「りん」の検索結果
全体で1,930件見つかりました。
バレー部のエース、江田月戸は、部活に真剣で
告白されてもすぐに断る。
そんな中、彼の事が好きで、だけど告白できない三人のヒロインが…
文字数 142
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.15
勧められた海外ゲーム。
意外と、他国の人も多いが日本人もゲームをしている『モルト』
試合時にアイコン下に国旗が表示され、
どこの国のプレイヤーか知ることが出来るのだが、
深夜1時から3時の時間帯、
プロを目指してゲームを開くカズサと、
毎回マッチしてライバルになるテッポチャの
ちょっとほとぼのストーリー。
『次は勝つ!絶対勝つ!』
『やれるならどうぞ?』
『〜〜〜〜っ、ば、バカにしやがってぇええ』
文字数 9,929
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.09.06
神代月子 30歳会社員が会社の帰り道、通り魔に刺され突然人生が終わってしまう。月子が女神*月光神にもらってしまった、恥ずかしい加護(月子にとって)により平凡な生活を望むがトラブルに巻き込まれて行く。月子は静かな異世界ライフを送ることが出来るのか?
初めての投稿ですよろしくお願いいたします。
文字数 27,331
最終更新日 2018.08.31
登録日 2018.01.02
【第一章まで完結】
*本作品では、読者の皆様の暮らす世界での古典的作品や、ことわざ、箴言、歴史的人物などが、トンデモ解釈で登場することがありますが、気にならない方だけ、お読みくださいますようお願いいたします。
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*第一章完
巫術師サラは、古代の歌からエネルギーを取り出すという、レアな能力を持ちながら、多忙と貧乏に追われる暮らしを送っている。
働けば働くほど、持ち家(神殿)が壊れ、貯金が消えていくのはなぜなのか…。
堅物で不器用なサラと、そんなサラを支えようとする人や精霊や魂たちとの、騒動の絶えない日々のお話です。
*古典文学とその解釈みたいなのが後書きに出てくることがあるかもしれませんが、作者はラノベのつもりで書いてます(本当です)。
*恋愛要素はありますが、サラたちの仕事が荒ぶりすぎているため、遅々として進まないかもしれません。
*サラは、自分が蘇生させている歌たちが、実は異世界のものであることに気づいていません(いつか、気づくかも…)。
……
拙作「災禍の令嬢ヴィヴィアンは、普通に無難に暮らしたい」と同じ世界のお話で、一部の登場人物が行き来することがあります。
「小説家になろう」でも投稿開始しました。
文字数 123,494
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.05.12
もうすぐ幼馴染と結婚する主人公のもとに、王子様との結婚のお知らせが届いた。
断りに行く主人公だったが、王家の伝統で昔から結婚相手を占いで決めてきたとあって逆に丁重にもてなされることに。
初めて間近で見る王子は、サラサラの銀髪にアイスブルーの目をした丹精な顔の持ち主で、婚約中の身でありながら心ならずもときめいてしまう。
だが会ったこともない主人公との結婚に乗り気ではなかった王子にボロクソに貶さて……
「あなたとは結婚しません!」
そういって退場しようとするが「もう夜だから泊まっていけ」といわれ、そのままお城に泊まることに……
顔はいいのに性格の悪い傲慢な王子とのNTRな恋愛もの。
登録日 2024.02.27
幼い日に突然引き裂かれた、二人の少女の関係。
「裏切り者」と呼ばれた白河栞は、自らに課した罪の意識の中で、息を潜めるように生きてきた。
十年の時を経て、運命は再び彼女の前に黒瀬凛を現す。
「償いたいなら──私に付き合って」
凛が示した歪んだ関係の果てにあったのは、赦しか、それとも新たな地獄か。
過去に縛られる者と、執着を捨てきれない者が紡ぐ、痛みと切なさの物語。
【AI活用に関する注記】
本作品は、本文執筆にGeminiを活用し、最終的な調整・編集は筆者が行いました。
文字数 3,672
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.20
早くに両親を亡くした麻衣子は、親代わりとして自らを育ててくれた兄をも事故で亡くした天涯孤独の水族館のお姉さん。マニュアル的仕事以外では男嫌いで挙動不審な麻衣子はある日、急に子供が欲しいと言う思いが強くなる。「兄に似た子供を作って、再び家族と呼べる存在を作りたい!」と一念発起した麻衣子は人工授精計画を立てネットで協力者を募る。そんなある日、兄と高校野球でバッテリーを組んでいた翔真が兄の命日に突然現れ、どこか兄に似た翔真を見た麻衣子は精子を得ようと暴走するが…
☆別の作者名でムーンライトノベルズさまにも投稿しておりますが、同一作者の作品となります。(少しだけ改稿、加筆あります)
☆今回重いテーマを取り上げている為、ご不快に思われる方もあるかもしれません。タグにご注意下さい。
文字数 40,880
最終更新日 2019.02.27
登録日 2019.02.27
「異世界の魔王を倒さなければいずれ地球は滅んでしまいます」
輪廻転生の間で主人公冬夜に告げられたこの世界の行く末。
「あなたが魔王を討伐してくれればあなたの望みをひとつ叶えましょう。
でももし断ればあなたの来世はノミですよ」
そんな女神さまの半ば脅しともとれる提案にしぶしぶ転生し魔王討伐を目指すのであった。
女神様からもらったチートなユニークスキル。
このスキルさえあれば魔王討伐なんて楽勝さ……なんてことは全くなく転生した異世界でも苦労を強いられるのであった。最強?Sランク?俺TUEEEEE?なにそれ、どこの世界の話ですか?
