「本」の検索結果
全体で48,353件見つかりました。
双子の兄と騎士としての探索任務中に、突然頭に流れる記憶。
「俺...エルフだったわ」
長い寿命を生きたエルフ、サリオンは、愛や家族を知らないまま儚く消えようとしていた。
消える前にエルフとしての記憶や能力を封じ込め、人間リオとして生きる決意をする。
それから成長し、20歳になったリオは、双子として育ったヴァルタールと騎士として勤めていた。
ある時、子供の行方不明事件が起きる。手がかりを追っていく内に、妖精の痕跡に気づくリオ。
妖精をきっかけに記憶が蘇り初め、そこから様々な人や人でない者たちに出会っていく
少しシリアス気味です。妖精も、明るくカワイイものは全く出てきません。本当は怖い系のものばかりです。全体として暗くなりやすそうな感じを何とか主人公の明るさで乗り切ろうとしています。初めての執筆にも関わらず長編になっています。
ヴァルタールとくっつくのは早いです
誤字や言葉足らずがあり、細かな修正が公開後もあったりします
*話自体はもう折り返してはいるのですが、初めの頃の投稿(特に第一章、第2章)はまだ執筆に慣れていなくて、表現も文章も粗が多くて(今も粗は多いんですけど)少しずつ直しています。読み返す度に身悶えるくらい、稚拙で、ここまで読んでくださった皆さんに、本当に頭が上がりません。
もう少しかかりますが、ラストに向けて頑張ります。
文字数 776,968
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.04.06
「論語を勉強してみたいけれど、何から始めればいいか分からない」
そんな“論語知らず”の私が、一念発起して学びをスタートする記録です。
1日1句、AIの分かりやすい基本解説を交えながら、毎日の教養としてコツコツまとめていきます。
『論語』は時代や人によって解釈が異なる部分もたくさんあります。
もし読んでいて「自分はこう思う」「こういう解釈もあるよ」といった気になる点やアドバイスがあれば、ぜひコメントでご教示いただけるとありがたいです!
私と一緒に、2000年前の智恵をゆるく楽しく学んでいきませんか?
文字数 5,697
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.09.12
もし、人生をやり直せるなら。
次は、思い切り旅をしてみたい。
前世ではそう願いながら生きた一人の女性は、魔法と妖精が存在する世界で、ハイエルフの少女として生まれ変わった。
銀糸の混じる黄金の髪。
地球のような青を宿すアースブルーの瞳。
数千年ぶりに生まれた、たった一人の姫。
世界を旅したい。
そのためには強くならなければならない。
そんな彼女を、まだ卵の中で見つめる小さな妖精がいた。
(ドラゴンが好きなの?)
「ドラゴンって格好いいよね!」
よし!ドラゴンになる!!
しかし数日後。
「でも私、爬虫類ちょっと苦手なんだよねぇ。やっぱりモフモフが一番!」
……。
…………。
(えっ。)
既に体の九割がドラゴンになってしまった妖精は絶望した。そこから始まる、必死すぎる誕生までのやり直し。
鱗を毛皮へ。角を丸く。
翼は羽毛に。尻尾はふさふさ。
だが。
「縦長の瞳だけは戻らないよぉぉぉ!」
これは、最強を目指す少女と、世界一かわいいモフドラ妖精の、少し泣けて、たくさん笑える冒険譚。
※なろうでも公開しています。
※本作は生成AIを活用しておりますが、プロット作成・キャラクター等の原案、校正・編集は著者が行っています。本作の本文はAIによって生成されたテキストをベースに、一部不足内容の加筆・修正を行っています。
文字数 2,083
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.09.27
※お知らせ
話数が増えて管理が大変になってきたので、作品自体を分けることにしました。
4部以降、5部、6部、7部、8部と分けていきます。
AIの歴史、機械学習、ディープラーニング、倫理問題――。
難解な専門用語が並ぶG検定の学習内容を、壮大な物語として楽しみながら学べる新感覚の学習小説。
主人公は、謎めいた案内人セリアに導かれ、人工知能の歴史を巡る時空の旅へと出発する。アラン・チューリングが「機械は考えるか」と問いかけた1950年の研究室、人工知能という言葉が誕生したダートマス会議、AIブームと冬の時代、そして現代の生成AIへ――。
読者は歴史の当事者たちと出会いながら、G検定で頻出となる重要知識を自然に身につけていく。
各話にはセリアから出題される「G検定クイズ」を収録。学んだ内容をその場で確認できるため、物語を楽しみながら試験対策もできる構成となっている。
