「怖い」の検索結果

全体で1,876件見つかりました。
1,798 6970717273
ホラー 連載中 ショートショート
ふと、誰もが思ったことのある不思議な感覚を題材にしたものです。 そう思ったら、誰かに話してみて下さい。 1話完結です。 本当に怖いのは幽霊でもお金でもありません。 人間(自分)です。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 8,823 最終更新日 2021.08.23 登録日 2021.08.17
ライト文芸 連載中 長編 R15
トニー・ハミルトン。 元リストニア空軍中尉。 第2航空団、第21戦闘飛行隊所属。乗機はF-5EタイガーII リストニア-フェリペ戦争において、11機撃墜を記録したエースパイロット。 軍人時代に7機ものMIG21を撃墜し、 多数の対空砲陣地を破壊、 本土空襲をもくろんでいた爆撃機を撃墜。 戦争休戦後、エースパイロットは少し疲れていた。 軍を抜けた彼は高校教師をやっていた。 時に厳しく、優しく、生徒を引っ張っていく...そんな先生になるはずだった。 彼にかけられた言葉は 元軍人の野蛮人、ホラ吹きやろう。 MIG21も、PSAM携帯対空ミサイルも、20mm対空砲も怖くなかったのに、 彼は平然と人を傷つけられる自分の生徒たちが怖い。 ある日、生徒に昔亡くした仲間を侮辱され、限界が来た彼は生徒に手をあげてしまう。 結果、彼は牢獄へと入れられてしまう。 絶望、そして怒りにまみれた獄中の彼を救ったのは、終わった筈の戦争だった。 第二次リストニア-フェリペ戦争。両国間の火種は消えてなどいなかった。 再び、エースパイロットとして返り咲けることを信じ、戦いに身を投げる彼。 ...だがそんな彼の前に... タイガー乗りのエースパイロットの行先は希望?絶望? そのエースパイロットは空にいたい。
24h.ポイント 0pt
小説 22,088 位 / 22,088件 ライト文芸 441 位 / 441件
登録日 2019.11.04
ホラー 完結 ショートショート
ぼくのご飯は美味しくない。隣の部屋から良い匂いがするから、お父さんは、ぼくに内緒で美味しいご飯を食べているんだ。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 395 最終更新日 2019.10.22 登録日 2019.10.22
ファンタジー 完結 短編
とある森のメイドさんにまつわる怪奇話です♪
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ファンタジー 51,773 位 / 51,773件
文字数 6,770 最終更新日 2025.07.22 登録日 2025.07.22
ホラー 連載中 短編 R15
  ここだけの話、本当に怖いのは――生きてる人間だよ。  田舎町のスナック〈蓮~ロータス~〉には、ちょっと訳ありなママと、バイトの女の子ユリカがいる。  常連たちの愚痴や悩み、そして時折ふらりと現れる“見えない客”。  怖いのに、どこかあたたかい。  人の心の奥に触れる、静かな怪談です。 ※完全フィクションです。実在の人物・団体・場所とは関係ありません。 ※とても不定期更新です。気長にお付き合いいただける方、どうぞよろしくお願いします。 ※小説家になろうさま、カクヨムさまでも掲載しています
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 21,618 最終更新日 2026.02.13 登録日 2026.02.02
ホラー 完結 ショートショート
 どうも、松岡真事が失礼致します。  皆様のおかげで完結しました百物語『妖魅砂時計』―― その背景には、SNSで知り合いました多くのフォロワーの方々のご支援も強い基盤となっておりました。  そんなSNS上において、『おまけ怪談』と称して画像ファイルのかたちで一般公開した〝超短編の〟怪談群がございます。決して数も多くはありませんが、このたび一つにまとめ、アルファポリス様にて公開させて頂くことを決意しました。  多少細部に手を入れておりますが、話の骨子は変わりません。 ・・・アルファポリスという媒体のみで私の作品に触れられた方には初見となることでしょう。百物語終了以降、嬉しいご意見を頂いたり、熱心に何度も閲覧されている読者様の存在を知ったりして、どうにか早いご恩返しをしたいと考えた次第です。  また、SNS上で既にお話をご覧になった方々の為にも、新しい話を4話、書き下ろさせて頂きました。第1話、第3話、第5話、第7話がそれに当たります。他の話と釣り合いを取らせる為、800文字以下の超短編の形式をとっています。これを放出してしまうと貯金がほとんどスッカラカン(2018年11月初頭現在)になってしまいますが、また頑張って怖いお話を蒐集してカムバック致しますので、お楽しみにを。  それではサクッとお読み下さい。ゾクッときますので――
