「一」の検索結果
全体で90,123件見つかりました。
ご主人様のお側に居たいのに、何故か執事をクビになった真昼。
その理由は…?
一話自体は長くはありません!気軽に読んで下さい!
文字数 247
最終更新日 2019.11.18
登録日 2017.08.24
失敗国王✕ダメ王子✕クソ勇者
とてつもない化学反応がすると、危険が危険だとわかるから退避だ!
大縁 増田(おおべ ますた)は、実は超有名の一族になっていないといけないはずの者だった。
今から1500年前に、大妖怪、大邪霊、大悪魔を朝廷(政府)の帝(みかど)の拒否できない命令によって、誰もやりたがらない討伐と封印の仕事をすることになった、大縁(おおべ)家。
この命令のを完遂した暁には、千五百年の宰相の地位就任と千五百年の日本の領地からの税の半分(つまり国家予算の半分)を千五百年与えるという約束をしたが、命がらがらなんとか先祖が封印した後は、大っぴらに賄賂を出さなかったという、聞けば無茶苦茶な理由で僻地へと強制勤務にさせられた大縁(おおべ)家。
なぜ?千五百年の国家予算の半分なんて話しになったのか?
それは、妖怪封印によって一族はエネルギーをずっと無理矢理出すことになり、やらなくてもいい不幸の生活をさせられる、補填、保障であった。
そして長き時間が経ち、ついに封印が解ける時がやって来た。
逃げる?いやお断りだね。
今の世界とそっくりだが、違う世界かもしれない地球で起こる物語。
文字数 434,062
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.02.23
『ハロ~~~~~~~~!!地球の諸君!!僕は~~~~~~~~~~!!神…………デス!!』
たったこの一言から、すべてが始まった。
ある日突然、自称神の手によって世界に配られたスキルという名の才能。
そして自称神は、さらにダンジョンという名の迷宮を世界各地に出現させた。
それを期に、世界各国で作物は不作が発生し、地下資源などが枯渇。
ついにはダンジョンから齎される資源に依存せざるを得ない状況となってしまったのだった。
スキルとは祝福か、呪いか……
ダンジョン探索に命を懸ける人々の物語が今始まる!!
主人公【中村 剣斗】はそんな大災害に巻き込まれた一人であった。
ダンジョンはケントが勤めていた会社を飲み込み、その日のうちに無職となってしまう。
ケントは就職を諦め、【探索者】と呼ばれるダンジョンの資源回収を生業とする職業に就くことを決心する。
しかしケントに授けられたスキルは、【スキルクリエイター】という謎のスキル。
一応戦えはするものの、戦闘では役に立たづ、ついには訓練の際に組んだパーティーからも追い出されてしまう。
途方に暮れるケントは一人でも【探索者】としてやっていくことにした。
その後明かされる【スキルクリエイター】の秘密。
そして、世界存亡の危機。
全てがケントへと帰結するとき、物語が動き出した……
※登場する人物・団体・名称はすべて現実世界とは全く関係がありません。この物語はフィクションでありファンタジーです。
文字数 447,306
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.10.12
高熱で倒れたことをきっかけに、前世の記憶を思い出した公爵令嬢リリアーナ・アルディス、8歳。
――ここは、前世で大人気だった乙女ゲーム『ロイヤル・ローズ・アカデミア』の世界!……らしい。
問題は、ゲームをまともにプレイしたことがないこと。
攻略対象も、ヒロインも、シナリオも、何一つ知らないまま、自分だけが「悪役令嬢(多分)」だと気づいてしまった。
破滅なんて絶対に嫌!
そう決意したリリアーナは、破滅フラグの元凶(だと思っている)婚約者・第一王子レオニスとの婚約を解消しようとする。
ところが――
「安心してください。あなたのことは、私が守りますから」
必死の告白も婚約破棄のお願いも、なぜかすべて逆効果!?
冷静で優雅な王太子は、予想以上に執着が強くて腹黒(?)だった!
ゲーム知識ゼロの自称悪役令嬢と、彼女を絶対に逃がしたくない王太子。
果たしてリリアーナは、迫り来るかもしれない破滅フラグをへし折り、平和な人生を勝ち取ることができるのか?
これは、絶対婚約破棄したい令嬢と絶対婚約破棄したくない王子のすれ違いラブコメディー!
勘違いから始まる、ほのぼのコメディ×悪役令嬢ファンタジー、開幕!
