「足」の検索結果
全体で8,351件見つかりました。
ただひたすら、攻めのファビオ様がかわいいメガネ君をエロく溺愛するだけのお話です。どちらかと言うと攻めの視点から溺愛します。
攻)ファビオ:金髪碧眼のファビュラスな見た目の男。都市の衛兵隊長をやっている第四王子。スパダリお耽美攻め様に見えて実はわりとマトモな人。
受)日下部聡(サトル):かわいい黒髪メガネ君16歳。気づいたら異世界転移してた。真面目すぎて色恋に免疫がなく、「かわいいね」と言われただけでトゥンクして身体がとろけちゃう、おそろしいちょろ受け。
※この作品は、pome村様<@pomemura_>がTwitter(X)で行った、イラストにSSをつけてよい企画に参加した作品に、大幅加筆修正を行ったものです。あまりにもメガネ君がかわいすぎて、パワポ4枚では足りませんでした。
※挿入は後半ですが、だいたいの回はえっちな濡れ場です。
※ムーンライトノベルズに掲載したものの転載です。
文字数 54,857
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
エルフの国の王子として生まれたマグノリアンは人間の種族。そんな取り替えっ子の彼は、満月の夜に水の向こうに人間の青年と出会う。満月の夜に会う様になった彼と、何処か満たされないものを感じていたマグノリアンは距離が近づいていく。
エルフの夜歩き(恋の時間※)で一足飛びに大人になるマグノリアンは青年に心を引っ張られつつも、自分の中のエルフの部分に抗えない。そんな矢先に怪我で記憶を一部失ったマグノリアンは青年の事を忘れてしまい、一方で前世の記憶を得てしまった。
18歳になった人間のマグノリアンは、父王の計らいで人間の国へ。青年と再開するも記憶を失ったマグノリアンは彼に気づかない。
人間の国の皇太子だった青年とマグノリアン、そして第二王子や幼馴染のエルフなど、彼らの思惑が入り乱れてマグノリアンの初恋の行方は?
文字数 111,108
最終更新日 2024.04.16
登録日 2023.11.16
――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。
白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。
そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。
いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。
二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。
また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。
だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。
「俺、恋人ができたんだ」
そう告白した燈司に凛は唖然。
いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?
動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……?
【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】
鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
※毎日12:00更新です
※現代青春BLです
※視点は攻めです
文字数 93,779
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.04
松村香蓮はマッチョが大好きな女子高校生。
しかし、学校には納得できるマッチョがいないことに不満を抱えていた。
細マッチョくらいでは満足できない香蓮は、友人にマッチョ好きを揶揄われ、『松村』をもじって『マチョ村』と呼ばれているのだが、ある日不注意による事故で死んでしまう。
転生した先は異世界だった。
頭をぶつけた衝撃で前世でマチョ村だった記憶を取り戻したカレンだったが、騎士団の寮で働いている彼女のまわりはマッチョだらけで……?
新人騎士の幼馴染みも加わって、マッチョ好きには堪らない筋肉パラダイスに悶絶するマチョ村さんのお話です。
小説家になろう様にも投稿しています。
『文官貴族令嬢は、マッチョな騎士に首ったけ。』がエンジェライト文庫様より電子書籍で配信されています。
こちらもマッチョに惹かれる女の子のハッピーエンドのお話なので、よろしかったら各配信サイトからお願いいたします。
文字数 13,070
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.03
そこに呼ばれたのは、3人の女たち。
1人はハイヒールを履いた社会人の女性。1人は私立学園の制服をオシャレに着こなした少女。1人は素足でよれよれのTシャツにジーパンを履いた見窄らしい姿の少女。
真っ白な世界の真ん中に三つの椅子が並べてあり、真正面には面接官のような人が机の書類を見ながら、くい、と眼鏡をあげた。
「あなた方の歴史は読みました。まあ、あまり徳を積んだ人生ではありませんでしたね」
座りなさいと、声をかけられ皆、素直に席に着く。
OLっぽい女性は自分の欠けた爪先を見ながら、愚痴っている。面接官の言うことなんか聞いちゃいない。
「プライバシーの侵害で訴えてやる」と豪語するのは、自分と同じくらいの歳の高校生。足を投げ出して気だるげに椅子に腰掛ける。スマホを無くしたとか文句を垂れてる。
