「ネット」の検索結果
全体で2,720件見つかりました。
本人が知らない間に性欲がネットワーク上でコントールされている。その結果、幸福な結婚をする美少女、性の遍歴を続ける人妻を描く。不感症の寿子は、産婦人科医院で性的刺激をスマホから受けるパールをクリトリスの下に埋め込んだ。これで、SNS(セクシャル ネットワーク サービス)に繋がった。SNSは「Girl SNS」と「Lady SNS」に分かれており、「Girl SNS」は未婚の女性に本人には気づかれないまま性的刺激を送り続け、性感豊かで、性欲の深い体へと変化させ、幸せな結婚ができることを目指している。「Lady SNS」は既婚女性が豊かな性生活が送れるようにするするシステムだ。
文字数 33,190
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.24
仕事と家事に追われるだけの日々を生きる、何の趣味も無い四十路間近の私。
ある日、ふとネットで目にした女風という言葉。
それは女性用風俗の広告だった。しかもレズビアン風俗。
自分を知らない誰かと話をしたいと興味本位で予約をし、行った先で知り合った女性。十歳も離れた若い女性と話をして、意気投合。
その日から月一でその女性を指名するようになった。お金で成り立つ関係に安心感があり、私は女性の存在が生きる意味となった。
ある日お話して、終わり間近に女性から提案された。
「私に抱かれるつもりは、ない?」
文字数 7,258
最終更新日 2025.02.22
登録日 2023.08.25
内気な女子大生のナギには秘密があった。それは、個人VTuber「ルル」として、細々と活動していること。ある日、生活のために始めたカフェのバイトで、同僚のカイと出会う。カイはイケメンだけど超絶クールで、ナギにも塩対応。一方、VTuberのルルには、毎晩のように高額スパチャを投げてくれる「セバスチャン」という熱狂的なファンがいた。実はその「セバスチャン」の正体こそ、カイだったのだ! リアルでは冷たい彼が、画面の向こうでは自分に愛を叫んでいる。正体がバレたら幻滅される…その恐怖と、素の自分を見てくれない切なさ。ネットとリアルが交差する、現代ならではの不器用なすれ違いラブコメディ。
文字数 71,597
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.08.01
【1話完結。連作短編。どこから読んでもOKです!】中学二年生の僕は、厨二病まっさかりのお年頃。ネットを巡回しては、怪しげな知識を集めて喜んでいる。そんな僕が所属している文芸部の美少女な先輩が、最近ノートパソコンを買って、ネットスラングに興味を持ち始めた。先輩は僕に、怪しげな言葉について質問してくる。「あ、あの。それは性的な意味なんですけど……」ちょっとエロかったり、腐っていたり、そんな用語を、純真可憐な先輩にどう答えるか。それはもう、悩ましい毎日。「サカキく~ん。これ、どういう意味?」うわっ、やばい。先輩が質問してきた。僕のドキドキで「ツライ」毎日が、今日も始まった。
登録日 2014.10.21
世間一般でいうオタクである俺がyoutube投稿をしてたことでうれしいようなめんどくさいような目に…
作者ですどうも
初作というだけあって下手くそです。
いい作品に仕上がるよう頑張らせていただきます
文字数 8,501
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.05.27
記念日です。
煮詰まったとき、どうしてもネタが浮かばないときなどの何かの参考になればいいなと思います。
ネット等を参考に記入していますが、何かに使われる際は一度調べてから使うことをおすすめします。
自己責任でお願いいたします。
花については、調べるサイトや本によって全く違う花だったりするので、どれが正解かはわかりません。(誕生花は一つとする説もあり)
もし誕生花や花言葉を使われる際はいくつかのサイトを調べることをおすすめします。
