「いい」の検索結果

全体で18,185件見つかりました。
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ライト文芸 完結 ショートショート
いいなぁ
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小説 222,737 位 / 222,737件 ライト文芸 9,409 位 / 9,409件
文字数 573 最終更新日 2020.04.09 登録日 2020.04.09
恋愛 連載中 ショートショート
世界一重い思いを救って下さい
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 1,061 最終更新日 2020.10.18 登録日 2020.08.14
児童書・童話 完結 ショートショート
天敵である猫をどうしたらいい? ネズミ達が集まっての意見交換、さてさてネズミ達は良い解決方法に辿りつけるのか。 昔の寓話を、今時の寓話にアレンジしました。
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小説 222,737 位 / 222,737件 児童書・童話 3,985 位 / 3,985件
文字数 1,561 最終更新日 2020.11.26 登録日 2020.11.26
ファンタジー 完結 ショートショート
■あらすじ■ 学園の卒業パーティーで、婚約者から婚約破棄を受けた。 誰も彼女の言葉を聞く者はおらず、彼女もまた、誰かに言葉を届けることを諦めていた。 そうして周囲の人間に悪として断罪された彼女は、やっと誰にも信じて貰えない孤独から解放されると悦んだ。 ■作品について■ 多分、きっと、よくある設定とかよくあるシチュとかn番煎じなアレだと思いますが、思いついたのを書き出しました。 完全に突発でプロット、何それ美味しいの? で書いてますので、山もオチもたぶんないです。 しっかり作り込んだらもうちょっと長く描けるかもですが、尻切れトンボだと感じても見逃せる方の閲覧を推奨しております。 タイトル思い浮かばなかったです、あらすじもまとめるの苦手で内容と相違してたらごめんなさい|||orz カテゴリーとタグに自信がないので間違っていたりしたらお手数ですが感想欄にてご指摘ください。直します。 思いついたら続きのような物等を書くかもですが、とりあえず完結表示 ----- ::2021.03.24:: 気の向くままに続きと言うより、主人公の記憶を辿っている回想を増やしました。 それに伴い、完結から連載中に変更になっています。 たぶん、もう少し気の向くままにあちこち書くかと思います。お付き合いいただけると幸い。 ■修正点■ 2021.03.24:1話としていたタイトルを変更しました。「1話」→「一つの婚約破棄」 2021.03.25:1話と2話で相違があったので直しました。  修正点「王太子殿下」→「第二王子殿下」/「国母」→「貴族」 ■予定■ 色々考えてきちんとした書き直しを予定しております。 こちらの投稿に追加するか、こちらを残し連載版として新規投稿するか、こちらを消して新規投稿するかは現在迷い中です。 投稿目途が立つまではこちらを完結表示で残しておきます。
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小説 222,737 位 / 222,737件 ファンタジー 51,761 位 / 51,761件
文字数 12,783 最終更新日 2021.03.24 登録日 2021.03.16
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
石橋を叩いていいか、まず検索し、さすりながら、ぽんぽん猫パンチしながら、石橋を渡たる。突然、ふと思う。「あ、めんど」そこからは、猛ダッシュで渡りきってしまう。 それが、私だ。 これは、 臆病でネガティブで、面倒くさがりの私が、 どこまで明るく書けるかというエッセイ。 写真は、写真ACからリズム727さん。
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小説 222,737 位 / 222,737件 エッセイ・ノンフィクション 8,718 位 / 8,718件
文字数 46,392 最終更新日 2022.06.23 登録日 2021.05.12
BL 連載中 長編 R18
