「市」の検索結果
全体で4,962件見つかりました。
舞台は、冒険者の島 《剣島都市(サルヴァス)》。
各地から人が集まり、魔物を討伐していくことで〝ランク〟を上げていく島があった。その中でも最低最悪、クラスも「F」だし、契約精霊も弱いし、ギルドにも所属していないし、オマケに幸運の《ステータス》も最悪の数字だし、とにかく何もかも悪いことづくめの主人公がいた。
魔物〝スライム〟――すら倒せない。〝Fランク冒険者〟の主人公だったが、ある日、冒険で死にかけた際に、聖剣の力に目覚める。
―――その力は〝限界突破〟。
一戦のみ、どこまでも《ステータス》と《レベル》が伸びる――最強の《稀少技能(レア・スキル)》であった。
登録日 2017.09.23
蒸気機関が発達した世界。
都市一の技師であった男は熱を感じることが出来ない。 技師としては致命的な障害を負っていた。
その技師の男と、弟子の少女の話。
スチームパンクです。
小説家になろうからの転載です。
文字数 8,907
最終更新日 2018.07.17
登録日 2018.07.17
『電網浮遊都市アルファポリス』様という小説投稿サイトで活動して3ヶ月程度の底辺作家AAKIが伝えたいこと。
これから活動される方も、この先も活動なさっていく方も、1%くらいは役立つかもしれないし全く役立たないかもしれない。
アルファポリスを運営してくださっている皆さんへの提言もあったりなかったり?
何事も考えなしに上手く行くものじゃございませんし、かと言って行動しなければ結果など出ないのが世の常。要するに、考えもなしに行動したって大した結果はでないってことですな。
文字数 6,720
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
⓵登場人物の紹介
琉生は、火沢市の気象局魔導塔付属学院に通う二年生。火脈調律を得意とし、難しい仕事ほど前へ出る。彩愛は春の途中で転入してきた少女で、霧流制御と気流読みの才を持つ。冷静に見えて頑固で、父の汚名をそそぐため街へ戻ってきた。偉史は琉生の幼なじみで、灰霧災の夜に消えたはずの少年。いまは塔の不正を追う仮面の独行者として暗躍する。麻衣美は甘い時計を守る菓子工房の娘、弦太郎は避難導線を組む実務班長、禮は学院で琉生と競い合う上級生である。
②あらすじ
火口湖と湿地帯にはさまれた火沢市では、朝の空を整える気象局魔導塔と、甘い香りを鳴らす巨大時計が街の日常を支えていた。そこへ現れた転校生の彩愛、盗まれた砂糖結晶、冤罪を着せられる通勤ねこたち、そして行方不明だった幼なじみ偉史の再会が、過去の事故と塔の不正を浮かび上がらせる。初夏の火沢祭の日、次席長官の玄堂は古術「火沢睽」を暴走させ、街を裂こうとする。反発し合っていた火と霧が本当に噛み合うとき、琉生たちは街ぐるみの総力戦で夜明けを取り戻しにいく。
文字数 191,990
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.04
登録日 2017.11.02
2007年5月10日・M-SO日本京都府京都市、或未曾有な夢から目覚めた名家『弥生家』の長女・弥生凪花は自身の不注意で鬼教師から教室を追い出され、途方に暮れている時、登校中に聞こえた噂通りの不審者に遭遇し、追われてしまう。
すると、凪花の脳内に見覚えのある声が響く、凪花はその声通りに道を辿ると、或山奥の巨岩のもとに辿り着く。其の岩には日本刀が刺さっており、その下には鞘が落ちてあった。
凪花はその日本刀で不審者の体躯を斬ると、斬られた不審者は日本刀から血を巻き取られ、最期を迎え、凪花は人を殺して仕舞ったと後悔する。すると、人間だった不審者は忽ち肉体が豹変し、悪鬼となっていた。
不審者の正体は悪鬼であり、凪花が手にした日本刀は邪心に反応して血を渦状に巻き取る妖刀『渦潮丸』であり、声の正体は嘗て西日本を全体に勢力を広げ、天下統一目前に病に臥した越前国の武将・神渕眞栗であった。神渕眞栗の言葉によって、凪花は退魔師としての人生を歩む事となる……。
此れは武将・神渕眞栗の妖刀『渦潮丸』を手にした名家の少女が京都の英雄になるまでの成長譚であり、悪しき妖怪から京都を守る英雄譚である。
※カクヨムにも同様の内容を掲載中です。どっちでも読んでも構いません。
※作者が影響を受けやすい人間である為、影響を受けている作品を無意識に意識している所があるので、ご了承してください。
文字数 10,009
最終更新日 2025.06.02
登録日 2024.11.19
市立図書館の司書として働く内気な主人公・水沢しおり。彼女の密かな楽しみは、毎週水曜日の午後3時に訪れる、声の素敵な男性利用者のために、彼が次に借りそうな本をこっそり準備しておくことだった。顔見知りではあるものの、会話はいつも事務的なものだけ。しかしある日、彼が探していたのは一冊の古い詩集。その詩集がきっかけとなり、二人の間に静かな交流が芽生え始める。本を通じて少しずつ近づく距離と、お互いの過去や夢。言葉少なな二人が織りなす、図書室を舞台にした穏やかで優しい恋物語。
文字数 5,431
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.17
三度の飯より発掘が好きな考古学者の三好は、神話の中に登場する遺跡を探し続けていた。遊牧民族の少女・シャムスや勤務先の大学で出会った学生たちとともに夢を追いかける。大学内の権力や世界情勢、宗教、そして裏社会の不都合な真実に振り回されながらも、己の信念を胸に、真実とロマンを掘り出していく青春発掘活劇!
