「乳」の検索結果
全体で1,347件見つかりました。
俺、室井和也。高校二年生。ぼっちで陰キャだけど、自由な一人暮らしで高校生活を穏やかに過ごしていた。
そんなある日、何気なく訪れた深夜のコンビニでクラスの美少女二人に目をつけられてしまう。
渡会アスカ。金髪にピアスというギャル系美少女。そして巨乳。
桐生紗良。黒髪に色白の清楚系美少女。こちらも巨乳。
俺が一人暮らしをしていると知った二人は、ちょっと甘えれば家を自由に使えるとでも考えたのだろう。過激なアプローチをしてくるが、紳士な俺は美少女の誘惑に屈しなかった。
……でも、アスカさんも紗良さんも、ただ遊び場所が欲しいだけで俺を頼ってくるわけではなかった。
これは問題を抱えた俺達三人が、互いを支えたくてしょうがなくなった関係の話。
文字数 39,804
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.10.12
彼女いない歴=年齢の平岡壮太にクリスマスの予定はない。
イブイブはバイト。イブもバイト。クリスマスなんて関係ない。
だけど、うかれる人々がうらやましい。
そんな気持ちを抱えて、チクショウとばかりに神社で欲望まるだしの、かなうわけもない願いをヤケクソ気味に告げて帰った。
神様が本当にいるというなら、ムチムチ巨乳のエロくて家庭的な恋人をプレゼントして欲しい。手料理を味わって掃除をしてもらって、体のケアまでバッチリしてくれる、かいがいしくて見た目もいい、エロ漫画みたいな相手をクリスマスプレゼントによこしてくれ……と。
そんな壮太のもとに、エロいサンタコスをしたマッチョなイケメンが現れた。
たしかにムチムチ巨乳だが、男じゃないか!
とまどう壮太は、それでも彼に心をときめかせて――。
文字数 25,129
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.12.23
単発三回目!最近のとーこーぺーすが早いですぜぐへへ。カフェオレって美味しいですね。みんなもいっぱい乳製品を飲みましょう。
読んでくれている皆さんになにかいいことがありますように。
文字数 638
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.06
レモートは筋金入りの巨乳好きである。そんなレモートに言い寄る男前が現れた。ある日、レモートは断るのも面倒になり、男前バリーオと一緒に酒を飲みに行き、雄っぱいを触ることにした。
塩対応ノンケ普通✕わんこ系マッチョ。
※♡喘ぎです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 6,081
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.10
ラノベを書くことが趣味の平凡な高校生、タキモトツバサの前に突然現れた、
天然で巨乳な異世界の住人、ミコト。
彼女は『妄想使い』と呼ばれる、妄想を具現化する力を持った能力者だった。
なんと、現実世界にミコトの世界の犯罪者が侵入したというのだ。
その犯罪者もまた『妄想使い』だった。
その犯罪者を捕まえるため、ミコトはやって来たのだ。
ツバサに犯罪者を捕まえる手助けをお願いするミコト。
その条件として、とある自分の妄想を具現化してもらうことにしたツバサ。
更にそこへ、なぜか「脱ぎ癖」のあるミコトの後輩、シズクもやって来て……。
頭で思い描くあらゆる妄想。
そのあなたの妄想をちょっと現実にしてみる気はありませんか?
「あなたの妄想いただきました」
登録日 2017.03.03
王都キンヴェルは近代化が進んだ今でも魔法使いたちが多く必要とされている。
中でも、人々を糧にする魔獣たちの侵攻を食い止めるための結界を維持できる魔法使いは非常に重宝されてきた。
ーー王女レティフールが誕生するまでは。
彼女は類稀なる“魔力の器”を持って生まれた。
その力は底を知らず、乳飲子のときよりその片鱗を見せていて。まだ幼い王女は自らの魔法に喰われてしまうのではないかと、陛下付きの魔法使いたちは慄いていた。
程なくして、何代にも渡り王城を支えてきた執事家ロッキンデンに王女と同い年にあたる嫡男が産声を上げる。
アルベウス・フォン・ロッキンデン。
彼もまた王家に従ずるに相応しい魔力と知性の持ち主であった。それが判明したのは、国王陛下が王女を連れ、アルベウスの元を訪れたことがきっかけである。
溢れんばかりに漏れ出ていた王女レティの魔力は常にその周囲に光を放っていた。
互いに赤子だったにも関わらず、たった数十センチ近づいた途端、彼女から放出されていた魔力が見る見るうちに体内へ集束していったのだ。
「其方の息子を王女レティフールの専属従者として任命する。良いな」
ーーこうして、わたし達は出会った。
これはきっと運命なのだと思っていた。でもそれは、わたしだけだったみたい。
無事に成人の儀を終えた。求婚者もお父様に様々な理由をつけて断っていただいている。全ては彼のため。
ううん。彼と、わたしが一緒にいるためだ。
その思いは通じることは一生ないのだと思う。
幼い頃は、家族のように仲の良かったわたし達は、今では業務以外の会話などないに等しい。
否、なかった。
ーー嫌われている。
そう悟ったのは、まだ十二の冬だった。
「それでもいい。嫌われててもいいから……わたしはアルの側に居たい」
文字数 2,460
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
「坊や
お姉さんと良いことしない?」
服の上からでも分かる! はち切れんばかりの爆乳!!