単なる参考書では続かない。かといって娯楽小説だけでは知識が残らない。
本作は「読むだけでAIの歴史と基礎知識が頭に入る」をコンセプトに、エンターテインメントと学習を融合させた書籍である。
G検定受験者はもちろん、AIに興味がある初心者や、人工知能の発展の軌跡を物語として楽しみたい読者にもおすすめ。
知性の誕生から生成AIの時代まで――。
あなたもセリアと共に、AI王国の歴史を巡る壮大な旅へ出かけてみませんか。
全295話予定。
文字数 458,766
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.06.16
孤児だったエステルは、本来の聖女の代わりとして守護方陣を張り、王国の守りを担っていた。
本来の聖女である公爵令嬢メシアは、17歳の誕生日を迎えても能力が開花しなかった為、急遽、聖女の能力を行使できるエステルが呼ばれたのだ。
それから2年……王政を維持する為に表向きはメシアが守護方陣を展開していると発表され続け、エステルは誰にも知られない影の聖女として労働させられていた。
「メシアが能力開花をした。影でしかないお前はもう、用済みだ」
突然の解雇通知……エステルは反論を許されず、ろくな報酬を与えられず、宮殿から追い出されてしまった。
そんな時、知り合いになっていた隣国の王子が現れ、魔導国家へと招待することになる。エステルの能力は、魔法が盛んな隣国に於いても並ぶ者が居らず、彼女は英雄的な待遇を受けるのであった。
文字数 77,081
最終更新日 2021.01.25
登録日 2020.09.27
大学時代から想い続けている先輩・南雲颯太と、セフレのような関係を続けていた高瀬千尋。
一人が寂しいと言って千尋を抱く颯太は、けれど恋人にも唯一にもしてくれなかった。
もう都合のいい後輩ではいられない。
そう思った千尋が相談したのは、大学時代のサークルの部長だった先輩・圭だった。
「俺は高瀬と付き合いたい」
「利用していい。気にせず、利用してくれ」
颯太を忘れられないと伝えても、圭は真っ直ぐな好意を差し出してくる。
千尋は颯太との関係に区切りをつけて、圭と付き合うことにする。
けれど、終わらせた途端、颯太は今さら千尋を求め始める。
好きだった人の唯一になれなかった千尋が、自分を見ていた先輩に捕まって、少しずつ帰る場所を変えていく話。
攻め:
久瀬圭(クゼケイ)
南雲颯太(ナグモソウタ)
受け:
高瀬千尋(タカセチヒロ)
文字数 16,138
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.31
ダンジョンの罠にかかったエルザを助けに来たのは、公爵家出身の美貌の最強総騎士団長・リヒターだった。
会えばエルザのことをからかって意地悪してきてばかりで、口喧嘩ばかりになってしまう2人だったけれども、2人して媚薬効果のある罠にかかり――?
素直になれない2人が、媚薬の力を借りて素直になって愛し合うようになる話――そして本当は⋯⋯どうにかしてエルザを手に入れたい策士なリヒターから、知らぬ間に囲われて逃げ出せなくなってしまう話。
※ふんわり設定、なんでも許せる人向け
※ヒーローは好きな子ほどいじめたい意地悪男子なので苦手な人はご注意ください。
※ムーンライトノベルズの完結作品
文字数 7,782
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
断罪されてから数十年。元悪役令嬢レナ・フォン・アシュレイ(転生前の名:松子)は、追放された辺境でいつのまにか老婆になっていた。
農村の人々に「レナばあさん」と呼ばれ、日向ぼっこと昼寝を愛する悠々自適な老後。乙女ゲームの記憶も悪役令嬢の野望もすっかり霞んで、それでも案外、悪くない暮らしだった。
そんなある日、レナが床に伏しているという噂が広まった。すると——かつての断罪に関わった人物たちが、全員老人になって謝りに来た。「死ぬ前に、謝らなければ」と。
レナの本音:「もういいのよ。昔の話でしょ」
だが老人たちは次々と訪れ——そして次々と、レナより先に逝く。見送られるはずだった老婆が、全員を見送ることになった。
※本作は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 62,976
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
王立ルヴェニア高等学院に伝わる伝説。
春の終わり、旧天文塔の鐘が誰にも触れられず三度鳴ったなら、その場に居合わせた男女は結ばれる——ただし、どちらも嘘をついていなければ。
薬草研究に夢中な地方伯令嬢リュシエナは、その伝説とは無縁のまま卒業するつもりだった。
