「肌」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
いちゃラブ短編・うみへび座編 森の中に住む堅物な木こり(ウクダー)×空から落ちてきた謎多き美少年(ウォラーレ) 《全天オデュッセイアの世界観・用語集》※個人HP https://plus.fm-p.jp/u/odu88kitra/free?id=4 ウクダー 海蛇国唯一の杣人(木こり) 森の奥深くに住み、薪を割って生計を立てている。 真面目で物静かな性格。 ウォラーレに出会うまでは他人に一切興味がなかった。 ウォラーレ 突然空から落ちてきた謎多き美しい少年。 人形の様に肌も髪も瞳も白く魅惑的だが、性格はとても純粋で明るい。 森の中でうずくまっている所をウクダーに助けられた。 【あらすじ】 全天オデュッセイアで年に一日だけの「恋人の日」。 この日、ウクダーとウォラーレは特別な館宿の最上級の部屋で甘い夜を過ごした。 しかし、ウォラーレは何度身体を重ねてもウクダーに愛を求めてくる。その切なる理由とは……。 ちょっぴり切なくも、甘々とろとろに溶かされてしまう可愛いウォラーレをお楽しみください♪ ⚠️♡喘ぎ濁点喘ぎ淫音多めです
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小説 16,384 位 / 221,105件 BL 3,850 位 / 30,738件
文字数 15,124 最終更新日 2025.03.29 登録日 2025.03.27
恋愛 完結 短編 R15
「殿下、私の恥ずかしい秘密を全部見たんですから責任を取ってくださいね!」 ある日私は黒い仔犬を拾った。 仔犬は獣人で人型に戻った彼は、黒髪、黒目、白い肌の絶世の美少年だった。 ちょっと待って!仔犬とお風呂に入って、一緒に寝てしまったんだけど……!? 伯爵令嬢のフィオナには特殊能力があった。 それは触れた相手の少し先の未来が視えるというもの。 フィオナが視た未来で、お見合い相手が浮気をし彼女に悪態をついていた。 男性不信に陥ったフィオナは、動物に癒やしを求める。 溺愛していた仔犬は犬族の王子様だった。人型に戻った王子はフィオナを盲愛してくる。 ※無断転載を禁止します。 ※朗読動画の無断配信も禁止します。 ※カクヨムに先行投稿してます。 ※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。 「Copyright(C)2025-まほりろ」 【セルフレイティング】  残酷描写有り  暴力描写有り  性描写有り 【書籍化のお知らせ】 この度、下記作品が書籍化されることになりました。 「彼女を愛することはない 王太子に婚約破棄された私の嫁ぎ先は呪われた王兄殿下が暮らす北の森でした」 著者 / まほりろ イラスト / 晴 販売元 / レジーナブックス 発売日 / 2025年01月31日 販売形態 / 電子書籍、紙の書籍両方  こちらもよろしくお願いします。
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小説 16,384 位 / 221,105件 恋愛 7,301 位 / 64,469件
文字数 38,755 最終更新日 2025.01.18 登録日 2025.01.16
BL 完結 長編 R18
町役場に舞い降りるヘリコプター……じゃない、ドラゴン!?と金髪碧眼褐色の肌のド派手な砂漠の王な男。 竜の背から降り立った男の足下から自動的に二階窓口に立つリョウへとするする伸びる赤いロールカーペット。 ずんずんとその上を歩いてきた王様シャルムダーンは言った。 「俺と結婚しろ」 「お断りします」 「だが連れていく!」 「ひぃいいいい?」 絨毯はとたんベルトコンベアとなりずるずるとリョウを強制的にドラゴンまで運ぶ。 そのまま空高く飛んだドラゴンに運ばれ異世界への扉に吸い込まれる瞬間リョウは願った。 「もし神様がいるなら、異世界で理不尽に合わない程度の力をください!」 「いいよ~」 とそのとき軽い声が聞こえたような気がした。 異世界に【救世主】として拉致?されたリョウの持つ力とは!? ピカピカ電飾が光る○○レンジャーの聖剣?に勢いある毛筆で成敗の文字が書かれた金のハリセン! どれも威力はバツグンだ! 「僕はほどほどでいいって言ったんです!」 今日も砂漠にリョウのぼやく声とシャルムダーンの「見事だ!我が妻よ!」の高笑いが響く。 救世主にもなりたくないが、お后様もゴメンだけど、超絶美形のシャルムダーンの顔にはドキドキしちゃう、町役場の小役人(27歳)さらに童貞処女なリョウの明日はどっちだ!?
