「日常」の検索結果
全体で36,514件見つかりました。
ただの願掛け。
不安の払拭。
自己満足。
小説家になろう様でも投下。
なんでもいいから早く帰ってきてほしいだけ。
文字数 1,451
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.23
「あなたの石、屑石じゃないの!?魔力、入ってらっしゃるの?」
ええよく言われますわ…。
でもこんな見た目でも、よく働いてくれるのですわよ。
この国では、13歳になると学校へ入学する。
そして1年生は聖なる山へ登り、石場で自分にだけ煌めいたように見える石を一つ選ぶ。その石に魔力を使ってもらって生活に役立てるのだ。
☆この国での世界観です。
文字数 32,814
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.14
呼ばれてないけど帰ってきました。第二弾!
今回は、いろんな童話や出来事にB型を当てはめたりしながら
面白可笑しく、B型を説明できればなぁ・・・なんて思ってます!
是非是非、よろしくお願いします!
文字数 140,721
最終更新日 2025.06.23
登録日 2021.12.26
文字数 12,565
最終更新日 2026.01.15
登録日 2021.03.27
小学校一年生の男の子がある日、自宅の日常の少しの変化に気付く。
いつもは気にしていなかったけどよく見ると変だなぁと感じて変化を追っていく。
五感を使って探っていくといわゆる小人に出会った。
実際は本当にいるんだろうか、想像できるお話です。
文字数 8,085
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.05
BLR18クリエイターが死んだ。そして気が付くと自分が作ったどぎついR18ゲー「禁忌の天使」の雑魚キャラに転生していたことを知る。このゲームのストーリーを考えたのは自分だ。目の前にいる可愛い公爵令息アンセルはこれから不幸のどん底に落ちる事になるのだ。
「またアンセルを涙の海に沈めていいのか?今度はきちんと幸せを掴ませてやるべきだろう。きっとこの世界に生まれ変わったのはそのためだ!」
そうしてアンセルの腰巾着として存在していたはずのユールになった「俺」はゲームの知識をフル活用しながらアンセルを幸せに導くために邁進するのだった。
「ユール!私と結婚しよう」
「アンセル?何を言ってるんだい?」
どこで間違えたのか「俺」が思う方向と違う所に進み始めていた……。
百合っぽい男子がイチャイチャするR18になります。
4万字程度のボリュームに落ち着きました。
ゲーム内でアンセルの扱いは酷いですが、「この世界」では固定カプ(アンセル×ユール)です。
頑張ってイチャイチャさせてます!百合男子書いてみたかったんですよ~(出来心)
HOTランキングありがとうございます!(*‘ω‘ *)ワーイワーイ!
完結表記しました!応援ありがとうございます♪
文字数 42,934
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.14
幼い頃から、私、島田桜帆(しまださほ)は倉永夏向(くらながかなた)の面倒をみてきた。
幼馴染みの夏向は気づくと、天才と呼ばれ、ハッカーとしての腕を買われて時任(ときとう)グループの副社長になっていた!
けれど、日常生活能力は成長していなかった。
放って置くと干からびて、ミイラになっちゃうんじゃない?ってくらいに何もできない。
きっと神様は人としての能力値の振り方を間違えたに違いない。
幼馴染みとして、そんな夏向の面倒を見てきたけど、夏向を好きだという会社の秘書の女の子が現れた。
もうお世話係はおしまいよね?
★視点切り替えあります。
★R-18には※R-18をつけます。
★飛ばして読むことも可能です。
★時任シリーズ第2弾
文字数 100,166
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.11.29
毎日21時ごろ更新!
◇◇◇
あらすじ
世界を脅かす魔王を倒したら、ハーレム生活が始まった!
故郷で送る余生(スローライフ)は順風満帆。かわいい女の子たちとの幸福な日常を満喫する主人公。
あれ、でもなぜか家のメイドだけは妙にそっけなくて……。
〜ちょっとエッチな異世界転生譚〜
※中盤からややグロ描写が出てきます。ご了承ください。
◇◇◇
登場人物紹介
アンク……主人公。固定魔法という時間干渉の能力を持った魔法使い。『異端の王』という魔王を討伐した大英雄でもある。
レイナ……アンクが暮らす家のメイド。長い純白の髪がトレードマーク。アンクに対して少し素っ気ない態度を取る。
ナツ……近所に暮らす元気な女の子。いわゆるトラブルメーカーな年下の幼馴染。背が小さいことを少し気にしている。
パトレシア……ふわふわとカールした金髪がチャームポイントの元資産家のご令嬢。3サイズがえげつない。
リタ……パトレシアの妹。近くの町で酒場を経営している。勝気な性格で、アンクの相談相手になることも多い。
サティ・プルシャマナ(サティ)……主人公を異世界に転生させた女神。魔王を倒したアンクに、さらなる依頼を持ってやってくる。現世ではシスターとして生活している。
文字数 581,529
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.01.25
「アン! お前の礼儀がなっていないから夜会で恥をかいたじゃないか! そんな女となんて一緒に居られない! この婚約は破棄する!!」
「アン君、婚約の際にわが家が借りた金は全て返す。速やかにこの屋敷から出ていってくれ」
新興貴族である我がフェリルーザ男爵家は『地位』を求め、多額の借金を抱えるハーニエル伯爵家は『財』を目当てとして、各当主の命により長女であるわたしアンと嫡男であるイブライム様は婚約を交わす。そうしてわたしは両家当主の打算により、婚約後すぐハーニエル邸で暮らすようになりました。
