,605
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.09.23
思春期真っ只中の男子高校生羽月祐真は、ある日図書館で妙な本を発見する。
それは『魔道書』であった。『魔道書』には、淫魔を召喚する方法が解説されてあった。
対象はサキュバス。サキュバスといえば、女性型の淫魔である。男の精を吸うエッチな悪魔。
祐真は半信半疑ながら、どこか期待する心を抱え、その本の内容を実行してみることにする。
そこで出現したのがなぜか、男の淫魔であるインキュバスだった。
そのインキュバスは祐真へと強い好意と情欲を寄せていた。
祐真は不本意ながらも、この世ならざる存在との暮らしを送ることとなった。
文字数 286,526
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.05
一ノ瀬結月は小学校卒業の次の日に両親が不慮の突然死をとげてしまう。原因は不明で何も分かっていない。
哀しみに暮れる中、銭湯を経営している祖母の所で生活する事に。
月夜学園に転入の為、デパートに行く結月は事件に合ってしまう。
「え!、私死ぬの?」
その時、母からもらったペンダントが光出し、自分の守護霊と言う『ルナ』に出会う。
そして奇跡の光に包まれる中、結月とルナが『霊魂一体』(ソウル・ユニゾン)
結月とルナはデパート事件をきっかけで2人の運命の歯車が動き出す。
文字数 11,620
最終更新日 2025.07.15
登録日 2024.07.31
《瞳》(アイズ)という人間を遥かに超えた能力を持つ5人の高校生《瞳憑き》(アイジスト)、そしてそれぞれの《瞳憑き》を守護する、《瞳》には及ばないが非常に強力な《四神》(しじん)という能力を持つ5人の高校生《守護人》たちの命の奪い合いが始まろうとしている。
そんな中《瞳憑き》の一人である黒羽月華(くろばねげっか)はこの状況に納得がいっておらず、殺し合いをしない別の道はないかと模索する。
10人の異能力者の高校生たちによる、残酷な戦いが今始まる...!
文字数 4,595
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
人材派遣会社に就職したばかりの新人氷室 響子。
希望の部署、会社の肝とも言える営業に配属されました。
会社の肝とも言えるクライアント担当をして、一人立ちしてしばらく経ちました。
一緒に配属されたただ一人の同期は丸山圭太君。
私も先輩も『本当にここを希望したの?』そんな感じの人でした。
最初の頃はなかなか私にも慣れてくれなくて、ちょっとおどおどと反応されていた日々。
私に慣れてもらう前に、そんな人だと思って私の方がその反応に慣れたけど。
意表を突く相棒でしたがゆっくり仲良くなれてる気がしてきてます。
だからちょっとしたボヤキをつぶやいたり、反応を期待してない独り言をつぶやいたり。
そんな関係は時間が経つうちにちょっとした息抜きになったりして。
完全出来高の給与体系は私の仕事へのモチベーションを上げてくれます。
だから頑張ります。
独り立ちして、しっかり地球に踏ん張って、すくっと立って。
見た目通りは強い部分を作る私。
だけどちょっとだけそれ以外の部分がこぼれだしそうな時もあるんです。
そんな時に呟いたボヤキを今日も隣の人が拾ってくれてます。
ありがたい隣人です。
ご迷惑をかけてます。
隣の席で働くのも何かの縁でしょう?
席替えがあるまで隣人として頑張りましょう!