結婚して10年……初めは好きではなかったはずの旦那に今さら惚れてしまっていたたまれなくなってきたので、子供たちも大きくなってきたことだしと、俺は留学する長女(養子)に護衛として着いていって……――つまり国出することにした。もちろん、旦那には内緒で! 主人公のティアリィが、今更な恋心耐えきれなくなってきた頃、養子にした長女のピオラが嫁ぐ予定の国へと留学することになった。 心配でもあるしちょうどいいと旦那に内緒で護衛に扮して着いていくことにして……――何故か年甲斐もなく学生生活を送る羽目に! その上、他国人でありながら国を揺るがす陰謀に巻き込まれていって?! 果たしてティアリィは無事に旦那の元へ帰れるのか? また、ピオラの婚姻は? ・過去作「婚約破棄された婚約者を妹に譲ったら何故か幼なじみの皇太子に溺愛されることになったのだが。」及び「悪役令息?だったらしい初恋の幼なじみをせっかく絡めとったのに何故か殺しかけてしまった僕の話。」の10年後の話です。※この2本は視点が違うだけで同じお話。 ・上記2本と違い、今回は視点がころころ変わる予定です。 ・本文も一人称と三人称が混在するかも。 ・他国に嫁ぐ前提で嫁ぎ先の国へ留学するピオラに黙って無許可に着いていったティアリィが他国で無双する話。になる予定。 ・もちろん殿下に了承なんて得てない。 ・何故かピオラの婚約者予定の留学先の王太子に惚れられる。 ・男性妊娠も可能な魔力とか魔術とか魔法とかがある世界です。 ・主人公のティアリィは養子含めて5人の子持ち。 ・相変わらずのありがちな異世界学園悪役令嬢婚約破棄モノ(?)になります。 ・微ざまぁ的な展開も無くはないですが、そこまで心底悪い悪人なんて出てこない平和な世界で固定CP、モブレ等の痛い展開もほとんどない、頭の中お花畑、ご都合主義万歳☆なハッピーハッピー☆☆☆で、ハピエン確定のお話なので安心してお楽しみください。 ・プロポーズしてくる王太子は当て馬で旦那とは別れません、固定CPです。 ・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
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小説 222,737 位 / 222,737件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 286,478 最終更新日 2023.11.05 登録日 2021.12.23
「本を読むと良いことがある」みたいによく聞きますね。頭が良い人の趣味は読書、そんなイメージ。毎日何冊も本を読むとか。アニメなんかの「よく本を読んでいるキャラ」も、賢いイメージですね。  だから図書館に行きたいと思っていました。しかし、本を読むことで何を得られるんだろう……?  なんとなく面白そうな本を読むだけでは、ただの暇潰しになってしまいそうですね。「本」と一言で言っても、私の思う本と、頭の良い人の読む本はまったく違うかもしれないし。  それに考えが偏っている私のような人間が本を読めば、都合のいい一文だけ切り取って、「ほら、本にもこう書いてある!」なんて言ってしまいそうです。  持論に他の人の意見を利用するスタイルは良くないですね。ちゃんと意図を掴めたら良いのですが、反対意見はなかなか冷静に聞けません。  頭が良いと言えば、「魚を食べると頭が良くなる」という歌がありますね。私は寿司(もちろん回るやつ)が好きですが……頭……うーん……。  本を読んでもあんまり、変わらないかもなぁ……。「自分が言いたいこと」のために、言語化能力や知識が欲しいけど……物忘れも思い込みも激しいし……。何を見ても、自分に都合の良い、間違った解釈をして得意げに語ってしまうだけかもなぁ……。何でも持論のためにねじ曲げる人、いますよね。
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小説 222,737 位 / 222,737件 エッセイ・ノンフィクション 8,718 位 / 8,718件
文字数 2,656 最終更新日 2023.01.18 登録日 2023.01.18
恋愛 連載中 長編 R15
錦戸玲奈(28)は至って真面目に生きていた。しかし、ある時世界規模で流行った伝染病にかかり人生は呆気なく終わる。 次に目を覚ました時には10年前にのめり込んだ乙女ゲームの世界。物語も人間関係もキャラも全くと言っていいほど覚えていないそのゲームで玲奈はお邪魔キャラであるアイシャに転生。今度こそ人生謳歌して楽しく恋愛などして生きていきたい。そう決意する。 追記:すみません、後出しで、こちら百合です
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 4,710 最終更新日 2023.04.30 登録日 2023.04.22
恋愛 完結 短編 R15
