「みて」の検索結果

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児童書・童話 完結 短編
浅井なつみは社会人一年生。さえない毎日を送っています。 でも今日不思議なことが起こったんです。 ちょっと読んでみてください。 童話というにはブラックですが。
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小説 222,693 位 / 222,693件 児童書・童話 3,985 位 / 3,985件
文字数 2,125 最終更新日 2020.05.05 登録日 2020.05.05
恋愛 完結 長編 R18
「もう一生、誰かを好きになることなんてないと思ってたのに……どうしてくれるんですか」 「……いいだろ。好きになるのは、俺で最後なんだから」 「それって……一生、恋してるってことになりますけど」 「一生恋をしないって思ってた雫さんが、俺に一生恋をするなんて。……グッときます」 婚約破棄で心が疲れ果てていた雫は、偶然立ち寄った定食屋「こだま」で、どこか懐かしい温かさに救われる。 気づけば店の常連となっていた雫は、厨房に立つ若い料理人・朔を紹介される。無愛想でぶっきらぼう、接客は最低なのに、料理の腕は一流。 そしていつしか、無愛想だった朔が、雫にだけ見せる“甘すぎるほどの顔”をのぞかせはじめ、最高のスパダリに変わっていく―― これは、不器用な料理人と心に傷を負った女性が織りなす、優しくて甘い、再出発の物語。 ※ キスシーンあり/大人向け表現あり 【お知らせ】 当作品はエブリスタで完結済みです。 アルファポリスではエブリスタでは大幅にカットしたR18シーンを載せています。 また、当作品のスピンオフを現在エブリスタで連載中です!スピンオフはアルファポリスでの掲載予定はないので、気になる方はエブリスタを覗いてみてください。 https://estar.jp/users/1160962933
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小説 222,693 位 / 222,693件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 246,917 最終更新日 2026.02.13 登録日 2025.11.07
恋愛 完結 短編
サミュは婚約者に突然剣で刺されてしまう。なぜそんなことをしたか問いかけると、サミュは将来この国を破滅に導く『夕闇の令嬢』となると聖女の予言があったからだと。それを信じて婚約者はサミュを刺したのだ。サミュは失意の中意識を失ってしまう。 しかし、サミュはしばらくしてから目を覚ます。体を起こすと血だまりが出来ていて、体に張り付く服。そんな状態にもかかわらず、刺された場所を触ってみても、傷は残っていなかった。 状況を飲み込めずにいたサミュだか、とりあえずここにいてはいけないと感じて王城からの脱出をする決意する。 メイドの助けを得て、王城を出たサミュはそのまま王都を出て、身を隠す様に森の中に入り、途方に暮れて歩いていた。そんな時、傷だらけで倒れていた少年アルネと出会う。 彼は一族が領主によって滅ぼされて自分だけ何とか逃げてきたらしい。彼の一族は呪術のエキスパートの一族、領主はそれを危ぶんだのだ。 彼はサミュを見て、ある事に気付いたらしくそれを口にする。納得は出来なかったが、今は逃げるしかない。サミュと少年は二人で逃げ始めたのだった。 そう、これは皆が恐れる『夕闇の令嬢』に至る道。
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小説 222,693 位 / 222,693件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 10,591 最終更新日 2022.12.12 登録日 2022.12.12
キャラ文芸 完結 短編 R15
【アラサー皇子(武官) ✖ 弓使い(従者)、武人同士の純愛が紡ぐ和風婚姻譚 (+ やさしいヒューマンドラマ) です。】  深緑は《ふかみどり》ではなく、《しんりょく》と読みます。  古代後期?の日本風の世界が、お話の舞台になっています。  皇位継承はせず、武官として裏方で頑張っている第一皇子(29歳)と、大王家《おおきみけ》の新しい従者かつ衛士《えじ》として赴任してきた、弓使いの女の子(21歳)が、お話の中心人物です。  飛鳥・奈良時代について調べて、一部参考にしましたが、オリジナル設定も入っています!  また、優秀な武人が数人か居ますが、RPGのような内容ではない上、チートでもなく、武人たちが現実的に強くなった経緯(回想)が、話の中に書いてあります。……とはいえ日常系なので、アクションシーンは少なめです(多汗)  それから、神仏や精霊・呪術も全く出てきません。  あと、読者様の感じ方は様々なので、念のために『R15』にしてあります。  もし良かったら、読んでみてくださいね。 ※ 表紙にした主要キャラ (+背景) のイラストは、友人に描いてもらったものです!
