「はい」の検索結果
全体で12,974件見つかりました。
とある理由から人付き合いを嫌う主人公、神影玲一。
いつも通り、唯一気を許す親友、久藤亮二と世間話をしながらのんびりと高校生活を送っていた。
ところが、一人の転入生により、その平穏な――言い換えれば、停滞した生活は終わりを告げる。
やってきたのは、誰もが見惚れるほどの超絶美少女。
とはいえ、自分には何も関係ないとドライに決め込み、普段通りの生活を営もうとする玲一だが、そんなことは許されない。
何故か美少女と会話するようになり、何故か美少女と仲良くなり、何故か美少女と付き合うことになり――――。
これは、トラウマを抱えた自分に自信がない男の子と、「完璧」に疲れた女の子の、焦れ焦れ甘々なラブストーリー!
ニヨニヨしながら初々しいカップルを眺めるのが趣味のそこの君に向けた作品ですよ!
ニヤッとしたらぜひコメントで「ちっ」とでも送ってやってください。
登録日 2022.05.03
戦国逆境からの内政チ-トを経て全ての敵にざまぁします。
戦場でのハードざまぁな戦いが魅力。ハイブリッド戦をしているので戦場以外でもざまぁします。金融とか経済面でも文化面でもざまぁ。
第1話はバリバリの歴史ファンタジー。
最初、主人公がお茶らけているけど、それに惑わされてはいけません。
どんどん
ハ-ドな作風になり、100話を超えると涙腺を崩壊させる仕掛けが沢山あります!
多彩なキャラが戦場や経済外交シ-ンで大活躍。
彼らの視点で物語が進行します。
残念ながら「とある事情にて」主人公の一人称はございません。
その分、多元視点で戦国時代に生きる人達。そして戦場でどのようなやり取りがされたかを活写しています。
地図を多数つけていますので、戦場物に疎いかたでも分かるようにしています。
ただし、武田編からガチな戦いになりますのでご注意を。
戦国ファンタジー作品の中でもトップクラスのハ-ドドラマかと思います。
そういった泣ける作品をお望みのかたは最初のゆるキャラにだまされないで下さい。
あれ入れないと、普通の戦国ファンタジー
になってしまいますので。
あらすじ
1535年、上野国(今の群馬県)に一人の赤子が生まれた。
厩橋(現前橋市)長野氏の嫡男の娘が、時の関東管領・上杉憲政に凌辱されて身ごもり生まれた子。
ご時世故に捨てられる運命であったが、外交カードとして育てられることに。
その子供の名前は『松風丸』。
小さいときから天才性を発揮し、文字・計算はおろか、様々な工夫をして当時としてはあり得ないものを作り出していく。
ああ、転生者ね。
何だかわからないけど、都合よくお隣の大胡氏の血縁が途絶え、養子として押し込まれることに。
松風丸はそこまで準備していた、技術・人材・そして資金を生かして、一大高度成長を大胡領に巻き起こす!
しかし上野国は、南に北条、西に武田、北に長尾(上杉)が勢力を伸ばして、刻一刻と侵略の魔の手が伸びようとしている情勢。
この状況をひっくり返せるか?
親の仇、自分を暗殺しようとした連中を倒して、ざまぁできるか?
これより80万字の大長編が始まりま~す!
注意
設定は2年前の筆者の力の及ぶ限り、綿密に『嘘を紛れ込ませて』面白くしています。
突っ込みはノーセンキュー(^▽^;)
「ああ、ここは分かってやっているんだな」
と、見逃してやってください!
文字数 766,656
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.04.27
ある晩、夜見という大学生が星に願い事をする。数日後、彼は美咲と出会い、二人は星を共有する特別な絆を感じる。愛が深まり、結婚を誓い合う。幸せな結婚生活を送りながらも、二人はいつも星に感謝し続ける。年老いた後も絆は強く、最後の日を星空の下で迎える。彼らの愛の物語は星の誓いとして永遠に語り継がれる。
文字数 1,183
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
侯爵家の次女として生まれたエリシュカ・ベンディーク。彼女は見目麗しい家族に囲まれて育ったが、その中で彼女らしさを損なうことなく、実に真っ直ぐに育っていた。
だが、それが気に入らない者も中にはいたようだ。一番身近なところに彼女のことを嫌う者がいたことに彼女だけが、長らく気づいていなかった。
嫌うというのには色々と酷すぎる部分が多々あったが、エリシュカはそれでも彼女らしさを損なうことなく、運命の人と出会うことになり、幸せになっていく。
彼だけでなくて、色んな人たちに溺愛されているのだが、その全てに気づくことは彼女には難しそうだ。
文字数 72,514
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.03.10
祖父の手で作られた人造人間の俺は、死んだ兄の魂を宿す黒猫 黒江(クロエ)と共に神によって異世界に飛ばされた兄の肉体を探すために異世界に旅立つ。
ルールは、3つ。
死んではいけない。
24時間以内に戻らなくてはならない。
おやつは、バナナを持っていく。
だが、しかし!