そして私。行儀よく椅子に腰掛けたものの、冷や汗で背中はびっしょりで、膝がガクガク震える。
「あなた方3人は、前世の行いが全くよくありません。このままですと、地獄へ送られるわけですが…」
面接官の訥々とした物言いに、私は俯きぎゅっと手を握る。理由はわかってる。自殺を選んだからだ。
そう、ここにいる3人は既に死んでいる。
ここは、天界と地獄の間にある空間。他の2人が何をしたのかは知らないけど、私、清水茅野は高層ビルから飛び降りて自殺を図った時、1人の男性を巻き込んで死亡した。親殺し、子殺し、自死は三大禁忌とされる大罪だった。地獄へ堕ちても仕方がない。他人の命までも巻き込んでしまったのだから。
だけど面接官は、あり得ない言葉を吐いた。
「特殊ケースとして、あなたが3人には、地獄へ堕ちて罪を償うか、異世界に転生して罪を昇華させるか選択肢を与えることになりました」と。
なろうでも投稿しています。
文字数 7,344
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.10
ゴブリンに転生した男には、野望があった。
人間をゴブリンの下に這いつくばらせ、恐怖と絶望を味合わせるという野望が。
それは男を突き動かし、欲望に塗れた世界に変革を起こす事になる。
※こちらは本編です。ノクターンノベルスでも掲載しています。
※番外編(https://www.alphapolis.co.jp/novel/921027265/312535216)もありますが、恋愛中心です(若干本編の補足・続編も含みます)
文字数 90,550
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.06.18
目を覚ましたら手足は縛られ猿轡は噛まされて、これは強盗っ!?と思ったら犯人は弟でした。
「今日からにーちゃんを監禁するから」弟にそう宣告されて始まる監禁生活。
……なんか、監禁されてる割にはずいぶん居心地いいけど、どうしたものだろう。
色々暴走しちゃってる兄弟による監禁ラブコメです。
監禁と言ってもすぐにイチャイチャしだすのでバイオレンスなものではありません。申し訳ありません。
基本的にキャラは兄と弟しか出てきません。あとは極稀にモブ。
途中からはほぼ全話R18描写が入ります。
他サイトにも同時投稿中です。
文字数 93,369
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.11
[カミヒト]
※ヒロインがバッドエンドを迎えます。ご注意ください。多少は救いがあると思います。
※不快な表現が多々あると思います。
※ヒロイン以外で近親相姦に近い描写があります。
※【R15】程度の残酷描写・性描写があります。
以上の点に留意してください。
妻であるあの女と、同級生である国王に対する劣等感から生まれるものが、全て私に負の捌け口として向けられていた。
小さくて、どうしようもない男だった。だから、妻であるあの女にも見向きもされない。私を虐げることでしか、己のプライドを保てないのだから。
今日もまた、裸にされてこの背中に鞭を打たれている。
「お前と、私の可愛いローザの血が半分でも繋がっているのが信じられん。この、卑しいお前の血とな!!」
唾を飛ばしながら、恍惚の表情で鞭を振るい続ける姿は滑稽だ。
お前となんか、この家の誰一人として血の繋がりがないだろう。
意識を失う寸前に、心の中でそう嘲笑っていた。
生まれた時から虐げられてきた私が、国を守る事など考えるわけがない。ギフトを持った私が国を離れて、この国が滅んだとしても、それは私には関係のない事だ。
私はただ、復讐するだけだ。あの男に。あの女に。そして、あの妹に。
*カクヨムの内容から若干書き足しています。大筋は変わりません
文字数 76,307
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.27
街中で具合が悪くなって・・・。
街で噂の絶倫と噂されるイケメンに声をかけられた。
ちゃんと警戒していたのに、いつの間にかえっちな流れになって…。
彼が満足する(イク)までカラダをあずけつづけることに。
性感なんか信じていなかったノンケ × 優しくて真剣(に変態)な医師
文字数 11,943
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
辺境の森で育った少年ユーリには、不思議な目がある。魔素の流れが光の粒として見えるのだ。
蒼の樹海——人を喰らう巨大な森に足を踏み入れた彼は、遺跡屋の青年カイと出会い、冒険者として歩み始める。樹海の奥に眠る遺跡、港街の裏に潜む陰謀、灰に覆われた滅びの国、そして首都に隠された世界の秘密。
仲間と共に世界を巡るうちに、ユーリは気づいていく。この世界の「魔法」も「神」も、すべてが何かの残骸なのではないか——と。
冒険・バトル・素材経済・食文化を軸に、ファンタジーの裏に潜むSF的真実へと辿り着く、全4巻の冒険ファンタジー。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 331,613
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.01
~数多の想いを乗せて、運命の輪は廻る~の続編です。そちらを先にお読みください。
異世界に来て4年。役目を終え、もう一度会いたいと願った人と過ごす日々の中、突然、私に異変が・・・・。この世界は、いったい何をしたいのか?茶番のような出来事に振り回される私とアルの運命は?