しかし、胡散臭い公爵令息イグナーツに目をつけられてしまう。
彼は彼女の研究の夢を否定せず、「君の夢を変えろとは言わない」と求婚した。
外堀を埋め、嫉妬を隠さず、先回りして問題を解決しようとする策士の態度に、リュシエナは振り回され続ける。
やがて旧天文塔の鐘が本当に三度鳴り、二人は手を取った。
研究所の第一棟が完成した冬、彼らは夫婦になる。
夢も、領地も、王都も、二人で選び直しながら生きていく——そんな結婚物語。
※性的なシーンがあります。
文字数 19,615
最終更新日 2026.09.24
登録日 2026.09.24
ここは、第二性であるsubとdumが存在する世界である。
dumと偽り将軍という地位につく蓮と、subを溺愛しすぎるあまりいじめてしまう皇帝紅の焦ったい主従の物語。
ドS皇帝(dum)×subだとバレたくない将軍(sub)
※がついているページは性描写ありです
本来のD/S設定とは異なる場面もありますがご了承ください
文字数 84,183
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.03.06
葵は高校の頃から八年間付き合っている俊の態度の変化に苦しんでいた。先の見えない俊との付き合いに疲れ果てた葵は、同棲していた家を出て彼と別れる決心をする。
長年付き合った彼女をおざなりにした結果、失って初めてその大切さに気づくお話。
※本編完結済、不定期に番外編投稿中
ムーンライトノベルズでも「私と彼の八年間」というタイトルで掲載中です。
(2023/10、日間総合ランキングで1位になりました)
文字数 72,834
最終更新日 2026.03.01
登録日 2023.11.08
孤児院で育った少女ノエルは、
自分が“商品”として貴族へ売られる運命にあることを知り、命がけで逃げ出した。
別の街で出会った少年ソウマに誘われ、冒険者になることを決めたノエル。
しかし登録の際、彼女が“洗礼を受けていない”ことが発覚する。
本来12歳で授かるはずのスキルを持たないノエルは、教会で初めて洗礼を受けることになるが――
そこで授かったのは、極めて希少な補助系スキル《回復魔法》だった。
《回復魔法》は病気は治せない。
それでも、誰かを救える力がある。
孤児院から逃げた少女は、
光の力を胸に、仲間と共に世界を渡り歩く冒険者となる。
これは、自分の人生を取り戻した少女が、光の道を歩む物語。
文字数 129,241
最終更新日 2026.09.23
登録日 2026.07.21
少し心を病んで仕事を辞めたマコト。両親が残してくれた田舎の実家に帰って玄関を空けると森の中のプレハブ小屋に立っていた。
異世界転移。スローライフを始めるつもりだったし、文明が遅れた世界も田舎も同じようなものだと受け入れてしまう。
本来は気楽な男。
現代から持ち込めた物資とチートなプレハブ小屋を使って、料理を作ったり、たまに人助けをするマコト。
大陸配置図や歴史進行が、何となく地球に似た剣と魔法の異世界。足りない物や食べたい物を探すマコトの物語。
ヒロインは31話から登場。恋愛要素薄めです。金属配合に適当な面はありますが、ご容赦お願いします
文字数 240,613
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.04.25
前世保育士の悪役継母が、死亡フラグの義息子(3歳)を全力で愛でたら即メロメロの天使に!
「君を愛さない」と言っていた冷血公爵夫まで、重すぎる溺愛と過保護を発揮して大豹変!?
容赦ないざまぁと限界突破の母性で悲劇の運命を粉砕する、世界一幸せな家族の極甘ファンタジー!
【詳細あらすじ】
悪役継母に転生した瞬間、死亡フラグ確定の3歳義息子が、前世の推しキャラだと判明!
「この天使を合法的に24時間愛でられるなんて……天国すぎます!!」
前世は【現代日本の保育士】。
冷血公爵の夫から「君を愛することはない。ただの飾りだ」とテンプレの冷酷宣言をされても、満面の笑みで「最高です!」と即答。私の保育士魂(母性)が今、限界突破する!
ネグレクトする使用人は即刻追放(ざまぁ)。
手作りおもちゃと栄養満点のご飯で、心を閉ざしていたはずの推し(3歳)は即メロメロに!
「小さな手」でドレスの裾をぎゅっと力強く握られ、「おかあさま……」と舌足らずに呼ばれ、安心しきった無防備な寝顔を見せられる毎日。
死亡フラグ完全粉砕で、スローライフを満喫――するはずだったのですが。
「……私の妻と息子に手を出したな? 万死に値する」
王宮の陰謀すら、狂犬化した夫が国ごと見捨てるレベルで粉砕!?
冷酷無比だったはずの旦那様が、私と息子を守るため、ヤバいくらいに重すぎる溺愛と過保護を始めてしまって――!?