花や木々には神秘的な力や神からのメッセージを宿すもとの考えられている説があるそうなので、毎日にそれぞれ花を当てはめ意味を持たせ彩りを添えると考えると素敵だなと思って書きました。
愛に関する花言葉が多く、花は愛に関する神と何か関わりが!?とか考えたり……こちらを調べてみるのもまた楽しそうだと思います
文字数 3,875
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.04.07
夜にネットの掲示板めぐりが趣味の高校2年生、高崎裕樹は同じ図書委員の和泉里香に好意を抱いていた。身近な知人に相談することができず、裕樹は掲示板で知り合った『神姫』という人物に恋愛相談をする。「積極的にアタックしろ」と背中を押されたものの、委員会で一緒の時間を過ごしたり、本を借りたりと関係は保っているが、なかなか距離を詰めることができず、せっかくのデートに誘うチャンスも不意にしてしまう。そんなとき、里香が別の男子生徒から告白され、デートをすることになったという話を聞きつける。借りていた本が原作の映画を見に行くらしく、裕樹は自分の行動の稚拙さに気を落とすが、そこで里香の親友の竹原紀美香から驚きの提案をされる。
文字数 20,155
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.30
ウチの妻はネット上の討論についつい熱くなってしまう。
妻、和子にはひとつどうしてもやめられない趣味がある。
それはSNSの知り合いと、ネット上で激論を交わすこと。
それ自体は悪いことではないのだけれど、ある日妻は深夜遅くまで激論を繰り広げていた結果、仕事に遅刻しそうになってしまう。
趣味が仕事に悪影響を及ぼしていることを案じた僕は、よくないことだと思いつつも、とあるちょっとした調査を開始したのだが……。
Twitterで三題噺のお題を募り
『ソロSNS』『そろばん』『嵐』(+『松ぼっくり』)をお題に創作しました。
文字数 4,013
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
伯爵令嬢のエンリ・エネットはビルデ・フォース侯爵と婚約するに至った。
エネット伯爵家でもこの婚約は喜ばれたが、ビルデはエンリの身体だけを欲していた。
怖くなったエンリは抵抗し、婚約破棄を言い渡されてしまう。
エンリはビルデの屋敷から追い出されてしまうが、彼女にはとんでもない出生の秘密があり──。
文字数 14,907
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.08.19
毒で殺されたロタリスタ国の公爵令嬢リーネ・フローリアは、10年後のロタリスタ国で公爵令嬢リーネット・アステリア(16歳)として目を覚ます。
そして、リーネット・アステリアとして出会った隣国ヴィスタ国の公爵子息であるアルト・レクシアにこう告げられる。
「君は、【リーネ・フローリア】だろう?」
そして、彼はさらに続ける。
「君を殺したのは、俺なんだ・・・ねぇ、俺と結婚しない?」
「ねぇ、俺に君への贖罪《しょくざい》をさせてよ。リーネ・・・いや、今はリーネット嬢かな」
「俺と結婚してくれたら、必ず君を幸せにすることを誓うよ」
「君は何も考えず私に愛されていればいい」
彼は一体何を知っていて、どうして私に近づくのか。
甘い溺愛をする謎の多すぎるアルト・レクシア。
彼もまた誰かの生まれ変わりなのか。
彼は本当に、リーネ・フローリアを殺したのか。
謎の多い公爵子息の溺愛の中で、公爵令嬢は彼の謎を解き明かしていく。
【登場人物】
リーネ・フローリア・・・フローリア公爵家長女。= リーネット・アステリア・・・アステリア公爵家長女。16歳。
アルト・レクシア・・・ヴィスタ国レクシア公爵家長男。18歳。
レーヴィン・エイデル・・・ロタリスタ国第一王子。
フローラ・ヴィアローズ・・・ヴィアローズ男爵家の一人娘。レーヴィン殿下の他にも沢山の貴族子息を虜にしている。
リリ・フローリア・・・フローリア伯爵家(公爵家)次女。
ローリエ・フローリア・・・フローリア伯爵家(公爵家)夫人。リーネ・フローリアの母親。