小説家になろうでも掲載しています
文字数 35,137
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.26
最近、婚約破棄が流行っている。
婚約破棄前提の格差婚約。
まだまだ遊びたい爵位の高い方々が、形式だけの為に、後で婚約破棄しても問題の出ない爵位の低いお家から婚約者をたてるのだ。
平民の恋人、レンとの初めての恋に浮かれきっていた私を待っていたのは、孔雀緑の瞳を持つ今年一番人気の侯爵家嫡男クアッド様との格差婚約のお役目だった。
こうなったら、早くお役目を果たして傷もの認定をもらって、平民のレンとの婚約をみとめてもらうんだ。
お願い、レン、私を諦めないで。
男爵家3女のレイアは覚悟を決めて前を向くのだった。
糖度高めのお話です。全9話+お砂糖吐きたくなるような番外編3話です。予約投稿で本日完結予定です。
小説家になろうでブクマ500件ほどいただいた作品です。
文字数 37,168
最終更新日 2022.06.25
登録日 2021.06.27
「魔王である我が下等なオメガである訳がなかろうっ!」
暴君魔王ルシファーはアルファであるはずの自分の体が突然オメガのヒート(発情)を起こしたことに戸惑う。
魔王城へたった一人で攻め込んできた剣士リヒトは、対立する王国側が異世界より召喚したルシファーの弱点であったのだ。ルシファーはリヒトの強烈なフェロモンに反応してオメガ化してしまったのだ。
本能により気持ちとは裏腹に憎き人間であるリヒトと体を重ねずにいられなかったルシファーだったが、次第にリヒトの人柄や考え方にも惹かれていく。
ルシファーはリヒトを元の世界に帰すことでアルファに戻り、魔王として返り咲こうと奮闘するが……。
文字数 72,162
最終更新日 2023.02.04
登録日 2022.12.18
議員の息子であり高校で生徒会長をしている侑一。
小遣い稼ぎに女顔なのをいいことにパパ活してたら親戚のおじさんにうっかり遭遇。
釈明するも、おじさんはなぜかやる気満々で……?
文字数 10,974
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.12.07
雨の夜、無能と嘲られた公爵令嬢エリシアは、
王太子クラウドに公開の場で婚約破棄され、
家族からも見捨てられて追放される。
絶望のまま森へ倒れ込んだ彼女の前に、
金の光をまとった小さな妖精ピクシアが落ちてくる。
泣き声に呼ばれたという妖精は、
エリシアの中に“人間では本来持ちえない境界の色”を見つけ、
「なんであんた、こんな世界に一人で捨てられてんの」と呟く。
エリシアとピクシアが小さな契約を結んだ瞬間、
周囲の空気が歪み、
精霊界と人間界の境界が薄れ始める。
その異変を感じ取った精霊王ルシアンが
森に降り立ち、
絶望の只中にいる彼女へ静かに手を伸ばす。
──追放された令嬢と、小さな妖精と、世界の王の出会いが、
世界そのものの運命を揺らし始める。
文字数 133,216
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.11.15
元有名ゲームプレイヤーで、ある事情によって現フリーターの立浪響也。
運悪く街角で宣伝トラックに轢かれたが、特に異世界に転生等できる訳もなく、後遺症で病院のベッドの上で指一本動かせない体に。
とはいえ、大した蓄えもなくこのままでは入院費を払いきれない。そこで自分の入院費を稼ぐために前職の知人の伝手で体を動かせなくても出来る最新没入型VRゲームのテスターを始めることに。
動けないリアルの代わりに、緻密に作られたテストサーバの中でキョウという名での新たな生活が始まったのだが……
※モノローグ多めで、話の展開はかなりスローペースになります。
文字数 1,414,207
最終更新日 2024.11.10
登録日 2018.07.05
1週間前に30年間の結婚を死別で終えたハーシア。
夫のファクターは騎士で1年のうち殆どを戦地で過ごしていたが、15年前に呪いの毒矢に射られ闘病生活となった。
「次の世があるなら君の傍で過ごしたい」そう言ってファクターは天に召されたのだが、ファクターの死後、ハーシアはファクターの裏切りを知った。
闘病生活となる前は殆ど一緒に過ごせず、子も出来なかったので養子を迎えたのだ。
「きっと愛せる」とファクターは養子のサーシスを養育をハーシアに任せた。
サーシスはハーシアの実の妹ユリアの子。「君の血が流れているんだから」とファクターは言ったが、サーシスはファクターとユリアの子だった。
しかもユリアとの関係は婚約時代から続いていた。
気がつかなかった自分も情けないが、裏切り続けたファクターとユリアは許せない。
しかし、時間が巻き戻る訳もなく文句を言いたい相手は既にいない。
失意のハーシアだったが、目が覚めると15歳まで時間が巻き戻っていた。
★ヒロイン以外は「若返ってる?」とか「時間が戻った?」と思ってますが、ヒロインは夢だと思ってます
★1章目は3話、2章目から視点(書き方)がちょっと変わります
★見ての通り↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★6月2日投稿開始、完結は近日中。(え?)
