「2人」の検索結果
全体で1,457件見つかりました。
あっちゃんと桜は仲の良い幼馴染みで友達で恋人。
2人は隠れて付き合っていたのだけれど…………
※物語はあっちゃんの独白系で進みます。
※暗めの内容ですが、最後はハッピーエンドのつもりです。甘さ控えめ。
※前編、後編で完結。
文字数 6,750
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.06
この国は精霊と精霊獣がいる。
契約し精霊術を使う事で精霊術が使える。
金の精霊術師。世界に唯一の人物がミシェル・オランド大公ご子息である。
後に婚約者となる、リアナ・ブルーム子爵令嬢は、幼い頃領地で精霊獣であるモグラと契約をする。
リアナはモグラに名前をつけ、愛情深く寄り添い合い共に過ごしていた。
15歳のデビュタントでミシェルに一目惚れされる。
ミシェルは金の精霊術師であり、大公ご子息ともなれば社交会では大変人気がある。
当然リアナが婚約者となった後は悪意の的となった。
また理解出来ないミシェルのリアナへの対応に、リアナは耐えられなくなる。
リアナは婚約解消に向けて動く。
またミシェルは婚約解消したくなく動き出す。
ミシェルはリアナが社交で受け続けた真実を知る事になる。
逃げ出したいリアナ。
逃がしたくないミシェル。
秘密を持つモグラの精霊獣。
ざまぁをするのは、一体誰なのか⋯⋯。
すれ違いをする2人とモグラのお話です。
文字数 12,287
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.25
天真爛漫で、イタズラ好きな女子大生、谷山美月(たにやまみづき)は、カフェで友達と話している途中、中谷悠馬(なかたにゆうま)という名の青年に、声をかけられる。(悠馬はなぜか美月の名前を知っており、
「2人きりで話がしたい。」
と声をかけられたのであった。)美月は自分の名前を知っている悠馬を不審がるが、悠馬は、自分は2017年、1年後の未来から来た青年で、
「未来の世界では、僕たち(悠馬と美月)は付き合っているんです。」
と美月に語りかける。そのことに驚く美月であったが、直後の悠馬の、ナルシストともキザともとれる発言を聞き、
「あなたとは、話すことはありません。」
と言い放ち、美月は悠馬の元を去ろうとする。しかし、悠馬は、
「僕と、賭けをしませんか?」
と言い、花びら占いを模した、賭けに美月を参加させる。
その賭けに負けた美月は、しぶしぶ、悠馬とのデートに付き合うこととなる。そして、嫌々ではあるが悠馬とデートを重ねていくうちに、美月の心に変化が訪れ、美月は悠馬に惹かれていく。
そんな中、美月の友達の真由が、「友達から聞いた。」とのことで、あるウワサを美月に話す。それは、
「この世界には、『未来から来た人』がいて、その人は、『未来』から来て数カ月以内に、『現在』(美月たちのいる時間)で死ぬ。」
「また、地域の納涼花火大会の花火を、『未来から来た人』が『現在』の人と一緒に見たら、『未来から来た人』は死の運命から逃れられる。」
というものであった。
そのウワサを聞いた美月は、悠馬を助けるため、悠馬を納涼花火大会に誘おうとする。
ただ、悠馬は乗り気ではない様子。しかし、美月の強引な誘いによって、悠馬は美月と一緒に、地域の納涼花火大会に、行くこととなる。
花火大会当日、美月と悠馬の2人は浴衣姿で現れる。悠馬の浴衣姿に、見惚れてしまう美月。しかし、悠馬の体調は、万全ではないようであった。その後、2人は射的などの花火大会のゲームを楽しむ。そして、美月の念願の、花火の時間が始まる直前、悠馬は倒れ、救急車で運ばれてしまう―。
文字数 38,251
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.07
理不尽な世界で生き抜く2人の物語
なかなか定職につかない僕
エリート街道まっしぐらな彼女
この2人が織りなすストーリー
文字数 727
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.09.29
文字数 3,250
最終更新日 2017.01.17
登録日 2017.01.15
料理上手ゲイホスト(21)×地味なノンケ漫画家(24)による、隣人グルメBL
カクヨムで連載していたBL作品のR18加筆修正バージョンです。
【あらすじ】
ホストの孝太郎は同じハイツの隣に住む売れない漫画家の春に片想いしていた。料理の苦手な春のために孝太郎は食費を受け取り、夜食を一緒に食べるのが2人の日課だ。孝太郎は職場でゲイを公表していて、それでも通ってくれる指名客のためによく手料理を差し入れしている。
紆余曲折すれ違いの末に恋人同士になった2人だったが、空室になっていた隣の部屋に孝太郎と因縁のある先輩ホストの明が大阪から引っ越してきて――……
文字数 143,988
最終更新日 2024.03.26
登録日 2023.12.28
ヌルっと転移 〜美味しいものと嬉しい言葉、ダブルの口福お届けしたい♪
実家の工場の一角をリフォームして、一人でフランス菓子店を営むコニーこと、小西 紫《こにし むらさき》28歳女子。
ある日ナゾの生物によって次元の異なる世界へ引っ張り込まれる。
地球人は「おヌル様」と呼ばれ、コニーは11人目。おヌル様にとって自由を尊重され、やりたい事を応援してもらえる平和でSDGsな世界だった。
エネルギー源の主力は「魔素」。
魔素を含んだ生物・物質は煌めいて、魔素体質の人間も然り。
コニーが異界に降り立った時、キラキラした髪や瞳の2人の男前たちが助けに現れ……
10人の各国出身の地球人によって文化も食事も充実しているので、ゼロからの知識無双はあらず。
ただ過去のおヌル様たちにプロの料理人はおらず、料理・菓子職人としてコニーの培ってき能力で味の追求をしていく。
頑張り過ぎないように頑張って、「動物占いはペガサス」自由を愛するコニーらしく、美味しいものに恋に旅に、新天地を謳歌するお話。
序盤は「はかり」を持っていない為、本格的お菓子始動ならず。お料理からスタートです。
パッと魔法で食べ物はできません。ガチで時間をかけて手作業で作ります。
ときおり本文とリンクさせた、食べ物の写真やイラストを載せています。
作品内に隠れんぼ
とても有名な映画や小説に因んだ、セリフ、題名、文章、モチーフ、人物名なんかが隠されています。見つけられるかな?