※1日2話更新、前40話。完結まで予約済み
5/16 表紙画像を修正しました。
文字数 92,991
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.04
初恋の相手と政略結婚した主人公セフィラだが、相手には愛人ながら本命がいたことを知る。追及した結果、離縁されることになり、母国に出戻ることに。けれど、バツイチになったせいか父王に厄介払いされ、後宮から追い出されてしまう。王都の下町で暮らし始めるが、ふと訪れた先の母校で幼馴染であるフレンシスと再会。事情を話すと、突然求婚される。
一途な幼馴染×強がり出戻り王子のお話です。
※他サイトにも掲載しております。
文字数 4,390
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
バンドマンの彼氏に裏切られ、傷心旅行で出会った男と一夜を共にした晴菜。けれど数週間後、その相手がお見合いの席に現れた――!?
「もう逃がさない。あんたを酔わせるまで離さない」
強引で甘い支配に、心も体も奪われていく晴菜。けれど、名家同士の思惑が二人を引き裂こうとして……?
***
策士な俺様御曹司×傷心バーテンダー、愛に溺れ運命に抗う極上の溺愛ロマンス!
***
◎作中に出てくる企業名、施設・地域名、登場人物が持つ知識等は創作上のフィクションです
※ 不定期連載です
※ ムーンライトノベルズ・ベリーズカフェにも掲載しています
※ 表紙は装丁カフェ様にて作成しています
文字数 113,452
最終更新日 2026.02.27
登録日 2025.12.16
【「愛さない」と言ったのはあなたです。私はもっとハイスペックな次(夫)と幸せになりますので、どうぞお構いなく!】
侯爵令嬢リディアは、建国記念舞踏会の最中に、婚約者である王太子レオンハルトから婚約破棄を宣言される。 「君を愛することはない!」という王太子の言葉は、国中に響く『公的拒絶誓約』となってしまった。
しかし、リディアは泣かなかった。 「承知しました。私も愛しません。次いきます」 彼女は即座に撤退し、その場で慰謝料請求と名誉回復の手続きを開始する。その潔さと有能さに目をつけたのは、国の行政を牛耳る『氷の宰相』アシュ・ヴァレンシュタインだった。
「私の政治的盾になれ。条件は『恋愛感情の禁止』と『嘘がつけない契約』だ」
利害の一致した二人は、愛のない契約結婚を結ぶ。 はずだったのだが――『嘘がつけない契約』のせいで、冷徹なはずの宰相の本音が暴走! 「君を失うのは非合理だ(=大好きだ)」「君は私の光だ(=愛してる)」 隠せない溺愛と、最強の夫婦による論理的で容赦のない『ざまぁ』。
一方、リディアを捨てた王太子は「愛さない誓約」の呪いに苦しみ、自滅していく。 これは、悪役令嬢と呼ばれた女が、嘘のない真実の愛を手に入れ、国中を巻き込んで幸せになるまでの物語。
文字数 103,480
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.02.03
エネミーと呼ばれる化け物が街で暴れるのも、それに対抗するために現れたエスパーと呼ばれる異能力者たちや存在もそれを支えるガイドと呼ばれる異能力者の存在も日常となった近未来。
下町の探偵事務所に住み込み(ヒモ)しつつ、とある目的のために様々なエスパーを渡り歩いては破格でケアする非正規S級ガイド受けのお話。
飄々とした訳アリややクズガイド受け
総受け/異能/復讐/倫欠ふんわりセンチネルバース
設定上血が出たり死人が出たりします。
基本受けにも攻めにもモラルはないです。
なんでも許せる方向け。
愛はあったりなかったりします。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。
文字数 201,406
最終更新日 2026.09.15
登録日 2025.12.20
子爵令息のイヴ・ランヌは伯爵ベルナール・オルレイアンに恋をしている。
そんな中、子爵である父からオルレイアン伯爵から求婚書が届いていると言われた。
片思いをしていたイヴは憧れのベルナール様が求婚をしてくれたと大喜び。
しかしこの結婚は両家の利害が一致した契約結婚だった。
イヴは恋心が暴走してベルナール様に迷惑がかからないようにと距離を取ることに決めた。
......
「俺と一緒に散歩に行かないか、綺麗な花が庭園に咲いているんだ」
彼はそう言って僕に手を差し伸べてくれた。
「すみません。僕はこれから用事があるので」
本当はベルナール様の手を取ってしまいたい。でも我慢しなくちゃ。この想いに蓋をしなくては。
この結婚は契約だ。僕がどんなに彼を好きでも僕達が通じ合うことはないのだから。
※小説家になろうにも掲載しております
※直接的な表現ではありませんが、「初夜」という単語がたびたび登場します
文字数 9,665
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01