29歳会社員女子が 「可及的速やかに結婚できますように」と重々しい気持ちで縁結び祈願に行って、 幸せをゲットする話。 舞台は京都の八坂神社。 ※このお話は女子にとっての都合のいいご都合主義でできた糖度高いお話です。  あまーい妄想を書き連ねたいという一心で書いているので、 「そんな都合のいい話あるわけないだろ」というつっこみはお控えください。 ※以前「短編まとめ」としておいていたものをばらばらにしたものです
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 7,720 最終更新日 2025.01.06 登録日 2025.01.05
恋愛 完結 短編
冷たい風が頬をかすめるたび、私はふと君を思い出す。 駅前のイルミネーションがきらきらと輝いている。手袋越しに握ったスマホには、君の最後のメッセージが表示されていた。「春になったら、もう一度話せるかな?」その一言に私は、どう返事をしたらいいかわからず、ただ既読をつけたまま日々を過ごしている。 君と出会ったのは、一年前のちょうど今頃だった。大学のサークルでクリスマス会を開くことになり、誰もが気の合う友達同士で集まる中、ぽつんと一人でいる私に、君は声をかけてくれた。 「寒いね。でも、手が冷たいのは僕だけかな?」 突拍子もないその言葉に驚いたけれど、君の笑顔は不思議と温かくて、私はいつの間にか自然に笑い返していた。 それから私たちは、寒い日も雨の日も、一緒に過ごすようになった。君の話す未来の夢や、好きな音楽、見たい映画。いつも何かしら話題が尽きなかった。でも、春が近づくころ、君の表情がどこか曇るようになった。 「もし、僕がいなくなったら…どうする?」 そんな問いかけに、私は冗談だと思って「探しに行くよ」と笑って答えた。でも、君は笑わなかった。ただ、寂しそうに目を伏せて、静かにうなずいただけだった。 君が東京の大きな病院に入院していることを知ったのは、それからしばらくしてからだった。君はずっと隠していた。見舞いに行ったとき、君は小さな声で言った。「春になったら、元気になって戻れると思う。でも、もし僕が戻れなかったら、君は新しい春を探してほしい」 私は泣きながら首を振った。そんな未来なんて考えたくなかった。だけど、君の優しさは、私を前に進ませようとしていたのだと気づいたのは、君がいなくなってからだった。 君が残してくれたメッセージ。「春になったら、もう一度話せるかな?」という言葉の意味。君はきっと、私が新しい季節を見つけるのを待っているんだと思う。 駅のホームに風が吹き抜ける。その冷たさに少しだけ目を閉じてから、私はスマホをしまい、電車に乗った。君の好きだった青い空が、私の心にも広がっている。 「ありがとう。また、どこかで会おうね」 そう心の中でつぶやきながら、私はそっと笑った。 そして電車は、春の予感を連れて走り出した。
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 907 最終更新日 2025.01.23 登録日 2025.01.23
ライト文芸 連載中 長編
清水健二(しみず けんじ)、四十歳。 職業、無職。世間で言うところのニートだった。 だが、彼はただのダメ人間ではない。 頭はいい。要領もいい。見た目だって悪くない。 学生時代から勉強も仕事も人より簡単にこなしてきた。 女にも、それなりにモテた。 何をやっても、できてしまう。 できすぎてしまう。 だからこそ、つまらなかった。 必死に働く人間を見ても、理解できなかった。 恋愛に一喜一憂する人間を見ても、馬鹿らしく思えた。 自分が本気を出せば、仕事も女も、いつでも手に入る。 そう、本気を出しさえすれば。 「俺なら、いつでも働ける。いつでも彼女できる」 それが、清水健二の口癖だった。 しかし、そんな言葉を何年も聞かされ続けた両親の堪忍袋の緒は、ついに切れる。 ある日、健二の前に差し出されたのは、分厚い封筒だった。 中には、当面の生活費と思われる現金。 そして父は、冷たく言った。 「今日中に出ていけ」 母も、もう庇わなかった。 「四十歳にもなって、“その気になれば”ばかり……もううんざりよ」 健二は、わずかに眉をひそめた。 だが、取り乱しはしなかった。 むしろ鼻で笑ってみせた。 「別に困らないけど。俺ぐらいの人間なら、どこ行ってもやっていけるし」 そう言って封筒をつかみ、家を出た。 その時の健二は、まだ知らなかった。 この追い出しが、自分と同じように“役たたず”の烙印を押された連中との出会いにつながることを。 そして、自分が初めて―― 「一人では届かない場所」を知ることになることを。
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小説 222,737 位 / 222,737件 ライト文芸 9,409 位 / 9,409件
