「4」の検索結果
全体で15,419件見つかりました。
✱✱✱必然ラヴァーズ 続編✱✱✱
2022/04/14 後編スタート!
2025/11/01 更新再開!
【注】リクエストを頂きました、聖南の副総長時代からのスタートでございます。
【狂愛サイリューム】
♡新たな影武者任務「ヒナタ」を遂行中の葉璃に、猛アタックする人物が現れる。
そんな中、ETOILE加入メンバーの話も持ち上がり葉璃は大忙し!
❥Lilyプロデュースを買われた聖南は、アメリカ帰りの社長の姪に楽曲提供をする事に。
影武者任務を遂行中の葉璃も気になるが、葉璃も聖南自身も忙しく、同棲していても寂しさは募るばかり…。
※♡=葉璃視点 ❥=聖南視点 交互に展開します。
※★=恭也視点 ♣️=???
※R 18シーンには「※」表記します。
文字数 1,746,597
最終更新日 2026.08.04
登録日 2021.01.18
オメガ男子の雲井仁彩(くもいといろ)と湯羽鳳蝶(ゆばねあげは)は親友同士でゲーム『another stairs』を楽しんでいた。そこにクラスメイトのアルファであり従兄弟の雲井識月(くもいしづき)とその友人青海光風(あおみみつかぜ)が、従兄弟とクラスメイトのオメガと知らずに絡んでくるようになる。
正体を知られない様に頑張る2人だが…。
①雲井識月(α)×雲井仁彩(Ω)書き終わってみたら能天気そうなカップルになった。40話まで有り。
②仁彩のお父さん過去過去編
③青海光風(周囲と違う感性でもって鳳蝶を追い詰めるα)×湯羽鳳蝶(コンプレックス持ちで我慢強いΩ)
④麻津史人(α)×雲井識(α)
⑤法村巧(α)×浅木楓(Ω)
※ちょっと近未来的な独自設定になります。説明は分かりやすく簡単にと思っていますが、分かりずらかったら申し訳ありません。
オメガ男子がキャッキャする話が書きたくて書いてます。
文字数 352,917
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.10.19
「毎日必ず三度は交わって、跡継ぎを成せ──」
殺し屋の治める国 ファイアランス王国では、国王エドヴァルドをはじめ、多くの者たちが失明した後に命を失う「血眼病(けつがんびょう)」という病に罹患していた。
片目が失明し、最早これまでと死後を悟ったエドヴァルドは、次期国王にして第二王女のアンナに一刻も早く子を成すよう命令を下す。
アンナの婚約者 エリックが長期出張で不在の中、アンナの相手にと抜擢されたのは、彼女の臣下で従兄のシナブルだった。
長年、アンナを思い続けていたシナブルと、彼のことを男として意識をしてこなかったアンナが交わるのを、「きちんと膣に射精しているかどうか」監視するよう命じられたのはシナブルの兄 ルヴィス。
主と臣下、期限付きの性交期間。日に三度も交わり続ける二人の関係は、歪なものに形を変えてゆく──。
全5話+おまけ予定です
────────
この作品は、「英雄と呼ばれた破壊者の創るこの世界で」のヒロイン アンナと、臣下シナブルの56話以降に出てきた過去設定を書いたものです(英はかの1話時からは10年前の出来事で、華々の乱舞1話時からは12年後のお話です)。「華々の乱舞」でこの前後の話が出てきますが、まだそこにまで至っておりません。
作者が書きたかった為、先に出してしまうこととなりました……。
文字数 33,093
最終更新日 2025.05.25
登録日 2024.08.01
「浮気というか他の方とSEXするつもりなら、事前に言ってください、ゴムつけてもらいます」
「ぷっくく…分かった、今の所随分と他の人としてないし、したくなったらいうよ」
ベッドで正座をする2人の頓珍漢な確認事項が始まった
町田優奈 普通のOL 28歳
これから、上司の峰崎優太郎みねざきゆうたろう42歳に抱かれる
原因は…私だけど、了承する上司も上司だ
お互い絶倫だと知ったので、ある約束をする
セフレ上司との、恋
こちらの作品は「小説家になろう」にも掲載されてます。
文字数 37,490
最終更新日 2024.05.11
登録日 2021.12.03
魔力微弱を理由に王太子クラウスから婚約破棄され、辺境へ追放されたエステル。絶望の中、寡黙な薬師レオンに救われ、薬草園で働き始める。彼の優しさに触れ、才能を認められるうちに、エステルは失った自信と新しい幸せを取り戻していく。やがて二人は結婚し、穏やかな日々を送るが、三年後、「本物の王太子」を名乗る男が現れて……。
文字数 14,929
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
「もてている」という錯覚。その出口で、私は本当の恋を知った。
45歳の誕生日を前に、好美は自らを納得させるように複数の男たちと情事を重ねる。
高いヒールのロングブーツと、短すぎるスカート。それは、乾いた日常と無関心な夫への、ささやかな反逆だった。
主導権を握っているつもりだった。男たちを転がしているはずだった。
――実は、都合のいい女として扱われていることに薄々気づきながらも、彼女はあえてその事実に蓋をし続けてきた。そうしなければ、自分の輪郭を保てなかったから。