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 3,905 最終更新日 2018.11.06 登録日 2018.11.06
恋愛 完結 短編 R15
散々虐めてから婚約破棄した彼が許されるわけがありません。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 恋愛 64,963 位 / 64,963件
文字数 1,064 最終更新日 2022.05.09 登録日 2022.05.09
ついに、鷹は、隠していた鋭い爪を見せます。 手はじめに、ちょっと?怖い偶然の戯言を書きます。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 エッセイ・ノンフィクション 8,721 位 / 8,721件
文字数 90,356 最終更新日 2024.02.12 登録日 2020.02.04
ホラー 完結 短編
タイトル通り。 仕事で夫の留守が続く十二人の夫人達、常に何かとお喋りをしていたのだけど、とうとうネタが尽きてしまっったので、それぞれに今まで起こったか聞いたことのある「怖い話」を語り出す。 ただその話をした結果……
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 56,360 最終更新日 2022.03.26 登録日 2022.02.23
ホラー 完結 ショートショート
短編の怖い話です。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 3,308 最終更新日 2021.10.03 登録日 2021.10.03
青春 完結 長編
音楽一家に産まれた九音ヒロはある日応援していたアイドルの代表曲を1人で歌う少女、鈴木藍子と出会う。 その日は逃げられてしまうが、次の日ヒロは藍子と同じ高校に通っていることがわかる。ヒロは藍子が歌っていた曲について話したくて藍子を追いかけるけど、藍子はヒロを避けてしまう。 しかしある日、藍子は自らヒロに自分の夢を告げた。 「私、………になりたい」 これは音楽を離れた少年と、人が怖い少女の話。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 青春 7,847 位 / 7,847件
文字数 84,020 最終更新日 2022.12.04 登録日 2022.11.08
現代文学 完結 ショートショート
何か悪い事、ついてないことがあると自分の日頃の行いせいかと考えてしまう主人公。 高校を卒業したけど、やりたいもの、なりたいものが見つからず、周りの同年代は着実にやりたいことに向かってスキルアップしているのに、自分はつまらないこだわりがに縛られ、前に進めてない感覚がつきまとう。 自分が昔から続けてきたことをやめるのが怖いからただ惰性で続ける日々。 面白いのか、楽しいのか、よくわからない人生。 人には馬鹿にされたくないし、あいつは無力だと見抜かれたくもないから、虚勢をはり、体裁だけは保とうとする。 なめられたくないとばかり考えるから、人間関係がしんどい。 自分がどう見られているのかばかり気にするから、自分の考え方、世界観がはっきりと出来ていないから、自分にイマイチ自信が持てない。 何でもない自分が酷く不安なのである。 そのくせ、心とは真逆に人になめられるような行動をしばしばとってしまう自分にイラつく。 変わることを恐れ、努力も中途半端。 周りの人間からしたら、こんなネガティブで暗い人間は嫌われるだろうと半ば諦めている。 周りの人間はどんどん離れていって、底なしの真っ黒の穴に真っ逆さまに落っこちて、暗すぎて周りが見えないから、手探りすることすら諦めて、膝を抱えて丸くなって息を潜め、ゆっくりと生き絶えて誰にも気づかれず餓死していくような人生。 もう嫌だと思い切って、今の停滞したただ浪費するだけの、若さもそんなに言い訳として使えなくなった年頃。 しかし、今環境から抜け出して、思い切って、今まで経験したことがないことを知らない土地で一からやり直す。 