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小説 222,693 位 / 222,693件 キャラ文芸 5,502 位 / 5,502件
文字数 58,909 最終更新日 2025.08.05 登録日 2025.07.09
ファンタジー 完結 ショートショート
”ガイアス!” おう! ”クルトン!” なんだぁ!? ”ガストーン!” 分かった俺に任せとけ!! ”なぁ、和之俺どうすればいい?” おう! ……え? どうすればって……、って、はぁぁぁぁ?????  俺は和之。ま! 名前なんて大した意味なんざねぇ。おれぁアレだ、何度も転生してるんだ! 色々生きて、色々死んで。だからもうどれが名前かなんてなぁ重要じゃあねぇ! はずだったんだがよ……どうやら今回ばかりは違うみてぇなんだ。  一番最初の記憶なんてねぇが、やらかした事に対する呪いで輪廻の休息を与えられずに常に転生ばかりの俺だったが……なんか今回は全然危なくねぇんだ。  て言うか、こんな世界、俺だって見た事ねぇよ。なんだよ日本って、なんだよ高校って…… 「ここは恋愛ゲームの世界。そして貴方は主人公の親友」  高校入学早々何やら事が分かった風な女が現れやがった。まぁとにかくあれだ恋愛ゲームかなんかしらねぇが、要は主人公の従者ってこったろ!? 安心しろ! 攻略すべき魔王は俺がまるっとプチっとぶち殺して……  え? 攻略対象? こんな、可愛い子……達が?  嘘付けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!
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小説 222,693 位 / 222,693件 ファンタジー 51,749 位 / 51,749件
文字数 5,009 最終更新日 2016.11.16 登録日 2016.11.16
BL 連載中 長編
かつて両親は女神に抗い、自由を勝ち取った────。 生まれた時から、俺は異常だった。 両親に似ても似つかない色を持ち、母の『聖女』の力をそのまま受け継いで。 クソみてぇな世界の中で、家族だけが味方だった。 そんな幼少期を過して、大聖堂で神の子と崇められている現在。 姉から俺に明らかにおかしい『子育て』の依頼が舞い込んだ。 ・・・いくら姉の依頼だとしても、判断を誤ったと言わざるを得ない。 ──────お前俺の片割れだからって巫山戯んなよ!? ─────────────────────── 作者の別作品『お母様が私の恋路の邪魔をする』の番外編をこちらに持ってきました。 『お母様〜』の方を読んだ方がずっとわかりやすいです。
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小説 222,693 位 / 222,693件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 42,826 最終更新日 2023.07.26 登録日 2023.06.09
ファンタジー 連載中 長編 R15
セアネシェレ・ラルリャークは父親と兄が帰ってくるお祝いのために草原に向かう。 草原で花を摘んでいると聖なる剣(つるぎ)の丘が光ったため気になり向かった。 その丘には聖剣ホーリーエステルスが地面に突き刺さっている。 聖剣の前までくるとセアネシェレは光っていたために不思議に思った。そう普段は光っていなかったからである。 そんな時セアネシェレの意識へと何者かの声が聞こえてきた。 その声の主は“選ばれし勇者。汝その大剣を抜き悪しき者を滅せよ――……”と語り掛ける。 セアネシェレはその声に言われるまま躊躇いながらも聖剣のグリップを握り抜いてしまった。 聖剣を抜いてしまいセアネシェレは青ざめる。そうこの国では女性が武器を持つことを禁じていた。ましてや戦いに参加するなど言語道断である。 その後セアネシェレは定期的に訪れる見回りの兵士に連行されてしまう。 それをみていた男がいた。この男の名はレンヴィーノ・ティスバス、後にセアネシェレと旅を共にすることになる。 レンヴィーノはその様子をみてあとをつけた。 さて今後セアネシェレの運命は如何に……。 そして、ここから物語の幕が開く……。 ★★★★★ 【作者が考える作品のセールスポイント】 1.聖剣、勇者、断罪、女主人公で異世界現地もの。 2.女性が武器を手にしはいけない国で聖剣を抜いてしまった主人公の物語。 3・シリアス多めのファンタジーです。恐らく私が書くのでコメディ要素もあるかもです。 ★★★★★ 《ノベルアッププラス・小説家になろう・アルファポリスにて掲載》