文字数 92,580 最終更新日 2026.05.08 登録日 2026.04.23
恋愛 連載中 長編
乙女ゲーの悪役ポジションに転生した主人公は、無気力に生きることにした。 これは無気力な主人公とオカンな幼馴染と同志な同級生のラブコメだといいなぁ(希望的観測) 小説家になろうも同じものを載せてます
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 48,364 最終更新日 2019.09.01 登録日 2017.01.22
ファンタジー 連載中 長編
頭がいいわけでも運動神経がいいわけでもない。むしろ運動神経はダメダメで、泳げないし、体力だってない・・・。これと言ってたいした特技も才能もない何処にでもいる冴えない白神 十夜(しろかみ とおや)は毎日高校に通うのと自宅を繰り返すだけの日々をただただ過ごしていた。  そんなある日友達に勧められて始めたゲーム、楽しくプレイしていたのだが、ある日を境に一変する。 そのゲームをプレイした居た者はそのキャラの姿で、していなかった者は人間のその姿のままで、世界の変革に巻き込まれた人々達は、人々が異世界と呼ぶ世界、天界、魔界等が混ざり合った混沌異世界へと転移してしまう、人々は生きるために強さを求めて歩き出す。 ダンジョンと呼ばれる迷宮は時間の流れが外の世界とは異なる、ゼノン(十夜)はある日迷宮で長く留まってしまい・・・外に出たときには700年も過ぎていた・・・。
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小説 222,737 位 / 222,737件 ファンタジー 51,761 位 / 51,761件
文字数 99,061 最終更新日 2018.11.01 登録日 2018.01.11
青春 連載中 長編
こんにちは! この作品は主人公の高倉ひよの学校生活です。ある日突然の転校生のせいでひよの学校生活がめちゃくちゃになってゆく。一体何があったのか?!どうなってしまうのか?!戸惑うひよの繰り広げる波乱の学校生活。 友情っていい!そう思っていただけると嬉しいです! 初心者の作品なので誤字脱字や内容としてえっ?と思うこともあると思いますが、温かい目で見てください!
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小説 222,737 位 / 222,737件 青春 7,848 位 / 7,848件
文字数 11,893 最終更新日 2020.01.25 登録日 2018.10.28
BL 連載中 長編
  夏休みが終わった始業式、微妙な時期にやってきた転入生、立花彩芽(たちばな あやめ)は、まわりに男しかいない状況に驚いていた。しかも、なぜかみんな周りに寄ってくる。様々な出会いの中で揺れ動く彩芽の心。でも彩芽には、どうしても忘れられないことがあったーー     これは、彩芽とそのまわりにいる者たちで紡がれる、楽しく、重く、深い青春の話 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー  タイトルの割にそこまで重くならないかもしれません!  投稿は休日に一気にできたらいいなと思っています。平日は3日に1話ぐらいのペースが目標です!処女作なので、暖かい目で見ていただけると嬉しいです。
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小説 222,737 位 / 222,737件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 5,107 最終更新日 2021.01.27 登録日 2021.01.23
恋愛 連載中 長編
 比那山 秋葉(ひなやま あきは)は高校2年生。  彼の通う学校にはめちゃくちゃ美人な生徒がいる。名前を秦 琴葉(はた ことは)といい、秋葉の隣の席の子だ。  ある日、いつも通りに授業を受けているとコロコロっと足元に消しゴムが落ちてきた。座ったまま拾うと隣から  「あ、それ私の…」  と琴葉に言われたのでそのまま消しゴムを手渡す。  「あ、ありがと。」  とお礼を言われる。そんな学校に通っていた時に一度はあるんじゃないかというなんでもないことがあった翌日、  「なぁ、お前どうやったんだ!?どんな手を使った!」  と朝自宅から出るなり同じアパートの同級生に肩を掴まれてぐわんぐわんと前後に激しく揺さぶられる。  「なんのことだよ!」  と言うと、次の瞬間とんでもないことが飛び出してきた。  「お前が秦さんのこと落としたってどう言うことだよ!」  と…