けれど、22歳の大学生・優希の真っ直ぐな瞳と、包み込むような「ため口」が、彼女の頑ななプライドと虚飾を溶かしていく。
保身を捨て、一人の女として彼を求めた時、好美が見つけた「本当の居場所」とは――。
文字数 15,467
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.01.10
10年前、禁じられた呪術を執り行ったダークエルフの村が滅んだ。
「食らいなさい。死にたくなければ、食らい続けるの。」
生き残ったただひとりの少年が、アイザックだった。
時は流れ、アイザックは魔王城へ向かう旅に出る。人間化してしまったこの体を戻す薬を作るため、材料となる魔物を狩りに行くのだ。だが、戦闘のできない非力な人間になったアイザックひとりでは厳しい。
冒険者として登録し、パーティーメンバーを募ることにしたのだった。
0時更新
以前pixivで掲載していた『背徳gluttony』マオルートの加筆、完結版になります。
二章から腐ります。
三章から少しシリアス魔獣編。
ちゃんとハッピーエンドなのでご安心を。2026/4/21の投稿で完結予定。
2026/3/29 表紙画像 変更
登場人物
アイザック・スティール
今や人間の薬師。訳あって魔王城を目指す。
ジュアン・パインリブ
ギルドで暇を持て余す少年。まだまだ未熟な魔族。アイザックの最初のパーティーメンバー。
魔王ハーゲン(マオ)
次代の魔王。暇を持て余していたところ、アイザックたちに出会い、旅に同行する。
亡霊ハロ
災厄の魔女の弟子。アイザックの呪いや振る舞いに興味を持ち、パーティーに加わる。変態。
文字数 159,665
最終更新日 2026.04.21
登録日 2026.01.12
短い話を投稿するのが推奨されないということで、既存のものに足して投稿することにしました。
タイトルの固定部分は『どうぞ「ざまぁ」を続けてくださいな・他』となります。
タイトルやあらすじのみ更新されている場合がありますが、本文は近いうちに予約投稿されるはずです。
逆にタイトルの変更等が遅れる場合もあります。
こちらは現状
・追放要素っぽいものは一応あり
・当人は満喫している
類いのシロモノを主に足していくつもりの短編集ですが次があるかは謎です。
各話タイトル横の[]内は投稿時に共通でない本来はタグに入れるのものや簡単な補足となります。主観ですし、必ず付けるとは限りません。些細な事に付いているかと思えば大きなことを付け忘れたりもします。どちらかといえば注意するため要素です。期待していると肩透かしを食う可能性が高いです。
あらすじやもう少し細かい注意書き等は公開30分後から『ぐだぐだ。(他称)』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/878859379)で投稿されている可能性があります。よろしければどうぞ。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/750518948
文字数 10,353
最終更新日 2025.01.28
登録日 2021.07.23
森の奥でひっそり暮らす、小さな花精霊フィア。
人間は欲深く、争いばかりする生き物だと思っていた。
そんなある日、傷ついた身体で森に迷い込んだフィアは、辺境で暮らす貧しい一家に拾われる。
「小さいけど、家族の一員だよ」
そう言って笑う子どもたち。
「助けてもらった分、少しだけお礼をするだけ」
最初はそう思っていた。
畑に花を咲かせ、枯れた井戸を蘇らせ、家族の小さな願いを叶えていくうちに、フィアの周りには少しずつ笑顔が増えていく。
けれど、誰も知らなかった。
その小さな精霊こそ、長い間姿を消していた伝説の大精霊であることを。
やがて王国を襲う大きな災厄。
国中が力ある存在を求める中、フィアが守りたいものはただひとつだった。
「私は世界のためじゃない。この家族のために、力を使いたい」
これは、小さな精霊と、精霊を家族として迎えた人間たちが紡ぐ、優しく温かな奇跡の物語。
前十話:投稿予約済
8月14日完結
文字数 17,074
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.05
5年付き合った恋人に浮気されてフラれ、さらに住んでいたアパートが水漏れで全壊。
文字通りすべてを失い、途方に暮れていた平凡な営業事務の結城湊(27歳)を拾ってくれたのは、社内一のハイスペックで容姿端麗な後輩・瀬野拓海(24歳)
オフィスラブ
執着×鈍感
文字数 21,950
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.23
親友に連れられて初めて行った入間基地の航空祭。基地の近くに住んでいるというのに飛行機に全く興味がなかった。だけど初めて見たブルーインパルスに、とても感動した。
そこで怪我をしてしまって困っていたら、ブルーのツナギを着た人が声をかけてくれて、助けてくれた。その事がきっかけでごはんを食べに行く事になったんだけど、その話の中で知ったのは、ブルーのツナギを着た人は航空祭で感動したブルーインパルスのパイロットで?!