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文字数 118,064 最終更新日 2025.04.25 登録日 2025.03.27
BL 完結 長編
人気アイドルグループのエースだった奏多は事故により脚を怪我し、グループを脱退する。エースの抜けたグループの人気はみるみる下落し、そのまま解散。そのことに責任と罪悪感を感じた奏多は芸能界の表舞台から引退し、正体不明の作曲家Kとして裏で支えることに。 罪悪感からご飯を食べなくなった奏多の肌は痩せこけ、青白くかつての輝きはなくなっていた。 ある日の打ち合わせでかつてのグループメンバーである颯真と再会する。 メガネとマスクをしているがかつてのメンバーのことは騙せない。 『奏多、会いたかった』 『僕、奏多さんのパフォーマンスを見て、人生変わったんです!』 やけに自分に懐いているワンコ系の後輩リオと、かつてのグループのメンバー颯真に受け止めきれない愛を向けられる話。
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文字数 119,796 最終更新日 2026.03.04 登録日 2026.01.09
BL 連載中 長編
「新しい営業課長は、超敏腕らしい」 そんな噂を聞いて、期待していた橘陽翔(28)。 しかし、本社に異動してきた榊圭吾(42)は―― ヨレヨレのスーツ、だるそうな関西弁、ネクタイはゆるゆる。 (……いやいや、これがウワサの敏腕課長⁉ 絶対ハズレ上司だろ) ところが、初めての商談でその評価は一変する。 榊は巧みな話術と冷静な判断で、取引先をあっさり落としにかかる。 (仕事できる……! でも、普段がズボラすぎるんだよな) ネクタイを締め直したり、書類のコーヒー染みを指摘したり―― なぜか陽翔は、榊の世話を焼くようになっていく。 そして気づく。 「この人、仕事中はめちゃくちゃデキるのに……なんでこんなに色気ダダ漏れなんだ?」 煙草をくゆらせる仕草。 ネクタイを緩める無防備な姿。 そのたびに、陽翔の理性は削られていく。 「俺、もう待てないんで……」 ついに陽翔は榊を追い詰めるが―― 「……お前、ほんまに俺のこと好きなんか?」 攻めるエリート部下 × 無自覚な色気ダダ漏れのオッサン上司。 じわじわ迫る恋の攻防戦、始まります。 【最新話:主任補佐のくせに、年下部下に見透かされている(気がする)ー関西弁とミルクティーと、春のすこし前に恋が始まった話】 主任補佐として、ちゃんとせなあかん── そう思っていたのに、君はなぜか、俺の“弱いとこ”ばっかり見抜いてくる。 春のすこし手前、まだ肌寒い季節。 新卒配属された年下部下・瀬戸 悠貴は、無表情で口数も少ないけれど、妙に人の感情に鋭い。 風邪気味で声がかすれた朝、佐倉 奏太は、彼にそっと差し出された「ミルクティー」に言葉を失う。 何も言わないのに、なぜか伝わってしまう。 拒むでも、求めるでもなく、ただそばにいようとするその距離感に──佐倉の心は少しずつ、ほどけていく。 年上なのに、守られるみたいで、悔しいけどうれしい。 これはまだ、恋になる“少し前”の物語。 関西弁とミルクティーに包まれた、ふたりだけの静かな始まり。 (5月14日より連載開始)
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文字数 477,410 最終更新日 2025.08.31 登録日 2025.03.09
恋愛 完結 長編 R18