【注意書き】
・メイン舞台は日本ですが、現実世界とは違う世界線、パラレルワールドとしてご認識いただければと思います。
・人名、地名、都市名などは実際に意味のある言葉以外にも造語なども使っておりますので、調べても出てこないものもあります。
・特定の組織や国家などを貶める意図はございません。ご承知おきください。
上記ご了承の上、お読みくださいますようお願いいたします。
文字数 86,672
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.09.01
異界の住人達を相手とする、客士と呼ばれる者達の物語。
《あらすじ》
明治期に文化の街として発展した菅原市。
この街の大学に通う太一はふとしたきっかけから、人ではないものによる怪異"異界騒ぎ"に対処するための組織「客士院」の一員となる。
戸惑いながらも「客士院」の一員として様々な出来事と遭遇していきその顛末を記していく太一。
やがて彼は『真統記』と呼ばれる禁書に関わる事件に巻き込まれていく。
《登場人物》
・太一(おおのはじめ)
大学生の身でありながら物書きにも勤しんでいる兼業(?)作家で、少し呪術などに関する心得を持っている。
日々の大半を執筆活動と材料集めの時間に費やしているが、社交的でないというわけではなく、 人並みの愛嬌も持ちあわせている。
今は没落して見る影もないが、彼の家はかつて歴史ある名家であったという。
・天野幸彦(あまのゆきひこ)
菅原市の大学で非常勤講師をしている男。
人を教える立場にあるが、少々卑屈な言動や振る舞いを見せる。
非常勤講師というのは表の顔で、裏では客士院に属しており「異界騒ぎ」と呼ばれる怪異を解決に導く任にあたっている。
ちなみに彼がこの裏稼業をしているのはそこそこ"実入り"がいいためであるらしい。
・望月詠子(もちづきよみこ)
北宮神社で祭宮を務めている女性。
また、客士の一人でもあり一癖ある客士達のまとめ役となっている。
普段は淑やかで品のある女性だが、人を手玉に取ろうとする癖があり、 しばしば天野や周囲の人間を困惑させている。
・弓納小梅(ゆみのうこうめ)
神代に滅びたとされる民の末裔で、客士の一人。
市内にある高校に通っているが、元は田舎の町の出身であり、菅原市へは中学進学に合わせてやって来た。現在は祖母の知り合いである小泉の家に下宿している。
普段は大人しく読書を好む少女だが、それに反して活発な一面もあり、 身体能力に関しては客士院の中でも一番高い。
・たまき
太の前に度々姿を現す少女。
容姿の割には大人と話しているのかと思ってしまうような落ち着いたしゃべり方だが、その目的や真意は謎に包まれている。
登録日 2019.12.29
ある土曜日の夕方、自宅のインターフォンが鳴った。
応対に出ると、背広を着た男性がニコニコと愛想良く話しかけてくる。
もしかして、訪問販売?
オートロックドアになっているマンションの一室である我が家では、こういうことはあまりない。
緊張しながら話を聞くと、その人はマンションのデベロッパーだと名乗った。
そして、私達が住むマンションの隣に、巨大なマンションが建つ計画があることを告げる。
我が家の日照がなくなるかどうかの瀬戸際……。
バツイチ子持ちの私は、このピンチにどう立ち向かったら良いのか?
設計士?
管理組合?
市役所?
弁護士?