精一杯頑張ってる氷室響子さんのお仕事話。
それ以外もそろそろと頑張り始めたところです。
文字数 80,500
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.08.15
『マッチョ先輩とみたらし』の別編です。
登場してるのは緑ちゃんの先輩、百合とその恋人コアラさん。そして問題の二人がちょっと。
新田 百合と十和田 桂馬(けいま)
二人が付き合い始め、同棲はじめ、探り合いながらハッピーになるまで。
さり気なく松田&緑も大活躍。
是非『マッチョみたらし』を読んでから、読んでください。
さほど長くないお話予定です。
文字数 38,739
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.09.19
地球の自転加速によって、重力が反転した終末世界。
天を覆い尽くす大地と、奈落と化した空。『逆さまの東京』。人々は地上を捨て、地下鉄を繋いだ都市〝メトロジェイル〟を築く。
五年後、なにも知らない少女ーー琥珀(コハク)は、メトロジェイルの医務室で目を覚ます。
琥珀を迎えたのは、〝女王〟と呼ばれる統治者とその彼女が支配する、〝家族のふりをした共同体〟だった。嘘を嫌う女王。ここには、嘘は罪となり罪人は空へと棄てられてしまうルールがあった。
場面緘黙という心の病でうまく話せない琥珀だが、彼女には「歌」があった。その歌声は、絶望に打ちひしがれた人々の心に静かに光を灯し、忘れかけていた「生きる意味」や「希望」を呼び覚ましていく。
だが、その輝きはやがて、誰かの嫉妬を呼び、誰かの犠牲を生む。そして誰かの裏切りが、隠された真実を引き寄せていく。
地上に氷柱のようにぶら下がるビル群。その狭間を、特殊装具〝ペンデュラム〟で振り子のように駆け抜ける少年――ミナト。
彼は「目」と呼ばれる暴風の切れ間を見極め、命懸けで物資を回収するハンターだった。
過酷な日常の中で、彼は琥珀の面倒見役となり、成長と罹患を助けていく。しかしその無邪気な笑顔の裏には、大罪を省みない芯のある復讐心も潜んでいた。
人々の想いがステンドグラスのように複雑に交錯していく破滅の世界。絶望の淵で紡がれる、あまりにも残酷で美しい世界の秘密とは。
これは、ひとりの歌姫が〝再生〟を歌う物語。ステンドグラスの彼方に広がる未来を、まだ誰も知らない。
文字数 76,081
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.10.29
真田(まだ)しおり、播野祐 (ばんのたすく)は幼馴染で。記憶のない内から一緒にいた。
隣同士に家を買った母親同士が仲良くなって、いつも一緒に遊んでいた。
窓を開ければお互いの部屋はすぐそこで。
窓から出入りしたり、お菓子を分け合ったり。
ずっとずっとそうだと思ってた。
ちょっとした照れ隠しの言葉とうっかり聞いてしまった会話。
本当にそれだけですれ違いが始まって。
幼馴染がようやく終わる時に始まるお話です。
文字数 110,270
最終更新日 2018.04.08
登録日 2018.03.11
二人はいかにして惹かれ合い、愛し合い、別れることになったか。
(作品紹介)
『魔法使いと繋がる世界シリーズ』スピンオフ”八重塚羽月編”
二年生から三年生になった八重塚羽月(やえづかはづき)は舞台演劇の為の脚本を書きながら、樋坂浩二(ひさかこうじ)との出会いから別れまでの日々を回想する、
二度と変えることのできない、取り戻すことの出来ない二人の愛に満ち溢れた軌跡、それは羽月と浩二にとって大切な思い出の”かけら”だった。
変えることのできない過去。
破局を経て、同じクラスメイトとして再会することになる二人。
二人の間にあった学園祭を通して惹かれ合っていった日々と大切なことを見失いすれ違っていった日々の真相が、今、思い出という形で映し出される。
※本作は長編シリーズ小説「魔法使いと繋がる世界」に登場する八重塚羽月をメインとした作品になっています。
本編の前日譚ともなっており、本作のみでも楽しめますが、本編と合わせて読むと、より深く物語を楽しめるように構成してあります。
文字数 83,575
最終更新日 2023.04.26
登録日 2023.04.08
ここはバッドエンド不回避の乙女ゲームの世界。