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 7,545 最終更新日 2022.11.28 登録日 2022.11.17
BL 連載中 短編
作家と編集担当者のお話です。 ※死ネタが含まれますので 苦手な方は自衛をお願いいたします。 末永 衣紀(すえながいのり) 184cm 三十路 デビュー作で有名な賞を受賞した作家。 ここの所モチベーションが維持できず グズついている。 外にあまり出たがらない。 長谷沼 絵夢 168cm 20台半ば とある出版社に勤める青年。 自己肯定感が終わってる。 卑屈な考えに自分でも引いてしまう。 仕事に対しては少しワーカーホリック。 末永の大ファン。 書いてて楽しければ続きます。 もちろん、関係も書くつもりではあります。
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小説 222,737 位 / 222,737件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 4,658 最終更新日 2024.02.06 登録日 2024.02.01
ファンタジー 連載中 長編
世界は、滅びへと向かい続けている。 紫の月の下、最後まで戦い続けた戦士たち。 その夜――禁断の術によって、時は刻まれた。 終わらない戦いとして。       ・ 目を覚ました男――ルイは、すべてを失っていた。 記憶も、過去も、名前さえも。 楽師フェス・トールスとして生きる彼は、気ままな旅を続けている。 だがその正体は、 世界を滅びから救うために戦い続けてきた転生戦士―― バサラ・フェイダース。 そして彼を追う者がいる。 かつての仲間にして恋人――風の巫女フィー(サラサ)。 彼女だけが知っている。 彼が何度も死に、何度も戦い続けてきた存在であることを。 記憶を失いながらも、戦いの中で覚醒していくルイ。 だが彼の目的は、世界ではない。 「俺の目的はサラサだ。それ以外はどうでもいい」 世界を救うか、ただ一人を選ぶか。 繰り返される滅びの中で、選び続ける戦士の物語。
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小説 222,737 位 / 222,737件 ファンタジー 51,761 位 / 51,761件
文字数 140,822 最終更新日 2026.05.02 登録日 2026.04.13
青春 完結 長編
 至って普通とは少々言い難い人生をただただ怠惰に歩む夜月和馬は少年時代に悲惨な過去を持ち、以来ほとんど学校に行かず、自宅の自室で過ごす毎日を送っていた。  しかし、そんな和馬は何故か高校受験に受かってしまいいやいやながらに高校生活を開始  友達などいる訳もなく、頭も決して言い訳ではなく、運動など出来るわけもなく、ひたすらゲームしかやって来なかった廃人とすら言える和馬だが、ある時を境に悲惨な過去を挽回することを誓う。
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小説 222,737 位 / 222,737件 青春 7,848 位 / 7,848件
文字数 6,421 最終更新日 2018.02.13 登録日 2017.10.09
恋愛 連載中 短編
14歳の時に類まれなる才能を発揮して非常に質の高い宝石を錬成することができるようになった国内最強レベルの錬金術師、アミーナ。彼女は親が公爵家であったこともあり、16歳にして王子に求婚され、親に流されてそのまま婚約した。 しかし、ある夜会で突然第一王子、ガストリーがアミーナに言い放った。 「お前みたいに魔法の才もない、武術の才もないような能無しと結婚した俺が馬鹿だった。」 「いえ、ですから私は宝石などを……」 「ふん。こんなもの王宮の錬金術師やら街の優秀な奴らならいくらでも作れるさ。」 「そうですか。では、さようなら」 アミーナはそう言ってその場を去った。 「さて、私が作り上げた宝石錬成術を会得した人たち全員……この国から引き上げちゃいましょうか。」 そう、実は国内の宝石の生産を掌握しているのはアミーナ本人であった。 宝石を作れるすべての錬金術師が一斉に国を去った原因が何だったのかを知ろうともしなかった王子。 「なんでだ!? おい、俺の新しい婚約者にプレゼントする指輪はどうしろっていうんだよ!?」
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小説 222,737 位 / 222,737件 恋愛 64,947 位 / 64,947件
文字数 1,126 最終更新日 2021.03.27 登録日 2021.03.27
17,306 686687688689690