義理の両親の教育方針により高校に通うことになる。
どうするんだよ?
という訳で、俺は、普通に高校に通いながら週末だけ異世界に通うことになった。
しかも、目立たないようにしているにも関わらず同級生の美少女に絡まれる。
彼女と帰る道すがらなぜか、神と名乗る存在に襲われてそいつを倒してしまったために俺は、なぞの組織にラチられてしまう。
あげくに人類の最終兵器に認定されてしまった!
異世界でもエルフの族長にされてしまい、どうなる俺!?
異世界とこっちの世界を股にかけた冒険が始まる?
この物語は、エブリスタと小説家になろうにも掲載しています。
文字数 121,585
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.21
ライトノベル作家になるため日々、小説を書いていた主人公の上谷幸樹。
しかし、いつも一次審査落ちか二次審査で落ちる結果だった。どうしても、
三次審査までたどり着けない。それでも、彼は諦めず様々なジャンルの小説
を書いていく、日常コメディ、恋愛物語、異世界、SFと言ったものすべてを、そんなある日、執筆している小説で良い案が浮かばず何もない屋上で考えようと
足を運んだのだが、そこには、一人の女の子がいた。ラッキースケベイベント発生!
その女の子の下着を見ることができ、悩んでいた案が浮かんだ。しかし、世の中そんな
上手くそれでおしまいとはいかない。幸樹が自身の小説を読ませると言うことで丸く収まったが、この小説を見た女の子は幸樹に演劇部の脚本を書いてほしいと頼んだのだった。
ライトノベル作家としての道を進む中で、まさかの脚本もやることになってしまった。
彼は二足のわらじを履けるのか?
登録日 2017.08.29
ある夜、大好きなご主人様と散歩をしていたら光に包まれて気を失った。
気がついたら大好きなご主人様はいなくなっていて神様っていう人が俺に話しかけてきた。
え?大好きなご主人様と会う為には人間に喜ばれないといけないのか?!
これはツンデレ柴犬ポチの異世界大冒険のお話です。
このお話は不定期更新になります。
文字数 41,187
最終更新日 2023.04.20
登録日 2021.08.13
深紅の髪は不吉だからと理屈をつけられて、優秀な銀髪の妹に婚約者を奪われた伯爵令嬢エル。
婚約者の事がどうしても忘れられない彼女は、国内でも最高峰といわれる魔法学院の編入試験に最下位で合格する。
この国では魔法は知性の象徴として、それを操れる魔法師になれば誰からも尊敬される存在になれる。魔法師になれたら婚約者の心を取り戻せるはず……安易な考えで入学したはいいものの、単なる泡しか作れない水属性の魔法師は、最初は愚か者と罵られ馬鹿にされる日々だった。
しかし、なぜか生徒会長で学年首席の少年だけはエルの才能を素晴らしいと褒め、もっと頑張れと励ましてくれた。
エルの能力は現代の魔法理論に適してないだけで、古代に失われた無詠唱魔法を使えば彼女は素晴らしい魔法の才覚を発揮できたのだ。
やがて防具から生活魔法まで、さまざまな泡魔法の可能性を模索して商品化したエルは、商人ギルドと交渉して、経済的な成功を手に入れる。
卒業式も半年後に迫ったある日、エルは実妹と魔法の論説大会で対決し、勝利を収めた。
そんな彼女に妹を捨て、新たに婚約を申し込もうとするハサウェイをエルは拒絶し、足蹴にして背を向ける。
そして、半年後の卒業式。
彼女の才能だけでなく生き方にまで共感してくれた新しい恋人である生徒会長と、数多くの友人たちに囲まれて、エルは首席で魔法学院を卒業する。
他の投稿サイトでも掲載しています。
文字数 9,367
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.23
「恥を知りなさい」
イグナーツ・トットはいやいやながら参加した舞踏会で、悪口を述べていた女たちを厳しく叱責する一人の令嬢に目を奪われた。堂々としたふるまいやホールで優雅なダンスを披露するその姿は、まさに貴婦人そのものだった。
しかしそのすぐ後にイグナーツは、父親と言い争い、涙を流している彼女の姿を見つける……。
軍人の男が、舞踏会で一目惚れした侯爵令嬢との距離に戸惑う物語。
地名と時代は架空です。
文字数 186,373
最終更新日 2022.08.12
登録日 2021.12.20
好きな人と一緒になる、、、
好きな人のためならなんでもする
好きな人を殺すのは駄目ですか?