都心の喧騒に疲れ果てた社畜・佐藤が辿り着いたのは、 地図の端にひっそりと佇む、潰れかけのマイナー旅館「静寂の湯」だった。     そこで彼を待っていたのは、 透き通るような白い肌と、吸い込まれそうな青い瞳…… そして、着物の上からでも隠しきれない「凶悪なプロポーション」を持つ 金髪ハーフの若女将・エレーナだった。     「いらっしゃいませぇ! お待ちしておりました!」     純真無垢な笑顔で迎えられた佐藤だが、この宿には「ある噂」があった。 それは、一部の界隈で熱狂的に支持される、 女将による「あまりにも無防備すぎるサービス」の存在。     ――掃除中にバスタオルが解け、豊かな双丘が露わになる。 ――源泉の温度調節と言いながら、目の前で四つん這いになり「中」を晒す。 ――お詫びのマッサージと言いつつ、暑いからと服を脱ぎ始める。     「あぅぅ、またやっちゃいましたぁ……見ちゃダメですよぉ?」     潤んだ瞳でそう言われれば、怒る気も失せてしまう。 だが、佐藤は疑念を抱く。 これは本当に、ただの「ドジ」なのか? それとも、客を骨抜きにするための、高度な「計算」なのか?     一度足を踏み入れれば、二度と元の世界には戻れない。 秘湯の湯気に包まれて、理性がほどけ、境界線が溶けてゆく。     ドジっ娘金髪女将に翻弄される、極上のエロ甘滞在記、ここに開幕。
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小説 16,384 位 / 221,105件 恋愛 7,301 位 / 64,469件
文字数 53,663 最終更新日 2026.04.11 登録日 2026.03.15
恋愛 連載中 長編 R18
【R18】ただただ主人公が性的に襲われるだけの小説【R18】 21話以降かなりシナリオ重視になっていきます。 《以下本文抜粋》第14話。体育館裏の花蜜 「ほら、早く脱いで!」 渋々、膝のところで引っかかっているスラックスを脱ぎ、ワイシャツのボタンを外す。 外で裸になったのは、いつぶりだろう。 園児くらいの頃に、家庭用の簡易プールで泳いだ時くらいかもしれない。 その時と違うのは、身体が一人前の大人に成長していることと、目の前の美少女の股間を見て勃起していることだ。 風が素肌に当たるが、陽の光も同時に浴びているので、ちょうど良い気温だった。 とても良い気持ちだ。 「セイシくん、何だか気持ち良さそうね。そんな情け無い格好してるのに」 「そうだね、素肌に直接風が当たって良い感じなんだ」 「へぇー、そうなんだ。じゃあ私もなろっかな」 「え? ちょ、それはまずいよ」 ゆかが半脱げのブラウスを脱ぎ、産まれたままの姿になる。 これは、ヘアヌード。 「へ? 何でまずいの? ここまでくれば、何にも着なくても一緒でしょ、うーんしょ、ハイ! 素っ裸、完成っ」 ゆかの裸。白い肌に、揺れる黒髪のボブヘアー。 陽の光で身体の曲線が強調され、まるで天使のようだった。 ゆかが、大きく伸びをする。 「ふぅーっ、すっごい開放感。これ、体育館裏じゃなかったら、絶対不可能な体験よね」 「う、うん、そうだね」 「だねー!いぇーい」 素っ裸で芝生の上を小走りして一回りする美少女。 「ねぇねぇ、芝生の上で、ブリッジするから、見てて」 「え? ブリッジって、体育の時間にやってる、寝転がって足と手でやる、あのブリッジ?」 「そうそう、風と太陽が最高だから」 すごく楽しそうなゆか。 僕は彼女の正面に立つと、たわわな胸に目を奪われる。 「ふふっ、そんなにびんびんのカッチカッチにしちゃって、じゃあ、ゆか様の、華麗なるブリッジをお見せしますよ! はいっ」 ゆかは、立ったままで、ゆっくりガニ股になり、膝を曲げながら、地面に両手を着けて、腰を高く突き出す。 【説明文】 ※趣味全開の作品。若干Mの方むけの内容。主人公はノーマル。 両親の都合により、なぜか聖天使女学院へ転入することになった玉元精史(たまもとせいし)は、のちにその学院がただの学校ではなく、普段は世に隠れている見習いサキュバスたちが集められた特殊な学校だということを知る。 注)見習いサキュバス(正式:未成熟な淫魔)とは、普通家庭で唐突に産まれ、自分がサキュバスと知らないまま育った子が多く、自分は通常の人間だと思っている。 入学する理由は、あまりにも性欲が強すぎるため、カウンセラーに相談した結果、この学院を紹介されるというケースが主である。
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文字数 667,455 最終更新日 2024.10.27 登録日 2022.01.28
BL 完結 長編 R18
