「女子」の検索結果
全体で9,145件見つかりました。
大学卒業後、フリーターとして働く冴えない女子代表の美羽。朝目が覚めると、その横にいたのはずっとあこがれを抱いていたイケメンな彼だった。
文字数 838
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.11.06
(ったく。公共トイレを何だと思ってんのよ。もっときれいに使えってんだ!)
ショッピングモールの女子トイレを掃除後にお客様とのトラブルで階段に落下した私。
目が覚めると、緑肌の子供たちに囲まれていた。
転移前は、親や弟妹のために自分を捨ててまで頑張って働いていた彼女が
転移後は、自分のできることを認めてくれ感謝してくれる多くの存在を得て
幸せになって行くお話です。
実は裏に家族からの無意識の搾取があったり、職業に対する貴賤差別があったり
そういうところを書きたかったんですが、力及ばず・・・
一層精進したします_o_
お読みいただけたら幸いです。
文字数 6,985
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
【ツンデレ男子×後天的ふたなり女子】
錬金術学校に通うがさつな天才ルクレーシャと、勉強熱心な貴族のダリル。彼らは日々、どちらの成績が上なのか競い合うライバル関係にあった。ある日、ルクレーシャはダリルから「次の試験で君が負けたら俺の専属錬金術士になれ」と脅されてしまう。ルクレーシャはダリルを出し抜くためにとびきり効力の強い薬を作成し、彼に勝利を収めようとするが、それは飲むとふたなりになってしまう失敗作だった。何度も薬を味見したルクレーシャは、自分の股から男性器が生えてくるという災難に見舞われてしまう。ルクレーシャの弱みを握ったダリルは、治療と称して彼女の体を好き勝手に弄び始め――
※不定期更新です。
※ふたなりのタイプは玉無し愛液発射タイプです。
※性描写がある話は「♥」マークをつけています。
※表紙画像は「かんたん表紙メーカー」様にて作成しました。
※11/2 改稿を行いました。
☆アンケート募集中です!
フリースペースのリンクから送ってくださると私が喜びます。
文字数 238,716
最終更新日 2026.02.20
登録日 2023.10.15
時は桐壺帝の御代。
先帝の皇女として生を受けた幼い女四の宮は前世の記憶を取り戻す。
元女子プロレスラーだったクリムゾン一花(リングネーム。本名は藤沢 愛美)という日本人として生きていた前世を。
「え~っと・・・今の時代の帝は桐壺帝だっけ?で、私は先帝の四女・・・。つー事は私って後の藤壺!?」
桐壺の更衣の代わりとして入内して光源氏と密通。結果、冷泉帝を産んじゃうあの藤壺の女御に生まれ変わっている事に気が付いた愛美は蒼褪める。
マザコンを拗らせて藤壺に対する想いを募らせてしまった光源氏は、彼女の身代わりとなる女性を求めて数多の女性を渡り歩くのだ。
(光源氏のせいで不幸になった人って確か・・・六条の御息所、葵の上、朧月夜。そして何と言っても最大の被害者は紫の上と朱雀帝、弘徽殿大后、女三の宮、柏木、頭中将だよな)
某少女漫画で源氏物語のストーリーを知った愛美こと女四の宮は、自分ひいては彼女達の身に起こる悲劇を回避するべくこれから取るべき行動を考える。
・桐壺帝への入内が避けられないとしたら、光源氏が成人してから入内すればいい
・六条の御息所に光源氏を相手にしないようにと訴える
・物語では紫の上と呼ばれる事になる少女を養女として引き取って将来有望な公達の元に嫁がせる
・光源氏の魔の手から右大臣家の六の君こと朧月夜を守りつつ東宮の女御として入内させる
・六条の御息所の娘である斎宮を朱雀院の女御として入内させる
・朱雀帝と異母妹の娘である女三の宮を不思議ちゃんではなく立派な淑女にする
やるべき事は色々あると思うけど、まずは男から身を護る術を身に付ける事が最優先だ。
だが、平安時代の女性は家に閉じ籠っているのが通常運転である。
どうすれば光源氏に弄ばれる女達を護れるのだろうか?
(そうだ!劉備の奥方となった孫夫人は武芸の誉れが高かったはず。それに神功皇后!!)