果たして私は誰を頼れば良いのだろう。
文字数 63,619
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.04.30
そこは「この現実世界」に似ているが様々な「異能力者」が存在し、科学技術と超常の力が併存する平行世界の近未来の日本。
福岡県久留米市で活動する「御当地魔法少女」である「プリティ・トリニティ」は、日頃の活躍が認められ地元自治体の広報活動にも協力するなど順風満帆な日々をおくっていたのだが……。
ある日、突然、いつもと勝手が全く違う血飛沫が舞い散り銃弾が飛び交うスプラッタで命懸けの戦闘をやらされた挙句、サポートしてくれていた運営会社から、とんでもない事を告げられる。
「ごめん……親会社が潰れて、今までみたいに『怪人』役の手配が出来なくなった……」
「えっ?」
なんと、運営の「親会社」の正体は……彼女達の商売敵である「正義の味方」達が、つい最近、偶然にも壊滅させた暴力団だったのだ。
果たして彼女達が選ぶのは……廃業して収入を失しなう奈落への道か? それとも「台本無し・命懸け・今までのイメージぶち壊し」の地獄の三位一体か?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。(GALLERIAは掲載が後になります)
この小説の執筆にあたり、下記を参考にしました。
体はゆく できるを科学する〈テクノロジー×身体〉: 伊藤亜紗(著)/文藝春秋社
武術に学ぶ力の発揮:https://ameblo.jp/hokoushien/entry-12013667042.html
剣術の基本。:https://hiratomi.exblog.jp/20897762/
映画「フィールズ・グッド・マン」アーサー・ジョーンズ監督
文字数 114,558
最終更新日 2023.03.25
登録日 2022.11.02
国境沿いの小さな村で平和に過ごしていたフレイ・ベレットーニはある雪の降る日、隣国がフレイの住むネピア国に奇襲を仕掛け、村に発射した爆撃の爆風により飛ばされてしまう。
村は事実上崩壊し、死傷者を多く出す大事件となった。フレイもその事件の影響で実質戦争孤児扱いとなり、救助され治療を受けた街にある孤児院に引き取られ、17歳の年までそこで過ごすことになる。
親が行方不明であり、心境は落ち込むものだったが、雪の上で瀕死状態にあるフレイを救った人物が心の支えとなっていた。
フレイは親を探すため、エルディア王国にある魔法学園《マギア》に入学することを決める。
そこで出会った先輩が、どうしても自分の過去を思い出させてしまい、フレイは胸が苦しくなる。この感情が一体何なのか不器用ながらも探っていく。
少々ストーカー気質な溺愛白熊先輩×臆病だけど純新無垢な猫ちゃんのお話の予定です。
基本的にハッピーエンド予定です。ですが開始から少し重めの回想シーン入ります。
※嘔吐、少スカ表現などあります。(予定です。)苦手な方は飛ばすか回れ右推奨です。
R18の話では※をつけます。
初投稿で文など乱れているかと思いますが読んで頂けたら幸いです!
※R18展開まだまだ先です!
文字数 50,902
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.12.29
★文学フリマ東京40 5-79,80にて、別バージョンOMOSHIRO荘小冊子を配布します♪
★遊びに来て下さると、むっちゃ喜びます! オーナーも在廊します。
【日々、文学にたずさわる人しか住まない文学シェアハウスの日常、人物紹介】
【登場人物】
☆ましろちゃん AIを駆使したお葬式ムービークリエイター/ブラックジョーク・コント作家
☆ツバゼリさん 元校正、現フリーター/小説・歴史戦闘もの
☆哲学猫メタル君 食べる、寝る、遊ぶ、妄想
☆ドッピオさん ヒトゲノム研究科/小説・ヒーロー戦隊もの
☆夜灯(よるあかり)さん ネットライター/オカルト・都市伝説/短歌
☆オーナー 理系の専門職/純文学
☆コアらんぶるさん 覆面ライター/フェイク記事ライター
文学シェアハウスって?
いったいどんな人が集まるの?
ふつうのシェアハウスと、どう違う?
日常生活ってどんな感じかな?
その雰囲気の一端を、ぜひ、疑似体験くださいませ。
(フィクションですのでリアルとはズレているかも? でも、そこまで違わないはず?
★この小説は★実在する「文学シェアハウス川崎シスリス」の、第一期住居者募集キャンペーンとタイアップして創作されたストーリーです。
https://syslith.wixsite.com/website
★ご感想など、大歓迎です!
★ #OMOSHIRO荘 でポストしてくれたら、挨拶しに行ってもいいですか?
★このあと、OMOSHIRO荘シリーズ、書いていく予定です
★アルファポリス、というか、文学系のサイトを利用するのが初めてです。初心者にいちばん向いていると書いてあったので、アルファポリスを選びました。もろもろ粗相がありましたらすみません!
Xtwitter https://x.com/manorixxx
たぶん、登場人物のイラストをしあげるのが間に合わないので、
note https://note.com/manorixxx
インスタ https://www.instagram.com/manorixoxo/
でも、アルファポリスで完結するのがイチバンですよね
精進いたします!
文字数 48,754
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
『私メリーさん、今あなたの玄関に居るの...』
主人公こと、久留咲 蓮花の元に来た
都市伝説【メリーさんの電話】
そんな彼女は凶が付くほどの運の持ち主だった。
「どうしてこうなった…?」
都市伝説系コメディー小説です!