無自覚・天然・一生懸命なイケメン後輩×ツンデレ・天才肌・美人先輩。 ヘタレ攻め・強気受け。 不器用なワンコ後輩のポテンシャルに惚れ込んだ先輩が、あれこれと世話を焼くうちに、お互いの距離が縮まって……。 天才的な野球センスを持つ弓月涼馬。強豪校に入学した弓月だったが、高校2年の夏の甲子園の初戦で敗れる。ショックで一時的に無気力になった弓月が、ある日陸上部の練習風景をぼんやり眺めていると、とある生徒の姿が目に付く。その生徒は体格に恵まれて身体能力は高そうなのに、どこか鈍くさくて監督から叱声を受けていた。しかし、どこまでも一生懸命なその姿に心を動かされた弓月は、「お前、野球部に来ぅへんか?」と声を掛ける。
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文字数 30,396 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.10.28
BL 連載中 短編 R18
オレ荒川一太はレースのおぱんつをこよなく愛する普通の高校生だ。 どこが普通?というツッコミは受け付けていない。 思春期のハジメテのあれこれはレースのおぱんつと共に。 肌触り・履き心地・繊細な模様。色だって白・黒・赤・・・最高だよな! でも家族や周りには秘密にしている。変態呼ばわりされる一択なのは分かってるし。 ただ今回うっかり親友の松原蒼真にバレてしまった! ドン引きされるかと思ったら興奮していた。これはレースのおぱんつ仲間が!とウキウキしたらレースのおぱんつを履いたオレに興奮してただけだった! あれよあれよと剥かれ弄られ・・・・・・ 何でローション持ってんだーーー!!
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小説 16,384 位 / 221,105件 BL 3,850 位 / 30,738件
文字数 10,481 最終更新日 2025.11.08 登録日 2025.10.28
恋愛 完結 短編 R18
没落寸前の男爵令嬢アリアは、行儀見習いとして働く公爵家でドジばかり。冷徹な若き当主・クラウスには「愚か者」と怒られてばかりで、密かな恋心など叶うはずもなかった。 ある日、階段でクラウスを庇って転落したアリアが目覚めると、なぜか彼の「心の声」が聞こえるようになっていて……? 氷のような無表情で「怪我の確認だ」と迫ってくる旦那様。 でも脳内では『うわああん! 無事でよかった! 愛してる! アリアの肌は誰にも見せない、俺だけのものだ!』と、独占欲まみれの絶叫が響き渡っていて!? 勘違いから始まる、診察という名の溺愛開発レッスン。
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小説 16,384 位 / 221,105件 恋愛 7,301 位 / 64,469件
文字数 5,077 最終更新日 2026.01.11 登録日 2026.01.11
BL 完結 長編 R18
褐色の肌と琥珀色の瞳を持つ有能な兵士ヴィクトルは、王都を警備する神殿騎士団の一員だった。 神々に感謝を捧げる春祭りの日、美しい白髪の青年に出会ってから、彼の運命は一変し――。 ドSな触手男(一応、主神)に取り憑かれた強気な美青年の、悲喜こもごもの物語。 美麗な表紙は沢内サチヨ様に描いていただきました!! https://www.pixiv.net/users/131210 https://mobile.twitter.com/sachiyo_happy 誠に有難うございました♡♡ 本作は拙作「聖騎士の盾」シリーズの派生作品ですが、単品でも読めなくはないかと思います。 (「神々の祭日」で当て馬攻だったヴィクトルが受になっています) 脇カプの話が余りに長くなってしまったので申し訳ないのもあり、本編から独立しました。 冒頭に本編カプのラブシーンあり。
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文字数 118,895 最終更新日 2023.02.28 登録日 2020.07.19
