「好き」の検索結果
全体で21,608件見つかりました。
もし大好きな恋人を事故に遭わせてしまったら?
もし大好きな恋人が歩けなくなってしまったら?
もし大好きな恋人から別れを告げられたら?
もし大好きな恋人を失ってしまったら?
あなたは後悔をせずに生きることは出来ますか?
付き合ってもうすぐ3年を迎える平凡なカップル。
3年経っても愛情は衰えずにお互いを思い合ってる二人。
一緒にいるのが本当に幸せで、二人の世界は時を重ねた。
ずっとこの先いつまでも一緒にいると思っていた。
そんな二人の世界が壊れるのはあまりにも簡単で、一瞬の出来事だった。
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この作品は同名義で「小説家になろう」「ノベルアップ+」「アルファポリス」「エブリスタ」にも掲載しています。
文字数 24,243
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.15
ある日小説の悪役令嬢「リティシア」に転生してしまったリティシアは、その世界で前世で大好きだった男主人公の王子、アレクシスと出会う。しかし悪役と主人公は決して結ばれない運命であることを悟り、リティシアは自分の望まない婚約破棄を目指そうと奮闘していく。大好きな王子様に、幸せな結末を。その為なら、悪役になっても構わない。
☆こちらの小説はカクヨムにも載せております!
カクヨムの方が早く進んでいるので、もし先を読みたいと思ってくださる方がいらっしゃったらそちらもぜひチェックしてください!
文字数 437,970
最終更新日 2025.10.27
登録日 2023.04.08
林 颯人は、整った甘い顔立ちのイケメン。モテる割に浮いた話もないので女性社員から〈白馬の王子様〉と目されているが、本人はいわゆる熟女しか好きになれない自分の嗜好に悩んでいる。親友の結婚話に落ち込んだその日、密かに交際していた歳上の恋人からも別れを告げられて……。
文字数 6,140
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.16
龍帝会に所属するポンコツ少女は、師匠の下で大和十三仏霊場に行って仏教を学び、天武神社にて三本目の短剣を受け取る。三位一刀流・大和十三仏五十六心剣を極める。一方、天帝と呼ばれる十二人の支配者は、少数派の弱者を天門に送って人権を与えると欺き、好き放題に人々をもて遊ぶ……。そして、ジョーカーと呼ばれる謎の集団は、裏で糸を引いて世界大戦を引き起こそうとしていた。正しき秩序とは何か。動き出す時代の輪廻に身を委ね。少女は弱き者達の救済を託され、戦場へと誘われる。
文字数 3,422
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
10/31ハロウィン、放課後の教室。
初霜将(はつしも まさる)は、同級生の大竹睦月(おおたけ むつき)に呼び出された。
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ジャンケンで21連勝する確率は約0.0000477%です。
文字数 3,414
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.30
魔法ありの異世界で、食事好きのイケメン魔族(攻め)と美少女顔の強気冒険者(受け)が相棒になる話です。
冒険者の朱明(シュメイ)は討伐した獲物を拾い喰いされたことをきっかけに、正体不明の男、伯黎泉(ハクレイゼン)と出会う。腕は立つのに大雑把な朱明と、面倒見は良いが狩りの嫌いな黎泉は、お互いの需要と供給が一致し意気投合。行動を共にするうち、不意の発情事故から肉体関係を経て、相思相愛の最強料理珍道中を突き進む。
甘ったれ気まぐれネコチャン属性の受けが、何でもできちゃう優しいスーパー攻めの彼氏に愛されてる話になります。浮気や逆転の要素はありません。
文字数 35,229
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.10.01
二足歩行、長いしっぽ、ビロードの毛。手先は器用、好奇心旺盛で、きれい好き。あなたの家にもいるかもしれない奇妙な生き物、ヤカクレ(家隠れ)。
ヤカクレとは、古くから民家などに住み着いて暮らしている人ならぬものである。小人か妖精か、ネズミなのかモグラなのかは判然としない。彼らは人間を模倣し、依存し、慎ましくのびやかに生きる。
新しい住み家を探していたヤカクレのコロンコは、理想的な家を見つけて大いに喜んだ。しかし、油断したために部屋の主の女の子に見つかってしまい……
見た目はもふもふ、中身はカタブツのちいさな冒険!
文字数 14,379
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.11.24
ー春の香りが舞い込んでくる。
そんな3月のとある晴れた日。
朝眠そうに歩くサラリーマン、バスに乗り遅れまいとバス停まで猛ダッシュする学生、地面と雑草に夢中なワンコ(涎垂まくり)、寒そうに首を縮めて水辺に浮かぶ鳥。そんな平和を詰め込んだような1ページから物語は始まる。
私の副業は、何でもy…いや探偵(キリッ)
探偵である。
本業は、いわゆる普通の会社に勤める普通のOLである(自称)。
趣味はホットアイマスクをして早めに寝る事。好きな食べ物はパン全般、好きな飲み物はオレンジジュース。異論は認めない。人には色んな好みがあるのだ。
何を隠そう、副業と言えど探偵なんぞ普段することがない。令和のシャーロックホームズですら自分で仕事を掴み取りに行く時代なのだ。ちなみに朝ミカンをたらふく食べた。
そーんな私に仕事が舞い込んできたのであーる。
文字数 217
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.18
「私のコト忘れないでいてくれますか?」
そう言って最愛の彼女は亡くなった。
死んだハズの彼女から来たメール。
「もしかして、彼女は生きているのでは?」
戸惑う俺は街で見知らぬ男性に声をかけられた。
それは、亡くなった彼女にそっくりな顔の男性。
彼はなぜか彼女と俺だけしか知らないコトを知っていて……
「好きですっ、
小桜 美月の秘密を知りたければ、僕と付き合って下さい。」
突然の告白に戸惑う俺を挑戦的に誘う彼。
そんな矢先、彼女に似た亡霊が電車内に現れると言う噂を耳にして。
作品紹介動画も公開中です♪
https://note.com/kiruto666/n/n9af14211f972?magazine_key=m1eb9f048370e
登録日 2025.03.10
交換条件は人間抱き枕になること!
