「族」の検索結果
全体で22,224件見つかりました。
王子だった少年が国を失い家族を失い剣聖の元に。
月日が流れ、大きくなった彼は自分のために世界を救う。
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ちょくちょく内容の変更をすると思います。ですが話の内容に差し支えるようなところまで変更するつもりはありません。
文字数 3,003
最終更新日 2018.03.04
登録日 2018.02.27
にゃんこな魔法王国(にやんこ族がおも・・猫耳、しっぽつき・・他にも古代の魔法の王国の直系の末裔や普通の人族)
そこには魔法もあり 明治時代の欧州みたいな街並みでTV,初期のPC等々もあり 一部蒸気機関車だが 医療だけは発達して
クローンや人工子宮機械もあったりする処・・・
隣の貧民が多く治安の悪い国に転生した 私アリサは黒猫耳の美少女で・・
素敵な綺麗な不思議な古代の魔法の王国の直系の姿の美少年の兄持ったのですが・・・あいにく貧民で両親無き後
冷たい叔父に 15歳で兄は売春宿に売られて 私も一年後に13歳で売られそうになり・・・
二人で逃げ出したのですが・・・危うく追っ手に捕まりそうなった時に・・
にやんこ王国の王で絶大な暗黒の王と呼ばれる 二〇〇歳のアラシャ王(姿年齢一七歳の美少年の黒猫耳としっぽ)
現世に降臨した古代の魔法の王の二人(幽体・・つまり幽霊?)に助けられました・・・
彼らの話によると 兄アシャルは・・2千年の戦乱の時代を終わらせて早死にした
古代の魔法の王アーシュラン(アーシュ)の生まれ変わりで・・狂気の呪われた神の呪いで呪われた不幸な人生を送るという
呪いが掛けられ・・転生したという御話でした・・・。
・・私はアラシャ王の養女となり王女に大変身!!・・で・・兄アシャルの方は・・他の魔法の王達は止めたがってますが
・・・・・アラシャ王の魔力が絶大で・・・どうにもならずに・・アラシャ王はずっとアーシュ様(アシャル)に夢中で・・
兄はアラシャ王の愛人にされしまってたりします・・あう!・・しかも・・最初の前世やら呪われた転生で身体が弱ってるのに・・・激しい睦言・・・・。
そんな日々に中で 世界のあちらこちらで時空の亀裂が生じるという事態が発生!!
しかも亀裂の中から 時に化け物達が現れたり・・・
ある日 亀裂に飲み込まれ 兄と私アリサは異界の砂漠の地へと連れられて・・
そして・・数々の出来事に巻き込まれて・・・・とても大変な出来事に巻き込まれて・・
後に魔法の王の一人に言われました・・これは天命だったかもしれないと・・
関連作品あります・FT「もう一人のアーシュ」「高い代償・・代価」「わん子の冬の出来事6もう一人のアーシュ」
「全ての事は遥か彼方に・・」「白銀のケンタウロス」「解放の時刻」・・その他 漫画もあり^^;
クロスオーバー作品なので SF「赤い砂漠の惑星と水豊かな惑星」1、2が前半の舞台で 登場人物も出てます
文字数 192,722
最終更新日 2020.01.22
登録日 2018.12.25
「どうして君が消えなきゃ行けないんだ!!」
魔族と人間
2種類の種族が対立して暮らす世界
人間の青年と魔族の少女が出会い、共に暮らしていた。
しかし、ある日突然2人の生活はガラリと変わってしまう
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のんびり投稿していきます
文字数 974
最終更新日 2021.05.06
登録日 2019.07.11
初めて同士の運命の番いが出会ったお話。結婚してからセックスレスに突入。運命の番いだと思っていたのは自分だけだったのだろうか。ふと、出会ったころを思い出す。都会から離れた田舎の大学に入学して、魂の番いである慶斗と出会う。バイト先に行ったり、授業中に背後から眺めたり、一方的に恋心を募らせていた。向こうから声をかけてきてくれ、次第に仲が深まる。このまま友達のままでいいかなと思った。しばらくして向こうから好きだと告白された。学生同士だけど、家族から了承を得て、番いになった。結婚もした。けど、セックスレスだ。どうしてこうなったんだろう。と悩んで仲直りするお話です。
仏頂面攻め×ちょっと抜けている受け
※ほんわかです。不倫とかありません