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小説 222,693 位 / 222,693件 ファンタジー 51,749 位 / 51,749件
文字数 92,220 最終更新日 2025.09.19 登録日 2025.08.09
ミステリー 連載中 長編
日に日に記憶がなくなる一軒家にすむ同居人達の素顔、なぜそこにいるのかというのを探しながら読んでみてください。
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小説 222,693 位 / 222,693件 ミステリー 5,215 位 / 5,215件
文字数 850 最終更新日 2019.04.18 登録日 2019.04.18
児童書・童話 完結 ショートショート
小さい子向けのお話です。 節をつけて歌うように読んでみてください。 いつか絵本にできたらいいなぁと思っています。
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小説 222,693 位 / 222,693件 児童書・童話 3,985 位 / 3,985件
文字数 145 最終更新日 2021.11.05 登録日 2021.11.05
大衆娯楽 完結 ショートショート R18
大学に通っているメグミは現在、20歳。メイドカフェでアルバイトをしているちょっとSッ気のある女の子。 そんなメグミの服装はいつもミニスカートにニーソックス。電車に乗っていると中年男性がメグミの足をじろじろみられることも多い。 ある日の通勤電車は混雑していて、メグミの背後にいる30代ぐらいの中年サラリーマンはメグミの足をじろじろ見ていたが、その足の魅力に取りつかれてとんでもない行動に出る。 そんな中年男性の行動にメグミはお仕置きするのであった・・・
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小説 222,693 位 / 222,693件 大衆娯楽 6,002 位 / 6,002件
文字数 2,011 最終更新日 2023.05.17 登録日 2023.05.17
青春 連載中 短編
私は、「オンナ」という種族。憎たらしくて私の大っ嫌いなアイツは、「オトコ」という種族。 「女の子だからね〜」母が言っていたあのセリフが嫌だった。 「男だろ!そんぐらい、頑張れや!」 父がアイツに向かって怒鳴っていると なぜだか心が、しょんぼりした。 女は、何故、「制限」されるのか? 男は、何故、「頑張る」のか? 期待値の違いに苦しんだ。 扱いの違いに心が悶えた。 性別の違いに私は怒った。 〜ダンガール〜 それは、「性別の壁」を破壊する 合言葉。オトコもオンナも関係ない。 大切にされるべきもの、それは、 「自由」、「想い」それから「愛」。 オトコだから&オンナだから …私の親は、いつもこうだった。 …私が教わった先生たちの中には、 そんな思いをもつ人もいた。 ………そんなの、古い。…古すぎる…! 概念なんて、ぶっ壊せ!! 型破り過ぎて、可笑しい。 …けれど、そうだと想うんだ。 ピンクが好きなオトコがいたって、 普通じゃないか。  だって私は、オンナだけれども、 青の爽やかさに心惹かれているのだから。 そんな普通の事を、普通に分かっていなかった私が、心のどこかに居た。 こだわってみて、初めて気づいた自分が、そこには存在した。 …それにしても、トイレのマーク……。 男=青、女=赤 何故なんだ?! これは、そんな概念をぶっ壊したい人が集まる物語。 表現の自由を求める物語。
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小説 222,693 位 / 222,693件 青春 7,847 位 / 7,847件
文字数 8,579 最終更新日 2020.01.09 登録日 2020.01.09
恋愛 連載中 ショートショート R15
──俺だってずっと、君をみてた。 高倉理沙(たかくらりさ)には好きな人がいる。一つ年上で会長をしている東藤隆(とうどうりゅう)だ。軽い気持ちで、東藤にバレンタインの友チョコレートをあげたら、なぜか東藤に好意がばれて、溺愛され──!? さらには、ここが、少女漫画の世界で、理沙は悪役だということを思い出して──。 ヤンデレ腹黒先輩×顔がきつめの後輩