彼女達に憧れていると訴えたら母后と女房達も自分が身体を鍛えたり、武術を身に付ける事に対して文句など言わないだろう。
本当は女の敵である光源氏をフルボッコにする為に鍛錬をしていたのだが、孫夫人と神功皇后を前面に出した事により女四の宮の行動は称賛され、やがて都の女性達を強くしていく。
深く考えた話ではないので設定はゆるふわ、源氏物語に出てくる女性達が藤壺に感化されてプロレス技や柔道、空手や某暗殺拳で光源氏を撃退してしまうという実にご都合主義です。
昔読んでいた某少女漫画を最近になってスマホで読んだ事で思い付いた話です。
文字数 5,880
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.11
学校にも家にも居場所なんてなかった。
毎日死ぬことばかり考えていたら、目の前で事故が起こったとき咄嗟に体が動いてしまった。
死ぬはずだった子どもを助けてしまった死ぬ予定じゃなかった私。神様は、私に異世界で生きなおすチャンスをくれた。
本当に私を必要としてくれる人に出逢えるのかな?
異世界で私を助けてくれたのは氷の公爵と呼ばれる人。
私は彼のお人形になることにした。
*改訂版です。以前書いていたものを書き直しさせていただきました。
*人生投げやり女子×拗らせ公爵様のすれ違い模様を描きたい。
*R18は後半にしかありません。該当の話には*マークをつけます。
文字数 72,458
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.07.17
空前の婚活ブームに湧いている魔族界。
魔人の女の子ミル・アインキュタレ・アインタリス、通称アイリスは伴侶を求め魔族だらけの婚活パーティーに参加する。
そこで見つけた運命?の相手とは───?
異世界ウィーヴェンシリーズ<恋する人外女子>女魔王様の恋模様です。
【電子書籍版】
「わたくし魔族界の婚活パーティーに参加いたしますわ」
https://www.amazon.co.jp/dp/B092RL9K9X
こちらは、えっちなしの健全バージョン(笑)
キャラ絵や地図、書き下ろしの『サクヤ咲く』『アホ兄様と不確定未来ですわ』『新婚旅行は火山島ですわ』『火山島でお泊まりですわ』を追加してあります。
文字数 40,694
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.12
リュンヌ王国の「月読みの巫女」アリアは、建国以来続くしきたりに縛られ、神殿と王家から冷遇される日々を送っていた。治癒や浄化といった「聖女らしい加護」を持たない彼女は、王太子ギルバートからも「無能」と蔑まれ、ついには身勝手な理由で婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。
しかし、それこそがアリアの狙いだった。彼女が女神から授かった真の加護は、姿を変え、身体を強化し、無限の荷物を運べる「最強の冒険者セット」だったのである。
「やっと自由になれるわ!」
アリアは意気揚々と隣国へ向かい、正体を隠してBランク冒険者「リア」として第二の人生をスタートさせるのだった。
※小説家になろう様にも投稿しています※
文字数 9,290
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
―――初めて見た時、何だこの地味なチビと思った。
目に少しかかる程に長い前髪に、ひょろひょろの身体。
同じ学年のどの女子よりも真っ白で、だからって可愛げがある訳じゃない。
いじめられる程の目障りさじゃないが、居ても居なくても変わらない。
そんなアイツだったが、妙に目に付いたのは俺の幼馴染の所為でもある。
(本編抜粋)
恋も極めれば愛になる。
自分の顔が良いことを自覚している「俺」が、クズデブチビの三拍子揃った「幼馴染」限定で距離感バグってる頭おかしく口が悪い「あの子」にちょっと気持ち悪い方向で恋をし続ける話。
今の所アルファポリスさま限定で気まぐれ更新です。
どうぞお付き合いください。
文字数 13,122
最終更新日 2024.04.25
登録日 2023.09.19
浅香凡子(なみこ)24歳。
彼氏なし歴=年齢の、筋金入りの喪女。
とある投稿サイトで連載されている『五十嵐室長はテクニシャン』の熱烈なファン。
蓮水監査部長 三十代前半?
