「ten」の検索結果
全体で403件見つかりました。
「女、名前は何と言う?」
そう言われて始まった、アイリスとアジスタの物語
「君の生涯は俺が守る」
そう言ったシアンと光の物語
NLになります
「君は本当に可愛いものが好きだね」
美人系押しの強い攻め×無口無表情天然受け
BLです
FULLMOON本編のスピンオフ
吸血鬼たちの物語
色々詰め込み
ザークとリグももちろん出ます
シリアス有、コメディ有
性的描写入りそうなので、R18指定
ハッピーエンドでもあるし、アンハッピーエンドでもある
狂愛注意
流血・残酷描写注意
本編→
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/507090988/
ムーンライトノベルズ・bloveにも投稿
文字数 26,696
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.02.22
【片想いって、苦しいけど楽しい】
一年間、片想いを続けた『図書館の王子様』に告白するため、彼が通う私立高校に入学した花宮萌々(はなみやもも)。
ある決意のもと、王子様を自宅に呼ぶミッションを実行に移すが——。
『図書館の王子様』の続編。
『キミとふたり、ときはの恋。』のサブキャラ、花宮萌々がヒロインです。
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文字数 12,610
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.04.28
綾瀬澪は、憧れだった国際線のキャビンアテンダント(CA)としての第一歩を踏み出す。羽田空港からシンガポール行きの初フライト。完璧なサービスで乗務を終えた澪を待っていたのは、上司からの一本の電話――それはVIPへの「特別な接遇」への呼び出しだった。制服の裏側に潜むもうひとつの仕事、そして“もうひとつのフライト”が、彼女の運命を静かに変えていく。
以降、澪は会社内で「選ばれしCA」として重役や常連客、さらには国内外の政財界VIPたちへの“密室サービス”を担う存在となる。制服を纏うたび、彼女は空ではなく男たちの欲望の中を飛び続ける。機内トイレ、ラグジュアリーホテル、旅館、そして本社社長室。あらゆる空間が「滑走路」と化し、澪の身体はプロとしての自覚と快楽のはざまで揺れていく。
だが、誰よりもその変化を目の当たりにしたのは、澪に密かな想いを寄せていた経理部の宮村だった。ある夜、偶然見てしまった社長との“昇格の儀式”。彼の中の澪像は音を立てて崩れていく。一方で澪は、何度も絶頂に達しながらも、自らの選択に迷いを見せることはない。「堕ちていくこと」にすら、誇りと使命感を見出しはじめていた。
これは、空を飛ぶことに憧れた一人の女性が、“制服の奥”に隠された現実と向き合いながら、身体と心の空域を越えていく物語である。
文字数 10,666
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.24
あなたは何のために、大学に行きますか。
受験、家族の中での孤独感、静かで激しい心の叫び。
悩んで、苦しんで、それでも。
女子高校、エスカレーター式で受験生がほとんどいない中での受験生、桜子。
成績優秀でそつがなく、志望校は国立大学文系。
担任の国語教師はまだ若く、担当する中でも「初めてのタイプ」の女の子。
二人が織りなす、冬から春、そして。
7月14日に完結します。
それまで2日ごとに7:10更新です。
他サイト様では「葉桜の君に」というタイトルでの企画創作で掲載しておりました。
各章のタイトルにとった和歌は実際の日本の和歌からとっています。
主要参考資料
「北野天満宮のみどころ」北野天満宮ホームページ
http://kitanotenmangu.or.jp/highlight.php(2020年4月20日アクセス)
水垣 久「紀貫之 きのつらゆき 貞観十四?~天慶八?(872-945)」『やまとうた 千人万首』、https://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/sennin/turayuki.html 最終更新日:平成22年08月04日(2020年4月20日アクセス)
「吉野といえば雪? 桜? 和歌で吉野山の歴史を知る」令和和歌所 https://wakadokoro.com/big3/吉野といえば雪?-桜?-和歌で吉野山の歴史を知る/ 2019年10月23日投稿。(2020年4月21アクセス)
「土肥桜」土肥金山ホームページ https://www.toikinzan.com/sakura/(2020年4月20日アクセス)
後拾遺和歌集 /藤原通俊撰] ; 久保田淳, 平田喜信校注. 東京: 岩波書店, 1994.4.