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小説 222,693 位 / 222,693件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 2,699 最終更新日 2020.02.10 登録日 2020.02.08
『特定の自分の好きなジャンルを描き続けてマンネリ感が否めない』という例がありましたので、これをやってみてはどうだろう?という提案を集めてみました。
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小説 22,094 位 / 22,094件 エッセイ・ノンフィクション 801 位 / 801件
登録日 2018.10.23
恋愛 連載中 短編
非現実的な能力を持つ少年少女の物語 怪奇に侵される一日 ※気軽に読んでみてください 続きが読みたい人が、もしいれば、続きを書きます。もしよければ、感想お待ちしています。多少の言葉の間違いがあるかもしれません。
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小説 222,693 位 / 222,693件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 4,555 最終更新日 2018.11.15 登録日 2018.11.12
ライト文芸 完結 短編 R15
  不登校の悩みの想像世界である。私は不登校には、なったことありません。不登校についてとある記事をみて、納得するような事書いてあって、私の思いをのせて書いたところもあります。不登校の話になぜ障害者と感じたかもしれない。私は自身の経験と思いを載せました。  文書くのが苦手でめちゃくちゃかもしれないが私の思いです。
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小説 222,693 位 / 222,693件 ライト文芸 9,407 位 / 9,407件
文字数 1,745 最終更新日 2019.10.17 登録日 2019.10.17
児童書・童話 完結 ショートショート
あるところにルー村とライス村と呼ばれるふたつの村がありました。 その村は毎日大喧嘩をしていました。 その理由は、「カレーライスでルーとライス、どちらが多くあるべきか」ということ。 あなたの理想黄金比カレーライスはありますか――? カレーライスを食べれる人はぜひ読んでみてください。
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小説 222,693 位 / 222,693件 児童書・童話 3,985 位 / 3,985件
文字数 1,179 最終更新日 2020.09.19 登録日 2020.09.19
オススメ本紹介
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小説 222,693 位 / 222,693件 エッセイ・ノンフィクション 8,719 位 / 8,719件
文字数 293 最終更新日 2022.08.11 登録日 2022.08.11
BL 連載中 短編 R18
私はパソコンがないと死んでしまう人間だ!家族もパソコンなしでは生きていけない。しかし、家にあるパソコンたちはどんどん変わっていく。ある日、私の黒いノートパソコンが、実はテーブルから立ち上がっていた......? オタクの私の周りに、変なやつは激増している!超エッチな事件まで発生している!この世界に、魔法はないはずだ! 作者は中国人なので、雑な言葉遣いを大目にみてください (*╹▽╹*) よろしくお願いいたします。
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小説 222,693 位 / 222,693件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 14,891 最終更新日 2023.04.20 登録日 2023.02.26
現代文学 完結 短編 R15
