「幸」の検索結果
全体で20,155件見つかりました。
文字数 2,114
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
東京での生活で寂しさを覚えていた夏は・・・あまりの寂しさに耐え切れず、不倫の恋へと走る。 しかし不倫の恋の結末はやっぱり幸せなものではなくて・・・ 東京での恋に疲れた夏は全てを捨てて、唯一の肉親、姉ちゃんの嫁いだ海辺の町へとやってきた。 その街には輝くようなネオンはないし、沢山の人がいるわけでもない。 かつて夏が憧れた東京とはまったく違う街だけど・・・キラキラ輝く海があるその街を夏はだんだんと愛するようになる。 そして姉ちゃんの知り合いの人のお店で働くようになった夏は少しずつ、恋のキズを癒していった。 そんな時・・・海で絵を書く一人の男性に興味本位から声を掛ける。 しかしその人は世界的にも有名な作家さんで・・・ 恋に傷ついた夏と、過去に色々とあった画家の・・・心温まる優しいラブストーリーですヽ(*´∀`)ノ背景には常に海が輝き、夏の恋を一層輝かせてくれています。良かったら読んでみて下さい✩
文字数 31,300
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
幸太は男性恐怖症のトラウマを抱えつつも家計を支えようと働く事を決意する。
その職場で出会った黒瀬海。
幸太が胸に秘めた想いと、最後に告げる“恋”の物語。
文字数 8,327
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.31
幸せな結婚生活を送っていた川村 雅文は、ある日突然自分の妻から、農家にならないかと言われた。話を聞いてみると妻の両親が後継ぎに困っているという話だった。「俺バリバリの都会っ子だけど、頑張ってみるよ!」そうして軽い気持ちで農家になることを決めた雅文は、妻の両親がいる青森まで荷物をまとめ引っ越したのだった。
しかし、そこはとんでもない魔鏡だった!!
これは青森出身の作者が、都会っ子を恐怖させる作品である!!
文字数 4,213
最終更新日 2021.12.17
登録日 2021.10.23
大正の時代。大蔵省に勤める岡崎は妻を娶った。
彼は云う。
「私は大きな罪を犯してしまいました。この事実を永遠に留めておきたいものですが、私は良心の呵責に耐えきれず、こうして筆を執っているのです」
二度掴んだ幸せを二度失った彼は何を語るのか。
文字数 9,996
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.02.09
地方の女子大を卒業し、販売業のとある会社に入社して一年未満の津嶋奈由は、同じ職場の林田を好きになった。だが、林田は妻子がいる既婚者だった。この恋は…不倫の恋。奈由が先の見えない暗い水の中に、足を踏み入れそうになった時、奈由の手をしっかり掴んで引き戻してくれた人がいた。
前半は多少シリアスですが、後半はラブコメに。
本編は3話で一度完結になります。続く番外編は、心を通わせた奈由と逢坂のエピソードで、全話ほぼラブコメです。楽しんでいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
【小説家になろう】さんにも投稿しています。
文字数 79,273
最終更新日 2018.09.21
登録日 2018.05.02
ある村の少年、レインハートは平々凡々の家に生まれ、友人にも恵まれた生活を送っていた。だがレインハートには前世の記憶があるという秘密があった。そして生まれた時から少しずつ訓練紛いのことをしていたら、5歳には最強レベルまで達していた。そして蘇生魔法を興味本位でやってみたら歴代の勇者や魔王を蘇生させてしまった。勇者や魔王を見つからせないためにはダンジョンマスターになるのが良いと提案されて、それを実現させようとする。
作者は素人で、設定かま緩い所があるので温かく見守って下さると嬉しいです。思いつきで書き始めたのでもし、こうしたら?等意見がありましたら教えて下されば幸いです。
文字数 20,882
最終更新日 2018.11.05
登録日 2018.08.23
私は子供の頃の記憶がない。
何を忘れているのか……家族や友達に聞いても教えてくれなかった。
でも私は幸せだった。
だって大切な人たちが傍にいてくれるから。
キュンとする恋愛物を書きたくて。
(ほっこり・じんわり大賞へエントリーするために投稿しなおしました。内容は以前と同じです)
文字数 8,366
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.07.28
なぜ他人の方が幸せに見えるのだろうか?自分の今に不満があるわけでもないのに隣の人のほうが楽しそうだ。その理由をある人と出会って分かるようになっていく。
文字数 7,296
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
皆さんお馴染みの「シンデレラ」。
お姉様やお母様にいじめれていた少女は白いハトや魔女に助けられて、舞踏会に参加して、王子様と踊る。
けれど、0時にはシンデレラの魔法が解けてしまうので、走って逃げた。
その途中、靴を落として、それが手掛かりになって、シンデレラと王子様は幸せに暮らすお話。
だけど、私はシンデレラのお姉さんに転生? したようです。
このまま物語が進んだら、かかとを切ったり、ハトに目を貫かれたり、ざまぁ的な痛い目を見るので、全力回避します!!