チャレンジしようと決意し、実行に移す。 そして、かつてない経験をし、失敗も何度もし、やめようかと途中で何度も魔が指すが、やめたところで、帰ったところで、自分には居場所はもうないのだと言い聞かせ続け、何とか踏みとどまる。 そして、チャンスが巡ってきて掴み損ねるが、諦めず、ジタバタ足掻いていたら、道が拓けてきた。 そして、やっと念願の本当にやりたいと思えること、エネルギー全てそこに注ぎ込めれるものを見つける。 何にも特技も自慢できるものもなかったけど、それをひたすら追いかけることで邪な迷いや、ためらいや優柔不断な逡巡もなくなってきた。 もう誰の影響も受けない。 自分のやりたいことをまっすぐに追いかけ続け、追求しよう。 そう思えてきたから、自然とポジティブになれたし、冗談も何の気無しに言えたし、笑顔が増えた。 そして、同じような夢を追求する、仲間、同志も出来た。 彼らを第二の家族だと思い、この素敵な関係ができるだけ長く続くよう、自分は自分のできることを、不断の努力として続けていこうと誓ったのだった。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 現代文学 9,332 位 / 9,332件
文字数 1,108 最終更新日 2019.10.10 登録日 2019.10.10
児童書・童話 連載中 長編
小学4年のユーマのクラスに、病気で入院することになった担任の先生の代わりに新しい先生がやってきた。 その名も化野堅治(あだしの・けんじ)。 大きなクマみたいで、声も大きくて、ユーマは少し苦手。 でもみんなは、〝バケセン〟と呼んで慕っている。 前の担任を恋しがるユーマだったが、友達のレンと幼馴染のミーの三人で学校の怪談について調べたり噂を確かめたりするF・K(不思議・怖い)調査隊の活動をしていくうちに、バケセンと親しくなる。 霊感ゼロのバケセンは幽霊を見るための道具を自作してまで、怪奇現象に遭遇しようとしていたのだ。 「先生、オバケ……幽霊に会いたいんだよ」 これは、バケセンとぼくらの、怖い話をめぐる物語。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 児童書・童話 3,986 位 / 3,986件
文字数 31,151 最終更新日 2023.08.30 登録日 2023.07.30
ホラー 連載中 短編
なんとなく怖い話を書きました。 寝る前にそろりとどうぞ……。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 97,093 最終更新日 2021.02.20 登録日 2019.07.14
ホラー 完結 ショートショート
1400字以内の怖い話、井戸の底で待っていたものとは? 数年前に不倫がバレて独りになった俺は、ただ現実から逃げて、家に引きこもっていた。いい井戸の日だから掃除しようと言う親父のせいで、全然いい日では無くなった。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 1,326 最終更新日 2019.11.10 登録日 2019.11.10
大衆娯楽 完結 ショートショート
言葉や文字が脳内変換されてしまうというボケと、それにあきれるツッコミ。 バカバカしいが、よく考えると怖いシチュエーション。 どこまで行くのよ? その誤変換。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 大衆娯楽 6,011 位 / 6,011件
文字数 1,381 最終更新日 2022.07.12 登録日 2022.07.12
ホラー 完結 ショートショート
言葉には、魂が宿る… その人間が発した言葉は、近いうちに現実になってしまう。 それを、言霊(ことだま)という。 そのことを子供の頃から信じている彼女は、常に自身の発言に責任を持つ反面… 他人を思いやるあまり、その発言さえも無理矢理に規制してしまうほど… そんな彼女の周りに、起きてしまったこととは…? 周りにこんな人、いませんか…?  いたら怖い、いたらウザイ、の恐怖の短編ホラー 
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 4,853 最終更新日 2023.01.12 登録日 2023.01.12
ホラー 連載中 短編
出来るだけ毎日怖い話やゾッとする話を投稿します。 一話完結です。暇潰しにどうぞ!