秋に香りを感じつつある夏の夜更け。 ふと、仕事場からの急な呼び出しを受け、 近道の公園を歩いていた時、 夜に不似合な白が眩しい学生服の彼を見つけた。 彼は、ベンチに座り、悲壮な表情を浮かべ、祈るようにうつむいていた。 生来、このような面倒な雰囲気が大好きな私は、 彼の隣に座り、話しかけた。 「こんな時間にどうしたのだね。私は人の悩みを聞くのが大好きでね。よければ、話してみてくれないか。」 彼は、心労だろうか痩せこけた頬をしていた。 「ああ。やっぱりこの世の中は、あなたのように人の不幸や悲しみをデザートにする人が多いですね。良いでしょう。私の身の上をお聞かせしましょう」 そうつぶやくように言うと、ゆっくりと彼は語りだした。 「僕は、さっき恋人を殺してきました。」 「やや、それは大事件ではないか。しかし、新聞でもニュースでも、人が死んだとは書いていなかった。君は、まさか、私を騙そうとしているのではないかね?」 ふふっと左の口角を少し上げ笑いながら、彼はつづけた。 「おじさん。さっき殺したばかりなのですよ。今ごろ、病院は、大騒ぎだと思いますよ。」 「ううむ。そうか。しかし、なぜそんなことをしたんだね?」 内心、私は、最新のビッグニュースを聞く事が出来た喜びを感じていた。 しかし、表情にだしては、彼が不快に思い、話を止めてしまうかもしれないぞ。 気を付けなくてはな。 そんな私の心の葛藤をよそに、彼は、話を続けた。 「彼女は、不治の病を患っていました。現代の医療では、発作に対処できても、治す事はできないそんな病気です。」 「それに悲観して殺人を行ったのかね?それはあまりにも勝手ではないか。」 病をきっかけに殺すなど、ううむ。案外、よく聞く話ではないか。 私は、落胆する気持ちをうまく、表情に悲しみや同情として、表現することに努めた。 「勝手?何を言うのです。私は、彼女を救ったのです。緩やかに死を待つだけの、 日々の発作におびえる彼女を救ったのです。」 これは、やっかいな雰囲気を感じつつも、 私は、彼という人間への興味を持ってしまった。 「なるほど。君の意見はわかったが、これから、どうするのだね?」 「それは、もう決めているんです。手始めに彼女に選択を与えず、ただ医療費だけをむしり取った病院の院長を彼女の元へ送ろうと思っています」 刹那、脇腹が、じんわりと熱くなる。 脳が痛みを感じる。 喉から、空気が漏れ、 私は、ベンチがずれ落ち、地面に倒れ込んだ。 あゝ、好奇心の結果がこれなのか。 視界の端で、暗く光る包丁が振り下ろされるのが見えた。 了
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小説 222,693 位 / 222,693件 現代文学 9,321 位 / 9,321件
文字数 1,046 最終更新日 2017.08.31 登録日 2017.08.31
BL 連載中 短編 R18
友人の蓮が合コンに誘われた。 でも、蓮は人見知りの為断ってしまった。 「なんでお前断ったんだよー」 俺は軽きで言う 「だって!俺・・・人見知りだから、初対面は苦手なんだよ・・・」 少し怒り気味で話す 「まー卒業したいよなー童貞」 何気なく呟く 「まぁ、事実だけど・・・」 暫くして、蓮の家に向かい 蓮がお茶を入れに行った途端に 蓮の部屋であるものを見つける。 「これって・・・」 見つけたのは少し大きめのディルドだった。 そのタイミングで部屋に戻ってきた蓮は顔を赤くすると、それを俺から取り上げる。 「なぁ、それって・・・」 と言うと 「だったら何、気持ち悪いなら気持ち悪いって言えばいいじゃん・・・」 ディルドを隠す 「いや、気持ち悪いとかそんなンないけど・・・それ、1回使ってみてよ・・・俺の目の前で」 なんて口挟んでしまった。 「柚の目の前で?!」 恥ずかしがる蓮の前で 「お願い!」 強く頼んでみると 「待って・・・じゃあ、準備してくる・・・」 数分待つと、JKの制服を着た蓮が立っていた。 なかなか似合っており、少しドキッとした。 「似合ってんじゃん・・・」 つい、言ってしまう 「一応男だから・・・」 蓮は脚を広げ、穴にディルドを入れ、電源をつける (ブルブル・・・ブルブル・・・) となる振動に蓮は声を上げる 「んっ・・・はぁ・・・はぁん!」 蓮の声に欲情した俺は 蓮を押し倒し、ディルドを更に強くする。 「ちょっ!柚っ!」 いきなり強くなったディルドに気持ちよくなり、逝ってしまう 「結構逝ったね・・・」 柚は自分のアソコを蓮の中に入れる 「はぁん!はぁ・・・ゆ、柚!」 蓮は大きく喘ぐ 「やばい、蓮の中・・・凄い気持ちい・・・このまま、逝く・・・!」 蓮と一緒に逝ってしまう・・・ そして深い関係になった2人は後に大きく関係を深めていくのであった。
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小説 222,693 位 / 222,693件 BL 30,947 位 / 30,947件
文字数 5,213 最終更新日 2017.12.24 登録日 2017.12.11
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