恋愛 完結 短編 R18
「…わ、私がお前を愛する事はっ、無いからなっ!こ、この婚姻は政略的なモノでありそこに愛はっ、な、無い!」 歯切れ悪く新妻に吐き捨てる夫スパム。しかしその顔は何故か真っ赤だ。 「ええ。分かっています……」 悲しそうに呟く新妻セシル。青く澄んだ大きな瞳にはうっすらと涙が浮かんでいる。肌はぬけるように白く可愛らしい小さな鼻とプックリした赤く濡れた唇。華奢な肩を震わせながら俯くセシルは気づいていないがスパムは……… 新妻に惚れたが素直になれずウダウダ言いながらも初夜はしっかりこなすおっぱい大好きドスケベ夫。政略結婚からの失言→速攻撤回(笑)溺愛執着☆夫が大好きエロ可愛い新妻☆  基本ラブラブ 暇さえあればヤッてる夫婦 ゆるゆる設定
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小説 16,384 位 / 221,105件 恋愛 7,301 位 / 64,469件
文字数 25,609 最終更新日 2021.09.03 登録日 2021.05.16
ファンタジー 連載中 長編 R15
★コミックス第1巻発売中★ 目覚めると、ネトゲで使っていた女キャラになっていた。 温くプレイしていたのでレベルは低い。言わば雑魚キャラだ。 ガチのプレイヤーとかに遭遇したら、瞬殺は必至! よし!目立たぬ様にひっそり生きよう!! ―――――――――――――――――――――――――― 心と身体は一つの物なので『おっさん』の記憶はあっても、身体に合わせて内面は『少女』になって行きます。 キモいですね……。 でも大丈夫! 外見は『美少女』なので何ら問題ありません!! 人形の様な造形と、生まれたばかりでモッチモチの肌ざわりなので、女子達には弄り倒されます。 『お人形遊び』です!ほぼセクハラです!! 【一章】【二章】は田舎暮らしで魔獣相手に無双します。 【三章】から、都会に出ての学園モノになってまいります。
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小説 23 位 / 22,053件 ファンタジー 15 位 / 8,497件
登録日 2018.12.02
BL 連載中 長編
 俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか? 「君、どうかしたのかい?」  その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。  黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。  彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。  だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。  大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?  更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
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小説 17,784 位 / 221,105件 BL 4,320 位 / 30,738件
文字数 363,546 最終更新日 2020.06.13 登録日 2019.10.28
歴史・時代 完結 短編 R18
江戸最大の遊郭・花影楼に身を置く花魁「夕鈴」は、 その美貌とは裏腹に“幕府の密命を帯びた女刺客”だった。 ある日、客として現れたのは、次期藩主と噂される若き当主・榊 清光。 ふたりは逢瀬の仮面越しに心を交わし、やがて夜毎、肌を重ねていく。 だがその関係は“刃”と“標的”。 運命に抗いながらも惹かれ合うふたりが選んだ結末とは――。 艶やかにして切ない、江戸の裏に咲いた禁断の恋。 裏と表、快楽と哀情の狭間を描く、大人のための時代恋愛譚。