※2/28で完結します。すでに完結済み
文字数 27,982
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.02.26
意識がある時から体も動かせず、話す事が出来ないリーフ。
そんなリーフに、毎日会いに来てくれる貴族令嬢のフェリス。
彼女はランドール領地の領主である一人娘であるが、少しおてんばな雰囲気もあり、物腰の柔らかい性格から皆にも好かれこの領地で彼女を知らない者はいなかった。
そんな一方通行な会話を行うリーフとフェリスの日常であったが、彼女は毎日楽しそうに話し、リーフもそんな時間を楽しく過ごしていた。
しかし、そんなある日彼女へ父親から婚約の話が出ると勝手に話が進み、日常が変わり始める。
婚約相手は、別国の王子であるが今までに暴力や嘘など様々な黒い噂がある人物であった。
その後フェリスも彼に苦しめられる事になり、更には周りの人も傷つけられ、フェリスは追い詰められていく。
一方でリーフは、何も出来ずに状況も分からないままフェリスと数日会えずにいた。
そして、フェリスが数日振りにリーフに会いに来て衝撃の告白をするのだった。
※この作品は他サイトへの投稿もしています
文字数 7,307
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
ガバガバご都合主義中世っぽいゆるゆる貴族設定。
なんの特技も無い、顔も可愛い訳ではないでもない夢見がち令嬢と、
去勢される上に平民落ちすることが生まれながらに決まっている王子様と、
程々(当社比)にクズな令息が織り成す三角関係モドキです。
不定期更新予定ですが、そこまで長くならないつもりです。
「第16回恋愛小説大賞」にエントリー致しました!
応援頂けるとうれしいです!
尚、イライラムカムカした方は、どうぞ戻るボタンと履歴消去でお願いいたします!
文字数 17,889
最終更新日 2023.02.21
登録日 2023.01.19
普通の貴族よりも立場が『上』である田舎令嬢。
帝国において上級貴族の扱いである。
レイナ・エレイソンは田舎令嬢であることを不安に思いながら、帝国に入った。するとなぜかイケメンの男性貴族から歓迎されて求婚を迫られる。
文字数 1,332
最終更新日 2023.07.05
登録日 2023.07.05
織田蒼樹は小学5年のころから両親がお互いに不倫し始め6年の春に一人で生活するようになる。それが原因で心が壊れた。中学の時に夜の街へと足を踏み入れ夜の街を彷徨うになる。彷徨うから彼の容姿をもとに蒼い華「蒼華」と呼ばれるようになり、誰かに抱かれたり抱いたりを繰り返していた。そんな彼を守るのは親友で幼馴染の苗代翔太が率いる暴走族「ZEA」だった。蒼華を傷付ければZEAが報復をする夜の掟が存在していた。ある日、蒼樹が夜の公園で一人でいたら金色の狼が現れた。金狼と名付けられた彼はある目的のために蒼華に近づいたのだ。ゆっくりと二人の運命が動き始める。恋をすることを恐れる蒼樹は金狼を求めながらも拒み続けるのだが…
*性行為だけじゃなく暴力行為等もありますのでご注意ください。そこまでグロいわけではないのですが注意表示はさせていただきます。
文字数 626
最終更新日 2025.10.28
登録日 2023.10.19
彼らを不幸にした者らに制裁を。そのためならば何も惜しくない。
天涯孤独である農奴の青年が異世界での前世を思い出し、出会った貴族の親子のために復讐を遂げる。
平凡一途攻め✕美貌の不憫受け
川に落ちたこどもを助けたフレデリック・デュシャン。
大人でも危険な激流に飛び込めたのは、こどもが前世で失った我が子に瓜二つだからだった。
助け出した少年アレクサンドルの父、リュシアン・ド・オーヴェルニュ辺境伯から、礼をしたいと自邸へ招かれる。
オーヴェルニュ父子に気に入られ、ずるずると滞在しているうちに、我が子との日々を取り戻しているかのような幸福を味わっていた。
しかしアレクサンドルが事故に遭ったことを契機に、この父子に要らぬ不幸が降り掛かっていることを知る。
※R18描写は予告なく展開します。
※不幸、不快描写があります。
文字数 238,261
最終更新日 2025.02.08
登録日 2025.01.17
転生先の人生は、まさに「勝ち組」だった。