登録日 2020.07.13
文字数 2,633
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
!ATTENTION!
これは、日本語が不自由残念な人が書いている話です。
文法など細かいことは気にしない、そんな心の広い方、よかったら読んで頂ければ幸いです。
クレームはお受けいたしますが、脳みその中が残念な人が書いているため、
直せるかは自信がありません。
それでも宜しければ、先にお進みくださいません。
続きます。
面倒なのでタイトルを小説にしました。
その中にどんどん小説を付いたして行きます。
文字数 410,743
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.23
誰も知らない王の話
1人の子供は全ての人が幸せになれる様な国を作りたい。そんな夢物語をいつまでも追い続けた
文字数 2,730
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.17
武田家滅亡に伴い、赴任先から故郷川中島に戻った春日信達。
新たな上司と揉め事を起こす国人衆を宥めすかし、
やっと落ち着きを取り戻した矢先。
本能寺の変の報せが。
弔い合戦を試みる森長可に恨みを晴らそうと不穏な動きを見せる国人衆。
そこに付け入る上杉景勝からの甘い誘い。
判断に困った春日信達は……。
「台本形式」で綴っていきます。
小説家になろうと重複投稿しています。
文字数 64,939
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.04.14
ねじれた二本の黒いツノ、左右で違う色の瞳。──その容姿からニーナは『呪われ子』と疎まれて暮らしてきた。
災害があればニーナのせい。実りが悪いのもニーナのせい。人々は悪い出来事の全てをニーナのせいだと決めつけてきた。けれど呪いを恐れる彼らは、ニーナに手出しすることはない。
ニーナは町の片隅でひっそりと息を潜めるように暮らしていた。
そんなある日、王都を魔物が襲うようになって、ニーナのせいではないかと人々は糾弾する。
騒ぎを駆けつけてやってきたのは国を守護する一団──王立騎士団の英雄だった。
「へえ、あんたがねえ」
ニーナを物珍しそうに眺める彼は、狼の血を引く獣人だった。しかも騎士団の団長だという。
「よしわかった。俺があんたを監視しよう。呪いかどうか確かめてやる」
口の端を歪める男を前にして、ニーナに拒否権などあるはずもなかった。
文字数 3,677
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.10.04
ある特殊なバラの花から、人の精神を支配してマインドコントロールを施せる薬。
そんな、悪魔のような薬を作ってしまった事から、姿を隠さなければならなくなった清宮一家。
薬の製造法を巡り、一家の行方を追う製薬会社と、その情報を横から奪おうとする企業。
たった一人生き残った製造法を知る少年を巡り、大人たちの思惑が錯綜する――
※本作品は、30年以上前に作者が書いた作品になります。
当時、某出版社の公募に出品し、二次選考まで残った作品です。
当時と今とでは時代背景が違う為、数か所の手直しを加えてありますが、ストーリーの大筋に変更はありません。
ただし――ラストは少し変えました。
どうか最後まで、お付き合い頂けたら幸いです。
※本作品は重複掲載作品です。カクヨム、NOVEL DAYSでも同時公開しております。
※一部、暴力描写・性的描写があります。ご了承ください。
文字数 109,488
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.10.01