果たして冬夜は無事魔王を倒し幸せな未来を掴むことができるのか。
登録日 2019.04.30
県立桜ノ宮高校の図書館には、ちょっと不思議な「受験相談室」がある。カウンターの上に置かれた、りんご型の古びた栞。受験にまつわる不安や焦りがピークに達したときだけ、その栞に宿るあやかし達が、こっそり顔を出すのだ。
三年生の颯亮は、頭は悪くないはずなのに、模試の成績もやる気もどこか空回り気味。そんな彼が、ひょんなことからりんごの栞を手にした瞬間、図書館の空気が変わり始める。赤ペン片手に答案を添削したがる幽霊、燃えやすいノートを抱えた座敷童、夜の図書館で鬼ごっこを仕掛けてくる影たち。にぎやか過ぎる「あやかし受験相談室」は、勉強の邪魔なのか、それとも背中を押してくれる味方なのか──。
現実主義の咲希、笑ってごまかす親友の央茂、まじめ過ぎる梨湖や瑠実香、無愛想な司書・典寛たちも巻き込みながら、図書館と神社を行き来する受験シーズンが始まる。模試、文化祭、推薦入試、本番入試、そして合格発表。泣き笑いの一年の中で、それぞれが「合格」よりも大切な、自分なりの答えを見つけていく。
文字数 187,329
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.11.29
「基準」というごく当たり前の言葉は、一体誰が決めつけたのか。白雪姫では果たして本当に魔女が悪いのか。答えなんかない。でも、考えて欲しい。疑問に思って欲しい。
文字数 295
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
警護ロボットのロイドは、購入者の元へ超光速航法で配達中、ルートを外れ異次元の世界へ不時着してしまう。
ロイドが降り立った異世界は、君主制の文明レベルで、クーレイニー国のブーロン領というところだった。ロイドは、偶然出会った領主の孫娘イースの護衛役を任されることになり、ドローンを城内や王宮へ放ち監視を始める。
ひょんなことから第二王子のマクシミリアンと剣術試合をすることになったロイドだが、王子に股を探られアレがなかったため女性と勘違いされてしまう。
同じ頃、王宮では国王の毒殺未遂事件が発生する。ロイドは王宮に放った偵察用ドローンで一部始終を見ており、領主に報告する。
第一王子のお妃候補となったイースと共に王都にやってきたロイドだが、お妃選定の舞踏会で、なぜかマクシミリアンとダンスをするはめに。ロイドに夢中のマクシミリアンからの告白を断るためにロイドの取った行動で、会場内に女性たちの悲鳴が鳴り響く――。
ロイドはそんなことにはお構いなしに、毒殺未遂事の犯人を追いつつ、国境に迫り来る脅威にも対応するのだった。
※AI学習禁止・無断転載禁止・無断翻訳禁止・無断朗読禁止
文字数 134,055
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.11.30
ある日僕は思い出した……ここが前世でプレイした乙女ゲームの世界で僕が卒業パーティーで断罪される悪役令息だと言うことを……。
僕が生きていたらゲームの強制力で断罪されて、公爵家が取り潰されてしまう。
「僕が死ねば……破滅フラグを壊せる……そうなれば公爵家は取り潰しにならなくてすむ……」
……みんなごめん……さよなら…………僕が死んだ世界で幸せに生きて…………。僕は手にした剣を手首にあて…………ゆっくりと刃を引いた…………。
「ぎゃぁぁぁあああああ!!痛いぃぃぃぃ!!」
こんなあらすじですが内容はコミカルです。アホ王子とビッチ令嬢へのざまぁもちゃんとあります。
小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、pixivに投稿しています。
[pixiv小説] 2021/04/14~2021/04/20の[小説] オリジナルウィークリーランキングに入りました!24位!
「Copyright(C)2021-九十九沢まほろ」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 35,668
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.09
主人公 愛ちゃん
17歳
結婚式に憧れる彼女
恋愛経験もなかった彼女が
恋愛をして、憧れの結婚式をするまでを
書いてます。
人それぞれ恋愛感も違いますが
彼女がどのように なっていったのか?
読んでもらえたらと。。。
文字数 11,484
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
『元神、今はただの人』という肩書を持つ結界師のウルリーカ。そんな彼女を監視しつつも世話を焼くアイラフュネルがある夜、酔った彼女に言う。
「ウルリーカ様。……頂いても?」
軽い気持ちでその申し出に頷いたウルリーカは、その時彼の想いを身をもって知る事となる。
登録日 2016.12.13
何か夢や目標、趣味を追いかけることもなく、友達との特別でしかし普通の日常を送るわけでもなく。ただただ漠然と生きてきた少女、日野 緋奈は、明るくなりたかった。
ふんわりとしていて、軽薄で。筋の通らない自身の生き方、命の消費の仕方に疑問を抱き始めていたある日。これまた漠然と、「明るくなろう」と考えたのだ。
そう考え決意し、しかしなにから始めて良いかと迷っていた日々のただ中で——。
ある朝身体がまるで、太陽のように光り輝くようになってしまった!!!
突然変異を迎えた彼女は自身の気持ちと現実との乖離を知る。
※こちらの作品はカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
文字数 9,394
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.29
