「推薦」の検索結果
全体で182件見つかりました。
大学進学も決まり順風満帆だった高校三年生の秋、親友だと思っていた相手に変異種Ωにされたαのお話。
ヘタレαシリーズ 笹部陸の孕親と父親のスピンオフ。
一旦書き流してから加筆修正予定です。
αの中でも選ばれた人間しか通うことが出来ない優生学園に入学した穂高千里は、初等部の頃から誰も無し得なかった初中高の三冠生徒会長になるべく努力を惜しまずそれを遂行してきた生真面目α。
生徒会長の座も退き、大学推薦も決まり、そのまま官僚エリートコース一直線。今後の人生設計も安泰だったはずなのだが、それを長年支えてくれていた親友の笹部鋼に突然変異種Ωにされてしまい台無しにされてしまう。
「そこに直れっ、このバカネがぁぁっ」
「ちーちゃん、落ち着きなよ~」
表紙イラストは、大好きなもなかさん(@monaka_mfmfwnk)にリクエストした高校生の鋼です♡
文字数 138,914
最終更新日 2022.12.02
登録日 2018.10.30
運動が得意で勉強は大の苦手な主人公 大園ひかりが推薦入学で学問の名門校 聖ウラヌス女学園にスポーツ特待生として入学して1ヶ月が立った頃、学園長代理の命を受けた天界と魔界出身の二人の少女にある場所に呼び出されて見た事もない様な近未来的な装備を身につけさせられ対戦することになる。
その目的は自分達と共に戦う戦士としての適性を見るためであった。
パーティで最弱の主人公が少しずつ成長していく姿と三人の少女が世界を取り巻く大きな謀略に巻き込まれ、大事なものを守るために戦い、傷つき、悲しみを乗り越えながら人間的に成長していく姿を書いた正統派の近未来型SFファンタジーの物語です。
1話平均6000文字程度のボリュームです。
登録日 2014.10.06
剣術は卓越した腕前を持つけど、魔法は苦手な主人公アラン。
そんな彼が、相棒の子竜シロと共に、多くの人との出会いを経て成長し、
最強の魔法剣士と呼ばれるようになるまでの物語です。
主人公はのちのち強くなりますが、ハーレム要素、チート要素は無いのであしからず。
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大賢者が人と竜の戦争を終結させてから千年の時が経ち、伝説として語られる時代。
少年アランは家族と共に暮らしていたが、父親の推薦により魔法学園の入学試験を受けることを決心する。そして学園に向かう旅の途中で、リュセットと言う名の美しい少女と出逢う。
後世、史上最強の魔法剣士と謳われる少年アランの成長と、宿敵エミリアンとの戦いを描いた物語。
登録日 2019.03.20
拍手が好きだ。自分に向けられたことは、一度もないけれど。
高校三年の三谷波瑠は、ピアニストを目指す幼なじみのコンクール書類を整え、小説家志望の後輩の原稿に感想を書き、進路に悩む下級生の推薦状を練る。
放課後活動支援部、通称ゆめ部のたった一人の部員。
誰かの夢を裏方で整えることが、波瑠の放課後のすべてだった。
高三の二学期、転入生の瀬戸内廻がゆめ部にやってくる。なんでもそこそこできるのに、なんにも本気になれないという廻は、ある放課後、波瑠に尋ねた。
「お前は、何がしたいの」
波瑠は答えられなかった。その問いの形をした穴が、ずっと前から胸の真ん中に空いていたことに、気づいてしまったから。
幼なじみのピアノの才能は、遠い舞台の上でますます輝いていく。後輩の小説は、波瑠の知らないところで誰かの心を動かし始めている。みんなが前に進む。でも、波瑠だけが客席に座ったままでいる。
支えているつもりだった。でも本当は、自分自身と向き合うことから、ずっと目を逸らしていただけなのかもしれない。
夢を追って家族を置いていった父。才能を信じることをやめた母。十六年間閉ざされていた書斎の奥に眠る、一枚の絵。
すべてが繋がったとき、波瑠の足元が揺れる。
海が見える丘の上の高校で過ごす、最後の半年間。
夢を持てない少女が、夢を持てないまま、自分の足で立ちあがるまでの物語。
あの日、コンクール会場の暗い客席で流した涙の意味を、波瑠はまだ知らない。
文字数 21,013
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.09
幼いころから通うものしかいない士官学校に中途入学してきた学生がいた。
優秀さからとある騎士から推薦されて入学したらしい。
といっても小さなころから鍛錬をしてきた学生には敵わないだろうと思っていたところに、模擬の実技試験で転入生とあたった日高澄也(ひだかすみや)はその日初めて「天才」を見た。
学校で浮いた存在の津島衛(つしままもる)と関わるうちに、津島が片親の母親のことを大事にしていることを知った日高は、客として母親のルミナと顔見知りになった。
喧嘩を売られればすぐに買う、荒れた生活を送る津島だが喧嘩ぐらいでは学校にはなんの影響もないはずだった。
しかしある日、津島が警察沙汰になり勾留されたことを知る。
警察沙汰になると騎士になるのは困難になる。
いつも手加減して半殺し程度にとどめていたのを知っている日高は不審に思い、その事件について話を聞くと、その男は以前もルミナに付き纏っていた客だった。その客の親はそこそこの権力を持っていたらしい。
俺に勝ったお前が、騎士以外になるなんて許されないと思わない?