ブルーインパルスどころか自衛隊のことを何も知らない一般女性の江島 ひばりと、ブルーインパルスの四番機パイロットである藤田 章吾の物語。
★短編であげた『私の彼は○○です』内の『私の彼は、空飛ぶイルカに乗っている』の連載版です。一部設定を変えましたが、内容に変更はありません。
★サブタイトルの前に『★』が付いている話はヒーロー視点です。
★サブタイトルの前に『☆』が付いている話は最初がヒロイン、途中でヒーロー視点となります。
★このお話はコラボ作品です。
小説家になろうで連載している鏡野ゆうさんの
『今日も青空、イルカ日和』https://www.alphapolis.co.jp/novel/210140744/530154319
と、ムーンライトノベルズで連載しているユーリさんの
『アグレッサー部隊長は癒されたい』https://novel18.syosetu.com/n5652do/
に出てくる名前がちらほら出て来ますが、お二人には許可を得ています。
★この物語はフィクションです。実在の団体及び登場人物とは一切関係ありません。
文字数 130,551
最終更新日 2020.11.04
登録日 2017.12.12
「ロウェル。俺のパーティから出ていけ」
今日はいつもと変わらない日だった。いつも通りに寝袋を片付け、朝食の準備をして、間近に迫った塔の最上層攻略のためのブリーフィングを始める……回し車を回すハムスターよりは少しマシな程度の、平凡な一日。
ロウェルのあまりにも平凡な一日をぶち壊したのは、パーティのリーダーであり、塔のランカーとして登録されているハイドだった。
「ハイド、すまない。最近、耳の調子が悪くてな。もう一度言ってくれないか」
「あんたがいくら歳を食っているからって、そこまでじゃないだろ。聞こえないふりをするな、ロウェル」
ふむ……どうやら聞き間違いではなかったようだな?
どうせ今回の塔の攻略さえ終われば、引退の話を切り出そうと思っていたのに、向こうから先に言ってくれるとは、これほどありがたいことはないな……我がリーダー様は、お目が高いことで
ついに自由を手に入れた。さて、これから何をしようか? やりたいことは47万個ほどあったが、そのすべてを成し遂げるためには計画が必要だ。
これまでまともに休めなかったのだから、今度こそ、のんびりと休むとしよう。
文字数 91,023
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.08.20
振り上げた手を下ろす前に、フラッシュバックしたこの記憶は?
あれ?俺は何してるの?
目の前に蹲って震えている少女は誰?
周りにいる人たちも、見覚えが全く無いのですが?
あれれ?確か俺は、会社のビルの外階段で同僚イケメンと浮気した彼女と別れ話をしていたんですが?
そういえば、俺は悪くないのに(たぶん)、罵詈雑言を浴びせられ思わず手を上げようとして、でも我に返って…、その後どうしたっけ?
混乱した中でも冷静を装ってその場を収めた俺。
なんか、みんなズルズルヒラヒラした服を着ていて、金髪銀髪赤髪緑髪、金瞳赤瞳青瞳紫瞳、カラフルな色を持つ人々。
え?ここどこ?
俺は誰?
なんで…俺……こんなに……太ってるの?豚だよ?白豚だよ?
えーっ!!