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小説 17,784 位 / 221,105件 歴史・時代 139 位 / 2,925件
文字数 10,530 最終更新日 2025.05.11 登録日 2025.05.10
歴史・時代 連載中 長編 R18
細川ガラシャ夫人(明智玉)(37)は関ヶ原の戦いで死んではなく、死んだのは身代わりの侍女(じじょ)・清原マリア(39)だった。 ガラシャ夫人は隠れキリシタンが多く住んでいる仙台藩黒川村(現在の東北は宮城県黒川郡)までなんとか逃げ延び、隠れキリシタンの里で鋭気を養っていた。 そこには青い目をした殆ど西洋人のような風貌と格好の人々が生活していて、この地には昔からロシアからの移民たちが多く住み、日本人とのハーフやクオーターが多くいた。 そして、男性は男前で、女性は21世紀で言えばモデル並みの容姿とナイスバディーをしていた。 ガラシャ本人も日本人としては日本人離れした彫の深い顔と身長も168㎝と当時としては大女の部類だったが、その黒川村の女性たちの平均身長が170㎝を超え、肌が白人と同じ白く、中には金髪の女性までもいた・・・。 【R18】作品です。過激な描写や官能シーンがございますので18歳未満の方はご注意ください。
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小説 17,784 位 / 221,105件 歴史・時代 139 位 / 2,925件
文字数 111,402 最終更新日 2020.09.05 登録日 2019.05.28
BL 完結 短編 R18
 サウナの熱波を仰ぐはずが、落ちたタオルがすべてを変えた。  器械体操部2年生の藤政竣也は、金欠を補うために高級ジムのインストラクターとして働くことになった。汗とヒノキの香りに満ちたサウナ室で、客たちに熱波を送るロウリュウ中、腰のタオルが滑り落ちる。全裸で股間を晒した瞬間、客たちの視線が一気に集中した。慌てて拾おうとする藤政を、常連たちは笑いながら制止する。「そのまま続けて」「みんな全裸だろ」「いい身体してるな」羞恥で顔が熱くなるはずなのに、なぜか股間が疼き始める。見られている。自分の陰茎が、客たちの前でゆっくりと硬くなっていくのを、藤政は止められなかった。それが、始まりだった。  部活の先輩たちに開発された身体は、すでに男の快楽を知っていた。しかし、これは違う。知らない男たちに、ただ見られるだけで、陰茎がビクビクと反応してしまう。タオルをわざと緩く巻き、隙間から覗かせる。熱波を仰ぐたびに股間が揺れ、客たちの視線が肌を焼くように熱い。浴場で脚を広げ、半勃起を晒すのも習慣になった。「見て…俺のチンポ、もっと見て…」  そんなある日、湯船に現れたのは、春に卒業したばかりのOB・松谷貴晃。憧れの先輩に、半勃起を晒したまま見つめられ、藤政の理性は崩壊寸前。パーソナルトレーニングの予約が入り、窓際のスタジオで松谷に犯される。向かいのオフィスビルから丸見えの場所で、鏡に映る自分の淫らな姿を見ながら、藤政は初めてのケツイキに達した。さらに松谷は、韮川悠人を連れてサウナに現れる。閉店間際のサウナ室で、藤政は先輩二人に挟まれ、客たちの視線を浴びながら犯される。ガラス扉越しに覗く顔見知りの常連たち。「見て…俺の恥ずかしいところ、全部見て…イくところ、見てほしい…」見られる悦びは、もう止められない。汗と精液にまみれ、藤政は陶酔の淵に落ちていく。体育会系ノンケ男子たちの、底なしの性欲と背徳の快楽。  第8弾は、サウナの熱気の中で最も過激に燃え上がる一作。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第8作です。これまでの7作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
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小説 17,784 位 / 221,105件 BL 4,320 位 / 30,738件