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 ホラー 8,206 位 / 8,206件
文字数 26,025 最終更新日 2026.02.03 登録日 2025.12.06
恋愛 連載中 長編
私と先輩は付き合っています。私が怖い人たちに絡まれていたのを助けてくれたことからお互いに意識するようになりました。先輩と長くいればいるほど、先輩の本性が明らかに!ある本性を持った先輩とわたしのラブストーリー。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 恋愛 64,963 位 / 64,963件
文字数 495 最終更新日 2020.04.09 登録日 2020.04.08
児童書・童話 連載中 短編
みんなの気持ちや行動からできてしまったおばけちゃんたち。 そのおばけちゃんを退治して行くストーリー。 でもみんなの心も綺麗にしないと簡単にはおばけちゃんはやっつけられないよ! たくさん良い事をして 大好きなみんなを助けてあげよう。 ~本文~ ゆうくんは小学1年生。元気な男の子。いつもの帰り道、トンボがとんでいた。導かれるように歩いて行くと「あれ?てっちゃん?」お隣の家のてっちゃんが何かを踏みつけていた。それはキレイに咲いているりんどうでした。「お花がいたそうだな…」と思いつつ通り過ぎようとした瞬間黒い丸いふわふわが横切った。「え!何?」しかし何もみえなくなった。「気のせいかな?」「ただいま~」「おかえり~」家につくとお母さんのおかえり~と一緒にいい匂いがしてきた。「わぁー。クッキーだ~」「手洗いうがいをしたら食べて~元気がわいてくるクッキーだよ~」ってお母さんが笑ってた。一枚食べ終えると、外から元気な声が聞こえてきた。「ゆうくん!遊ぼう~」お友達のナミちゃんだ!ゆうくんはおやつのクッキーを持って出かけました。歩いて行くとどこからか大きな声が聞こえてきた。大きなおじさんが小さなおじさんに怒鳴っている。その上から黒いもくもくが飛び出している。ナミちゃんが「怖いよ~」今にも泣き出しそう。ナミちゃんの手を繋ぎ走り出した。どんどん走って行くといつもの並木道に来た。近くのバス停にあるベンチに二人で座った。そこでクッキーを食べているとおばさんがとても重そうに荷物を持っていた。それをみたゆうくんとナミちゃんはおばさんにかけより、「お荷物持ってあげる~」「僕たち力持ちだよ~」「ありがとう。優しいねぇ」ゆうくんたちはよいしょよいしょとバス停まで荷物をはこんだ。「本当にありがとう。助かったよ。」その言葉と同時にピカピカっと光がお空にのぼった。すると不思議な事にさっきとんでいた黒い玉が消えて言った。「うわ~!!」びっくりしている二人におばさんが言った。「黒い玉はね、汚い言葉、争い、簡単に言うと悪い事をするとあらわれてそれが多ければ多いほど黒い玉が大きくなっていく!」「怖~い」ナミちゃんは目をつぶった。「大丈夫だよ!良いことをする人が多ければ多いほどピカピカっと黒い玉が光に消される!ゆうくんとナミちゃんみたいにね。ありがとうねぇ」と言った瞬間ピカピカっと空が光った。「わぁー」「あれ?おばさんがいない」おばさんがいなくなった後黒いもくもくがなくなり青空が広がっていた。そんな不思議な出来事をゆうくんとナミちゃんはお家に帰ってからそれぞれ一生懸命話した。ゆうくんのお母さんは「ゆうくんとナミちゃんで黒いおばけちゃんを退治してくれたんだね」って微笑みました。「これから大きくなってもピカピカでいっぱいにしようね」って。
24h.ポイント 0pt
小説 222,817 位 / 222,817件 児童書・童話 3,986 位 / 3,986件
文字数 1,155 最終更新日 2021.11.24 登録日 2021.11.24
1,798 6970717273