「用」の検索結果
全体で16,369件見つかりました。
◆こちらはspoonというアプリで、読み手様個人宛てに書いた作品となりますが、spoonに音声投稿後フリー台本として公開許可を頂いたものをこちらにまとめました。
声劇用だと5分以内、黙読でも3分ほどで読みきれる作品集です。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 17,402
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.02.19
ハロウィン限定特別フィールドにやってきた、青い髪の女魔法剣士のフィーリー。彼女の目的は第5番目のフィールドに現れるモンスターからレアアイテムをゲットするため。
でも、このダンジョンは仮装する縛りがあった。防御ペラペラの悪魔の衣装を着て高レベルフィールドで魔物狩りをするには心もとない。
パーティを追放された天使の仮装をしたヘタレ男・セム。なんやかんやあってつい童貞をペロリしてしまったのもあって、治癒呪文と光と闇の魔法が得意な彼とパーティを組むことに。
悪魔の仮装をしたフィーリーと天使のセムは、お互いの目的を果たすことができるだろうか(できる)
そんな、メタパロを含んだ、えっちしかないゆるーいファンタジー
えっち大好き変態天使×悪魔の仮装のドスケベ女魔法剣士
天使が眠姦してるよ!変態ヘタレ天使だよ!えっちしかしてないよ!⚠タグ注意してください⚠
⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰
❖魔法剣士→剣士と魔法を極めた器用貧乏な熟練者。魔法剣士を極めると冒険者ギルドだけでなく、騎士団に入隊や軍属になるときに有利。
騎士団に入隊すると神聖魔法が使える聖騎士にもなれるぞ!
❖白魔法使い→光呪文や神聖魔法が使えるぞ。他の魔法使いを極めれば、大魔法使いや賢者に。神の教義を学んで武術を始めると僧兵や悪魔祓いに。剣を極めると聖騎士にもなれるぞ!白魔法使いから始めると転職が有利に!ガクチカならぬ冒険に力を入れよう!
・タグ注意。各自自衛してください。
・誤字脱字など適宜修正
・拙者、気がつくと異類婚姻譚を書くマンと申す
最近お気に入りの♡喘ぎですが、その他記号も気軽に使っています
完結済みです。全21話です。よろしくお願いします
ムーンライトノベルズより同作の転載です
文字数 52,578
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.27
地味で目立たない僕、二木奏(そう)はいてもいなくても同じような存在だ。誰とも話さず、ひっそりと高校に通っている。
そんな僕に声をかけてくれた藤井新(あらた)君は学校でも有名なイケメンだ。
友達ができて僕は嬉しいけど、なんだか藤井君の様子がおかしくて。
「溺愛する藤井君に僕は気付かない。」
二木君視点。溺愛攻めの藤井君と流され鈍感受けの二木奏君が付き合うまでのもだもだです。R18と書いてますが最後までしてません。
その後続くシリーズでは藤井君がどんどんやらかしてくれます。
あまあまです
「不器用な二木君が俺は愛おしくて仕方がない」
藤井君視点 二人の初めての夜が書かれています。
R18
二木君が寝ている間の開発やらだいぶ藤井君がやらかしているのはやめました。
最後まで致してます。
ムーンライトさんで先行投稿しています。
文字数 28,271
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.04.07
〝画期的!? 世に広めたい、文明論!〟
私的文明論である〝文明の星〟理論の要約です。
私たち人類を繁栄させた文明について、
『知る・する・決める、ヒト・モノ・環境』の6要素から、
モレなく、スジ立ち、バランス良く説明します。
科学・技術も政策も、経済・社会も人間も、
まとめて分かってお徳用(笑)なところが、
〝コロンブスの卵〟的な新発見で面白く、
ぜひとも世に問いたいと思いました。
今回は文明のシステム・サイクル・トレンドと
SDGsという用語で、簡素にまとめています。
皆が知ることで世の中に役立つ知識だと思うので、
ぜひとも広まってほしいです。
様々な漫画や小説、アニメ、音楽、動画などに刺激され、
自作小説「Lucifer(ルシファー)」を書く中で、
考えることができました。
神や悪魔を演じつつ人類文明の発展を支援した、
異星種族達を描くSFです。
素敵な刺激を与えてくれる文化的作品に、感謝します。
文字数 3,170
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.25
気付けたから出逢った二人、気付いた時には――もう戻れない。
椎名愛々(しいなめめ)はある日、街でふと一人の女性の存在に気付く
その女性――織乃花子(しきのはなこ)はなんと過去からやって来たタイムトラベラーだった。
花子を元の時代に帰すために、椎名は協力を買って出る。
椎名は花子を過去へと戻すための手掛かりを追っていくうちに、一つの真実に近づいていくのだが……
テーマ「発覚」を基盤に用いた短編小説です。
一話完結。
どうぞご覧下さい。
表紙画像/北澤ゆうり様(twitter:@09sheeP__15WoLf)
※別サイト(エブリスタ)の公式コンテストへの応募作品をほんの一部改稿しております。
※規約には、その他コンテストへの応募を禁じておりますので、こちらでは普通の一般公開となります。
文字数 8,080
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.02.11
