「8」の検索結果
全体で20,565件見つかりました。
500字以内のショートホラー13発目です。ゴゥゥン!
ちなみに、前作はこちら♪
500字内ショートホラー 12発目
『美少女たちのパーティー【なずみのホラー便 第72弾】』
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/963385907
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 486
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.06.22
ハレノ伯の義妹ナナは親友の夫ノアに惹かれている。
ノアと秘密の関係を続けていたが、しだいにすれ違い彼の友人トールに靡いていく。
Δ大人向け、すべてフィクションです。
Δ性描写ありの部分には※をつけています。
Δ不倫・NTR・3Pなどの要素があります。
Δnotファンタジー・20世紀のお話です。
文字数 40,208
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.01.12
(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=14943787)
文字数 6,491
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.29
パブリック ドメインです。
エリファス1810の文章と画像の部分は、パブリック ドメインの上に、無断で自由に改変して良いです。
序文が有ります。
補遺の「エリファス レヴィによるヌクテメロンの説明」が有ります。
エリファス レヴィ著
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ジョージ レッドウェイ社 英訳 発行
インターネット アーカイブ団体 所蔵
※高等魔術の祭儀の破損部分の参照
アーサー エドワード ウェイト(~1942年)英訳
1896年 ライダー&カンパニー社 英訳 発行
2002年 ベンジャミン ロウ(~2002年) 転写 PDF化
十九世紀の実在の魔術師エリファス レヴィは、近代魔術の父であり、魔術中興の立役者です。
恐らく現代では魔術の知識が有る宗教的な指導者が姿を隠しているため、また、魔術の劣悪化を防ぐため、エリファス レヴィは、本という形で、「アストラルライト(星の光)」と呼ばれる魂と肉体を仲介するもの等の魔術の理論を初めて分かりやすく公開した人です。
「アストラル(星の)」という言葉は現代でもゲームや小説などで利用されています。
また、エリファス レヴィは、二十二文字のヘブライ文字と二十二枚のタロットの大アルカナの対応を指摘して、タロットを初めて魔術理論的に説明しました。
文字数 216,904
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
中学二年生の板野杏奈(いたのあんな)は、BL漫画家を目指して絵を描いている。
人に見せる勇気が持てなかった彼女は、教会で出会った高辻茉那との交流をきっかけに、自分の漫画を誰かに読んでもらう喜びを知る。
しかしSNSの世界に触れる中で、同年代の才能や心ない言葉、そして突然消えてしまう存在を目の当たりにし、「見せること」の怖さに立ち止まってしまう。
それでも――
迷い、揺れながらも、杏奈はもう一度「描きたい」という気持ちに向き合っていく。
これは、好きと不安のあいだで揺れる少女が、
小さな一歩を選び取る物語。
↓本編
『祈りの灯り、私の居場所』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/648690958/99017614
文字数 11,363
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.10
廃人寸前のおっさんライターは異世界転移しないで仕事する 中七七三氏
https://www.alphapolis.co.jp/novel/498151074/178166498
こちらのエッセイに刺激されて、精神科医の斉藤学氏(さとるっち)の家族機能研究所のコミュ二ティにいた三十代の頃の話など書きます。
http://www.iff.co.jp/index.html
幼児虐待から来るアダルトチルドレンとかの話ですが、狂気に自覚があるうちはまだ大丈夫かと思う。
超訳「心的外傷と回復」(この本、書棚にあるけどお勧めよ)
http://vchi.jp/natural/empowerment-and-reconnect/
文字数 37,367
最終更新日 2018.03.24
登録日 2018.02.25
文字数 27,713
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.04.02
能力制御に難があり、能力抑制措置を受けて生活している、ESP系クレアセントの〝弘〟
世界は苦痛に満ち、何をしても、どこにいても、生きづらくて虚しい
自分の居場所が欲しくて、叩かれても殴られても〝彼〟を運命だと思い込もうとした
そんな日々の中で、顔見知りでしかなかった〝彼の兄〟に出会い、弘は戸惑う
「どうして、わたしのような無価値なおじさんに、心を傾けてくれるのですか?」と言葉にできずに
:注意:
素人です
タグ確認を推奨
人×人
月光さんにも同時刻投稿です
文字数 128,665
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.14
〝彼ら〟にとって母親という存在は、男が変わるたびに子供を産むだけの女。
押し入れの中で過ごす毎日、増えては減る兄妹。
悪臭漂う暗く狭い空間だけが居場所だった。