兼井出真人は進級したての5月、生徒会会長選挙に立候補をした。しかし文章作成が破壊的に下手な真人は演説原稿作りに四苦八苦。担任から紹介されたクラスメイトの杜多櫂に助けを求めるも断られ、後がない真人は櫂にとある提案を持ち掛ける――。
陰あり自己肯定感低めの顔整い男子×生徒会長を目指すポジティブ男子が恋と夢を追い掛ける物語です。
(攻め)杜多 櫂(とだ かい)183cm
不眠症気味な高校二年生。甘いもの好き。陰あり自己肯定感低め男子。大人しい感じでまともに学校に来ないので男子の友達は居ない。でも顔が良いので女生徒は寄ってくる。
(受け)兼井出 真人(かねいで まこと)165cm
身長はまだ伸びていると主張。明るいポジティブ男子。小さいけど男らしく気が強い。実家は洋菓子店。甘いものは勿論好き。
文字数 65,985
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.06
お日さまが、恋をした。一人の少女に。でも例え好きになっても彼女を遠くで見ているだけしかできない。近づけば、お日さまのあまりの情熱の熱さで、彼女をこがしてしまうから。
かぜさんのようにビューッと体当たりをして抱きしめることができたらどんなに幸せだろう。
お日さまは考えました。それならば、遠くから彼女に想いを伝える自分にできる最低限のプロポーズの言葉を贈ろう。
肌寒い季節、お日さまは彼女に向かって精一杯の春のような暖かいぬくもりをプレゼントしました。まるで、彼女をやさしく抱きしめるように、祈る気持ちで・・・。
彼女は私に気づいてくれました。愛らしく澄んだ彼女の瞳の中には炎に包まれる私の姿がはっきりと見えたのです。
彼女の眼の中に私がいます。彼女は私を抱きしめるように、ゆっくりとまぶたを閉じてゆきました。
にっこりと微笑む彼女のかおは、まるで小さな女神の花のように私の瞳にやきつきました。
私は一生分の愛情を彼女から捧げられました。
文字数 172
最終更新日 2015.10.15
登録日 2015.10.15
己の剣才で全てが決まる極東の国――ブレイド国。
宮本ハルノブは、生まれつき小柄な体躯で、周りの子供達より身長が低い上に非力で、いつもバカにされ、虐められていた。初恋の幼馴染にも、「自分より弱い男の子は好きになれない」と言われる始末。
ショックで落ち込むハルノブだったが、初恋の幼馴染を諦めきれず、強くなるために祖父の道場を訪ね、己を鍛えることに。
辛い修行を耐え抜いて、はや9年――ハルノブは誰もが恐れる最強の剣豪となって帰ってきた。
全ては、初恋の幼馴染に告白するために――!
これは、体が小さいというコンプレックスを抱えた主人公が、初恋を成就するために奮闘するラブコメである。
文字数 34,689
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.10.07
恋に一途な少年"春日明彦"は遊園地デートの果てに10年来の片思いの相手"高岩小花"との告白にたどり着く。しかしその返事の前に小花は倒れ、気づけば"浦部熱斗"という男の記憶と人格が彼女に乗り移っていた。
そうして、浦部は呟いた。「TS転生?」と。
これは、一つの転生と告白に関しての物語である。
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この小説はハーメルン様、カクヨム様、ノベルアップ+様、小説家になろう様にて同時投稿しています
文字数 5,471
最終更新日 2020.05.24
登録日 2020.05.24
「……知っていますか? 異世界では女子高生にあんなことやこんなことをしても合法なんですよ?」
通り魔から少女をかばい、命を落としたはずの25歳の社会人、ロッカク。目の前に女神が現れ、彼に異世界転移を勧める。
ところが、美しいけれど気弱な女神はセーラー服姿で、少女にしか見えず、実際に現世では女子高生なのだという。
女神は転移にあたって一つだけロッカクにチートな特典を与えるというが……。「わ、わたしみたいな胸の大きな女子高生と一緒に暮らしたいですよね? そうですよね?」 女神は自分自身を特典として、ロッカクの異世界転移に同行する。どうやら女神には、秘密があり、なぜかロッカクのことがすごく好きなようだった。
しかし、転移してみると、女神はその力を失っていて、ロッカクはごくごく平凡な冒険者として出発することになる。ロッカクは大人として、生活力皆無な女子高生の女神に頼られながら、異世界ライフを送る。そして、彼女と同じ宿の同じ部屋で暮らし……。
※要するに女子高生とイチャイチャするだけのお話です。
登録日 2020.09.06
