「日常」の検索結果
全体で36,600件見つかりました。
少し抜けてる、沢田敦。元気いっぱいな、双葉光希。映画への情熱が強く、ちょっと強面な、新妻ヒロ。モデル業をこなす、木戸樹。
映画研究部(映研)に所属する4人だが、いきなり廃部の危機に立たされる。
※2019年時に書いた作品です。
文字数 8,250
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.02.02
文字数 42,320
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
慈悲深く寛容で貴賎を問わず能力のある者を重用する、貴族からも国民からも慕われる姫さまは残念ながらあまり身体が丈夫ではない。っと言うのは表の顔。
愛情ましましなオカンな騎士さまとぽやぽや天然姫さまのいつもの日常。
文字数 3,023
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
どんな魔女にだってハイキックを食らわせてやれる心持ちではあるけれど
プリンセスにはなれない現実の女性のお話。 ※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
文字数 4,095
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19
誰もが抱えるトラウマや心の傷。
誰もが蓋をしたり、乗り越えたりして生きていく。
彼らにはそれが出来なかった。
だから、そんな心の傷を世界に押し付けた。
世界を歪めるほどの痛みから、彼らは逃げて生きていく。
そんな弱虫たちの日常。
文字数 6,203
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
少しだけ歪んでいたとしても、そばにいるだけで、きっと幸せ。
盲目で何も見えないはずの友哉の目には、怪異が映る。
半妖のあきらの目にも、怪異が映る。
でも、二人に見えているものは同じではなかった。
盲目の友哉と半妖のあきらは便利屋をしながら各地を転々として暮らしている。
今回依頼があったのは築三年の新しいアパートで、事故物件でもないのに、すでに6人も行方不明者が出ているという。
アパートを訪れたふたりはさっそく怪異に巻き込まれてしまい……。
序章は現代(19歳)、第一章から第七章まで二人の高校時代のお話(友哉の目が見えなくなる原因など)、終章はまた現代に戻る構成です。
ホラーみのあるブロマンスです。
エロはありません。
エブリスタでも公開中。
文字数 346,268
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.08.20
4月。群馬県から東京都に春川未来は家族で引っ越して来た。そして、引っ越し先の隣人は何と現役高校生アイドル橘楓だった。
文字数 1,863
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.09.18
地位や権力、金に屈する人間が嫌いだ。
それに比べて躾れば従順になる動物が大好きだ。モフモフが大好きだ。
現代から貴族へ転生し、そして今度は獣人世界の貴族へ転生したロズシュアンが、人間には冷たく、動物には温かく。己の欲望のためにモフモフした獣人世界を満喫する一一。
文字数 7,617
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.22
《お隣さんは謎の美麗紳士。彼が引っ越して来たその日から、私は彼岸と此岸の境目、見知らぬ世界へと誘われていく……》
奥村花音は、ごくごく普通の女子大生。学校とバイト先と家を行き来するだけの、平凡で代わり映えのない日々を過ごしている苦学生だ。
そんな花音の隣に美しい男――結城が引っ越してきた。初対面なのにやたらと距離が近く、あやしい色気を放つ結城。花音は訳が分からず彼の態度に困惑。徐々にペースを乱され、結城に振り回され始める。
――ある日、花音が乗るはずだったバスが多数の犠牲者を出す事故を起こした。偶然から難を逃れたとはいえ、花音の気持ちは複雑に揺れる。
しかしそれは、些細なきっかけに過ぎなかった――。
偶然と必然が交差する毎日。不思議な人々との出会い。それまで平穏だった花音の人生は、静かに、少しづつ崩れ始める。
文字数 78,072
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.04.27
妖怪、妖、幽霊、怪異、魑魅魍魎、悪魔、それらを人は総じて「バケモノ」と呼ぶ。
これはそんなバケモノが跋扈する世界で、悪魔の心臓を身に宿した少年夜神吉良《やがみきら》が様々なバケモノと行き遭う物語だ。
そして。
個性豊かなヒロインたちとミステリーでコメディーなお話だ。
文字数 54,287
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.11.20
思いついたことをつらつらと書き連ねる場所。
インスピレーションで書いているので、どこかで見たことあると思っても、十人十色ということで。
ついでに自分の体験系も書いていく所存。
文字数 1,166
最終更新日 2024.03.07
登録日 2023.02.13
なろうで発表した旧作ですが。小規模レストラン経営者のルナ子さん。ある日アレルギー患者のお客様が。アレルゲンを徹底的に取り除いたはずの料理を出したのだが。何故か蕁麻疹が。
文字数 9,399
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.02.25