「B」の検索結果
全体で16,657件見つかりました。
約10年前に持病の統合失調症の治療薬の副作用で57kgから87kgまで太ってしまい、そこかろなかなか落ちない体重をどうにか65kgまで戻したい。
《食べたい物を食べるために痩せる!》
それが目的でした。
でも、今日(なう(2023/07/21 11:55:08))から感覚が変わって🤔💭
さて、食べ方や食事を変化させながらなのか、どうするか。
筋トレメニューも載せていきます。
観ているYouTubeやインスタも紹介。
焦らず、楽しく
𝕃𝕖𝕥'𝕤 ボディメイク!
●160cm
●骨格ストレート
●89.30kgスタート
●浮腫み体質
●食べることが好き
●PMDDで2週間不調が続く
●統合失調症
●気象病のため、日によって体調が違う
文字数 14,035
最終更新日 2024.02.02
登録日 2023.07.21
ドラム真澄をリーダーとした、駒込で活動するバンド「SOBE」の物語。
メンバーは昭和小のOBによって構成されている。
文字数 75,929
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
犬獣人たちが通う全寮制の魔法学園。
風紀委員長で風属性のエリート、風音(かざね)
そして同じ委員会に所属する、炎属性の後輩・火ノ宮(ひのみや)
問題に首を突っ込みがちな陽は、ある事件をきっかけに風音に助けられる。
それ以来、尊敬していたはずの先輩が少しだけ特別に見え始めて――。
風と炎、恋人未満の学園ファンタジーBL。
文字数 1,277
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
☆BL☆
ごく一般家庭の少年が不治の病にかかり
同級生と恋に落ちる話し。
閲覧前にこの物語は
同性愛を題材にしております。
なおかつこの物語はフィクションであり
実際の人物を参考にしてはおりません。
作者は専門的な知識がなく
物語にスパイスを加えるために
でたらめな医療用語を使います。
参考にしないで下さい。
文字数 1,453
最終更新日 2020.03.11
登録日 2020.03.11
ごく普通の生活を送っていた高校生、高橋 輝。
部屋でお菓子を食べながらテレビを見ていると、突然画面が切り替わり、謎の男が映し出される。
男は自分は神だと名乗り、意味不明なことを言い出す。
「この世界は変わった。実力ある者のみが世界を動かし、この世界で生きることを許される。弱者
は淘汰され生きることさえ叶わない」
……噓でしょ?
実力があれば生きていけるよう、神によって書き換えられてしまった世界。
”ダンジョン”、”大会”、”ランキング”という三つの手段でのみ、この世界で使える通貨を得られる。
今までの常識など全く通用しない世界で、輝は最強にも近い力を手に入れる。
普通の生活から抜け出した彼は、一体どのような生活を送るのか!?
「まぁ、金持ち目指そうかな」
力の支配により、世界のバランスが崩れる中を生きる、輝の物語
文字数 3,757
最終更新日 2024.12.18
登録日 2024.12.18
「鳳凰の神託があった。おれとまぐわってくれないか」
嶌(とう)国では、人々は郭壁の中で生活している。都市を囲む壁の外には森が広がり、そこは数多の妖魔たちが蠢く場所だ。
都市と都市の間の移動に使うのは鳥である。船を運ぶ鳥、乗騎となる鳥。大空を自由に往く鳥たちは信仰の対象ともなっていた。
監察使の資格取得のために上京した杜詩鸞(と・しらん)は、旅路の無事への感謝を捧げようと鳳凰を祀る神廟を訪れた。
膝を折って祈っていると、顔や腕に鎖のような痣を持つ男が突然詩鸞に近付いて、無理やり口づけをする。その途端、詩鸞の肌に痣が浮かびあがり、そこから変じたホトトギスが啼きながら飛び立った。
気を失った詩鸞が目覚めると、そこは都を妖魔から守る精鋭部隊・京城衛の将軍である汪令雅(おう・れいが)の屋敷。そこで詩鸞は、令雅から交合を迫られて――……?
※「*」の話は性描写を含みますので、苦手な方はご注意ください。
文字数 129,252
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.10.02
一瞬、神の声が聞こえた
目の前にある現実とは?
私の瞳に映る、それは?