学生の間R指定の話にはならないのでRの話は最後の方になる予定。
※騎士があったり警察があったり世界観がとっちらかってますのでご注意ください
ブクマありがとうございます
文字数 28,831
最終更新日 2026.02.16
登録日 2024.02.07
菊川灯治は無口な人間だった。
高校ニ年生の秋、1年上の先輩のバイクに乗った。先輩は推薦合格で都会の大学に行くらしい。だから最後の思い出作り。やけに暑い秋だった。
メリバBLです。
文字数 8,910
最終更新日 2022.10.12
登録日 2022.04.08
リーナがある日騎士様から告げられた依頼は第一皇女の護衛。しかも皇女じきじきに推薦されたそう。
「騎士様、私の職業ご存じで?」
娼婦から第一皇女専属護衛に転職したリーナのお城勤めライフ。
「姫さま、お説教です。」
※←ヒロイン以外の視点です。
誤字脱字あるかもしれません。
そもそも主人公の設定に無理があるので細かいことは目をつむってくださると嬉しいです。
R18のシーンは出ないと思います。
文字数 42,012
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.07.01
古瀬伴治(ふるせ ばんじ)高校3年生。
小学生の頃から変な名前と【最弱スキル】のせいでいじめられてきた彼は、周囲を見返す為に努力し難関大学への推薦合格を決める。
けれどそれは、いじめの主犯が狙っていた枠で。
完全な逆恨みで罠に嵌められ、ダンジョンの底へと突き落とされてしまう。
──絶対に復讐してやる!
そう誓った彼は何度も死線を乗り越え、やがて最弱スキルを覚醒させる。
そうして不遇な現実の全てをねじ伏せる力を得たバンジは、長年の恨みを晴らすために動き出す──
文字数 111,200
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.04.18
【スポーツ推薦だと思ったら、『殺し屋推薦』でした】
スポーツという「ゲーム」で勝利を追求するアスリートの精神が、殺しというもう一つの「ゲーム」で、いかに歪み、昇華されていくか。勝利の先に待つのは、栄光か、それとも死か――。
文字数 2,720
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.20
この世界は死んだ人間のみ立ち入れることが許された世界「リバースワールド」。この世界のマスターなる者には『死者を転生させることが出来る』特殊な力を持っており、人々はその『転生枠』に入る為に日々結果を残そうと奮起している。
この世界での結果とは「自身の能力を最大限発揮出来る」ことであり、端的に言えば戦闘能力の長けた人物が『転生枠』に推薦されるのだ。
ひょんなことから死んでしまった主人公・末原恭二(すえはらきょうじ)は、『転生枠』に入ることを目指し日々自身の能力を磨いている。しかし、自身の能力は「物を引っ張る」という平凡な能力であった。こんな能力では『転生枠』に入れる訳がないと絶望していた恭二だったが、能力にはまだ秘密があり……!?
文字数 17,372
最終更新日 2018.03.26
登録日 2018.01.16
自由に生きると受験生として勉強して志望校に合格した15歳の主人公 海野流星は自身の選択で生きることに決めていた。
そんな中で叔父である学園長甲秀が推薦を受けて能力者達の学園に入学すると言う好まない話となった。
その学園は能力主義で能力の弱い奴は能力の強い者に従うという
海野は学園長からの話で学園の伝統を破壊をするという頼みに渋々と承認して学園の常識を破壊しに動く
文字数 253,281
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.04.16
登場人物プロフィール(随時追加します)
長久保莉翔(ながくぼましょう)
開成(かいせい)高校にスポーツ推薦で入学してきたバスケットボール部。
永島一心(ながしまいっしん)
莉翔の友達で元チームメイト。推薦種ではない。
後藤力也(ごとうりきや)
バスケットボール部の顧問かつ、莉翔たちの担任。
開成高校(かいせいこうこう)
莉翔たちが通うスポーツ強豪校。大体の部活で関東出場実績あり
(最終更新6月11日)
ただの恋愛小説だと思って読んでみてください(本当は違うけど…)
投稿頻度かなり低いですが待ってていただけると嬉しいです!