このゲームに出てくる悪役令嬢のシャーロットは誰からも愛されることなく最後は絶対に殺されるという定められた運命があった。殺されないためには運命を変えないと… でも、運命を変えるには一体どうすれば…… 現世で高校生だった私は吹奏楽部だったことを思い出し、
「これだわ!!」
音楽は人の心を動かす。私は音楽の力で運命を変えようと思った。ある日、演奏をしていると声をかけられた。そこにいたのはーー周りからは氷の王子と呼ばれているクリス王子だった。
「……君の名前は…?君のことが知りたい…」
(氷の王子……悪役令嬢のシャーロットはこの王子に殺されるんだよね…)
運命が決められたこの世界。確かに運命は簡単には変えられない。だけど、運命を切り開けるのは自分だけ。必ず変えてみせる。
そして、シャーロットが運命を変えようとしているその頃、裏では、ゲームのストーリーには無かったこの世界を巻き込む最悪な計画が企てられていた。その計画とは一体… そして、この計画の裏に隠された真の目的とは…
※こちらの作品は、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 48,245
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.09.16
大学を卒業して入社したのは希望していた有名なエステ関連企業だった。
だけど研修中に向いてないと分かった。
もっとよく考えるべきだったみたい。
ひとりさっさとくじけたけど家族は優しくて。
同じ年の双子の姉はバリバリと働きたいとやる気を燃やしてるのに。
本当に性格もまたっく違ってて。
そんな姉をうらやましいと思いながら過ごしていた時に、久しぶりに間違えられた。
週末に一人で歩いていた時に声をかけられた。
知らない人だった、でも名字を呼ばれたから、すぐに分かった。
久しぶりでも、以前はよくある事だった。
姉の知り合いだった。
早めに間違いに気がついてくれたから良かった。
そんな小さな出来事は珍しく行動に出せないらしい姉の片思いにつながって。
姉貴乃と妹華乃と2人の男性の物語。
文字数 48,961
最終更新日 2019.12.24
登録日 2019.12.15
大学四年の前半、就活に勢い込んで突入した大曲 芽衣(おおまがり めい)
気がついたらもう冬になっていた、まだまだ決着もついてない私の戦い。
ゼミの教授の部屋で毎日泣き言を聞いてもらい、励ましてもらい。
それでも全然ダメだった。
見かねた教授のお世話で何とか面接をしてもらったのは小さな会社。
明らかなコネで押し込んでもらい秘書二号として修業がスタートしました。
無口な春日社長と、素晴らしく笑顔のやさしい郡司さん。
午後にはお茶会などもあり、ちょっとお客様状態で・・・・・。
早く役に立ちたい、ちゃんと胸張って社会人だと言えるくらいの仕事がしたい!
自分の思いだけが空回りする。
徐々に社長秘書二号として社長と二人きりの外回りが増えていきました。
いろんなドキドキを感じて、無口な社長の背中について行きます。
人と人がつながること、それは本当にちょっとしたきっかけとタイミングが必要だったりする。
大人になりたい芽衣がちょっとだけ一歩を踏み出す、そんなお話。
春日 太郎 郡司 朝陽
狭間教授
文字数 184,348
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.04.24
主人公の早蕨 羽月(さわらび はづき)は王道学園の購買で働く19歳。関わるつもりのなかった生徒会顧問の相沢 雪哉(あいざわ ゆきや)と、ひょんなことから関わっていって……
文字数 2,054
最終更新日 2017.06.26
登録日 2017.06.23
小さなイベント会社の営業として毎日頑張ってる篠井 風花。
今日も企画課から上がってきた書類を手にして・・・・・。
最近自分に振られる仕事に何らかの作為を感じて睨むのは地蔵部長。
企画担当 平林 優希
堂々と名前を乗せるくらいならもっとちゃんとした書類にしてあげてこい!!
最近奥歯が鳴る日々です。
課が違うのにまるで指導係。
周りもそう期待してるらしい、それは私にはとても重たい事なのに。
なかなか素直じゃない風花とその周りの人々。
二度目の春を笑顔で迎えるために今日も頑張ります。
文字数 151,540
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.03.07