今回初執筆の初投稿です!
気に入ってもらえたら嬉しいです!
好評であれば続く…かなぁ(苦笑)
文字数 16,768
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.11.14
山元遊亀(やまもとゆうき)は三十路手前の29歳。
日々、バイトと借金に追われている。
ある日、マウンテンバイクでバイト先まで走っていると、傘が挟まり見事に前転……と思ったら、どこかに飛ばされちゃった⁉
飛ばされた先が、現代では『国宝の島』と言う別名のある、愛媛県今治市大三島。
その大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)の大祝鶴(おおほうりつる)になっちゃったのだ‼
大祝鶴、別名鶴姫は、当時数えで16才。
「ウチは29才やで、どないするんで~⁉ど阿呆~‼」
と叫ぶ、歴史トリップです。
歴史を重点に書いているため、歴史とさせていただきます。
文字数 65,069
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.11
数千年前。突如として世界に世界樹と魔物が出現し、人類の生存区域は激減していた。人類は抵抗のすべ、魔物の侵攻を防ぐべく、城壁国家を築き上げる。
そんな世界で。魔術第一学園に、無能の烙印を押された落ちこぼれの少年がいた。彼は周囲からの様々な嫌がらせを受けながらも、いつか誰もが認める魔法騎士になることを目指して日々努力に明け暮れていた。そんな少年に転機が訪れる。それは、学園の実戦訓練での魔獣狩りの最中だった。想定外の強力な魔獣の出現によって、少年は囮として魔獣の森で置いて行かれたのだ。死に物狂いで逃げる中で、少年は谷底へと身を投げ窮地に一生を得る。だが、魔獣の森から脱出するすべをもたない少年は、魔獣の森を彷徨い――そして二年の歳月が過ぎていた。
魔獣の森で生き抜いた少年の感覚は研ぎ澄まされ、その実力は最弱から最強へ。
二年前、少年を見下していた彼等との再会と――新たな舞台で巻き起こる事件や、主人公の成長と出会い。
これは、落ちこぼれだった少年が努力で掴んだ力で、世界にその名を轟かせる物語。
登録日 2020.04.20
登場人物) 岩山浩一:盛岡市のスーパーで働いている。生まれは釜石で、大学に入学するときに盛岡に移り住んだ。鉄道と地図が趣味で、暇がある時は地図を片手に東北各地を鉄道で旅をしている。また、自然を隈なく愛していて、旅の道中では鉄道の車窓からみえる自然を眺めることを惜しまない。自分のことを『東北の観測者』と名乗っており、東北で生まれ育ったことを誇りに思っている。
秋川有梨:秋田市の総合科学研究所の研究者。主に専門は電磁工学だが、物理化学をはじめとする科学全般に子供の頃から興味があり、積極的に学んでいた。少子高齢化社会に直面している秋田で、科学技術を利用して日常生活を送ることが困難になっている人々に貢献をしたいという思いから研究の世界に入った。
仙城銀河:岩山と大学以来からの親友で、同じスーパーで働いている。岩山が鉄道の旅に行くときに時々同行する。
津軽森弘:盛岡の大学で物理を専攻している大学院生。考えることが好きで謎解きが得意。頭が冴え、相手の思考を読むことがしばしばある。また、非常に情に厚く、親戚や親しい人を大切にする気持ちをもっている。
新庄雫: 秋川と同じ研究所に勤めている。根っこからのいたずら好きで後輩である秋川をよくからかうことがあるが、後輩として彼女を慕っていて、色々アドバイスをして秋川を気にかけている。
副島相馬:八戸に住むおじさん。正義感が強く、普段は政治家等の権力者の悪事を暴いてはその内容を記事にしてはそれを広めるためネットに投稿している。
前書き)この小説は想定科学(SF)小説です。現実の物理法則にそぐわない場面がでてくるの で、その部分はあまり考えずお楽しみください。
文字数 40,359
最終更新日 2021.04.14
登録日 2021.04.14
金素雲(キム・ソウン)『ネギをうえた人』(岩波書店)、きむ・やんき『トケビにかったバウィ』(大阪市外国人教育研究協議会編『サラム 民話編1』所収)を脚色した一幕劇です。セリフやナレーションの大部分は、原作をほぼそのまま使っております。
部屋を整理していたら、昔、手すさびに書いた原稿が出てきました。中学生以来、昨秋までずっと創作から遠ざかっていたのですが、かつての自分がこんなことをしていたのだな、という記念として、ここにupすることにしました。
何分にも拙いものでお恥ずかしい限りですが、ご笑覧いただけましたら幸いです。
*『ネギをうえた人』(岩波書店)
https://www.iwanami.co.jp/book/b269564.html
*『トケビにかったバウィ』(福音館書店)
https://www.fukuinkan.co.jp/book/?id=2060
文字数 4,365
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.07