ある日大地震が起き、その時の両親である女と男の呻き声が聞こえて押し入れから出てみると…外では異世界から来た魔王軍と勇者が戦いを繰り広げていた---
※児童虐待、死亡、地震、闇堕ちなど胸糞でダークな話となっております。
苦手な方にはお勧めできません。
R 18となっておりますが、性的な意味ではございませんのでご注意ください。
『ダーク』シリーズ、裁かれない罪人達は神の箱庭で地獄を見る。と繋がりがあります、遥か過去の話となっております。
文字数 9,732
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
ラウラはノルリアン王国の第1王女だ。生まれた時に銀の鱗につつまれていたために、母である王妃からバケモノと疎まれて大伯母エドラに育てられた。十二才になって初潮を迎えたラウラは、銀の鱗がすっかりとれて目の覚めるような美少女に生まれ変わる。
やがてラウラは隣国マラーク国王の王妃として嫁ぐが、夫には婚約者の時から既に愛人がいた。嫁いだ後、愛人は王妃であるラウラに対してさんざん意地悪をする。なんだかんだと彼女をかばう夫に、ついにラウラは愛想をつかす。「逃げ切るしかないわね」そのセリフに食いついたのは年下の護衛騎士。「絶対に逃げ切ってください」怖いほど真剣に頼み込んでくる。
彼は隣国ヴァスキアの王太子エカルトだった。そしてラウラの唯一の伴侶。それを必死で隠してラウラに仕えた日々が、ようやく報われる。
最初戸惑うばかりだったラウラも、だんだんにその愛に応えたいと思うようになって、自分の中に欠け落ちた愛する心を拾ってゆくようになっていく。
全体的に少し重めのお話しですが、傷をもった同士の男女が相手しかいないと認め合い愛し合うようになるまでのお話しです。
R18は後半に入ります。前半ゆるめのR15++くらいのが入りますが、ヒーローとヒロイン以外のアレですので、気持ち悪いと思われる方は申し訳ありませんがブラウザバックでご対応ください。
*ムーンライトノベル、エブリスタにも投稿しています。カクヨム掲載分は、R15版です。
文字数 116,042
最終更新日 2024.03.12
登録日 2024.01.31
O.E.1780年――、マストニカ公国の隣国、エストニア共和国首都に未曾有の大災厄が襲いかかった。
かつてのアルマニア帝国において、一瞬にして五万人を殺害したとされる【魔導死霊王(タイラントオブデス)】が復活し、首都へと迫っているというのである。
首都に住む人口全ての命を救うべく動き始める共和国軍であったが、その魔導の前にことごとく敗退し犠牲が増えるばかりであった。
そんなときに、隣国マストニカ公国の魔導法学院より一人の魔導学者が派遣される、それは現在進行系で酒に酔いつぶれる一人の若い男であった。
文字数 6,444
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.05.04
人類が新たなエネルギーを手に入れた時代。
突如として人類を襲った新たな災害『魔物』。通常の兵器が通じない常識外の災害に対し、人類の希望となったのは可憐であどけない魔法少女達。
命を賭して魔物と戦う魔法少女達だったが、ある日、正体不明、神出鬼没の魔法少女が現れる。
それは魔法少女となった孫娘の為にと願い、魔法少女ソルグランドとなった祖父・真上大我(68)だった!
小説家になろう、カクヨム、ハーメルンでも掲載しています。
文字数 672,790
最終更新日 2026.03.08
登録日 2024.11.04
2025年初冬、ロシア連邦東部軍管区は佐渡ヶ島に侵攻した。
2025年初冬、ウクライナ戦役が膠着状態の中、ロシア連邦東部軍管区(旧極東軍管区)は突如北海道北部と佐渡ヶ島に侵攻。総責任者は東部軍管区ジトコ大将だった。北海道はダミーで狙いは佐渡ヶ島のガメラレーダーであった。これは中国の南西諸島侵攻と台湾侵攻を援助するための密約のためだった。同時に北朝鮮は38度線を越え、ソウルを占拠した。在韓米軍に対しては戦術核の電磁パルス攻撃で米軍を朝鮮半島から駆逐、日本に退避させた。
その中、欧州ロシアに対して、東部軍管区ジトコ大将はロシア連邦からの離脱を決断、中央軍管区と図ってオビ川以東の領土を東ロシア共和国として独立を宣言、日本との相互安保条約を結んだ。
佐渡ヶ島侵攻(通称サドガシマ作戦、Operation Sadogashima)の副指揮官はジトコ大将の娘エレーナ少佐だ。エレーナ少佐率いる東ロシア共和国軍女性部隊二千人は、北朝鮮のホバークラフトによる上陸作戦を陸自水陸機動団と阻止する。
※このシリーズはカクヨム版「サドガシマ作戦(https://kakuyomu.jp/works/16818093092605918428)」と重複しています。ただし、カクヨムではできない説明用の軍事地図、武器詳細はこちらで掲載しております。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 197,880
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.25
攻め→浜野 宏光(はまのひろみつ) 社畜
受け→キャンディ オカマ 手相占い師
https://www.alphapolis.co.jp/novel/440565753/756927639/episode/9138335
↑こちらのお話の回想に出てくるオカマのお話です。
文字数 9,985
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
久しぶりに獣化モノです。大きめの動物に変身するっていいですよね。香蓮さんはよく私の小説に遊びに来てくれますが、今回はドラゴンになってもらいます。
r18なのでお願いします。
それでは!
文字数 4,387
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.19