文字数 20,317
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.10.18
生まれつきステータスの見える西川浅葱と、生まれつき幸運カンストステータスを持つ東堂茜。二人は幼馴染であり、同じ高校のクラスメイトである。ある日、茜は浅葱に告白するが、本番に弱い浅葱は狼狽し、思わず告白を断ってしまう。
想いを拒絶された茜はショックの余り、かぐや姫のごとく、数多の有名な男たちが自分を取り合う未来を妄想する。そんな茜の妄想は、並々ならぬ幸運により現実となる。
そして始める現代版、竹取物語。集まったのは石油王、某国の王子、IT寵児、国民的大俳優、日本人MLB新人王の5人。金の匂いを嗅ぎつけたネットニュースプロデューサも参集し、景品となった茜は外国に拉致されてしまう。
果たして、浅葱は茜を取り戻すことができるのか(できます)。浅葱の奮闘が始まるのであった。
文字数 17,551
最終更新日 2018.11.28
登録日 2018.11.18
レビュー。ネット小説におけるそれは単なる応援コメントや作品紹介ではない。
優秀なレビュワーは時に作者の創作活動の道標となるのだ。
数々のレビューを送ることでここアルファポリスにてカリスマレビュワーとして名を知られた文野良明。時に厳しく、時に的確なレビューとコメントを送ることで数々のネット小説家に影響を与えてきた。アドバイスを受けた作家の中には書籍化までこぎつけた者もいるほどだ。
だがそんな彼も密かに好意を寄せていた大学の同級生、草田可南子にだけは正直なレビューを送ることが出来なかった。
可南子の親友である赤城瞳、そして良明の過去を知る米倉真智の登場によって、良明のカリスマレビュワーとして築いてきた地位とプライドはガタガタになる!?
これを読んでいるあなたが送る応援コメント・レビューなどは、書き手にとって想像以上に大きなものなのかもしれません。
文字数 71,361
最終更新日 2023.07.29
登録日 2023.07.21
私、愛朔は人間と遜色ない見た目をしたロボットです。博士から高校三年間、ロボットであることを誰にも知られず生活することを言い渡されてこの春から女子高生となりました。
なので、できれば誰とも関わらず平穏に暮らしたい。
しかし、クラスメイトの姫崎さんはどうも私の正体に気付きつつあるようで、毎日ロボットだと証明するべく絡んでくるのです。
例えば……、
「愛朔さん、背中にマグネットついてる。取ってあげるよ」
「あ、すみません。感謝です」
「……糸屑ついてる感覚でやり取りしてるけど、そこはいいの?」
「あ、しまった! 人間は体に磁石つかないですね!」
「やっぱりロボットじゃん」
「いやいや、ロボットじゃないんですよ!」
という感じですが、私は華麗に姫崎さんの言葉をいなします。
そんなわけで姫崎さんに絡まれた私はロボバレしないよう彼女の追及を逃れる日々。やがて、姫崎さん以外にも私と交流を持つ人間が増え、望んだ平穏はどこへやら……。
私は本当に三年間、ロボットだということを隠しきれるのでしょうか!?
※毎日一話ずつ更新します!(たぶん)
※基本一話完結の日常コメディー、たまにストーリーが進んでいきます。
文字数 15,266
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.05
文字数 4,478
最終更新日 2017.03.28
登録日 2017.03.14
登場人物紹介
ドルチェ・ガッバーナ王太子18歳
この国の世継ぎだが少々自覚が足りない。
サリー・アントワネット公爵令嬢17歳
自分に自信が無いため王太子の気持ちが伯爵令嬢にあると思っている。
コゼット・ブルトーニ伯爵令嬢17歳
頭が悪いが男性に媚びを売るのと歌が上手い。
婚約者ドルチェ・ガッバーナ王太子様と学院で行われてるオペラの演目鑑賞して
天使の歌声で魅了してる伯爵令嬢この時ドルチェ王太子は心を奪われていました。
私はこの時決心しました、お別れを・・・。
文字数 2,920
最終更新日 2021.10.10
登録日 2021.10.10