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 100,614
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.02
――その国の王となるには、次期王候補者と精霊使いは、四つの属性の大精霊と大竜神の祝福を受けなければならない。
『ニュースです。昨夜、銀座のビルのテナントの一室で起きた爆発事故で、連絡が取れなくなっていた従業員とみられる男女四人の遺体が発見されました。』
女子大生のハルナはMMORPGにどっぷり浸かった生活を送っていたが、PCパーツ貧乏となり親族のお手伝いで夜のアルバイトへ。不慮の事故により異世界へ転生し、精霊と出会う。
ハルナは失踪した精霊使いの少女と似ていたため、この世界の事情に取り込まれていくことになる。
※大変申し訳ありません。現在家庭の事情で、創作活動が滞っております。現在、書き溜めもすべて放出している状態です。すみませんが、これからの更新は不定期になります。
【以下のサイトでも掲載中です】
小説家になろう様
https://ncode.syosetu.com/n6489fn/
エブリスタ様
https://estar.jp/novels/25497426
カクヨム様
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893181287
ノベルバ様
https://novelba.com/indies/works/913633
ノベルアップ+様
https://novelup.plus/story/867233065
文字数 2,317,637
最終更新日 2023.12.16
登録日 2019.06.14
よく見ると美少女で可愛いんだけれど地味な女の子に目を付けられて、子作り本気セックスを最後までさせられちゃう話です
ノクターンノベルズにも投稿した作品です
文字数 6,736
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
食べ物やインキュバスの誘惑に釣られるお馬鹿がなんやかんや学園の事件に巻き込まれながら結局優しい幼馴染によしよし甘やかされる話。
□食い意地お馬鹿主人公くんと溺愛甘やかし幼馴染くん(メイン)
□一途健気不良くんと食えない執着先輩(脇カプ)
「幼馴染は俺の神さま」と同一世界ですが単品でお読みいただけます。
幼馴染くんたち出身の因習村に興味がある方は「俺の神さま」の方も手に取ってみてもらえると嬉しいです!
pixivにも投稿しています。
文字数 50,804
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.08
聖女ですが悪魔を召喚したので誤魔化します!
レンタル有り平凡な村娘のはずが、ある日突然、手に聖女の印が現れたイサミナ。聖女となるにあたり天使を召喚するはずの彼女だったが、手違いで美しい悪魔を喚び出してしまった。これが国にバレたら、村もイサミナ自身も危ない。そのため彼女は、召喚した悪魔を天使と偽ろうと決意する。そこで昼は知恵を振り絞り悪魔に人助けをさせ〝天使〟としての実績を積むことに……。一方、夜は召喚者として悪魔に体を捧げ、快楽に身悶える日々を送るのだった。そんな中で、想像以上に優しく自分を扱ってくれる悪魔にイサミナは少しずつ惹かれていって――
文字数 155,731
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07
俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか?
「君、どうかしたのかい?」
その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。
黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。
彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。
だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。
大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?
更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
文字数 363,546
最終更新日 2020.06.13
登録日 2019.10.28
義母と義理の姉妹と暮らしていた私。
義母も義姉も義妹も私をイジメてきて、雑用ばかりさせてきましたが、
結婚できる歳になったら、売り払われるように商人と結婚させられそうになったのですが・・・・・・
申し訳ありませんが、王子と結婚します。
※※
別の作品だと会話が多いのですが、今回は地の文を増やして一人の少女が心の中で感じたことを書くスタイルにしてみました。
ダイジェストっぽくなったような気もしますが、それも含めてコメントいただけるとありがたいです。
この作品だけ読むだけでも、嬉しいですが、他の作品を読んだり、お気に入りしていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
文字数 9,042
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.07
綺麗で浮気性な僕の恋人。
でもそんな彼の度重なる浮気なんかより、僕には最近頭を悩ませている事がある。
◇出原 祥(いずはら さち)24歳 会社員
※自分にも他人にも興味薄。2次元の住人は大好き。
◆七居 陽呂 (なない ひろ)24歳 美容師
※自分と出原が大好き。綺麗なものは取り敢えず好き。出原とは腐れ縁の恋人関係。
★伊藤 琉太 (いとう りゅうた)20歳、男前大学生
※七居の浮気相手になってた最中に帰ってきた出原に一目惚れ。
七居はまあまあ好きだが出原はもっと好き。何とか出原を奪いたい。
9/22、出原父視点の前後編追加しました。本作品はこれにて完結です。
ありがとうございました。
文字数 38,182
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.15
天下御免のニートにして、廃人ゲーマーの久保田悠馬。
彼はリアルから卒業してニートとなり、ゲームに没頭する。
ゲームを卒業してリアルに戻っていった親友から送られた魔剣を手に、活躍する悠馬。
ついに彼は剣術スキルをカンストさせる。
その瞬間、謎の表示とともに、悠馬は異世界へ転移していた。
転移したのは、三つの宗教がしのぎを削り、その他の信仰の存在を許さない暗黒の時代。
あろうことか、悠馬はこの世界に来て早々に、処刑されようとする少女を救ってしまい……。
三大宗教最大の宗派を敵に回してしまう。
ムッツリスケベでコミュ障で、イマイチ空気が読めなくてタイミングの悪い男。
しかしてその正体は、世界最強の剣士。
戦士ユーマの冒険が始まる。
文字数 1,071,379
最終更新日 2020.06.07
登録日 2019.04.03