気が向いた方は作者までぜひご報告を!
カクヨムにも投稿しています。
(アルファポリス先行投稿、ただ誤字脱字等多し。カクヨムには推敲したものをのんびり投稿)
【舌先三寸〜玉手箱】短編集もご用意ございます♪
文字数 473,028
最終更新日 2026.06.26
登録日 2023.06.10
ケガをして、寝込んで起きたら記憶が2人分になっていた。
そのせいで今までの状況が普通でないと気づいてしまった俺は、新天地を目指して旅立つことにした。……のに、ついてくんなよ!ってか行かせてくんない?!
逃げたい主人公(受)と手に入れたい彼(攻)のお話。
文字数 159,485
最終更新日 2022.05.28
登録日 2022.04.14
『キス先』続編。
※『あなたに、キスのその先を。』を先にお読みになられてからでないと分からない箇所が多いと思います。
いよいよ2人の結婚式です。
入籍は済ませているものの、挙式がすむまでは同棲は認めないと、日織の父親から言われているので、修太郎も日織も、はやく挙式を済ませたくてたまらない模様です。
でも…すんなりいかない2人なのですっ。
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○表紙絵は市瀬雪さまに依頼しました。
(作品シェア以外での無断転載など固くお断りします)
○雪さま
(Twitter)https://twitter.com/yukiyukisnow7?s=21
(pixiv)https://www.pixiv.net/users/2362274
(エブリスタ)https://estar.jp/users/117421755
○ タイトルに*が入った箇所は、性的表現を含みますのでご注意ください。
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文字数 116,303
最終更新日 2022.06.04
登録日 2021.09.10
これはドリームコンテスト用に部活モノの青春モノです。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。
女子高生の2人のショートコントでどうぞ。
「ねえねえ! ライブ、行かない?」
「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」
「違うわよ。」
「じゃあ、誰のライブよ?」
「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」
「なんじゃそりゃ!?」
「どうもありがとうございました。」
こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。
「きれい!」
「カワイイ!」
「いい匂いがする!」
「美味しそう!」
一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。
「あの人は誰!?」
「あの人は、カロヤカさんよ。」
「カロヤカさん?」
彼女の名前は、軽井沢花。絶対無敵、才色兼備、文武両道、信号無視、絶対無二の存在である神である。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これからは、1つのタイトル「ライブ!? 軽い文学部の話」で統一しよう。
文字数 100,962
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.30
持病を抱える警察官・菊水メグムは、ある殺人事件の警護として、アイドルのシャインを警護するとこになって………。
お互いの香りに惹かれる、正反対な2人は………。
文字数 106,858
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.10.27
中学校の修学旅行。
私たちはN県に行くことになった。
夜のクラスレクリエーションでの肝試し。
ペアで神社の周りを1周するだけという単純なコース。
そのとき私と佐伯の2人に起きた不思議なこと。
文字数 5,738
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
SFジャンル週間ランキング最高58位!
足が不自由な娘のために、博士が長い年月をかけて開発し続けていた世界初の新技術がついに完成した。
それはUnmanned(無人) Humanoid(人型) Remote Control(遠隔) Machine(機械)、略してUHRCoM (アーカム)。
そのアーカム技術により娘――旭川ヒナは擬似的に歩けるようになった。
アーカム専用のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)、UDP(アーカムディスプレイ)を装着し、アーカムに接続すれば寝ながら世界中どこからでもアーカムにアクセスし操作できるようになる。
自分はその場にいなくてもアーカムを使えばいつでも旅行が楽しめ、日々、仕事がある人でも長期滞在を可能にした。
アーカムは自分とそっくりになるロボットであり、第2の自分、セカンド・アイデンティティともいえる。
いわば人の意思で動かすフルダイブ型ブレインマシンアンドロイドというべきか・・・!
人はそれをアーカロイドと呼んだ――。
博士はもう一つのアーカロイドをデータ収集のため弟子の三輪大輔に送る。
アーカロイドを操作する旭川博士の娘のヒナと、機械操作が苦手な三輪の代わりに操作するもう一人の少女、加野詩絵の2人が、待ち受ける運命とこの技術の行く末を体験しませんか?
文字数 113,250
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.01.23
田舎で祖母と2人暮らしをしていた少女アリッサ。
小学校を卒業して数日後、祖母から彼女が魔法使いであると告げられる。
魔法学校に通うことになったが、アリッサは魔法をうまく使うことができず、いじめられる。
そのうち、彼女にはあだ名がついた。
それは「底辺魔法使い デプス」
アリッサはいじめられても、貶されても、魔法の練習を続けた。
そうして、半年後のある日、銀髪男子の転校生に出会う。
魔法の才能がないと思った少女の成長物語。
※これは「私はどうやら海外ドラマの悪役お嬢様に転生したようです」に登場する作品です。
この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
文字数 5,260
最終更新日 2020.03.21
登録日 2020.03.21
「この学校、不可思議な"得意科目"を貰ってきてしまう人がいるみたいなんです。」
青と黄太郎、新聞部の2人が学校で起きる不可思議現象に挑んでいく!
文字数 1,824
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.04.16