文字数 30,660 最終更新日 2026.01.01 登録日 2025.12.20
恋愛 完結 ショートショート R18
カヌス・プライムの王女ミラは、血塗られたトーナメントの勝者と一夜を共にする約束をした。 まさか、角と尾を持つ異星の戦士が勝つとは。 ガヴリンは危険で、致命的で、そして抗えないほど魅力的。彼の金色の瞳、いたずらっぽい笑み、そして巨大な体――処女の王女は義務のつもりだったが、彼の尾が肌を愛撫し、巨大なペニスが彼女を貫くとき、すべてが変わる。 「もっと!」と彼女は叫ぶ。 荒々しく、激しく、中毒性のある快楽。一度味わったら、もう戻れない。 角と尾を持つ異星人戦士との禁断のスパイシーロマンス
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小説 17,784 位 / 221,105件 恋愛 7,921 位 / 64,469件
文字数 8,292 最終更新日 2026.01.21 登録日 2026.01.21
恋愛 完結 短編 R18
娘の美奈は(JS5)本当に可愛い。そしてファザコンだと思う。 毎朝毎晩のトイレに一緒に入り、 お風呂の後には乾燥肌の娘の体に保湿クリームを塗ってあげる。特にお尻とお股には念入りに。ここ最近はバックからお尻の肉を鷲掴みにしてお尻の穴もオマンコの穴もオシッコ穴も丸見えにして閉じたり開いたり。 そうしてたらお股からクチュクチュ水音がするようになってきた。 お風呂上がりのいい匂いと共にさっきしたばかりのオシッコの匂い、そこに別の濃厚な匂いが漂うようになってきている。 でも俺は娘にイタズラしまくってるくせに最後の一線だけは超えない事を自分に誓っていた。 でも大丈夫かなぁ。頑張れ、俺の理性。
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小説 17,784 位 / 221,105件 恋愛 7,921 位 / 64,469件
文字数 11,023 最終更新日 2023.03.05 登録日 2023.03.05
恋愛 連載中 長編 R18
唯一無二の肉体、過去と未来を分かつ選択――今夜、絶頂の果てまで導いてあげる。 ——もし、この黄身が彼の白い肌に、ぽたり、ぽたりと零れ落ちたなら。 とろりとした金色が、胸の起伏を伝い、乳首をかすめ、腹筋の影へと吸い込まれていく――。 その滴はただの食べ物ではなく、甘美な欲望の味わいとなって、肉体と溶け合い、抗えぬ色気を放つ。 想像するだけで、ひと口では足りないほどの快楽を、この朝に重ねられるのに。 家の中に潜む、艶やかで優しい謎の男。 その肉体は、伽理紗の欲望を映す鏡のように立ち現れ、触れるたびに彼女の視線をいっそう貪欲にしていく――彼は一体、何者なのか。 そして相馬。かつて唯一無二と信じた肉体を、今こそ自らの手で征服したいという渇望。 その胸板も、声も、震えも――すべてを「自分のものに」と願う欲望が、伽理紗の中で煮え立つ。 再び差し出された誘惑の手に、果たしてどう応えるのか。 さらに現れた陽光のような若き新海。 焼けた肌、無邪気な笑み、荒々しくも瑞々しい生命の輝き。 それは伽理紗にとって、抗いがたい「美味なおやつ」のように甘く、鮮やかに欲望を刺激する。 だが、その奔放な熱は、相馬への執着を塗り替えるのか――それとも、新たな遊戯の幕開けとなるのか。 なお、本作の表紙イラストにはAI生成ツールを使用していますが、本文はAIによる自動生成やプロンプト駆動ではありません。 プロット構成・人物設計・執筆・描写に至るまで筆者自身が手がけ、翻訳や言い回しの調整にAIを補助的に活用しつつ、最終的には人力による校正と推敲を重ねた作品です。
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文字数 27,602 最終更新日 2025.10.03 登録日 2025.09.14
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