凡子の勤める警備会社の親会社、総合商社の監査部長。凡子が抱く五十嵐室長のイメージにピッタリなため、目の保養に利用している相手。
泉堂隆也
蓮水の補佐役。
蓮水とはタイプの違う中性的なイケメン。
総合商社の本社ビルで受付を務める『浅香 凡子』は、筋金入りの喪女である。凡子は、とある投稿サイトで連載中の『五十嵐室長はテクニシャン』の熱狂的なファンだ。
凡子には毎週月曜日を楽しみにしている。月曜日には『五十嵐室長』のイメージにピッタリのエリートサラリーマン『蓮水監査部長』が、本社に出勤してくるからだ。
蓮水には、補佐的役割を持つ『泉堂隆也』という同僚がいる。泉堂も、蓮水とはタイプの違うイケメンだ。
凡子の受付仲間『瑠璃』は隠れ腐女子で、『蓮水×泉堂』をカップル推ししているため、蓮水の情報はいつも、瑠璃から入ってくる。
凡子は、蓮水のことを、五十嵐室長の化身と捉えていた。
ある日の昼休憩、蓮水の補佐、泉堂と、フレンチレストランで相席をすることになった。
その日から、人なつっこい泉堂は、何かと凡子を誘ってくるようになる。
瑠璃は『蓮水×泉堂』のファンだし、もう一人の同僚優香は、過去に泉堂から振られたことがある。泉堂と二人で会っていることを、同僚には絶対に知られたくない凡子は、泉堂を避けるようになった。
ところが、毎週月曜日にしか本社に出社してこなかった蓮水と泉堂が、毎日本社に来るようになった。
凡子は泉堂から「蓮水と三人でランチを食べよう」と誘われる。憧れの蓮水と食事をとるなんて絶対無理だと思い、断るつもりで待ち合わせの場所へ行った凡子だったが、そこには、蓮水が一人で居た。憧れの蓮水に「やっぱり行きません」とは言えず、凡子は仕方なく一緒に食事をすることになった。泉堂は、凡子が断りづらくなるように、わざと遅れてきたのだ。
三人での食事のあと、凡子は泉堂から連絡先を訊かれる。断ろうとしたが「教えてもらえないなら毎日受付にいく」と言われ、渋々、連絡先を教えた。
泉堂とメッセージのやり取りをしているうちに、二人が、四月の人事異動で、監査部から人事部に異動になったことを聞かされる。
文字数 199,149
最終更新日 2026.03.26
登録日 2024.04.29
志水美緒は入社6年目に総務から営業に異動となり、社長の次男で大学時代の同級の小林巧の班に配属される。
慣れない営業事務の仕事に、小林を狙う肉食女子の嫌がらせも加わり、美緒のストレスは増える一方。
だが、小林巧は顔がよかった。美緒好みの爽やか系イケメンだったのだ。
但し、学生時代は女ったらしだった小林に美緒は嫌悪感しかなく、もっぱら鑑賞用だった。
男性不信で可愛げがなく意地っ張りなOLと、人間不信から初恋に気付かず拗らせ、自覚した途端に暴走を始めた男の、両想いになるまでのゴタゴタ劇。
※のある話はR18です、ご注意ください。
他サイトにも投稿していますが、アルファポリス先行です。
文字数 183,321
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.10.08
会社の先輩ノンセクシャル女子と、新入社員バイセクシャル男子によるドタバタの日常です。
入社後すぐに一目ぼれした好きな先輩綾(りょう)の側にいる為に、綾が提示した条件を守ろうと奮闘する透真と、透真の入社により変わっていく日常に戸惑いながら、日々を送ることになる先輩女子の綾の物語です。
ジャンルタグは【恋愛】ですが、書き進める中でどうなりたいのか、2人に任せるスタンスです。
現状言えるのは、ドタバタ日常、たまに胸きゅんならいいな、ということです。
(作者なのに作者もそんな2人を見たいです。)
<メイン登場人物>
★蓮見 綾(はすみ りょう)♀ 24歳、入社歴2年。
ノンセクシャル、性別間違いや読み方間違いばかりで名前がコンプレックス。
恋愛遍歴に男運無し、男性嫌悪、男性恐怖症、口が悪い。
★忽那 透真(くつな とうま)♂ 20歳、新入社員。
バイセクシャル、距離感皆無、性の価値観がゆるい。
本人無意識、綾に一目惚れ、実は初恋。
変態的に綾への愛情が強い。
綾へのみ変態的である。
★平坂 英智(ひらさか えいち)♂ 32歳
仕事出来る大人の男、気遣いの人平坂英智。
女性社員から人気、綾が入社時の教育担当。
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・更新について:不定期、21:00
※注意※
・バイセクシャル表現、男✕男の恋愛シーン、口の悪い先輩女子等、人によっては地雷が出てくるかもしれません。
お気をつけてお読みいただき、苦手でしたらそっと閉じて頂けましたら幸いです。