ずいぶん立派なモノをお持ちの色っぽいお姉さんは俺に見せつけるかのように、胸ボタンを外しケシカランくらい立派なモノの谷間を見せつけてくる…
「オニィちゃん
ボクと一緒に遊ぼう?」
〜~~っ、ロリで僕っ娘!!
ツルペタな胸!
くびれの無い腰
ランドセルが似合いそうなちっちゃい女の子
童顔なだけだよな?
リアル小学生じゃないよね??
「ねぇ~?
そこの彼氏
アタシとえっちしようぜ〜?」
「わたくしを自由にしてもらってもよいんですわよ!」
他にも様々なタイプの女がそれぞれ誘惑してくる……
………………
…………
俺は思わず目頭を押さえた…
(今まで生きてきた中で今が1番モテている…)
いや、そんな事より俺は一体どうしたんだ?
確か家にいたはずなんだけど…
文字数 2,305
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
自爆して、魔王(異世界を含む)を破壊した後の話です。
学校に編入→
教室入ったら異世界転移→
勇者とか魔王とか聞こえる→
自爆(主人公は軽症)で異世界破壊→
魔王を(異世界を含めて)倒す→
めでたし、めでたし。
ってならなかった。
一応神様の力で異世界は元に戻ったけど、
もっと穏便に異世界を救って欲しいらしい。
そう言うのは見知らぬ同級生に任せる。
編入したての主人公は
神様に全く知らない同級生に異世界救出をさせて
自分はのんびりまったり旅行にでも行ければ良いと提案した。
簡単に言うと神様を自爆で脅してたりして好きに過ごす事にした。
なろうに書いていたのですが、飽きたから消しました。
でもやっぱり実社会へのリハビリの為にまた書こうと思います。
まじで豆腐メンタルなので、幼児並みに甘い感じで優しく見守ってください。
飯テロ読んでいたら、飯関係をなぜか書いていました。
奴隷は巨乳のお姉さんを買ったり、獣人だったら尻尾が邪魔でパンツを履くと
ローライズになる。もしくは尻尾用の穴が開いているとか考えていたのに
リザードマンを買ってしまいました。
なんでこうなったか自分自身意味が分かりません。
文字数 22,610
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.19
夏休みを満喫していた少年木下誠はある朝部活に向かっている最中に犬(おもちゃ)がトラックに轢かれそうだったため道路に飛び出た。そのせいでトラックに轢かれてしまう。こうして誠の短い生涯は終わった…… わけもなく誠は異世界転生をしてしまった。喜んでいる誠の後ろから金髪巨乳の女神が…
文字数 3,217
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
俺、御剣弥勒は人生に絶望し、飛び降り自殺をした。異世界で目覚めた俺は、転生早々、最強の剣ティルフィングを名乗る巨乳少女と出会う。これは世界を巻き込みつつ、俺と異世界の少女達がキャッキャウフフする微エロハーレムなバトルものの話――――になれば良いな。
*「小説家になろう」「ハーメルン」「アルファポリス」にて多重投稿中
登録日 2017.06.14
修学旅行の帰り道、不慮の事故で死んでしまった主人公レンは異世界で勇者となって蘇った。
ヴァルドランドと呼ばれるこの世界は、魔王の瘴気により雄は勃起不全に、雌は常時発情しており滅亡の危機に立たされている。
レンは転生した際、絶倫のスキルを身に付けており発情した雌と幾度と無く身体を合わせた。
だが、ある時国王より魔王討伐の為、他種族との同盟を結んで来て欲しいと頼まれる。
戦う必要がないのであればとその依頼を承諾するレンであったが、なんと同盟を結びに行った異種属のトップは元クラスメイト達だった。
陸上部部長のツンデレ貧乳女子は、猫耳の獣人に。
ヤリマンで噂の金髪ギャルは────に。
丸眼鏡を掛けた文系ロリ巨乳は────に。
この物語は、レンが沢山エッチをしながら仲間を増やし世界を救う淫乱冒険記である。
文字数 47,759
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.04
マルロワ王国の王女にして美少女・ライネベルテ。愛称ロリ。 11歳の彼女が隣国タナノフの王子に恋をした。そこから物語は始まる。 相手は「◯◯?何それ美味いのか?」系の脳筋王子、ドルーガ。 嫁ぐ予定だった姉姫の代わりに、隣国へおしかけたロリ王女は・・・ デデーンな世話係や藤原◯也系側近に見守られ、鼻から牛乳出したり王子にトルコ料理と間違われたり雌虎とバトルしたり夜の女王様に会ったり出オチに遭遇したりと大忙し。しかしそんなロリには、実は前世で日本人だった記憶があって・・・?
「さぁどう駆け引きしようかしらね…ドュフフ…あらやだ、前世の笑い方が出かけたわ」
果たして彼女は、無事に脳筋王子をおとすことができるのか?!