1994.4, 56ページ
「和歌で知る、桜と日本の心」『令和和歌所』
https://wakadokoro.com/learn/和歌で知る、桜と日本の心/(2020年5月10日アクセス)
「桜の和歌といえば… を100首集めました」『ジャパノート』https://idea1616.com/sakura-waka/(2020年5月10日アクセス)
「『桜と恋』の和歌15選|日本の美しい言葉」『ORIGAMI - 日本の伝統・伝承・和の心』https://origamijapan.net/origami/2018/05/23/sakura-koi-waka/(2020年5月10日アクセス)
文字数 18,501
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.06.29
この世界は、まだ未完結の小説の世界。デビュー作からずっと応援している小説家の書く初めての恋愛小説。その小説の中のとあるキャラクターに成り代わった主人公は、自分が知っている展開のその後の世界はどうなるのか考えていた。来る当日、不自然に止まる空間の中で唯一動ける自分ともう一人。その人物はなんと小説家自身だった―――
文字数 1,561
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.26
別の話であったかもしれない閑話的なもの
本編はこちらからどうぞ(R15ですご注意下さい)
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/875049589/
この話自体はR-18だと思いますんで注意下さい。
文字数 1,235
最終更新日 2016.02.13
登録日 2016.02.13
「誰にも理解されないなら、誰とも関わらない」 孤独の殻に閉じこもっていた松雪だったが――。
秋色が麗しい、ある日の午後。とある神社で、ふたりは出逢う。
陰気、暗い、誰とも馴染まず喋らない、いつも独りで俯いてる眼鏡女子、松雪。
軽音部キーボード担当、他人に興味ない自己チューな気性で極度の面倒くさがり。誰に対しても冷たいと評判なのに、常にグループの中心にいるチャライケメン、柳。
ふたりの『告白』の物語。
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素敵な表紙絵は、まかろんKさん(@macaronk1120)作画です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission.
文字数 8,004
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.01
出会いは最悪だった──。
凩郁哉(こがらしいくや)は甘いものに目がないスイーツ男子。話題の店を巡るのが唯一の楽しみであり趣味である。大学2年目、夏に差し掛かる頃、ひとりの男と出会ったことから郁哉の生活が様変わりする。そして……不可解な謎が郁哉を波乱へと誘っていく──。
イケメン大学生×平凡大学生。
無理矢理描写もありますが、基本的に甘々です。
ラブコメ、シリアス、ほのぼの、ミステリー風な傾向です。
❥Attention!
このお話は過激で卑猥なシーンが散りばめられております。苦手な方はご注意ください。エッチなページにR18等の表記はしておりませんので、背後注意の上ご自身の責任で閲覧お願いします。
作中に医学的らしきことが記載されている箇所がありますが、当作品はフィクションです。必ず医師の診断に従ってください。
視点が変わる場面があります。
読みにくい場合や誤字脱字はご了承ください。
ほかサイトで連載中のお話とほぼ同じ内容ですが、加筆修正をし転載しています。
文字数 191,387
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.01.09
Thank you so much for visiting my page!!
This is a slightly strange work of fiction. I hope you enjoy reading it. If you have any feedback, please feel free to share it. This article will be available for free for a limited time. Please note that it may be removed without prior notice. Thank you for your understanding. I own the copyright to this story. Unauthorized copying or printing of this article is strictly prohibited. Thank you for your understanding.
創作短編小説を英語に翻訳中です。期間限定で公開しています。急に削除するかもしれませんのでご了承下さいませ。
Many Japanese light novels, including the stories included in this book, often draw inspiration for their settings from diverse historical and cultural sources, including medieval Europe and ancient China. It's important to note that these stories are set in fictional worlds and should not be interpreted as reflections of real-world history or culture.
This book is a work of fiction. Names, characters, places, and incidents are the product of the author's imagination or are used fictitiously. Any resemblance to actual events, locales, or persons, living or dead, is coincidental. Thank you.
文字数 6,109
最終更新日 2025.01.07
登録日 2025.01.07
僕は君を通して凌央を見ていたんだね……
ごめん、ごめんね……
今度はちゃんと“君自身“を愛するから、
僕ともう一度付き合ってほしい。
亡くなった元恋人と椿紗が
そっくりだったため告白してしまった
〈不知火博孝
(しらぬいひろたか)〉
貴方は私を通して
誰を思っているのですか……?
彼が自分ではない誰かと重ね合わせて
見ていることにわりと早く気付いてしまいました。
ねぇ、“私”を見てください。
貴方の目の前にいる“私自身”を見てください……
恋人が自分を通して自分ではない誰かを
見ていることに気付いてしまった
〈美村椿紗
(みむらつばさ)〉
私達は“本当”の恋人同士になれるのでしょうか……?
文字数 3,294
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