わたしの待遇を良くしていれば、フェリルーザ家は喜んでより好条件で支援をしてくれるかもしれない。
こんな理由でわたしは手厚く迎えられましたが、そんな日常はハーニエル家が投資の成功により大金を手にしたことで一変してしまいます。
イブライム様は男爵令嬢如きと婚約したくはなく、当主様は格下貴族と深い関係を築きたくはなかった。それらの理由で様々な暴言や冷遇を受けることとなり、最終的には根も葉もない非を理由として婚約を破棄されることになってしまったのでした。
ですが――。
やがて不意に、とても不思議なことが起きるのでした。
「アンっ、今まで酷いことをしてごめんっ。心から反省しています! これからは仲良く一緒に暮らしていこうねっ!」
わたしをゴミのように扱っていたイブライム様が、涙ながらに謝罪をしてきたのです。
…………あのような真似を平然する人が、突然反省をするはずはありません。
なにか、裏がありますね。
文字数 36,009
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.07.16
タイトルまんまです
去年の4月末からスポ少を始めて、私や息子が地獄を見た話です
同じ目に遭う人が少しでも減ればいいかな。と思い投稿します
このインセンティブで息子に何かしてあげたいです
文字数 13,502
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.03.05
平凡なOLの岸田七海には、通勤中やトイレの個室で密かに過激なSM官能小説を読むという、誰にも言えない秘密の趣味がありました。七海は職場の完璧で爽やかな先輩・瀬戸蒼真に憧れていますが、もしこの変態的な趣味を知られたら軽蔑されるだろうと密かに思っています。
ある日のお昼休み、七海は自席のスマホで小説の「壁に押し付けられ胸を弄られるシーン」を夢中で読んでいました。しかし、急に同僚から名前を呼ばれ、焦って画面をつけたままスマホを置いて席を外してしまいます。その直後、偶然通りかかった瀬戸先輩がその画面をバッチリ見てしまいますが、彼は内容に目を細めつつも、他の誰かに見られないようにそっと画面をスリープにして立ち去ります。席に戻った七海は、自分の秘密が発覚したことに全く気づいていません。
その夜、残業中の給湯室に瀬戸先輩が現れます。先輩はスマホの内容について何も言わず、無言のまま七海を壁に追い詰めます。そして、小説の導入部分と全く同じように彼女の肩を掴み、ゆっくりと首筋をなぞり始めます。憧れの先輩からの突然のスキンシップにパニックになる七海ですが、この時点ではまだ「小説の再現をされている」ことには気づいていません。
ただ甘い空気に呑まれそうになったその時、先輩が耳元で低く囁きます。
「……昼間、見ちゃったんだけど。岸田さんって、こういう風にいじめられるのが好きなんだ?」
その言葉を聞いた瞬間、彼の手の動きが『昼間に読んでいた小説と一寸の狂いもなく同じ』であることに気づき、七海は極限の羞恥と快感に腰を砕いてしまうのです。
登場人物プロフィール
岸田 七海(きしだ ななみ)
表の顔:社内では「真面目でおとなしいOL」として通っている、ごく一般的な女性。
秘密の趣味:通勤中やトイレの個室で、密かに過激なSM官能小説をスマホで読むこと。「私もこんな風に、大好きな人に強く支配されてみたい」と非日常的な妄想を抱いている。
瀬戸との関係:職場の高嶺の花である瀬戸先輩に憧れていたが、ある日うっかり秘密の趣味を知られてしまう。彼による「小説の完全再現」の甘い調教を受け、戸惑いながらも抗えない快感と彼への依存を深めていく。
瀬戸 蒼真(せと そうま)
表の顔:七海の職場の先輩。仕事が完璧で誰にでも優しい爽やかなイケメンであり、社内の女性たちから「手の届かない高嶺の花」として憧れの的になっている。
裏の本性:七海に対して異常なまでの執着愛と独占欲を秘めている。
狡猾な支配:七海が読んでいる小説の内容を完璧に把握し、あえて言葉にせず「無言で小説通りになぞる」という計算高いドSな手口で彼女をからめ捕っていく。彼女を完全に自分のモノにするため、裏で“ある緻密な計画”を企てている。
文字数 107,790
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.13
文字数 12,879
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.12.31
※こちらの小説はエロ系要素ありです。覚えてる範囲でかなり細かく書きます。嫌な人は見ないで下さい
私の名前はアイ。
身長は小さめで細身。でも胸は無駄に大きくてFある。顔は童顔って言われる。目は二重で大きい。鼻も普通で口は小さめかも。髪型は黒髪ロングが多いかな。
そんな私、アイは、今まで自分の恋愛を誰かに話した事がない。友達にも、親友にも、誰にも。そのせいか、周りからは、アイは純粋なんて言われたりしていた。でも、実際は違う。
私は誰にも言えない性癖を持っていた。それを誰かに話したら、皆離れて行ってしまうから、今まで誰かに話した事はない。
私の誰にも言えない性癖っていうのは、人の彼氏や夫と、浮気や不倫をしちゃう事。
今まで、友達の彼氏とか、友達の旦那さん、お姉ちゃんの彼氏も、お姉ちゃんの旦那さんとも、隠れてえっちしまくって来た。
今まで誰にも話せなかった恋愛を、この小説に全て描いて行こうと思います。
浮気、不倫、寝取り、裏切り。
狂気にも似た、あの快楽の日々を。
文字数 221,897
最終更新日 2026.06.28
登録日 2024.09.12
文字数 4,103
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08