別に、特別な事なんて望んでない
普通に、生きたかっただけ
それですら、適わないのか
ならどうして
神は、私を産んだのだろうか
他人には与えなかった
永遠に続く
試練を
何故、神は私に与えたのだろうか
世の、世間に、問いたい
腐りゆく 自分の 臭いを
嗅いだことは ありますか
神が それを あたしに
課すのであれば
誠意を持って 返してやる
唾を 吐きかけて
全身全霊 応えてやるから
神よ 見とけ 見届けろ
あたしの 人生を
Always, no, sometimes think it’s me
But you know I know when it’s a dream
I think, er, no, I mean, er, yes
But it’s all wrong
That is I think I disagree
いつもじゃない、たまに——
私が“おかしい”のかもって思う
でも、ねえ、わかってるんだ
それが夢の中の話だってこと
わたし、ううん……違う
いや、やっぱり——そう……かもしれない
でも全部、違ってる
きっと違うんだ
わたし、違うと思う
文字数 2,301
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.02
ユンは歌う。海に消えた番の元に届くように。
恐らく海に消えたのだろう番を想い、歌うユンは、日に日に衰弱していった。それを引き留めるのはユシカ。それは歌うユンのそばにいつもあった想い。
フジョッシーでのヤンデレアンソロジーに書いた短編のお話です。ヤンデレ風に書いたつもりですが、あまりヤンデレてない気もしています。
不憫・切ない・残酷・オメガバース・メンヘラ描写あります。苦手な方は注意して下さい。
kindleに掲載していた短編になります。今まで掲載していた本文は削除し、kindleに掲載していたものを掲載し直しました。後日談書き下ろしました。
表紙 にゃっきさん
フジョッシーさんの、ヘタノヨ コヅキさん主催(@hetanoyo_koduki )ヤンデレアンソロジーhttps://fujossy.jp/books/11681 に参加しているお話です。
文字数 6,562
最終更新日 2020.02.15
登録日 2019.06.08
ある昼下がり、
男は一時の安らぎを求め屋上にいた。
はずだったのに、ここはどこだ???
美人タラシの最強主人公が
異世界を舞台に、
運命の相手(多数に)振り回されたり、回したりします。
タイトルの通り
複数相手です。
BLですが、最初の方は主人公の設定上女の子もお相手します。
えろも普通にでてきます。
(ちなみに、軽いエロは☆マーク、がっつりエロは★マークを題名につけるようにします)
それらのことを踏まえて
嫌悪される方は回れ右でお願いします。
基本2,500~3,500文字前後で進めていきたいと思います。
※近況ボートにも書きましたが、主人公のイメージ乗せてみました!
如何でしょうか?|*´゚Д゚)ドキドキ
初めての投稿なので
拙い文章だと思いますが
感想など頂けたなら涙流して喜びます。
よろしくお願いします!!
文字数 100,174
最終更新日 2020.04.07
登録日 2019.06.01
BL妄想大好きおばさんが、今日も想像で助かる!
百合おじならぬ、「バラおば!」
文字数 2,382
最終更新日 2020.10.30
登録日 2020.10.30
登録日 2021.09.28
【 Dom助手×Sub探偵 】
敬愛している探偵がSubだったことを知ってしまったDom助手の話
※Dom/Subユニバース
【攻】雨崎 司(あめざき つかさ)♂ 25歳
・Dom
照のことを心から尊敬していて憧れている助手。Domとしてのランクは高くなく欲求もさほど強くないためほぼNeutralとして生きてきた。ところが、照のSubとしての顔を見てからDomとしての本能を開花させていく。
【受】晴宮 照(はれみや しょう)♂ 35歳
・Sub
これまで抑制剤を服用しSubであることを隠して生きてきた探偵。非常に賢くどんな難事件でも解決してみせるその手腕から人々は彼を「名探偵」と呼ぶ。
司にSubであることを知られてからというものの彼の前では抑圧していたSubとしての本能が目覚めてしまう。
文字数 25,613
最終更新日 2025.10.27
登録日 2024.09.12
論理学的には「A→B」という命題は、Aが常に偽ならば、必ず真になる。
一見、直感に反するこの理屈は、実は、大学の時に論理学が必須科目だった者にとっては常識も常識の話。
だが、この世界は、論理や理性だけで動いているのではない。
人間が生み出したモノの中で、最も論理的なモノの1つと思われている「法律」さえも、論理学の常識と反する事も有るのだ……。
え? それが、男性タレントの女性スキャンダルと何の関係が有るんだって?……それは……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 2,749
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.13
氷原の端にある「極北翼獣学院」。そこではあらゆる鳥たちが空の飛び方を学んでいた。
ペンギン族の少年 ルーミア もまた、「空を知りたい」という一心で入学した。
しかし、教室で待っていたのは冷たい嘲笑だった。
「ペンギンが飛ぶ? 氷の塊が空を舞うつもり?」
空を得意とするアホウドリやカモメたちは、ルーミアが翼を広げるたびに笑い、馬鹿にした。
悔しさで眠れぬ夜、ルーミアはひとり氷壁の上に登り、吹雪の中で翼を震わせて飛ぶ練習を始める。
何度も転げ落ち、氷に身体を打ちつけながら、それでも心の奥の声が叫んでいた。
——「いつか空を掴むんだ。」
文字数 9,212
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.02