現世で死刑となった二重人格の五十嵐漠が死刑後、異世界に転生する事になる。
人に優しく正義感のある心を持った人格はこの世界の魔王の子となり、
人が憎く死刑の原因となった連続殺人事件を行った精神不安定で異常者の心はこの世界の勇者の子となる。
成長していくにつれ今の世界はダメだと気づく2つの心、
人も魔物も仲良くお互いがお互いを助け合う世界を作ろうとする魔王の子。
自分以外は信用せず人を裏切り自分の都合のいい世界を作ろうとする勇者の子。
それぞれが思い描く世界を作ろうとする。
文字数 723
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.24
軽妙なエッセーです。体が臭くて、おまけに、酒を浴びるほど飲んで、グーグー寝る、レビー小体型認知症の我が毒親を揶揄して、一筆書いてみました。あの爺さんに、一切用はありません。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 700
最終更新日 2022.04.27
登録日 2022.04.27
メルシル・フサロアスは虐げられていた。
狭くて暗い部屋で誰とも話せず過ごしていた。
そんな毎日から逃れるために結んだ固有魔法”血の契約”により彼女の体は十二歳頃から成長しなくなり、勇者(男)を監視するために男装することになる。
勇者の親友として、性格の悪い勇者と話の通じない賢者とお人好しな聖女と一緒に、鍛錬したり、笑ったり、恋に悩んだりしながら自由になるために敵国との戦いに向けて邁進していく。
勇者が自分に執着しているのも気付いてるし、勇者のことは好きだけど、応えてあげられない理由がある。
「君の隣にいたいけど、ずっと一緒にはいられない」
これは異世界に転移して勇者になってしまった青年と、体の成長を止められて男装するヒロインのお話。
"それでは、ゲームを始めますか?"
【第一章 勇者と仲良くなるまで(幼少期)】
【第二章 勇者パーティーができるまで(少年期)】
【第三章 勇者への試練と心の変化(青年期)】
【第四章 勇者パーティーの出陣式まで(青年期)】
ここまでで第一部となり、一度完結する予定です。よろしくお願いいたします。
※ ヒロイン目線です。本来の一人称は”私”ですが、話の都合上ほとんどが”僕”で進みます。
※ 男女恋愛ですが、一人称が僕であること、男装ヒロインであることからボーイズラブのタグを使用しています。
※ ファンタジーと言い切るには恋愛色が強く、恋愛と言い切るには甘い描写は少ないです。
※ 戦闘描写と死亡描写があります。
※ カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 164,664
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.06.25
顔良し・性格良し・頭脳明晰・スポーツ万能な菅野陽介は誰からも好かれる優等生だったが、当の本人は他人の顔色ばかりを窺う自分に嫌気が差していた。
そんな陽介だったが、彼女を取られたという身に覚えのない理不尽な理由で先輩に目を付けられ、体育館倉庫の裏に呼び出される。抵抗するだけ無駄、後から説明すれば先生は自分の味方をしてくれる…そう思った陽介は、大人しく殴られようとした。
そんな時颯爽と現れたのは、学年…いや学校一の問題児、東雲晴。先輩や陽介よりも小柄なのに、放たれる圧倒的な存在感。
汗一つかかずに、無駄のない洗練された動きを見せると、あっという間に先輩を伸してしまった。
そんな晴が陽介に対して放った言葉は…
「…カッコ悪。」
そう言われたのは生まれて初めてで…確かに馬鹿にされたはずなのに、初めて自分自身の内面を見てくれた晴に対して陽介は好感を持つようになり、自ら接触を試みるが…。
ーーーーーーーーーー
※高校を舞台にした青春BLとなります。
※コンテスト用に新作を投稿いたしました。
応援、よろしくお願いします!
文字数 102,325
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.08.03
神崎亮介は、愛する妻・葉月と、元気な娘の美咲、そして幼い息子の拓海に囲まれ、絵に描いたような幸せな日々を送っていた。しかし、その穏やかな日常は、ある日突然、無慈悲に引き裂かれる。葉月が事故で帰らぬ人となったのだ。残された亮介は、まだ幼い二人の子どもをどう育てていけばいいのか、深い絶望の淵に立たされる。
そんな家族の崩壊寸前、小学四年生になったばかりの長女・美咲が、小学校の運動会で、衝撃的な宣言をする。「今日から私が、お母さんになる!」。幼いながらも健気に、そして必死に「母親」であろうとする美咲の姿に、亮介は涙しながらも、新たな家族の「カタチ」を受け入れていく。
だが、この幼すぎる「お母さん」の道は、決して平坦なものではなかった。中学に進学し、友人関係や自身の将来に悩みながらも、弟・拓海のために家事をこなし、母親の役割を果たそうと奮闘する美咲。一方、小学校に入学した拓海は、クラスメイトの心ない言葉に傷つきながらも、制服姿の美咲を「お母さん」と呼び続け、姉の献身に支えられていく。
時にぶつかり、時に支え合い、不器用ながらも深い愛情で結ばれた家族は、果たして、本当の幸せの「カタチ」を見つけることができるのだろうか?
これは、喪失から始まる、私たち家族の、涙と絆の物語。
文字数 9,820
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07