幼い頃から魔力に恵まれ、剣術も学問もずば抜けていた。
この世界では珍しい「全属性適性」を持ち、貴族たちは私を“神に選ばれし子”とまで称えた。
いや、実際選ばれていたのだ。
16歳の誕生日には神託を受け、女神セレナから直々に聖女の称号を授かった。
王都の学院では首席。
周囲は私を羨望と敬意の眼差しで見つめ、婚約者は未来の王太子。
努力もしてきた。傲慢にもならず、誰よりも民を想って行動してきた。
だからこそ、人生は「完璧」になるはずだった。
……あの男と出会うまでは。
文字数 7,231
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.07
落ちぶれた中流貴族の次男坊であるエミリオは、ある夜、屋敷の使用人でもある幼馴染みのアリエッタと兄ウルバーノの淫行を目撃してしまう。胸の奥にわだかまるその想いの正体に気付かないまま、エミリオはアリエッタに嫌がらせをはじめる。一方で、アリエッタはエミリオの突然の冷たい態度に戸惑いつつも、エミリオを慕い続けていた。
不器用なツンデレ坊ちゃんと純真メイドの、身分差の壁を越えるひたむきな恋の話。
※なんちゃって近代西洋貴族風のお話です
※エブリスタ・ムーンライトノベルズにも掲載
※2017.10.09 本編完結しました
文字数 72,181
最終更新日 2017.10.13
登録日 2017.05.24
私にはとても大切な恋人がいた。
だがある日見知らぬ獣人族に「番」というだけで連れ攫われそうになる。
だけど私の大切な彼が身を犠牲にしてまで護ってくれた。
そして私は彼の子をお腹に宿した。
しかしその数日後、彼は狂った獣人族に殺されかけ、意識不明になった。
そして私は連れ攫われた…………
文字数 4,192
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.06.23
人間が生まれながらにして持つ魔法の力と、遅れて発展した科学の力が融合した世界。
終わりのない戦乱の中に誕生したエルディラント帝国は、建国以来の軍事主義を貫き、次々と他国を侵略していった。
皇帝ペルガモンの圧政によって、民は厳しく税を取り立てられ、兵役を課せられ、明日も分からない日々を生きていた。
国境付近にある小さな町プラトウに住む少年シェイドは幼馴染のソーマと共に、税目のひとつであり、エネルギー源でもある鉱石を採掘する毎日を送っていた。
ある時、首都エルドランに隠遁する高名な予言者が、
”プラトウが自国軍の襲撃を受け、廃墟と化した町から放たれたアメジスト色の光が世界を包み込む”
と予言する。
真偽を確かめるべく国の重臣が現地に向かうも一足遅く、町は蹂躙されてしまう。
襲撃を生き延びたものの家族や親友を失ったシェイドは、怒りと悲しみから秘められた魔法の力を解き放つ。
眩い光が軍を一瞬で蹴散らしたのを見て、重臣は彼の規格外の力を見込んで救世主として祭り上げ、叛乱軍を結成することを画策する。
果たして叛乱は成功するのか?
予言にある、”アメジストの光が世界を包み込む”とは何を指すのか?
これは時代に翻弄され、時代に利用された、ひとりの少年を取り巻く物語である。
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+にも掲載しています
文字数 307,084
最終更新日 2024.08.17
登録日 2020.03.10
現実世界で事故死したはずの主人公だったが、気付いたときには異世界の貴族として転生していた。
貴族の名はシオン=ギルバートといって、気弱で怠惰な少年で知られており、不良たちに遊ぶ金を渡すために父親の形見を売り払う有様だった。
そんな没落寸前のシオンがある日、酒に酔って転倒し、頭を打って気絶してしまう。
そこに警備員として働いていた主人公の魂が入り込む形になり、【吟遊詩人】というジョブを授かることに。
外れだと思われていたが実は至高のジョブで、さらに主人公は剣道の達人であったため、それまで彼をバカにしていた周囲の人間を見返しつつ、剣と音の力で領地開拓を目指す第二の人生が幕を開けるのであった。
文字数 53,329
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.08.29
