「連」の検索結果
全体で16,853件見つかりました。
文字数 30,769
最終更新日 2017.07.23
登録日 2016.09.11
タイトルにあるように、本当にどうでもよいことを、グダグダと書いていく連載です。内容はSFと、映画、その周辺について、思いついたまま、適当に書いていきます。
登録日 2017.02.21
生まれた頃から持っている、個人特有の『魔道具』。
それが謎の黒い板であり、ひょんなことから前世を思い出してしまうことになり……?
とくに何も考えていない見切り発車です。他連載の書き直しの息抜き程度のものです!!
誤字脱字などあるかもしれませんが、コメントなどでやさーしく指摘してくださるとありがたいです。
文字数 800
最終更新日 2017.03.07
登録日 2017.03.07
ある日会社に出勤したはずが、異世界の執務室に出勤してしまった桜木薫(さくらぎかおる)。気が付いたら異世界生活3年目。今日も元気に雇われ奥方やっています。そんな薫と女運ゼロの旦那様のお話。
◆小説家になろうさんで連載していたものです。
文字数 48,208
最終更新日 2019.04.18
登録日 2019.04.03
こんな物語です!
◆かわいいヒロインと楽しい冒険物語
◆最強勇者で爽快感たっぷり
◆ラブコメ要素アリ
ある日突然勇者として異世界に召喚され、世界を救った少年後藤陽平
彼は600族、素早さ102、Sランクの勇者となり世界を救う使命を女神から受けた。
そして向かった世界で勇者として死闘を繰り広げ傷つきながらも世界に平和をもたらす勇者となった。
しかし直後、平和となった世界に勇者はいらないと自分たちの権益を侵されると感じた権力者たちによって追放されてしまう。
一度目の召喚から3年。
大学に進学し平凡な生活を送っていた陽平にとある少女が訪れた。
それはかつて人間達から虐げられしものを結集させ、勇者だった自分と死闘を繰り広げていた最後の敵、魔王「ルシフェル」だった。
ルシフェルは叫ぶ。
異世界は魔王という共通の敵を失い、混乱している。
私を頼っていた身分の低い人達や、あなたを信じていた亜人達が救いの手を求めていると。
「みんながあなたを頼っているのよ──」
「わかった、やればいいんだろ!」
その言葉にやれやれと思いながらも、もう一度勇者として異世界に行くことを決断する。
そして彼は立場を失った王女様に頼られ恋人になったり、未知の古代遺跡を探検したり、かつての冒険仲間と再会したり、時にはドキドキ、時にはほのぼのとした異世界生活を送っていくのであった。
追放された「元勇者」が再び異世界に召喚され、今度こそは平和な世界を作るために奮闘する。
ドキドキ・ほのぼの・バトル&ラブコメファンタジー!!
ノベルアップなどでも連載しています
王道異世界+追放モノです。鬱要素なし
文字数 228,150
最終更新日 2020.09.05
登録日 2019.10.12
異世界って本当にあるのね。
飛ばされた先の世界で、お母さん私結局エロ小説家として生きています。
異世界で文房具の良さ?を伝導することになるドタバタコメディ
こちらは「小説家になろう」様で私ぶりーきが連載をしているものの転載になります。
文字数 27,585
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.05.21
とある山村に白髪の金の瞳の娘が生まれた
彼女は齢三歳になった時
私は“聖女”なのと言った
その言葉通り、癒しの力を持ち、彼女の家の辺りから緑が芽吹き畑は肥え木の実は実り枯れた井戸が復活した
素晴らしいことだと村人は褒め讃えた
聖女に目覚めた幼女はサン
その時サンは我が母のお腹に語りかけた
あなたは黒髪赤い眼で生まれて来る
あなたは誰にも“優しく”しないといけないの
“優しくしない”と“死んでしまう”の
それは“のろい”
母親はすぐに気付いたが
父親は“予言”だと喜んだ
そしてサンは妹が産まれる直前に自分に盲信的な父親を連れ立って王都の神殿へと旅立った
生まれ落ちた子の名はムン
予言の通り黒髪赤眼の可愛らしい女の子であった
文字数 13,718
最終更新日 2025.06.08
登録日 2022.02.17
私には素敵な彼氏がいる。イケメンでエリートで、優しい最高の彼氏。
出会いは常連のバー。
こんな私に一目ぼれしたと言ってくれたの!
今日は彼とクリスマスを楽しむ予定。
あー楽しみだなあ。
1話完結。
文字数 1,262
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
兄夫婦が事故で死んだ。
一人息子を残して。
頼れる親戚がいない中、俺は幼い甥を引き取ることを決めた。
でも……現実はそんなに甘くはなかった。
初めての育児に悪戦苦闘し、落ち込む俺を慰めてくれたのは―――死んだはずの兄ちゃん!?
『これから俺が育児を教えてやる!』
しかし、甥には兄は視えていないようで……?
俺と甥と、幽霊になった兄ちゃんの共同生活が始まった。
そのときの俺はまだ、兄がどんな想いを抱えて俺の前に姿を現したのか、わかっていなかった。
※
ブックマーク・いいね・感想等頂けたら歓喜します!