※前作「渡り人は近衛隊長と飲みたい」 と、同じ世界線の話になります。 渡り人〜のキャラも一部名前が出たり本人が出ています。 おそらく前作を読まないと世界観がわかりにくいかと思います。できれば先に前作をお読み頂けると幸いです。
7/25 本編完結済みです。今後は少しずつ後日談を投稿する予定です。 更新については近況ボードにてお知らせ致します。
なろう様にも掲載しております。
文字数 120,385
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.07.22
高二の藤原 悠真(ふじわら ゆうま)の悩みは二つ。
一つは所属する陸上部が新入部員ゼロのため、体育祭の部活対抗リレーを去年と同じメンバーで出場することになり、また最下位が確定しそうなこと。
二つ目は恋愛対象が男なのに、周りと同じ異性愛者のフリをするのがしんどいこと。
そんな悠真にも好きな人がいた。恋人になれなくても、一緒に遊びに行ってデート気分を味わいたいと、友人であり、好きな人でもあるサッカー部のエース・柏木 (かしわぎ )を映画に誘おうと考えた。
しかしその矢先、柏木から
「サッカー部入れよ。モテて彼女できるかもよ、俺みたいに」
と、笑われる。
柏木に巨乳の彼女が出来ていたこと、ややバカにした態度を取られたことで一瞬で恋心は冷め、興味を失った。
ーーそんな時、転校してきたのは、誰もが振り返る超イケメン・一ノ瀬 遥(いちのせ はるか)。
茶髪でチャラそうだけど、整った顔の長身イケメンの遥は、悠真の好みど真ん中。
遥にはあっという間に女子の取り巻きができ、なんと柏木の彼女まで、遥のことを追いかけている。そんな女子達をみて悠真は「正直に行動できるっていいな…」と心底うらやむ。
ある日、女子にしつこく迫られていた遥と目が合った悠真。
「助けて!」と頼まれ、とっさに「これから陸上部を見学する約束だから!」と嘘をついて救う。
そこから、女子除けに一緒に過ごすことになったのだが、遥はとにかく距離が近い。近いどころか、距離感ゼロ!
ビジュ爆発、メロい遥に、心拍上がりっぱなし!
※イケメン訳あり転校生攻め×周囲と同じだと擬態する陸上部男子受け
※不定期更新
文字数 72,076
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.08.24
国民から圧倒的な支持を受けている天才カリスマ王子が、地位も名誉も全部捨てて、夢だった褐色肌の銀髪爆乳エルフちゃんとえちえちしに行く話。
1年間覗き行為しちゃうほど爆乳が大好きな天才変態王子が、気が強く素直になれない銀髪爆乳エルフちゃんを堕としていく過程をお楽しみください。
人の夢(ばくにゅう)は!!! 終わらねぇ!!!!
※女王様プレイとかは出てきません(マゾ奴隷とかではない)
※前半ちょっと長いけど、後半ほとんどえっちいから許して
文字数 31,634
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.22
異世界転生したヘタレ童貞の俺が授かったのは、女性を絶対服従させる最強チート能力「絶対支配」 。だがコミュ障すぎて美少女に話しかけられない俺に、そんな能力が使えるわけもなかった! なのに、なぜか爆乳魔法使い、純真シスター、ツンデレ騎士、そして謎の魔族の少女まで俺のパーティに集まってきて!? 意図せぬ能力暴発で巻き起こる、エッチなトラブルと加速する勘違い! ドキドキのハーレムライフの行方は!?
文字数 48,483
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.23
あまり売れない小説家である日暮 又吉(ひぐらし またよし)は、かつての恋人でシングルマザーの佐織と彼女の娘・玲(れい)の住む家を、毎週日曜に訪れるようになった。
十年前に佐織から別れを切り出されて以来、彼女のことを想いながら職業的小説家を志してきた又吉。一応のデビューを果たしたものの、そんな彼の書く小説はどれも救いのない、報われない愛の物語ばかりだった…。一方で、結婚・出産・離婚を経験し女手ひとつで娘を育ててきた佐織は、日々の生活に疲弊し限界を感じていた。
ある日、又吉のもとに一本の電話が掛かってくる。それは自らがずっと心に想い続けてきた佐織からの、十年ぶりの連絡だった。その電話で又吉は、佐織がとっくの昔に離婚していたこと、一人娘の玲が最近「こわい夢」を見ては夜中に目覚めてしまい心配なのだということを知る。
又吉はそれから毎晩のように、佐織からの電話を受ける。彼は「こわい夢」を恐れて寝付けない玲のために、即席の物語を作り、佐織に送るのだった。
佐織から電話がある夜には、玲のために即席の物語を綴る。そして日曜がくるたびに車をとばして、彼女たちの住み処へとおもむく。又吉の生活は、孤独な母娘(おやこ)を中心に廻り始めつつあった。
(短編集『ワーキング・クラス・ラヴァーズ』収録)
文字数 28,886
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.03
八百万の神の庇護の下、健やかに育てられた偉大なるマレビトの末裔、ヤマト。
乳母代わりの女性の死をきっかけに、少年は同じマレビトの末裔が住むという町へ向けて旅を始めたーー
登録日 2015.04.05