知らない間に異世界転生していて、しかも14歳の可愛い娘もいて、でもその子が後妻と腹違いの妹、使用人たちに虐待されていて、チャラ男の婚約者から婚約破棄されかかっていて。
パパの俺はこの伯爵家の婿養子で白豚で、お家の中もぐちゃぐちゃで悪人がいっぱいで、税金上げ上げで領地も不穏でヤバヤバで。
なのに俺は今世の記憶が無い白豚ブヒブヒの役立たず!
ヤバイ!詰んだ……。
とにかく、可愛い娘を育てて領地を富ませて、ついでに俺はダイエットもして、なんとか今世で幸せになってやるぞ!
ところで、人の気(オーラ)が見えるのはこの世界のあるあるですか?
実は暗い過去持ちの俺でしたが、元恋人♂がチラチラしてきたり、昔の親友♂に迫られたりと恋愛方面も忙しい!?
白豚は今日もたいへんです!
BL展開は後半になります。
不定期更新になります。
全てゆるゆる設定のなんちゃってファンタジーですので、ふわっとした気持ちでお読みください。
※感想、コメントに返信しておりません。申し訳ございません。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しております。
文字数 521,184
最終更新日 2025.10.12
登録日 2025.02.22
OLのあかりと絵本作家志望のバイト店員・哲朗は、雪の夜のコンビニで少し距離を縮めて以来、ちょっとだけいい雰囲気に。
そんなある日哲朗は、念願のイラストの仕事の依頼が舞い込み、夜行バスで東京へ向かう。
一方あかりも、日帰りスポーツ観戦に、愛車の軽ワゴンで出かけた。
ところが帰り道、高速道路は春の嵐で通行止め。SAのコンビニで偶然再会した二人は、あかりの車で一般道で一緒に帰ることになった。
旅の途中で起きた、思いがけない勘違いと、仲直りの一夜。
――海沿いの県道、コンビニ巡り、ちょっとした寄り道と小さなハプニング。
遠回りしながら、二人の距離が更に少しだけ近づいていく――。
※全8話・完結
※本作は、本編2作目の続編ですが、単体でもお楽しみいただけます。
※本文は作者、イラストはAI作成です
【お疲れOLと無愛想店員】シリーズ
(#お疲れOLと無愛想店員)
●本編1作目《全3編》
『雪の夜の、コンビニで』(本編/哲朗編/余話)
※二人の始まりの物語&黒歴史の秘密
⦿本編2作目《全8話》☆本作
『春の嵐と、まわり道』
※ドライブデート(?)ロードムービー
●本編3作目《全7話》
『初夏のきらめき、風のざわめき』
※SNSを巡る慶介の恋の謎解き三角形
●本編4作目《全9話+α》
『星明かりと、銀の車窓』
※聖地巡礼二人旅☆星空浪漫紀行
●本編5作目《全11話+後日談》
『熱帯夜に、溶ける境界線』
※同居生活♡怒涛のラッキースケベ回
●本編6作目《全8話+後日談》
『恋の病と、あとの祭り』
※甘々ラブキュン!哲朗29歳の初恋
●本編7作目《全7話/完結保証》
\10.2 一挙公開!/
『初めての夜の、一億ボルト』
※祝♡R18! 二人の初夜と哲朗の卒業
●本編8作目【シリーズ完結/長編】
『いつか、晴れる日のために⋯⋯』
第一部《全12話/執筆済》11月公開
※哲朗30歳のタイムリミット!
第二部《現在執筆中!》12月公開予定
●スピンオフ《作中時間で随時更新》
『お疲れOLあかりの、今日のごほうびスイーツ』
※あかりのSNS風スイーツ(?)日記
並行展開・共通人物作品
【バイソン&アンダーソン】シリーズ
(#B&A)
●ブログ《1話完結/連作/連載中》
『都市伝説村ログ』
※与一が綴るオカルト風日常コメディ
※哲朗も時々登場! ⋯他
☆作品横断の更新通知は、著者フォローから
文字数 30,287
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.03.06
北西の国オルデランタの王妃アリーズは、国王ローデンヴェイクに愛されたいがために、本心を隠して日々を過ごしていた。 しかしある晩、情事の最中「猫かぶりはいい加減にしろ」と彼に言われてしまう。
夫に嫌われたくないが、自分に自信が持てないため涙するアリーズ。だがローデンヴェイクもまた、言いたいことを上手く伝えられないもどかしさを密かに抱えていた。
気持ちを伝え合った二人は、本音しか口にしない、隠し立てをしないという約束を交わし、身体を重ねるが……?