他社投稿サイトにも掲載中。
文字数 76,168
最終更新日 2023.02.13
登録日 2021.03.07
ある食品卸会社に勤務する若い男女のほのぼのラブストーリーです。
密かにオタ活に励むマーケティング部所属の中川彩夏はひょんなことから中途採用の営業部所属 森重智也と知り合う。ちょっとしたきっかけで彩夏は智也の家に家事をしに通うようになり……。
中川彩夏 (なかがわあやか)(28)ボーカロイド・ココモ世羅が大好き。水星フーズ株式会社 マーケティング部 企画課所属。彼氏いない歴イコール年齢。黒髪ロングヘアー。見た目はクール系美人。話すと人懐こく親しみやすい。てきぱきこなすが詰めが甘くおっちょこちょい。ちょっと天然。色恋沙汰に関してはかなりずれている。家事・掃除大好き女子。好きな食べ物はチョコレート。163cm、52㎏。
森重智也 (もりしげともや)(27)水星フーズ株式会社 営業部 第二営業課。中途採用1年目。ドライブと飲み会と一人キャンプが趣味。今時ツーブロックの犬顔系男子。営業部ゆえ人当たりがよく人の懐に入るのがうまい。オンとオフの落差が激しい。休日は二日酔いで寝ているか外出しがちで家が汚い。掃除できない男子。好きな食べ物は肉料理。175cm、68kg。
*ついているところがR18です。
よろしくお願いします。
文字数 51,889
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.01
ごくごく普通の女子高生、芦田桃子がいきなり異世界に召喚される。
異世界とか全く信じてない。というより異世界という単語を知っているのか?都合のいいように夢と解釈?
そんな彼女に……。
文字数 39,102
最終更新日 2017.12.12
登録日 2017.10.17
変態相手に借金をしてしまった女子大生が、借金返済のために頑張る明るい話。
ムーンライトノベルズにも投稿しています
文字数 8,217
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.05.18
男女構わず遊び散らかしていたコウ。「どっかにいい男落ちてねーかな……」そんな事を呟いていたある日、同じ大学の女子に告白される。家に誘われ、ついていくとあまりにも大きい豪邸。そこには、コウの「ド性癖」を具現化したような男が居た。弟のヒナだった。
黒髪強面体格良のヤリチン年下大学生×色男クソビッチの年上大学生 のくっそ甘BL。お互いがお互いにド性癖過ぎて仕方がない。
この2人軽率にヤるのでR18シーンは案外すぐだと思います。ゆっくり連載です。
文字数 2,374
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.11.09
地元の工務店に就職して、上司である真壁恭一に恋をした織部涼子は、彼に尽くして業績を上げる、恋の社畜犬系女子。しかし、真壁にはずっと付き合っている女性がいた。そしてデキちゃった結婚。披露宴に出席し、恋の終わりを迎え入れようとやせ我慢していると、花嫁の友人スピーチにてとんでもない核弾頭がぶち込まれた。なんと花嫁は違う男の子供を身籠っており、結婚披露宴は離婚報告会に。
その二年後、何の進展もないまま昇進した涼子と真壁は、涼子の同僚、益子の計らいで一夜を共にするチャンスを得たが、下手に格好つけたためにすれ違いと誤解が生じ、中途半端な行為のまま恋は終わりを迎えた。
まもなく真壁が大手ゼネコンに引き抜かれ、人生で一番の失恋をした涼子は指針さえ失い、さらには、会社の経費の使い込みの濡れ衣まで着せられ、失意のどん底に。
数年後、場末のホステスとなった涼子は、年下の青年といい仲になりかけていた。
しかし、そんな彼女の前にさらに出世した真壁が現れる。
本編終了しました。
益子メイン(?)番外編は以前書いたオリジナルバージョンのままです。よろしければどうぞ。
文字数 105,092
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.04.30
モテる彼氏はいらない。
嫉妬に身を焦がす恋愛はこりごり。
だから、仲の良い同期のままでいたい。
そう思っているのに。
今までと違う甘い視線で見つめられて、
“女”扱いしてるって私に気付かせようとしてる気がする。
全部ぜんぶ、勘違いだったらいいのに。
「勘違いじゃないから」
告白したい御曹司と
告白されたくない小ボケ女子
ラブバトル開始
文字数 83,144
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.13