文字数 4,441
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.10
「私は君との婚約を破棄したいと思う……」
第一王子に婚約破棄を告げられた公爵令嬢のアマネは、それを承諾し、妹のイザベルを新しい婚約者に推薦する。イザベルは自分よりも成績優秀で、そして、品行方正であるから、適任だと思った。
そして、アマネは新しいスローライフを始めることにした。それは、魔法と科学の融合する世界の話。
第一編です。
文字数 25,150
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.14
11年間の時を得て、片想いから恋人同士になった誠と美絵。その愛は永遠になるのか
宮島誠 19歳
11年思い続けた美絵とやっと結ばれた。頭脳と運動に優れた林礼大学に通う1年生。頭脳明晰の美少年、一途で頑固。
鈴風美絵 19歳
誠の彼女で同じ大学を推薦で入学した。家は代々伝わる剣道道場で優れた跡取り娘。頭脳明晰、運動神経抜群、ぶっきらぼうで男嫌いの美少女。
鈴風智瑛理 18歳
美絵の妹で高校3年生。お洒落と姉が大好きな、料理好きで明るい性格。
大空カナタ 18歳
智瑛理の彼氏で高校3年生。可愛位顔立ちで人懐っこい性格。頭脳明晰で運動も得意。
律次清高 25歳
メグの執事。冷血人間で、人を殺す事に躊躇しない。表情を表に出さなかったが、美絵と関わり徐々に変わっていく。
可楽明宏 19歳
産まれは大阪。中学から引っ越し東京へ。成績優秀。女遊び好きな色男。密かにメグを思う。
姉崎メグ 19歳
中学から林礼に通ってて、父と2人暮らしだったが父が結婚して令嬢になる。モデルの仕事を内緒でこなしつつ、学校で成績は微妙。顔とスタイルは抜群で元ミス林礼、誠狙い。
文字数 163,896
最終更新日 2023.07.31
登録日 2022.01.04
名門零楼館高校はもともと女子高であったのだが、様々な要因で共学になって数年が経つ。
文武両道を掲げる零楼館高校はスポーツ分野だけではなく進学実績も全国レベルで見ても上位に食い込んでいるのであった。
そんな零楼館高校の歴史において今まで誰一人として選ばれたことのない“特別指名推薦”に選ばれたのが工藤珠希なのである。
工藤珠希は身長こそ平均を超えていたが、運動や学力はいたって平均クラスであり性格の良さはあるものの特筆すべき才能も無いように見られていた。
むしろ、彼女の幼馴染である工藤太郎は様々な部活の助っ人として活躍し、中学生でありながら様々な競技のプロ団体からスカウトが来るほどであった。更に、学力面においても優秀であり国内のみならず海外への進学も不可能ではないと言われるほどであった。
“特別指名推薦”の話が学校に来た時は誰もが相手を間違えているのではないかと疑ったほどであったが、零楼館高校関係者は工藤珠希で間違いないという。
工藤珠希と工藤太郎は血縁関係はなく、複雑な家庭環境であった工藤太郎が幼いころに両親を亡くしたこともあって彼は工藤家の養子として迎えられていた。
兄妹同然に育った二人ではあったが、お互いが相手の事を守ろうとする良き関係であり、恋人ではないがそれ以上に信頼しあっている。二人の関係性は苗字が同じという事もあって夫婦と揶揄されることも多々あったのだ。
工藤太郎は県外にあるスポーツ名門校からの推薦も来ていてほぼ内定していたのだが、工藤珠希が零楼館高校に入学することを決めたことを受けて彼も零楼館高校を受験することとなった。
スポーツ分野でも名をはせている零楼館高校に工藤太郎が入学すること自体は何の違和感もないのだが、本来入学する予定であった高校関係者は落胆の声をあげていたのだ。だが、彼の出自も相まって彼の意志を否定する者は誰もいなかったのである。
二人が入学する零楼館高校には外に出ていない秘密があるのだ。
零楼館高校に通う生徒のみならず、教員職員運営者の多くがサキュバスでありそのサキュバスも一般的に知られているサキュバスと違い女性を対象とした変異種なのである。
かつては“秘密の花園”と呼ばれた零楼館女子高等学校もそういった意味を持っていたのだった。
ちなみに、工藤珠希は工藤太郎の事を好きなのだが、それは誰にも言えない秘密なのである。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「ノベルアッププラス」「ノベルバ」「ノベルピア」にも掲載しております。
文字数 107,430
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.08.15
主人公勅使河原綾咲は滋賀県の杜端に住んでいて自然豊かなところで同級生は男の子ばかりで女の子が欲しいと願っていた。
小学校に入学後、谷川美乃里と出会いいつでも一緒にいて4年生の時には同じ合唱部に入部したが5年生になる前に美乃里は引越しをした。顧問の河端先生に勉強などを教えてもらっていたが私のせいで杜端小学校からいなくなってしまった。
5年生になり、精神的に辛くなり保健室登校をしていると合唱部部長の福満莉沙によって再び合唱部に戻る。
小学校、中学校では合唱で活躍して星河学園高校に推薦で入学することが出来た。
そこでまた河端先生と再開して私は教師を目指し星河学園大学教育学部に向けて必死に勉強をして入学することが出来て音楽の先生となる。
河端先生が私に優しくしてもらったように私も教え子に優しくすることによって訴えられて綾咲はは教員免許を剥奪される。
文字数 99,812
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.05.20
ほぼ作者の日記的な、記録。大学受かるまでの話。ノンフィクションでお送りします。AO入室で大学受かる話。ご不明な点やご質問があればコメントでお願いします。まとめて本編でお返事予定。コメント来るかな……
文字数 3,772
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.01.31