「こんな本性どこに隠してたんだか」
「構って欲しい人だったなんて、思いませんでしたわ」
さてさて、互いの本性を知った夫婦の行く末やいかに。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 18,530
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.12.08
『やはり、こちらを貰おう』
父が借金の方に娘を売る。
地味で無表情な姉は、21歳
美人で華やかな異母妹は、16歳。
45歳の男は、姉ではなく妹を選んだ。
侯爵家令嬢として生まれた姉は、家族を捨てる計画を立てていた。
甘い汁を吸い付くし、次の宿主を求め、異母妹と義母は、姉の婚約者を奪った。
男は、すべてを知った上で、妹を選んだ。
登場人物に、名前はない。
それでも、彼らは、物語を奏でる。
文字数 10,625
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.10.07
落ちこぼれ魔法使いと4人の聖騎士とのハーレム物語が始まる。
生まれてから病院から出た事がない少年は生涯を終えた。
生まれ変わったら人並みの幸せを夢見て…
そして生前友人にもらってやっていた乙女ゲームの悪役双子の兄に転生していた。
死亡フラグはハーレムエンドだけだし悪い事をしなきゃ大丈夫だと思っていた。
まさか無意識に悪事を誘発してしまう強制悪役の呪いにかかっているなんて…
それになんでヒロインの個性である共魔術が使えるんですか?
魔力階級が全てを決める魔法の世界で4人の攻略キャラクターである最上級魔法使いの聖戦士達にポンコツ魔法使いが愛されています。
「俺なんてほっといてヒロインに構ってあげてください」
執着溺愛騎士達からは逃げられない。
性描写ページには※があります。
文字数 149,432
最終更新日 2026.08.21
登録日 2018.11.27
成人の16歳を迎えた朝、ハレンスティア王国の第一王女ヘスティアが発症したのは、魔力を作る器官が育たない奇病――通称『聖女症候群』だった。
死を避ける唯一の方法は、他者の精液を体内に直接補給し続けること。
その代わり、彼女が絶頂した瞬間、注がれた男の魔力は完全に浄化されるという。
生き延びるため、ヘスティアは神殿の『特別客室』へと送られる。
そこで彼女を待ち受けていたのは、選りすぐりの「体力」と「性欲」を兼ね備えた、お国自慢のチートな男たちだった!
「ヘスティア様、移動の間も『繋げっぱなし』でいなければ危険ですよ?」
氷の騎士団長、腹黒な副団長、魔力責めをしてくるドSな魔導士団長、規格外の馬力を持つ大型犬副団長、さらには完全管理を企むエリート宰相に、怪しい薬を飲ませてくる薬師長まで――!?
(ちょっと待って、どいつもこいつも性癖の癖が強すぎるのよ!!)
24時間ノンストップ、入れ替わり立ち替わりで愛され、注がれ、啼かされまくる王女殿下。
抱かれっぱなしの過酷(?)な日々に戸惑いながらも、抗えない快楽の沼へと蕩かされていく、淫らで甘い神殿生活が今、幕を開ける!
【読者様へのご案内】
※本作は、ヒロインが複数のチートな美形男性たちに交代で、四六時中愛されまくるお話です。
※コメディ寄り・ツッコミ多めの等身大ヒロインでお送りします。過激なシーンを含みますのでご注意ください。
※ゆるふわ設定のアホエロ系です。苦手な方はブラウザバックしてください。
文字数 30,736
最終更新日 2026.08.05
登録日 2026.07.17
オメガが苦手でそれを公言し生きてきたのに、断ってもひとり暮らしの家で預かって欲しいと父親が連れてきたのはその嫌いなオメガだった。
断れないなら本人に出て行って貰うしかない、俺は絶対に絆されない。酷い態度と言葉を投げつつも、中途半端でどうにもそれを貫けない、でも出て行って貰いたい。その為に遠回りな追い出し作戦を考えるけれど……
嫌いな筈のオメガにぐらぐら揺れるアルファがあの子に堕ちるまでと、それからのおはなし
※Ω嫌いの悪い奴になりきれないα×子供を産めない自己肯定感の低いΩ
※1章は少し暗め、病んでるかも、攻が酷く感じるかもしれません、2章以降若干甘めお話になります
※4/12番外編完結済
※R18部分には*がつきます
文字数 171,046
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.02.25