文字数 1,700
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
ウルゼン国の王太子エディエットは、王妃の産んだ正真正銘王位継承権第一位の王子である。
だがしかし、遠い異国アシュタイ国から嫁いできた王妃が公の場に出ないから、国民には顔も名前も覚えられてはいなかった。
毎日毎日公務をこなしているエディエットであったが、何故か自分の知らないうちに王太子の婚約発表の日取りが決められていた。
衣装の手配をし、スケジュールを組むエディエットであったが、病に伏せる国王には何も知らされてはいなかった。
そうして、婚約発表の日、エディエットはこっそりと城を抜け出したのだった。自分の持てる全てを持って。
たどり着いた先は、かつて父である国王から贈られた辺境の地。長らく領主が不在であったため王都にからも忘れられていた。
閉じていた邸を開け、使用人を雇い領主生活を始めたエディエットは、 領民のために魔道具を開発していく。そうして、人々の驚異である魔獣の森を快諾するための魔道具を作り出した。しかしそのせいで、エディエットの運命が大きく変わってしまうのだった。
─ご注意─
作品内で女性軽視または女性蔑視の表現があります。ご注意ください。
作品内において虐待、またはそれに類する表現があります。
文字数 159,194
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.10.17
伯爵家の長女であるカトリーヌ・ベネディクトは、父、義母、使用人のほとんどから使用人のような虐待を受ける生活。
伯爵家での味方は、亡くなったカトリーヌの母の遺産で雇われている侍女のマチルダと、執事のレイモンドだけ。
ある日、婚約者のルパート・モンテグロが義母の娘である義妹のジェニーと楽しそうに歓談している姿を見かけ、領地に籠ろうと亡き母の実家・レゼド侯爵家を回って田園地帯のベネディクト伯爵領へと向かう。
しかしその途中、彼女が移動のために使っていた乗合馬車が事故を起こしたことを、王都に残った執事のレイモンドが知る。
そしてその事故によって、伯爵家の生活が一変する。
果たしてカトリーヌの行方は…?
文字数 52,377
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.04
公爵令嬢マリンは、優柔不断なバナアンド王太子に積極的にアプローチする。
だが、バナアンドの頭の片隅にはいつも初恋の相手リリー辺境伯令嬢がいた。
バナアンドは話があるというマリンと夫婦橋で会う約束をしていた。
約束の時刻に夫婦橋に向かおうとするバナアンドをリリーが引き止める。
夫婦橋に向かおうとしたバナアンドだったがリリーの魅力に抗うことはできずマリンとの約束を破ってしまう。
リリーとマリンの間で揺れ動く王太子バナアンド。
優柔不断な王太子バナアンドはその後、隣国の王女メンタリーや男爵令嬢マリーナとも三角関係になる。
そして結婚した王太子バナアンドは中々子供ができなくて妻が悩んだすえ、占い師に相談しにバナアンドとともに向かう。
しかし、そこでまた三角関係へと入りそうになってしまう。
文字数 134,324
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.02
東京都内にあるアパート『枯野荘』、そこに引越してきた僕・秦野優。枯野荘の住人は個性豊かな面々ばかりで、刺激的な生活を追求していた僕にとっては最高の環境だったのである。
そんな日常生活を送っていく中で、ある日恋愛経験など1度もない僕が隣人で同じ高校のクラスメイトである深田絵梨花に恋をする。臆病な性格の僕はいつまでも告白できずに居たが⋯⋯?
臆病な僕と独特な住人達による、ほのぼの日常生活が今始まる⋯⋯!
文字数 3,570
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.03.31
長編の創作SF日本の神様物語!
現代も含まれるTOKIの世界でそれぞれのデータを持ち存在している「神」、「生き物」、「霊」、「モノ」……そして「K」がタイムトラベルやタイムリープやパラレルワールドなどを経験し色々な現象を解決しながら世界の解明をしていくお話。
人間に祈られ生まれた、想像物である神々は突如現れた「時神現代神アヤ」が持つデータの綻びを見つけてしまう。
それはやがて世界を巻き込む大きな物語へと発展することになる……。
六つの世界の解明は?
存在するということとは?
神々はPCのプログラムのようにそれぞれ逆らえないデータを持っている……。
抗うには世界のシステムを書き換えるしかない。
全部読むとすべてが繋がり、TOKIの世界の謎がすべて解けます。
こちらは全て繋げた「通し版」。
部ごとに分かれているものもありますので読みにくいならば「小分け版」へ!
小分けにした方は完結済みです。
十年続いた大作となりました。
ちなみに自分的によく書けたと思ったのは三部目です笑。
長すぎる創作神話!全五部!!
星空文庫、Fc2、Amebaでも投稿中。
TokIの世界に住む者達を詳しく知りたいなら短編の「TOKIの庶民記」へ。
作品には登場人物紹介を絵付きで載せております。
楽しんでいってください!!笑
読み手がつきますように……。
※会話文の末で句読点はつけてはいけないというルールはありません。指摘されたので後半はつけていませんが特につけても問題はないので初期の方はついています。ですからこの手の指摘はなさいませんようお願いいたします。
登録日 2019.09.01
オレは騎士をやっている。
それはいい。
オレは第三王子の世話役を任せられている。
それもいい。
オレの主な仕事は王子の女装を全力でフォローする事だ。
おかしいだろ。
実は子供の頃から、オレは王子の女装を守って来た。
ここだけの話。
なんか知らんが、王子が女装を止めたら魔王が復活して世界が滅びるらしいんだ。
だから仕方なく今日も王子の女装をしっかりフォローする。
※お分かりかと思いますがコメディです。緩く見守って色々許してください。
文字数 20,101
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.10.31