8話完結済み 毎日00:00に更新します。
R15は、念のため。
自己満足の世界に付き、合わないと感じた方は読むのをお止めください。設定ゆるゆるの思い付きで書いているため、深い内容ではありません。さらっと読みたい方向けです。矛盾点などあったらごめんなさい(>_<)
文字数 27,202
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.03
記憶を失った少年が目を覚ますと、そこは冥府の入口と呼ばれる異世界だった。
彼が持つのは——「魔物と融合する」唯一無二のチートスキル。
だがその力は、かつて世界を滅ぼしかけた大罪人の能力と酷似していた……。
スキルを隠しながら、少女と見間違えられるほどの容姿で、誤って女限定クランに加入してしまう少年。
仲間たちは彼を「稀代の魔導師」と信じ、冥郷ダンジョンの深淵へと共に挑むことになる。
失われた記憶を取り戻すため。
そして、自らの存在理由を知るために。
少年は“融合”という禁断の切り札を胸に、仲間と共に冥府の迷宮へ足を踏み入れる。
——可憐にして最強。秘密だらけの異世界ダンジョン冒険譚、開幕。
文字数 177,739
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.08.31
斉藤玲(さいとうれい)は、ある日トイレで用を足していたら、大量の血尿を出して気絶した。すぐに病院に運ばれたところ、最近はやりの病「TS病」だと判明した。玲は、徐々に女化していくことになり、これからの人生をどう生きるか模索し始めた。そんな中、玲の親友、宮藤武尊(くどうたける)は女になっていく玲を意識し始め!?
文字数 47,474
最終更新日 2018.05.12
登録日 2016.11.12
婚約相手のいない婚約式。
通常であれば、この上なく惨めであろうその場所に、辺境伯令嬢ルナシェは、美しいベールをなびかせて、毅然とした姿で立っていた。
ベールから、こぼれ落ちるような髪は白銀にも見える。プラチナブロンドが、日差しに輝いて神々しい。
さすがは、白薔薇姫との呼び名高い辺境伯令嬢だという周囲の感嘆。
けれど、ルナシェの内心は、実はそれどころではなかった。
(まさかのやり直し……?)
先ほど確かに、ルナシェは断頭台に露と消えたのだ。しかし、この場所は確かに、あの日経験した、たった一人の婚約式だった。
ルナシェは、人生を変えるため、婚約式に現れなかった婚約者に、婚約破棄を告げるため、激戦の地へと足を向けるのだった。
小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 103,166
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.06.13
死の床で、五十年連れ添った夫の手を握りながら、私は自分の人生を振り返っていた。
派手ではなかったけれど、穏やかで、満ち足りた日々。
――そのとき、突如として現れたのは、かつて夢中で遊んだ乙女ゲームの“プレイログ”。
私はこの世界で、ヒロインとして生きていたらしい。
王太子の求婚、華やかな夜会、数々の「正解ルート」。
けれど私が選んだのは、
名も残らない、地味な伴侶との人生だった。
屋台の煙、手の温度、若い日の記憶の断片。
平凡で騒がしくて、愛おしい五十年。
死の間際、彼女が最後に思い出したのは――
「攻略」ではなく、「幸せだった人生」そのものだった。
文字数 2,566
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.03.02
文字数 14,210
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.11
TS病。
それは急に世界中で観測された男性が女性化してしまう病……しかも、この病によってかつては男であったTS女もその体に引っ張られていくように性格すらも女性化していき、男に恋するTS女も出てくるような最中。
とある日本の男子校ではたった一人の男子を除いてすべてがTS化。
深刻な女不足の空間から一変して複雑な女子高へと姿を変えた中で、ただ一人TS化しなかった一条輪廻の運命は如何にっ!?
文字数 36,412
最終更新日 2025.09.27
登録日 2024.03.09
ファレル子爵令嬢アデラインは、アシュバートン侯爵令息ルーファスから突然に婚約破棄を言い渡された。彼はアデラインの妹クリスティーナと浮気していたのだ。
しかもルーファスは、婚約者はクリスティーナとするが、アデラインにはこのまま館へ残るようにと言い出した。
自分の仕事を押し付けようとしている。そう悟ったアデラインは、ルーファスの提案を断ってアシュバートン侯爵家を去り、その足でハズウェル商会の門を叩く。
働きたいと述べる彼女に商会の若き支部長スタンリーは困惑しつつも、一時的に彼女を受け入れることを決める。アデラインの新しい生活が始まった。
※ なろうにも投稿しています。
文字数 21,794
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.04.28
祖母によって厳しく育てられた深窓の令嬢アンジェローザ。婚約者の王太子セルディオは残虐な人物で、18歳で父王を殺し、アンジェローザも同じように殺されてしまう。死んだ彼女は女神に出会い、「王太子が世界を滅ぼすので、それを止めてほしい。こっそり覗き見できる加護もあげます」と頼まれた。仕方なく生き返り、12歳に戻ったアンジェローザは誓う――「もう大人しい令嬢を演じるのはやめた! 王太子から嫌われてやる!」と。再会した王太子に冷たくし、空気読みません宣言をするアンジェローザ。しかしその態度が裏目に出てしまい……???
○王太子から嫌われるつもりが、何故か足長おじさんになってしまう令嬢の話。
文字数 11,851
最終更新日 2022.05.19
登録日 2022.05.19