短期連載のため、1ヶ月ほどで完結予定です。
当初半月ほどとお知らせしていましたが、まとまりそうになく、連載期間を延ばすことになりました(汗)
文字数 66,583
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.06.26
春樹とSNSで知り合い、友達以上恋人未満の曖昧な関係を築いていた藍。しかしある日、春樹は突然自ら命を絶ってしまう。同時に、藍が好きだった相手には既に恋人がいたことを知り、絶望に打ちひしがれる。五年後、人間不信に陥り引きこもっていた藍の元に、父が春樹の姿をしたAI搭載アンドロイド、「ハル」を連れてくる。死んだ春樹を重ねてしまう藍と、人に優しくするようにプログラムされたハル。二人は戸惑いながらも共に生活を始めるが、藍はハルの存在を通して、過去の傷と向き合い始める――。これは、喪失を乗り越え、AIとの奇妙な絆を通して再生していく女性の物語。
文字数 49,872
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.07
SFファンタジー。
主人公、榊 京四郎は隠棲生活を送っていた元英雄。ですが冒頭のシーンで天使との決闘に臨み、首を切断されます。その後展開は決闘の一ヶ月前にさかのぼり、彼に助言を求める女性の発言から世界の状況が少しずつ明らかになっていきます。
主人公に封印されたとある魔法を軸に広げられる風呂敷と、どんでん返しの連続。決闘に勝つべく準備する主人公。そして殺された”先”の顛末は……。
第五話から伏線回収がサクサクと進みます。お楽しみください。
登録日 2015.10.17
もう我慢できない。
あんな家、今すぐ出て行ってやる。
継母に対して長年募った怒りをついに抑えきれず、家を出ることを決意した佑芽。
頼りの綱は5年前に連絡が途絶えてしまった実の母だけ。
彼女を探す唯一の手掛かりである住所を手に、幼い頃に母と弟と一緒に住んでいた場所へと向かう。
文字数 15,726
最終更新日 2017.11.02
登録日 2017.10.30
「つづれしういち」としてこれまで書いて来た各作品のキャラクターによる、ちょっとおふざけ「もしもストーリー」。コメディです。
かなり二次創作に近いですが、一応タグはつけておりません(すべて自分の作品なので)。
第一話は「白き鎧 黒き鎧」より、サーティークとヴァイハルト。
第二話以降も、そのときどきで思い付きやリクエストのあったCPで(リクエストについては必ず書けるとは限りません)書いていこうかと思います。
不定期更新。適当にお付き合いくだされば。
「小説家になろう」と同時連載です。
文字数 6,423
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.10.06
完結しました!
小学五年生のヒカルは、ちょっと怖いトラブルに巻き込まれがち。
幽霊や神さま、目には見えないあやかしに、油断していると手を引かれそうになる。
いつも助けてくれるのは、セーラー服を着た社会不適合者の女子高生、通称『先生』。
商店街の古書店を根城に、ほんのりホラーな事件を二人で解決していきます。
第一章『首吊り桜』
「学校の裏山にある桜の樹には決して近いてはいけないよ」
先生からそう言われていたのに、クラスメイトに巻き込まれて裏山に行ってしまったヒカル。直後から、後ろをつけてくる姿の見えない足音が聞こえる様になって……。
第二章『眠り姫の家』
ヒカルは3日連続で奇妙な夢を見ていた。誰もいない家の中のそこかしこから、誰かの気配がする夢だ。程なくして夢の中で同じ学校の少女と出会う。けれども彼女は、長い間夢から目覚めていないと言って……。
第三章『宇宙のリゲル』
ある日古書店に若い女性のお客さんが来る。彼女は母親との思い出の本を探しているのだと言う。タイトルは『宇宙のリゲル』。しかし店にあった本と、彼女の記憶の中の本とは別物で……。
第四章『シロと黒い水』
ヒカル達は三連休を利用して田舎の古民家へと旅行に来た。そこは不思議な伝説と不気味な雰囲気の漂う場所。胡乱な青年から貰った桃を食べた仲間が倒れてしまい、ヒカルは解毒薬を条件に『ちょっとした頼まれごと』をする事に……。
文字数 75,336
最終更新日 2021.01.21
登録日 2020.12.20
マイルド豹変系ヤンデレ
Twitterで連載中の関西弁の華道の先生とあの子の物語。
いきなり番外編だけ公開して申し訳ないですが、必ず本編もこちらに載せます!
文字数 2,617
最終更新日 2023.01.29
登録日 2021.05.17
私の事を好きと言ってくれたあなたと一緒に歌いたい。
私『空野鈴芽』は、『和泉結愛』、チームリーダー『光凪麻美』の三人で中学の頃からアイドルをしていた。「皆で一番になろう!」それが私達の合言葉だった。高校生のある日、麻美は私に引退するように言う。なんとか食い下がろうとするけれど麻美の気持ちは決まっていた。悲しさで私は泣くつもりもなかったのに涙をこぼす。すると突然、私、麻美、結愛の世界が一変した。
(ここはどこ?)
考える間もなく、目の前に現れた人たちによって、私達は選別されていく。
そして、私は――ただ一人、無能力と言われ閉じ込められた。
絶望の中、隣に閉じ込められていた黒い角を持つ男の子と出会い、この世界の事、成長と歌う喜び、そして、考えた事もなかった恋を知る。私はこの世界でクロツノの男の子、ヨウと一緒に歌う。
小説家になろう、カクヨムでも連載しています。
文字数 101,823
最終更新日 2022.02.02
登録日 2021.08.28